705 Signature [ペア]
- 最適化されたクロスオーバー、「Continuumコーンミッド/ベースドライバー」などを搭載した、2ウェイバスレフ型スタンドマウントスピーカー。
- 「ソリッドボディー・トゥイーター」は、アルミニウムのブロックから削り出されており、共振しにくい最適なハウジングを実現している。
- なめらかで正確な「Continuumコーン・ミッドレンジ・ドライバー」により、声や楽器のそのままの音を正確に再生できる。
購入の際は販売本数をご確認ください
705 Signature [ペア]Bowers & Wilkins
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2020年 7月31日
スピーカー > Bowers & Wilkins > 705 Signature [ペア]
10畳くらいの部屋で中音量で聞くのに適したアンプを探しているのですが、
メーカーホームページによると推奨アンプ出力30W - 120W(8Ωで歪まない範囲内)とありますね。
小音量再生に定評のあるSOULNOTE A-0 ですと アンプ出力10w
ラックスマンL-550AXIIではアンプ出力20w
以上のようなアンプでは鳴らしきれないのでしょうか?
書込番号:24535080
3点
小音量で聞いている時の実効出力は0.01Wくらいですから10Wなんて不要です。
書込番号:24535717 スマートフォンサイトからの書き込み
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3点
探究者さん
>10畳くらいの部屋で中音量
時々それなりの音量でも聞くのでは?
瞬間の最大音圧100dBは確保として
SP 88dB/m/2.83V
ざっくりWに換算:-2dB
視聴距離2m:-6dB
100−88+2+6=20dB=100W
定格100Wで目一杯は歪みも増えるので
2倍の200Wはほしいかもしれません。
定格通りでも歪みが少ない高級機もありますが
それなり高価です。
今どきのスピーカーは、アンプは100Wくらい出せるのを前提に低能率を許容、小型化している感じがします。
書込番号:24536071 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>探究者さん
こんにちは
どの程度の距離・音量で聴くのかにもよると思いますし、クラッシクのオケなどではダイナミックレンジも必要です。
リラックスして聴くには精神衛生的にも多少の余裕が必要かと思います。
実機をお借りして試してみるのが確実で納得できるので良いかと思います。
小音量アンプの貸し出しはエルサウンドやNmodeなどでも送料負担だけでできると思いましたので問い合わせてみたらどうでしょうか。
書込番号:24536407
2点
>探究者さん
現在、その2つのアンプが気になっているなら、試聴してみるしかないですね。
個人的には、このスピーカーとはAccuphaseが相性が良いと感じているので、ついでに試聴してみて下さい。
書込番号:24536974 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
このアンプはA級アンプだったような。
価格家電掲示板が元気だった2010年から13年頃にA級アンプ、AB級アンプの質疑応答が出てます。
調べたらヒットしますからたん探求して見ては?
