EOS R6 ボディ
- 有効画素数約2010万画素フルサイズCMOSセンサー、映像エンジン「DIGIC X」を搭載した「EOS Rシステム」のフルサイズミラーレスカメラ。
- 電子シャッターによる撮影時は最高約20コマ/秒の高速連写を実現。「デュアルピクセル CMOS AF II」による快適なAF性能を備えている。
- 最大8.0段の手ブレ補正による快適な撮影が可能。4K/60Pの動画撮影ができ、臨場感のある映像表現を楽しめる。
デジタル一眼カメラ > CANON > EOS R6 ボディ
個人的にも気になってたのですが、YouTubeで西田さんが改めて言及してたので…
まず、EOS RP以降のカメラのカラープロファイルが待てど暮らせど出てきません。
レンズもRF50mmf1.8がまだ対応してないとのこと。
これって結構致命的だと思うんですが、皆さんどうしてますか?
自分はR6で撮った写真もLRで色作りしてますが、時間がかかってしょうがないです。
最近はフォトヨドバシもCanon製品避けてますし、外部に対して一線引いてるようにしか見えずユーザーとしてはとても不安です。
書込番号:24234159 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
ライカ的な立ち位置になって、生き残りを模索してるのかも。
書込番号:24234206 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
よくわかんないですが・・・
>EOS RP以降のカメラのカラープロファイルが待てど暮らせど出てきません。
お気持ちはお察し致しますが、これって、Lightroomの問題じゃないの?
DPP以外が使えないというのなら、キヤノンの戦略だとも思うけど、そうでもないみたいだし・・・
>最近はフォトヨドバシもCanon製品避けてますし
これもヨドバシさんの考え方なんじゃないの?
売る側は、利幅の大きいものをたくさん売った方が儲かるわけだし・・・
ユーザーの思い通りにいかないことはあったりするので・・・
そう思うなら、思い通りになりそうなものを使うしか無いと思います。
買う、買わないの選択肢は消費者にありますので、売れなくなって困るのはメーカーさんです。
書込番号:24234354
9点
サードパーティーもRFマウントレンズを敬遠しだしてるしなああ
いやな予感しかしない(´・ω・`)
書込番号:24234644
6点
単なる推測にすぎませんが、キヤノンがパージしているとしか思えません。
LR側がデジカメ市場の50%を好き好んで放棄するとは思えないし。
書込番号:24234653 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>myushellyさんのご意見もごもっともですが
実際サードパーティとの連携ってユーザー側からは見えない部分ですし、
特にレンズプロファイルやサードパーティレンズなんかは本家の仕様公開あっての事だと思うので…
逆にadobe側の判断で対応放棄するってことの方が不自然ですしね
そこも含めてユーザーがどのメーカー使うかって話だとは思いますが、
気軽にマウント乗り換えできるほど資金もなく
canonにサドパと仲良くやってもらうことを願うばかりです
書込番号:24234659 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
キャノンの政策のように思えますが…RP辺りでデータの制御を変え、その情報を開示しないためアドビが対応できないとか…キャノンがDPP推し強化のために行った、という見方は有り得るかと思います。
書込番号:24234728
4点
そろそろミラーレスかなと思っていましたが
そんな問題が出てきてたとは知りませんでした
西田さんはCapture oneをご使用とのことでしたね
Lightroomのほうが何かと使い勝手が良いので対応して
ほしいですね
書込番号:24234733 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
DPPが有料の製品ならLRを狙って排除はまあわかりますが別にそうじゃないですしね
どちらかというとサードレンズ排除の対策がたまたまLRにも効果を及ぼしてるって感じなのかもしれません
書込番号:24234759
4点
西田さんのメッセージわかりにくい。
プロフィールをもらってないのは、C1だって一緒でしょう。
キヤノンのレンズプロフィールがLRで表示されるのは昔の機種がほとんどですが、ソニーはもっと少ないし、フジに至ってはゼロ。
フジのカラープロフィールが外部で使えるなんて聞いたことがない。それができるなら、カメラ内現像なんて使う必要がないし、他のカメラのデータもフジの現像システムが使えることになってしまう。それはありえないでしょう。
