DLA-V90R [ブラック]
- 8K60p入力に対応するD-ILAプロジェクター。レーザー光源技術「BLU-Escent」を搭載し、高輝度と約20,000時間の長寿命を両立。
- 「8K/e-shiftX」の搭載により、シフト方向を従来の斜め2方向から上下左右の4方向とすることで8Kの高解像度表示の再現能力が向上。
- 16群18枚オールガラス・オールアルミ鏡筒レンズを搭載。100mmの大口径で5枚の特殊低分散レンズにより、8K解像度を忠実に再現。
プロジェクタ > JVC > DLA-V90R [ブラック]
多分気のせいではない気がしてきたのですが、最近ドルビーシネマやIMAX(/GT)を見ても、映像が綺麗とあまり思わなくなってきました。
スペックを考えると、明るさや解像度はUHDで見てるとV90Rの方が上(スクリーンにも依存はあっても)なので、
これって嬉しい弊害なのかな?
と思ってますが、他の方はどうですか?
書込番号:25257804
3点
>LEXUSTさん
こんにちは。
V80Rユーザーです。
ドルビーシネマもIMAXレーザーも解像度は4KでV90Rと同じなので、投射画面サイズを考えると解像感は自宅の方が細密に見えますよね。明るさはドルビーシネマでも基準は48nitとのことなので、120インチでも200nit以上程度は出る自宅の方が格段に明るいですね。
グランドシネマサンシャインのIMAXが1300インチなんですね。これだけでかいと投射光量50000lmあっても全然足りませんね。
それでも映画はまず一発目は大スクリーンの劇場でみたい派ですが、自宅でリピートで見るのが楽しみになる画質ですね。
書込番号:25258143
4点
>LEXUSTさん
IMAXは2Kのスタックがいまだに多いことと、映画館でのコントラストは2000:1がせいぜいという実情が大きいのではないでしょうか。我が家は今年に入ってから導入したV90Rですが、ホームシアターの映像が映画館を超えるのはもはや珍しくないと思います。これは、以前に使用していたソニーVW1000/1100やJVC Z1の頃から感じていました。
さらに音響が充実していれば、ど真ん中に座れる確率が少ない映画館よりも、自宅の方が良いという判断も全然アリだと思います。我が家も、コロナ禍もありましたが、映画館に足を運ぶことは激減し、UHD-BD、Amazonプライム、AppleTVがメインのソースになっています。
ハードウェアとしてのAppleTV 4Kは、ストリーミングで24p再生、HDR、Atmos再生がちゃんとできる唯一の製品で、UHD-BD以外では稼働率が高い機材になっています。あと、AV10もオススメです。
書込番号:25258635
5点
>プローヴァさん
やはりスペック的な所では上なんですね。ただ、ドルビーシネマは調べたら108nitsらしいです。(「日本初の「ドルビーシネマ」は何がスゴいのか 実際に見てきた」より
グランドシネマサンシャインは28mと言う認識でしたが、インチに直すと1300インチなんですね。
個人的には月イチで映画館は行くのと、MCU等のもともと応援している作品はお金を落とす意味でも映画館では見たいですね。あの音量も家では体感できないので。
自分も結局UHDは買ってしまいます。特に音楽系や低音が唸っていた作品は特にw
書込番号:25262955
1点
>新・元住ブレーメンさん
IMAXはともかく、ドルビーシネマはコントラストが100万:1らしいので、流石に勝たないだろうと思っていたのですが、
3D環境以外(スクリーンの大きさはもちろん勝てませんが)では家の方が良い気がしています。
まあ、黒浮きは流石にドルビーシネマの方が無いと思いますが。
3Dに関しては良し悪しなところもありますね。ドルビーシネマはメガネの内面反射があるのでどうしてもコントラストの大きい暗いシーンは白っぽくなってしまいますが、V90Rは若干の変色とチラツキがあるので。
音響に関しては、昔から音質は勝っていると思っていますw
サウンドスクリーンの音はあまり好きではないのと、スピーカー一つの価格なら劇場より相当高いものを使っていますので。
ボリュームは流石に勝てません。
音質画質及び字幕のクオリティーを考えると、配信ならAPPLETVですよね。
一応最新型に買い替えました・・・ほぼ違いは解りませんでしたがw
でも、やはり音質画質ではUHDの方がまだまだ上ですね。
おすすめ頂いているAV10も購入済みです。
音質傾向が88シリーズとはかなり変わってはいますが、音の表情表現や奥行き感などはかなり上がってますね。
一応うちはできるだけのスペックにはなっています。(LTDは下取りが良かったら欲しかったのですが)
ただ、部屋の制限もあるので最高の環境ではないですが、更に向上したいと思っています。
ただ、劇場有っての映画ですので、映画館には頑張ってほしいと思っています。
せめて機器の能力をフルに発揮させるなどの事を含めてですが(ピントが甘いとかは論外ですね)
書込番号:25262979
1点
>LEXUSTさん
再度調べたらIMAXが75nit、Dolby Cinemaが108nitとのことでした。通常のデジタルシネマが48nitだそうです。
リンク先の記事にあるDolby Cinema使用のプロジェクターはChristie Digital System社のEclipseです。6DMD使用でほぼ画素単位の部分駆動をやっているプロジェクターでメーカーの公称コントラストは200万:1ですね。有機ELテレビ並みのコントラストです。