個人的には鳴らせます。
書込番号:24537165 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
探究者さん、こんにちは。
B&Wの「推奨アンプ出力とはなにか」というのは昔からの質問で、結局「よくわからない」「気にしなくて良いのでは」といったところです。気になるならメーカーに聞くしかないでしょうが、たいした意味はないと思います。なお、「鳴らしきれる・きれない」という語はよく使われますが、定義がなく人によって好き勝手に使われているだけなので、気にされないのが得策です。
一応押さえておくべきなのは、ご自分にとって必要な音量が得られるか否かです。たとえば本機の音圧感度は88dBで、高能率とは言えませんが低能率というほどでもありません。下記youtubeによると(前提条件は動画を参照のこと)、
必要アンプ出力=10^((必要音圧−音圧感度)× 0.1)
となっていて、生演奏の音圧109dBを再現しようとすると126W必要という計算になります。
「生演奏の感動を再現するには何が必要か」
https://youtu.be/Rak80p7bhSY?t=196
しかし生演奏の音圧109dBというのは常識的とは言い難い爆音です。DENONの下記のページでは、「ステレオ大音量」が90dBくらいになっていますね。
https://www.denon.jp/ja-jp/blog/4027/index.html
上の式で計算すると激減して、わずか1.6Wほどになります。
一般には家庭で必要なアンプ出力はだいたいこれくらい、せいぜい数Wもあれば十二分と言われていますし、探究者さんは「中音量」とおっしゃっているので、10Wのアンプでも満足される可能性が極めて高いと思います。
もしも現在なんらかのシステムをお持ちであれば、上記youtube画面の上のほうの式から必要な音圧を計算し、しかる後に必要なアンプ出力を計算されれば確実です。
書込番号:24537170
8点
このネタはオーディオ業界の不都合な真実なので、なかなか本当のところを理解することは難しいことです。最も簡単なのは、3Wなどのアンプで最大音量でスピーカーを鳴らしてみることです。ラジカセの最大音量でも良いです。
書込番号:24537575
4点
ご回答頂いた中には僕の知識不足により十分な理解が得られない内容がありますので、数日調べ理解してから返信させて頂きます。
書込番号:24538041 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
https://wakariyasui.sakura.ne.jp/p/elec/kouryuu/jikkouti.html
実効値RMSはこちらをご参照下さい。交流信号を直流換算したような数値です。交流のピーク電圧の半分くらいが実効値になります。CDなどの音楽ソースには録音レベルが低く入ってるものがあり(規格を使い切ってない)、実際の電力は100分の1未満しか入ってないものが多いです。電圧増幅が不十分ですとアンプの能力の100分の1未満しか使ってないなんてこともザラにあるんですね。
書込番号:24538252 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
探究者さん
>メーカーホームページによると推奨アンプ出力30W - 120W(8Ωで歪まない範囲内)
表示の出力は大きくても最大で歪むようなのは避けてほしいと言うことでしょう。値は簡単な計算と合ってますね、メーカー推奨値は妥当なところだと思います。
推奨値内でもクリップさせると、あっけなくスピーカーが壊れたりするので注意が必要、反対に余裕方向の上限は多少越えていても大丈夫だったりします。
推奨値以下の場合は、クラシックとかダイナミックレンジが広いのは抑え気味がよいでしょう、バイオリン弱音部でスタートとかだと、つい音量を上げたくなったりしますので。
書込番号:24538481 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
探究者さん、こんにちは。
「推奨アンプ出力」ですが、「30W-120Wで歪まない」が条件ですから、実際30W-120Wで使うべし、と読むのが自然です。音圧で言うと 「102-109dB程度で使うことで我が社のスピーカーは真価を発揮します」 といったところでしょう。
一方で探究者さんが使用される音圧は90dB以下ですから、本機は真価を発揮しないことになります。しかしこれは探究者さんが爆音を必要としていないことが原因であって、アンプを変えたところでなにも解決しません。
いずれにせよ、探究者さんが使用されるのは1.6W程度以下(RMSではなくピーク)、SOULNOTE A-0は3.3W時の歪率0.2%ですから、じゅうぶんな音量が、低歪で得られるはずです。
逆に、アンプの出力は大きいほど良いわけではないことも知っておいたほうがよいでしょう。
「出力が大きいほど音が良い?」
https://www.youtube.com/watch?v=fvVYQGc3-pk&t=74s
書込番号:24538648
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5点
”ご回答頂いた中には僕の知識不足により十分な理解が得られない内容がありますので”
多くの方々がいろいろな数値や計算式を例に挙げて説明されてますが、スレ主さんには失礼ですが初心者の様ですから、このようなコメントになるんです。
”10畳くらいの部屋で中音量で聞くのに適したアンプを探しているのですが、”
SOULNOTE A-0 ですと アンプ出力10wラックスマンL-550AXIIではアンプ出力20w以上のようなアンプでは鳴らしきれないので しょうか?”
とありますから、数千円の安物中華アンプでもないので、このスピーカーにこの二つのアンプなら十分に良い音で聴けますよ・・・
と、単純に書けば良いのでは ? !