どうしても正確なカラープロフィールを使いたいのであれば、カラーチェックシステムを使って、自分でそのカメラ+レンズ用のプルフィールを作るのが王道でしょう。
DPPは最新のRFレンズの補正データを持っていますね。ただし、画像データと対応しているわけではないので、自分でレンズを選ぶ仕組みです。このデータがLRで利用できないのであれば、手動でレンズプロフィールを作る必要があります。私はあまりやったことないですが・・・。歪の大きいレンズを使っている人には大きな問題なのかもしれません。
メーカーからすると、レンズ性能を外に公開してしまうことになるので、将来も期待できないと思います。
書込番号:24235001 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>snap大好きさん
話の論点がずれてきてる気はしますが、富士もLR上でのカラープロファイルは使えますよ。フィルムシミュレーションもすべてです。
細かく見ればカメラ内のエンジンが現像する色とは違うかもしれませんが、かなり似ているものなので色作りの手間は格段に省けます。
で、Canonの最新機種にはそのプロファイルがない。
Adobeがプロファイルを作る時にどこまでメーカーのオープンデータを使っているかわからないので、色々な議論や憶測が生まれるわけですね。
サドパのレンズが出にくいところや、その他の状況を総合的に考えると、もしかするとCanonが他者に比べて強硬な姿勢を示しているという想像になるのも無理はないと思います。
書込番号:24235057 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
言い方に語弊があったかもしれません。
もちろん、Adobe側の問題や態度の可能性もあると思いますし、そこは我々ユーザーとしては想像するしかありません。
いずれにしても両者の間で良好な関係を築けてるのであればこんなことにはなってないはずなので、そこを早く解消してほしいと願うばかりです。
書込番号:24235131 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ビジネスなので、ウィンウィンの関係にあれば仲良くするでしょうし、そうでなければビジネスライクに取引するだけでしょうね。
書込番号:24235425 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>みよきち86さん
私はカメラマンというよりは印刷や動画編集者としての立場でもあるのですが
スレ主様のご意見はごもっともだと思います。
編集者にしてみれば 正直カメラはどこの製品でも構わないのですが
Photo Shopやillustrator In design Premiere等 Adobe製品がグローバルスタンダードであり
置き換えが利かないソフトウェアなのです。
Lrでそれぞれのコンテンツを一元的に管理しており
カメラメーカーをまたいで機種、レンズ等それぞれに補正を得て加工しています。
過去にAdobe社に出入りしていたとき
カメラメーカー各社は製品化する上で事前にAdobeにも打診をしており
Adobe製品上で不具合なく操作できるか相互に検証されていると聞いています。
当然ですがrawデータも 新たな仕様(フォーマット/コーデック)も
両者の整合性は必須です。
つまりは どれほど性能のいいカメラが開発されたとしても
Adobe製品上で利用ができなければ 業務ユーザー的にはアウトです。
以前どこかのスレッドにも書いたのですが
Adobe製品上で不具合があればそれは 公道を走れないクルマのようなものです。
逆に言うとAdobeの公認が受けられないと カメラとして利用範囲が限定されてしまうことになりますね。
書込番号:24235597
3点
プロの現場でのキヤノンの使用率は高いと思いますが、印刷や動画編集業務に支障が出ているのなら、もっと大きな問題になっているのではないですか。
私にはプロの現場のことはわかりませんが、
ネットの情報では立場が強いのはむしろキヤノンのように思えます。
書込番号:24235667 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
富士フィルムは以前、インタビューで「フィルムシミュレーションが使えるようにアドビとすり合わせた」と言ってました。仕様を開示したことになります。ただ「完全に同じではない」とも言っていて、技術的理由なのか政策的理由なのかわかりませんが、一部は留保されていることになります。
メーカー側からすれば、画像処理技術が外部へ流出することになり、顧客ベースを広げるのか、絵作りの独自性を守るのか、痛し痒しのところがあるように思います。ライトルームのアドビデフォルトの絵作りは富士のフィルムシミュレーションを扱って以降、洗練されたと感じました。富士の技術を取り入れたのではないかと推測しています。
書込番号:24235792
3点
そもそもAdobeは業界標準なんですかね?
