LEICA DG SUMMILUX 9mm/F1.7 ASPH. H-X09
- デジタル一眼カメラ「LUMIX G」シリーズで採用している「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した交換レンズ。18mmの超広角単焦点レンズ。
- 厳しい光学基準をクリアし、F1.7「SUMMILUX」の明るさを実現。AFはインナーフォーカスを採用し、静粛で高速・高精度なフォーカシングが可能。
- 最短撮影距離を9.5cm、最大撮影倍率を0.25倍としたハーフマクロを実現することで、超広角ハーフマクロ撮影ができる。
LEICA DG SUMMILUX 9mm/F1.7 ASPH. H-X09パナソニック
最安価格(税込):¥53,800
(前週比:-1,040円↓
)
発売日:2022年 6月23日
レンズ > パナソニック > LEICA DG SUMMILUX 9mm/F1.7 ASPH. H-X09
撮影当日はあいにくの大雨、ただでさえ薄暗い場所なのに
雨が止まないので拝観終り間際の16時頃に無理やり車を出で撮影に。
雨ザーザーなので、片手で傘を持ちレンズ面が濡れないように傘を前に出して、カメラも片手で操作・撮影。
モードダイアルはAにしてカメラが設定したSSとISO感度頼みの状態でした。
傘をさしてなければ両手でもう少し秒数稼いでISO感度を落とすこともできたかもしれません。
お寺の境内(というか参道)なので三脚はもとより使用するつもりはありませんでした。
F1.7という明るさのおかげでISO2000・ISO3200程度でなんとか見れる感じになりましたが
今までのマイクロフォーサーズの超広角レンズではF2.8が一番明るいので、IS6000超えになっていたでしょう。
(魚眼レンズ・MFレンズを除き)
濡れた被写体はちょっと質感良く見えるのですが、それを差し引いても高ISOの画像にしては描写も満足です。
パナライカ8-18の処遇で悩むことになりそうです。
書込番号:24812372
18点
せっかくなので、作例を貼りがてら少し観光案内を。
場所は大分県の国東半島にある文殊仙寺です。
「三人寄れば文殊の知恵」の発祥の地と言われてます。
写真映えするので、本レンズの試し撮りにこのお寺を選びました。
パナライカ8-18と比べて、優位性を感じるのがパープルフリンジの少なさです。
超広角だと、木々を仰ぎ見て撮影することが多いのですが、8-18は本当にパープルフリンジが多かった。
今回の作例もサムネイルで見ると少しパープルフリンジが出ていますが、実際にはほぼ気にならないレベルです。
作例は全て当レンズで撮影しており、
今回の添付分はRAW現像で調整を施してあります。
真っ黒な人物は霊ではなく、奥さんに怒られないよう塗りつぶしております。
書込番号:24813837
8点
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