書込番号:24539938
4点
A-0は、良質なヘッドホンアンプをもち。アキュフェーズ並の透明度、解像度があり。10万ちょっと。
705ならかなり音量上げても大丈夫なはずです。
コスパ高いです。バランス接続出来ますし。
エラックは、少し厳しい場面があるかも。
書込番号:24552139 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
アンプ選びは見た目でわからないところが実に難しいですね。
皆様のコメントから分かったことは、出力が10Wもあれば、十分ということ。重い製品が高品質とは無関係なこと。これは大きな成果でした。
また、アンプ選びは難しいといったことです@@;
いきなり高いアンプを買うのではなく、買い替えを視野に入れて、小〜中出力の5万〜10万のミドルアンプから検討してみようと思います。使わない出力は予算の無駄な気がしました。大音量で聞く場合はヘッドフォンシステムになります。
A級アンプとAB級アンプの違いが気になっています。AB級アンプが家電製品として安定しているのにもかかわらず、
なぜA級アンプをわざわざ作るのか気になります。
ご回答いただきありがとうございました。
書込番号:24572188
0点
ポエムのようなコメントは理系の僕には肌が合わず、参考にならない中、はっきりと、10Wで十分であること、
これが分かったことが最大の成果でした。あまり、アンプにお金をかけても意味があるのが疑問になりましたので5万〜のミドルアンプ
で検討してみます。また機会がありましたら、よろしくお願い致します。
書込番号:24572193
1点
探究者さん
>AB級アンプが製品として安定しているのに、
>なぜA級アンプをわざわざ作るのか
AB級は信号の+と−のつなぎ目にちょっとだけバイアスかけて歪みが出ないようにしています、しかし大きな信号でバイアス越えるとつなぎ目にかかります。
A級はバイアス内(電力たれ流し)で信号増幅するので
つなぎ目の歪みがでません。
https://analogista.jp/amp-difference/
書込番号:24572703 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
視聴音量でも70デジベルくらいならA級アンプでよい気がしました。
節電のためにちょこちょこ電源切らないといけないかもしれませんね@@;
書込番号:24572771
2点
A級アンプの基本説明はあいによしさんのとおりですが もう一つ重要な点があります。
多くのスピーカーを鳴らすアンプの最終段は非安定化電源になっていて 電流が多く流れるとアンプの電圧が下がります。
電源電圧が下がると大半のアンプの出力も下がります。
AB級アンプだと大出力時は音声信号の振幅に応じた電源電流が最終段に流れます。
LchとRchが同時に最大振幅になる場合と、片chのみ最大振幅になる場合では電源からの供給される電源電流が変わり、電圧が変化します。
つまりAB級アンプでは 最大出力に近くなると左右CHが相互干渉するということになります。
また、電源部としてもアンプ部への出力電流が音声信号により常に変化するので電源供給を安定させるのが難しいものになります。
一方A級アンプだと 無音だろうが最大振幅だろうが電源には常に電源に安定して最大電流が流れるために電源電圧が変化せず左右CHの相互干渉が原理的に発生しません。
アンプ側では、電源電流は一定で出力電流をスピーカーに流すか 熱として放熱器から放出するかの割合を変えるだけなんで最大出力でも電源電圧が安定しているので額面通りの出力が安定して出せます。
個人的にはバイアスのつなぎ目問題よりも電源問題の方が影響が大きいように思い、A級アンプの方が大出力に対してアンプ動作が安定するので人気があるのだと思います。(高価ですが)
それと、電源ON後のヒートアップですが、A級は無音〜弱音で常時最大電流を放熱するんで 早めに温まって熱的に安定するまでの時間が短いですが、AB級は 無音時、弱音時は電源電流が少ないので なかなか温まらず 熱的に安定するまでの時間がかかります。
書込番号:24572946
3点
スレ主さんは論理的な思考をされるので、情緒的な説明にどう応じるのか、興味深いです。
たとえば、つなぎ目問題にしても電源問題にしても、歪率のような数値に表われそうですが。
>なぜA級アンプをわざわざ作るのか
については、このように情緒的な賛辞があること自体が、答えになっているような。
書込番号:24573014
1点