冒頭で出てきた西田氏(10分の動画のうち3分は自分の宣伝してる西田航氏?)だってCaputure OneユーザーでAdobeは使わないって公言してますよね?
自分はクライアント側なんですが、広告媒体発注のフローでは写真納品はJPGベースですよ。PSDのレイヤーそのままで納品してね!なんて聞いたことがない。確かに印刷物のレイアウトならイラレ納入が「業界標準」ですけどね。
こっちはハンドリングが良い完パケが欲しいだけだからツールがAdobeだろうがDPPだろうが知ったこっちゃないです。よほど画質にシビアな媒体とか、撮りっぱなしでメモリーカードを即没収されるような特殊な媒体は分かりませんが。
だからAdobe非対応上等!って言ってるわけじゃなくて、そりゃ対応してくれればなお良しなんですが、素朴な疑問として「業界標準」なのかな?と思いまして。
むしろフリーでカメラ性能をダイレクトに書き出せるキャノン謹製のDPPを使ってはいかがかと。自分もRAWを現像はDPP、絵作りはAdobeという分業で、特に問題ないので。
書込番号:24235816
2点
シェア的な部分はわからないですが、最近スチルユーザーと動画ユーザーの垣根がどんどん消えてるので、そういう意味でもAdobeは強いですね。
写真はプロでも一人のワークフローですけど、動画はPremiereで複数人が編集してることも多いので、間違いなくグローバルスタンダードではあるでしょう。
書込番号:24235820 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
最新のレンズのプロファイルはないのですが、カメラプロファイルであれば、個人レベルで自作のプロファイルをアメリカが販売しています。
https://www.colorfidelity.com/
このR6のプロファイルが25$で、個人的にかなり使えると思っています。Jepgの色合いに近く、完全でなくともそこから編集すれば素人レベルには非常に簡単に目的の色合いにレタッチできます。プロ用途には耐えないかもしれませんが、肌色の再現もなかなかのものです。
キャノンがAdobeにプロファイルを公開しないのは、収益性を確保するためにロイヤリティーを保護しているんじゃないかと思います。
私も今はAdobeを使っていますが、レンズプロファイルが公開されないのであれば、ソフトの入れ替えを検討せざるを得ません。
その場合、キャノンはプロとハイアマチュアの使用用途に耐えうるDPP以上のソフトウェアを自社開発して有料販売すればいいと思います。それなら私も納得して入れ替えます。
サードパーティにユーティリティをゆだねたら、低収益になるのは周知の事実ですから、これからは自社でできることは自社でやるというのが主流になってくるとキャノンも判断しているのかもしれません。
なお、上記のColorfidelityのインストールは次のページを参考になさってください。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001272146/SortID=23921750/
よろしくお願いいたします。
書込番号:24236740
4点
https://youtu.be/l5c88jJY9f4
西田氏とも情報は共有しているようですが、話しのニュアンスは大分違います。
LrCはカメラメーカーからの情報提供があってのもので、それがなければ現像ソフトとしては使えないという主旨だと私は理解しました。
この主旨からすればLrCの弱点と言うべき?