新宿バルト9のスクリーンサイズは13.5m x 5.65mなので、576インチです。Eclipseがスペックで3万ANSI lmなので108nitだと1台投射でほぼ計算が合いますね。
ということで、コントラストだけは家庭よりDolby Cinemaの方が圧倒的に上ですね。確かに上映前のDolbyのデモでは漆黒暗闇の表現ができていました。
海外ではDolby Cinemaも品質管理が不十分でレジずれなど散見されるようですが、国内はまだ9館で今のところ品質管理もちゃんとできているようです。
書込番号:25263525
1点
>プローヴァさん
そうなんです。コントラストは机上でならと、2Dなら上なのですが、3Dの場合は、眼鏡の問題が有り、コントラスト感はかなり下がります。
メガネがレンタルなので個体差もあるのかも知れませんが、基本的に内面反射するものなので、どうしようもないです・・・まあ、裏技はありますがw
とは言え、2Dでの暗部の締まりに関しては劇場の暗さも含め圧倒的ですね。
ドルビーシネマも品質管理については、作品によってばらつきがあると感じます。
色ズレや甘さを感じる事がありますので。
某IMAXレーザーの所は一時的でしたがピントボケボケでした。
そういう意味でも劇場は頑張ってほしいと思います。
書込番号:25264411
0点
>LEXUSTさん
最近3Dって劇場でも明らかに下火でブームが去った感がありますね。STEREODによる後付け3D化もそこそこよくできてはいますが、アバター1等の3Dカメラ撮影には及ばない気がします。
CGアニメの3Dは当然ですが素晴らしいですね。ちょっと古いですがFROZENの3Dは劇場ではなく家で有機ELでしか見てないのですが、これは素晴らしかったです。
書込番号:25265051
0点
>プローヴァさん
劇場の3D上映に関しては、適材適所になったと感じます。
子供の層が多い作品は子供が見られないとしょうがないので避けられると思いますし、
アクション映画でお金がかけられるものは3Dで、と言った感じで作られているのかなと思います。
アバター:ウェイ・オブ・ウォーターは大ヒットですし、タイタニック3D版は短期では有りましたが、毎席満員御礼と凄い動員でした。
余り知られていませんが、一昨年の冬にはハリーポッター 賢者の石の3D版の特別興行も有りましたし、プレミアム感を出せて
効果があると思われる作品に絞って3Dにしていると思っています。
カメラ撮影とCG3Dとどちらが優位かというのは自分はよく解りません。
CG3Dも論理的には同じレベルになるように作れてるのではないかなーと思っていますが。
ジュラシック・パークの3D版は良く出来ていたと思います。
まあ、TVでの3Dは壊滅ですね。
アナ雪は初アトモスを体験するために、デジタル3Dで見てしまったので、映像は輝度的に壊滅的でした。
当方も自宅で見て、こんなにキレイだったのか!と思った口です。
まあ、劇場も更に良く、進化してほしいですね。
いずれ幾つかの劇場はクロス新宿の猫みたいにミニLEDになるのでしょうが。
そして、V90Rの後の機種ではいずれ990レベルの黒の表現ができるといいなと思っています。
書込番号:25265897
0点
>LEXUSTさん
>>カメラ撮影とCG3Dとどちらが優位かというのは自分はよく解りません。
CGではなく実写で、最初から3Dカメラで撮影した場合と、通常撮影したものをSTEREODなどが後付け3D化したものの比較です。
CGはレンダリングで3D化するので3D感は完璧でしょう。
アバター1は人間が演じたものを撮影するシーンがまだ多かったので、その部分は3Dカメラ撮影のメリットを感じました。ウェイオブウォーターはほぼCGアニメなのでアバター1やFROZEN同様綺麗な3Dシーンが多かったと思います。
STEREODは予算次第なんでしょうが、作品によるばらつきが大きい印象です。
タイタニックはキャメロン監督の作品と言うこともあり、各シーンごとにとても緻密な3D化を手作業で行ったとのことで見ごたえはありましたが、ジュラシックワールドに関してはホント適当で、もう3Dで見る必要はないなと思った次第です。
3DはBlu-ray止まりで解像度も低いですし、家庭ではこれ以上の発展性が見込めないですね。
書込番号:25265987
0点
>プローヴァさん
カメラ版の3DとCG版の3Dの違いは、見た感じCG版が劣っているというのは解りませんでしたね。
CG版でも良いのはありますし、カメラ版でもそのままは使えない事もあるみたいなので。
家庭用の3Dはソニーが実質やめたようなものなので、プロジェクターもちょっと怪しくなってきてますね。
ただ、まだ4Kコンバート(+8Kコンバート)なので、今後はともかく、ソースさえ良ければそこそこかなとは思いますが。
実際見ると、ドルビーシネマの方が精細感や情報量の多さはは感じますが。
書込番号:25266086
0点
>LEXUSTさん
@3Dカメラ撮影
A2Dカメラ撮影+後付け3D化(StereoDや3Vision)
BCGレンダリング映画
@はアバター1、Aはゼロ・グラビティ、ジュラシックワールド、タイタニックなど、BはFROZENなどになりますね。
@Bはよいが、Aはばらつきが多いという話です。
そもそも@はアバター1以来殆ど作品がありません。ほとんどの実写3D映画はAですね。
書込番号:25266129
0点
>プローヴァさん
解説ありがとうございます。
単に自分は見た目で3D方式による違いは解らず、意識したことがないという話です。
書込番号:25266211
0点
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