もう一つ。
BOWSさんは書きました:
>A級は無音〜弱音で常時最大電流を放熱するんで 早めに温まって熱的に安定するまでの時間が短いですが、AB級は 無音時、弱音時は電源電流が少ないので なかなか温まらず 熱的に安定するまでの時間がかかります。
熱源がヒートシンク(周囲)を暖めるという物理過程における時定数は部材や構造で決まり、発熱の多寡は関係しないですね。
だったら、単純に温度上昇が小さいAB級のほうが良さげです。
書込番号:24573104
2点
単純な系で、上の投稿を説明します。スレ主さんにはこういう書きかたがわかりやすいでしょう。
熱容量 C[J/K] のヒートシンクを Q{W] の熱源で加熱したときの、時間あたりの温度上昇は Q/C[K/s] ですね。ヒートシンクの温度 T が周囲温度(一定とします) Ta より高くなると、概ね温度差に比例する放熱が発生します。よって、このときの熱抵抗を θ[K/W] とすると、ヒートシンクの時間あたりの温度上昇はトータルで下記になります。
dT/dt = { Q - ( T - Ta ) / θ } / C
初期条件を T = Ta として、高校生でもできる積分をすると、下記を得ます。
T = Ta + Qθ { 1 - exp (-t/τ) } ; τ≡Cθ
物理を習った人は飽きるほど見た式だと思いますが、τ=Cθ が時定数です。
これが熱平衡になるまでの時間の目安を与えますが、発熱量 Q には依存しません。
また上の式から、 t = 0 → ∞ で Qθ だけ温度上昇することがわかります。
A級アンプは発熱 Q が大きいので、温度上昇速度や到達温度は当然高いわけです。つまり
>A級は無音〜弱音で常時最大電流を放熱するんで 早めに温まって熱的に安定するまでの時間が短い
の、最後の記述は誤りです。物理現象を論ずる際、情緒的な判断は誤りを招くことの見本です。
書込番号:24575006
1点
ヒートアップを詳しく書いていただき、頭が下がります@@。しかしながら、ヒートアップ時間は生活快適性に影響が小さいように思います。電源ON、コーヒーを淹れ、明日の仕事準備をしている5〜10分ほどでヒートアップ完了していることでしょう。
電源供給の安定性においてAB級アンプにそんな弱点があったとは@@ ということであれば、供給の不安定差がデジタル数値に明確な差があったとして、人間の耳にどこまで影響が出てくるのかということですね。
AB級アンプ:アキュフェーズE480 / A級アンプ:アキュフェーズE650 でyoutubeにUPされている空気録音、オーディオショップの参考動画:A級アンプとAB級アンプ、何が違うの?音の差は?を50デジベルほどで10回聞き比べて気になったことがありました。
モニターヘッドフォン:ソニーMDR-M1STにて
A級アンプのほうが1オクターブ音質スケールが増して聞こえました。ダイナミックレンジが違うのか。価格的パーツ品質差なのか。このあたりはオーディオ素人の僕には知識的整理ができませんでしたw 聞いてみるとA級アンプが好みの方が多いですね、僕もAが好みですが、アンプ価格と耐久年数、消費電力によってはAB級アンプになりそうですね。
書込番号:24576473
0点
探究者さん
>しかしながら、ヒートアップ時間は生活快適性に影響が小さいように思います。電源ON、コーヒーを淹れ、明日の仕事準備をしている5〜10分ほどでヒートアップ完了していることでしょう。
ヒートアップ時間はアンプによります。
だんだん音がほぐれていく感じです。
音楽を聞こうと思って ますパワーONして(無音のまま)コーヒー淹れて5〜10分経ってから音出しをするのことが多いと思いますが、A級だとこの間フルパワーで電熱器になりヒートアップしますが、AB級で無音だとある程度(バイアス分)しか温まりません。
音楽鳴らし始めるとやっとこさヒートアップしてきますが、A級だと既に温まっていて 鳴らし始めるとスピーカーにパワーが流れるぶんだけ逆に発熱が減っていきます。
それと、A級アンプは 出力の割に高価でCP悪いんで それを承知しているマニアくらいしか買いませんが一定数の需要があります。
メーカーもそのへんを分かっていてマニア心をくすぐるような製品ラインアップと音作りをしてきます。
自動車で例えるとA級アンプって 現代のマニュアルトランスミッション車みたいなもんで 万人向けではなくて腕のある走り屋を想定してエンジンパワーが大きくて、エンジン音が煩くて、サスペンションガチガチで乗り心地が悪いがコーナーで踏ん張りが効くというチューニングしてくるのに似てます。