書込番号:24238113 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>みよきち86さん
私もLightroom Classicを常用しておりR6及びRFレンズの対応を待ち望んでおります。
本日、Adobeのサポートにチャットで問い合わせ、早期の対応をお願いしました。
R6と標準ズームとして常用しているRF24-105mmF4L IS USMが未対応で困ると伝えたところ上申するとの回答でした。
多くのユーザーから同様の問い合わせが多ければAdobeも動かざるおえないのでないかと思います。
書込番号:24238399
2点
本日時間があったのでCapture one試してみました。
結論から言って、LRC+ColorfidelityよりCapture oneの方が断然上でした。
当方、ポートレートはほとんどなし、テザーなしのハイアマチュアですが、風景写真のためだけにCapture oneを導入する価値があると思いました。
R6のカラープロファイルがあるだけでなく、そこからの色合わせをより繊細に行え、短時間で非常に素晴らしいレタッチに仕上げることができる感じです。
ロウキーとハイキーが非常に繊細に、奥深く表現できるといった感じでしょうか。色合いもCapture oneの方がCanon純正カラーがある分自然で綺麗です。
当方の利用目的でLRCでないとできないのは天の川浮かび上がらせとスポット修正くらいですね。
あと非常に軽いのでスペックのないPCでもサクサクいけます。
1か月試用期間がありますが、多分正式契約すると思います。Capture oneじゃないと出ない色、雰囲気があります。
ご参考まで、何卒よろしくお願いいたします。
書込番号:24243010
2点
LrC+ColorfidelityとCapture Oneのいい点、悪い点をまとめます
LrC+Colorfidelity
【いい点】
・スキントーン、風景色はAdobeカラーから大幅に改善
・LrCの色味のなさ、色のズレが改善されているので、Colorfidelityのstandardを適用して編集したら目的の色に到達しやすい
【悪い点】
・ノイズがAdobeカラーと同じくらい乗る。R6でもISO3200でシャドウを上げたらかなり目立つ。プロファイルにノイズ処理が組み込まれていないためか。
・あくまで代用品、キャノン純正の完璧な色合いではない。使用者のおおむねの感想は、「まあまあ」
Capture One
【いい点】
・スキントーン、風景色は完璧なCanonカラー、目的の配色まで最短距離
・LrCを使用していたUI+αの知識ですぐに使用可
・ハイキーの粘りがいい。美しい。
・LrCに比べてノイズが少ない。Canonプロファイルを適用しているからだろうか。R6だとISO6400、12800でも実用(体感済み)
・簡単なアルゴリズムで調整を多数枚に適用できる点がLrCより軽い、高速。この速度を体感するとDPPが使えない。
・テザー撮影が業界最速(私は使用しないので未確認)
【悪い点】
・契約料が高い(3003円/月、年間契約だと22396円/年、ライセンス購入もあり)
・日本語で使用方法を解説している動画、サイトがあまりない
・スポット修正やビネットはLRC、PSの方が優れている、個人的に天の川の強調をCapture oneで行う方法が分からない
一日使ってみた感想ですが、ほぼ完ぺきなCapture Oneでしたが、一部LrC、PSが優れている点もありました。天の川の強調がCapture Oneでできるなら、LrCは使わなくなるかもしれません。
サブスクリプションが3003円/月でちょっと高すぎるかなと思ったのですが、年間一括契約だと22396/年なので、何とか許容範囲内かなと。でも、圧倒的に短時間で最高の配色に到達できるので、一旦これを体感すると、カラープロファイルのないLrCには戻れません。
最後に、あくまでも主観なので、他の方の情報も参考になさってください。私はCapture Oneで行くと思います。
よろしくお願いいたします。
書込番号:24243768
2点
Capture One 30日トライアルで…first touch(;'∀')
使い方がよく判らないので、オート調整一発(;'∀')
プロファイルはCanon EOS R5 ProStandardと
Film Extra Shadowが自然な感じて気にいったのでそれにしてみました。
LrCの方はいつもの様に、Adobe標準で読みだして自動補正
更にいつも当てている自分で作ったプリセット一発
そこからの微調整はある程度必須だと思っております。
Capture Oneのカメラプロファイル掴みは確かにイイですね、
オート調整一発でもCanonらしい発色で華やかになります。
自分の使っているカメラが出てくる安心感もありますし、
RF50のレンズプロファイルもありました。
ポートレートで言えば
カラーエディターのスキントーンで細かく追い込めそうな所も秀逸?
ただCanon機のスキントーンはそんなに追い込まなくてもイイのかも?(;'∀')
なもんでその後の肌修正やらカラグレを思うと、
LrCとPsやらNicコレ・Luminarやらの使い慣れた連携を捨てて、
Capture Oneに移行するかと言えば…それはどうですかね〜(;'∀')
勿論、Capture Oneをただ開いて読み出しただけなので、
ここがイイょ最高だから〜とご教示頂けると助かりますm(_ _"m)
書込番号:24243938
3点
>isop2400さん
Capture Oneをプロの方が導入するのは、用途の半分くらいがテザー撮影と多数枚現像の軽さなので
LrC+PSとLuminarを駆使されているなら、そこまでメリットはないかもしれませんね。
私もLuminarAI購入しましたが、LuminarAIでしか出せない色があります。重宝しています。
Capture Oneで思ったのが、露光や青空の明るさをグッと上げた時に、階調がギリギリまで維持されることでしょうか。
ハイキーの表現が他のソフトウェアに比べてかなり綺麗だと思います。
あとは追い込みをかけなくてもすぐに綺麗に仕上がるので作業時間が短縮できることくらいでしょうか。
LrCを作業するのと同じ感覚で編集できますので、いろいろいじられてみてはいかがですか^^
書込番号:24244015
1点
>趣味は食さん
ご教示ありがとうございます。
LWもPSもLuminarも劇重ですものね 確かに趣味でもじっくり遊ぶ分にはイイですが、
それを生業とされているプロの方となると、安定した品質・作業効率が大切ですからね。
ハイ30日間、扱い倒すつもりです。
Capture Oneのプロファイルでイイ絵がでたら、それを真似てLWでCapture One的プリセットを作ろうかとも…(^O^)
どうしても出なかったら移行します、トライアンドエラーも趣味の醍醐味だと…(^O^)
書込番号:24244054
1点
>isop2400さん
おっしゃる通りですね。LrでもきっとCapture Oneに近いプリセットできますよ^^
現にColorfidelityは個人製作にしてはなかなかのものでした。
重くてもLuminarAIは天の川星景写真を見事に生まれ変わらせることができますので、私はこれからも使い続ける予定です。
あとCapture Oneはビネットがなぜこれだけしかできないのかっていうくらいの機能しかないです。
LrやPSの優位性はまだまだあります。
これら含めていろいろ試行錯誤するのが楽しいですよね。
ぜひいろいろお試しください。私も頑張ります^^
書込番号:24244096
1点
最後に追記ですが、Capture Oneにて手持ちの過去のrawファイルで天の川浮かび上がらせできました。
Lrと同じように円形グラデーションでストラクチャとクラリティを上げて調節すればOKでした。
カラープロファイルのないLrよりも彩度を上げ過ぎず落ち着いた色調でグラデーションの美しさが感じられる仕上がりになりました。
多分、私はCapture One一本で行くと思います。
ご参考になれば幸いです。よろしくお願いいたします。
書込番号:24246300
2点
>趣味は食さん
趣味はボトルシップを作る様なものとはいえ…なんといいますかCapture One、動作が爆速ですね(;'∀')
インポート、サム表示も爆速なら、表示された瞬間の既に絵がイイからやる気も起きる。
80点の絵を仕上げるまでの労力が殆どかからない。これ経験するとイケないです(;'∀')
ただ その後の調整が少しハードルが高い、今までの概念が通じないっていうか、僕の頭が固いのか?
ここをこうしたいのだけどどうすれば?に躓き気味です(^^ゞ
DaVinci Resolveも最近始めたのですけど、レクチャーサイトが沢山あるので直ぐに覚えられました。
Capture Oneないですね 1ヶ月で足りるかしらん(;'∀')
書込番号:24248854
1点
>isop2400さん
私も今学習中なのですが、Youtubeで「capture one 使い方」で検索すればある程度出てきます。
後は翻訳機能を使って海外の解説動画を見るという手もあります。
isop2400さんが抱かれている感想と全く同じで、初めからいい絵だということとレタッチ完成まで最短距離だという感想に尽きます。
西田航さんがおっしゃっていましたが、LrCではもともとのRGBの色がズレてしまっているので目的地にたどり着かないというのは本当かもしれませんね。
私も研鑽を積んで使いこなせるよう頑張ります。isop2400さんも頑張ってくださいね^^
書込番号:24249203
1点
>趣味は食さん
ありがとうございま〜すッ!! ガンムバリます(^O^)
AdobeかCanonかは判りませんが、"驕れる平家"でもう少し危機感を持っていただきたいですね〜
スレ主様だらだらと申し訳ありませんでしたm(_ _"m)
書込番号:24249777
1点
プロといっても、アシスタントを何人も雇える大御所プロから、アシスタントを雇えず手が足りない零細プロまで、やり方はまちまちということなんでしょうか。