今後、いろいろアンプを買い変えるつもりがあって A級が気にいったら一度手に入れてはどうでしょう。
デカイ、重い、高い、電気食う、発熱が大きくて夏はエアコンが効くにくくなるが、冬はあったかい。等の良し悪しを楽しむのも一興だと思います。
書込番号:24576817
4点
BOWSさんの説明、最初は「熱的に安定するまでの時間の長短」だったのが、
都合が悪くなって「ヒートアップ自体」に変異していますね(毎度こんな感じ)。
そのヒートアップですが、AB級アンプでも無音時、数10W消費します。スレ主さんの使用状態で、先の話からして出音のパワーはRMSで1Wは到底ないでしょう。電力効率を考えても出音時、電力消費(RMS)で1W増えるかどうか疑問ですから、ヒートアップにとって重要とは思えません。BOWSさん、異論ありますか?まあ、「ヒートアップ」の話そのものが「ほんまかいな」的ですが。
スレ主さんへ。考慮済みでしょうが、理科系的な考えかたの人は、私の周りではD級推しが圧倒的に多いです。わかりやすい所ではギャングエラーやS/N、周囲の機器との親和性。アナログアンプも骨董的な魅力は感じますが、凝ったボリュームなどはむしろ過去の遺物的な感じがします。
書込番号:24577186
2点
D級アンプはお高いイメージ(ラックスマンの新型アンプ)がありまして、全く考慮しておりませんでしたotz
D級アンプの特性など少し勉強してきます
書込番号:24577549
0点
>D級アンプはお高いイメージ
既にご紹介したyoutubeですが、冒頭部分をご覧になってください。
「アンプの音は存在するのか@」
https://www.youtube.com/watch?v=fvVYQGc3-pk
ご認識が大変な誤解であることがわかるでしょう。D級アンプは低コスト、高能率で小型化も容易です。従来メーカーが同じ土俵で中国製D級アンプと戦うのは不可能に近く、工芸品的なアナログアンプにこだわるしかない・・・ような気がします。
目下色々調べているところでしょうが、販売店は高いモノが売れて欲しいわけですから、情報に色がついているかも知れませんね。あるいは、高いと思って聴くと、自分の感覚に色がついてしまう可能性も大いにあります。
ブラインドで聴くと・・・youtubeのようなことになるのかも。
書込番号:24578201
1点
>「アンプの音は存在するのか@」
Peter Walker was also attributed with the famous hifi quote "the perfect amplifier is a straight wire with gain" --- the implication being that nothing would be added, and nothing taken away from the signal, just a bigger version of the same thing at one end. It was an aim, a goal, a description of the perfect amplifier - nobody, including Mr. Walker, ever said they'd attained that goal, and even if they did, the chances were that they were severely handicapped by their test equipment at the time.
(https://en.wikipedia.org/wiki/Quad_Electroacoustics からの引用)
Peter Walker のことは high-end audiophiles ならば誰でも知っています。
書込番号:24578235
0点
40万円弱のスピーカーですから、
それなりのアンプやプレーヤーを
奢りたいですね
趣味の世界ですから、勿論個々人自由ではあります
書込番号:24684841 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
大出力アンプで
705signatureを
ヒーヒー言わせたいですね
書込番号:24689190 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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