https://youtu.be/6PpwO9jyUiE
書込番号:24252982 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
趣味と子ども撮影で昔からキヤノンを使用してきた者です。私もR6のプロファイルを待ち望んでいます。
colorfidelity も使用してみましたが、満足のいくものではありませんでした。
Adobeが正式に「今後キヤノンのプロファイルは対応しない」と表明してくれれば、あきらめて他のソフトに乗り換える(もしくはマウントを乗り換える)のですが。今は不満を持ったまま仕方なく使い続けている状態です。
書込番号:24262496
1点
>大谷.comさん
>> Adobeが正式に「今後キヤノンのプロファイルは対応しない」と表明してくれれば、
以下のような講座をキヤノンがやる位なので、対応をしてくれるように思いますけど。
Adobeコラボ企画 Photoshop/Lightroomで写真を思い通りに仕上げてみよう!【初級編】
https://ptl.imagegateway.net/contents/original/event/index.html?id=cig_top
書込番号:24263701
2点
>スースエさん
ライトルームは使えるという大御所プロカメラマンもいれば、いちいち色合わせなんてしていられないので、カラープロファイルがなければ使えないという零細プロカメラマンもいるので、どうなんでしょうね。
合同企画のセミナーはキヤノンはアドビを排除するつもりはないにしろ対象は素人の初心者向けなわけで、キヤノンがカラープロファイルを提供するかはまだわかりません。
セミナーで素人の初心者がどこまでできるなうになるのかは別の意味で興味はあります。
書込番号:24263810 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>穿靴子的猫さん
たしかに、どうなるかわかりませんね。
EOS学園で、色々なプロの話しを聞いていても、本当に様々で。
個人的には Photoshop は使いこなせず脱落した人間なので、あまり言えないです・・・
余計なコメントを書き込んで、すみません。
書込番号:24263863
0点
>スースエさん
いえいえ、キヤノンとアドビはコラボする関係であることがわかる情報でした。
有益な書き込みだったと思います。
書込番号:24263904 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>大谷.comさん
取って置きの一枚を仕上げるのでしたらDPPを併用されては如何でしょう?
僕はDPPを写真の選別に使っててプロファイルが当たった状態でデータを見ています。
最近のDPPはDLOとかDPRAWとかなかなか使えるものもあって捨てがたいと感じています。
なので選別中に良いデータがあれば、TIFFに変換してLrCで開いたり、
DPPからPsを起動して仕上げる事もあります(その時点でプロファイルは適応されていますよね)
プロの方の様に一度に多くのデータを処理する必要がある場合はお勧めできません。
(この点capture oneは圧倒的ですね)
ただ素人な僕はずっとDPP-LrC-Psの連携フローでのんびりまったりと作業してきました。
なので当初Adobeがカメラプロファイルに対応していない事が問題である事に気付きませんでした(;^_^A
言えるのはDPPは確かに重いし機能的にも現像に使えるソフトではありませんが、
Canonのカメラとレンズの組み合わせでは色再現において一番忠実ではあります。
書込番号:24263942
4点
>isop2400さん
ありがとうございます!
これまでAdobe製品ばかり使ってきたので、DPPは試していませんでした。
DPPからPsを起動して仕上げる、ということができるとは知らなかったので、試してみます。
書込番号:24264738 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>趣味は食さん
昨日、Capture Oneをインストールして使ってみたのですがR6のプロファイルの設定や確認方法が分かりません。
ご教授いただけると幸いです。
書込番号:24267196
0点
>yamabitoさん
横からスミマセンm(_ _"m)
カメラプロファイルは左上の色の三原色?タブの基本特性で確認と設定ができます。
(データを読み出すとデフォルトで設定されている様です)
何やらCapture Oneはこのタブを左から順にクリックして現像処理を進めて、
最後のギヤマークで出力する ワークフローみたいです。
僕もお盆にはお試し期間が終わるので、慌てて使い倒してます(;'∀')
書込番号:24267639
0点
>isop2400さん
ご教授ありがとうございます<(__)>
EOS R6のプロファイルの確認できました。
ただ、私のCapture Oneのツールバーにはギヤマークはありません。
これはエクスポート(出力)と同様なのでしょうか?
また、ギヤマークの表示方法がご教授いただけると幸いです。
Capture OneはLightroomとPhotoshopを合体させたような印象で操作に慣れるまで時間がかかりそうです。
書込番号:24268711
0点
>yamabitoさん
ギアマークはエクスポートと同じですね、
お使いのCapture Oneのバージョンは最新の14.3ではないでしょうか?
エクスポートとブラシを改善されたとなってて、新しいバージョンではギアマークはなくなった様です。
>Capture OneはLightroomとPhotoshopを合体させたような印象
そうですね、今はPsでやっていた修正レイヤー作業がCapture Oneで充分か?検証しています。
僕にしてみれば一番時間の掛かるのが、Psでやる肌荒れとかの細かな補修作業なんです。
LuminarAIに任せきれればいいのですが、今の所 最後はやっぱりPsの力技が頼りで…(;'∀')
Capture Oneは確かに8割のワークまでは俊敏で(修正が必要ないデータであれば完璧です)
LrCだけ見れば乗り換えてもいいですが、Psを止めるかとなると…思案の1週間になりそうです。
コスパは圧倒的にPs+LrCですからね Capture Oneがもう少し安ければ…(;'∀')
Capture Oneは 何よりも全てが軽い、重いDPPやLrC+Psが当たり前と思っていたの気が付きませんでしたが、
このサクサクした動きはやっぱり圧巻 楽しまれてください(^O^)
書込番号:24269078
1点
>isop2400さん
再度のご教授ありがとうございます<(__)>
私が使用しているCapture Oneは最新バージョン14.3.0でした。
現像処理がDPPでは「変換して保存」、LRC(Lightroom Classic)では「書き出し」、Capture Oneでは「エクスポート」など処理名が
異なるので戸惑います(^_^;)
LRCでは一連の調整が画面を切り換えずできるので操作性は上かなと思います。
対してCapture OneはPhotoshopと似ていて、露出や色調整をタブを切り替えなければならないので再調整時少し面倒な気がします。
それとLRCの段階フィルターに相当する機能がCapture Oneにはないようですね。
段階フィルターは明暗差のある画像の調整には重宝しています。
私もLRC+Photoshopで処理することが多くてPhotoshopは外せません。
DPPは操作及び変換保存処理が重くて使う気になれません。
バージョンアップするたびに重くなっている印象があります(^_^;)
私としてはやはりLRCのCanonのカメラ&レンズのプロファイル対応を望みます。
書込番号:24271086
3点
>yamabitoさん
>それとLRCの段階フィルターに相当する機能がCapture Oneにはないようですね
Capture Oneではリニアグラデーションマスクにあたるかと思います。
>私もLRC+Photoshopで処理することが多くてPhotoshopは外せません
僕も最後の砦がPhotoshopって感じで頼りにしてて、外せないなぁって気持ちです。
これまでずっと使ってきましたからね〜(;'∀')
僕もDPPでの現像は今まで全く使ってなかったのですが、
EF24-105F4Lで撮ったものにDLOを当てるとグンッと良くなったので、DPPを少し見直してます(;'∀')
突っ込んだ処理はせずカメラ/レンズのプロファイルだけ当てて、現像はLrCとかPsでやってます。
書込番号:24271389
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「CANON > EOS R6 ボディ」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 4 | 2025/11/20 17:17:33 | |
| 26 | 2025/08/29 7:31:00 | |
| 16 | 2025/07/16 14:37:37 | |
| 16 | 2025/06/12 12:20:52 | |
| 7 | 2025/03/13 3:37:13 | |
| 8 | 2025/03/04 9:32:01 | |
| 14 | 2025/01/26 21:51:28 | |
| 14 | 2025/12/24 14:05:16 | |
| 4 | 2024/09/29 14:28:22 | |
| 7 | 2024/09/28 13:06:57 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】2026年版 i7-3770S
-
【欲しいものリスト】10万以下pc
-
【欲しいものリスト】10万以下
-
【欲しいものリスト】パソコン選定
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
価格.comマガジン
注目トピックス
(カメラ)
デジタル一眼カメラ
(最近3年以内の発売・登録)











