603 S3 [ブラック 単品]
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603 S3 [ブラック 単品]Bowers & Wilkins
最安価格(税込):¥163,350
(前週比:±0
)
発売日:2023年 9月下旬
スピーカー > Bowers & Wilkins > 603 S3 [ブラック 単品]
チタンは、アルミに比べて、重く、耐久性が強い
素材ですが。
音響用として、チタンとアルミは、どの様な音の違いが
あるのでしょうか。?
書込番号:25483377 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ワシが使っているレコードプレーヤーのアーム(EPAーA501H)がチタン合金で、カートリッジ(EPC205Cマーク3)のカンチレバーがピュアボロンらしいが、
音質に対するメリットはよく分からない、
おそらく質量減らしてハイレスポンス高解像度を狙っているのかなと。
スピーカーでもそうかなと。
ボロンは脆いらしいし、製造時にヤバそうだ。
ポールマッカートニーの磁石屋とチタン男は大好きな曲だわ。
書込番号:25483442 スマートフォンサイトからの書き込み
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1点
昔、ヤマハやダイヤトーンでボロンミッドレンジがよく使われていたが、もう作れないかなと。
書込番号:25483445 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
スプーニーシロップさん、こんばんは。
YAMAHAはベリリウムです。
書込番号:25483510
1点
>blackbird1212さん
ありがとうございます、勘違いしてました。
製造時にヤバいのはベリリウムだったかなと。
書込番号:25483533 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
私は、今そのべリリイムのNS-1000Mです。
DS-1000HRのボロンが割れたSPも保管しています。(笑)
昔からチタン製の振動板ってありましたよね。
今回、603S3で、チタン振動板が採用されたのが気になり
ます。アルミ振動板に対してどういうアドバンテージが
あるのか?
書込番号:25483565 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>謙一廊!さん
チタンの比強度(重量あたりの強度)はアルミの約3倍です。
同じ強度の振動板なら、重さを1/3にできます。
ツイーターの振動板を軽くすることは、より高い高音がだせるとか能率が高くなるといったメリットがあります。
だから音が良くなるかどうかは分かりませんが。
書込番号:25483583
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3点
ワシが登山で使ってるカップがチタンだった、フチに触れた口が熱くないってことだが、十分あちーわ、これは軽量性と熱伝達性かなと。
ほとんど使ってない腕時計もチタン合金だった、これは軽量性、キズ付きにくさ、金属アレルギーにメリットかなと。
だからオーディオにどうかは、どうかなと。
書込番号:25483596 スマートフォンサイトからの書き込み
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1点
『音が良くなるかは、わかりませんが。』
そうなです。超個人的に、
チタンもアルミも一長一短で、チタンは、高域が
伸びるが、アルミに比べて、音が少し、淡泊な、感じ。
関係ないですが、熱伝導の高いチタンの方が、高域ユニット
の耐久性が良さそうです。
アルミユニットは、過去2回ボイスコイルが焼き切れました。
今迄、アルミを使用してきたのに。
チタンを採用した理由に、興味があるんですよ。
勿論、音が良くなると。会社の判断なのでしょうけど。
書込番号:25483644 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
皆様、楽しいご意見有難うございます。
前機種よりも、ペアで、6万円アップ。実売32万円は、
良心的だと思います。今のご時制ですから。
本体サイズは、一緒で、重量が、3.4`増えていますね。
トィンターの金属メッシュの透過性の高い物ヘの変更
や、スコ-カーとの距離の短縮。
恐らくは、これだけの重量アップですから、箱の剛性
や、ユニット強化の可能性もありますね。
試聴が楽しみです。
700シリーズの半額の値段で、何処までの音質を聞かせるか?
楽しみですね。
アルミとチタン振動板の変更の理由がまだ気になりますが。
(笑)
書込番号:25483861 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
1万円〜5万円程度のケブラー製ユニットパワードSPでいいじゃん
ケブラーには、ケブラー、ケブラー29、ケブラー49の3種類がある
書込番号:25483890
0点
参考。 速さ 硬さ 比重
ベリリウム 12000 28 1.85
チタニウム 5000以上 11.9 4.4
アルミ 5000以上 7 2.7
ダイヤモンド16000 90 3.4
数値は、少し大雑把ですが。速さが早い方が良い。
因みに、ベリリウムで、音速の36倍。
硬い方が良い。ダイヤモンドが速さ硬さでダントツ。
比重、小さい方が良い。軽い振動板が作れる。ダイヤモンド
の唯一の欠点。ベリリウムが1番優れる。
理想は、やはり、ベリリウムかダイヤモンドみたいです。
全ての振動板に、固有音は、あるが、
チタンとアルミニウムは、特に出やすく。あえて言えば、
淡泊で硬い音。と、柔軟で柔らかい音の違い。
チタンの方が加工が難しく少し高価。
アルミは、加工がしやすく、安価。しかもマグネシウム等
合金化が出来るメリットがある。
ベリリウムとダイヤモンドは、透徹で、情報量が多い。
あえて言えば、ダイヤモンドの方が音がより硬い。
両方共に大変加工が難しく高価。
メ-カ-の振動板の使いこなしで、上記の音の傾向に、必ず
当てはまらない場合もあるかもしれませんが。
やはり、現状では、コストの高い、ベリリウムや、
ダイヤモンドが、その他の振動板より、音が良いと
されていますね。
因みに、ソフトドーム型は、速さ硬さが欠点みたいです。
透明感と、情報量で、音が劣る。これも聴感上のメ-カ-の
チュ−ニングで、好き、嫌いが出るとは、思いますが。
書込番号:25484315 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
まだ、店舗での試聴は、してませんが。
オタイオ-ディオと、山口県のショップのユ-チュ-ブで、
607S3の動画を見ました。
トィンタ-の厚さは、チタンで、出来る最低限の薄さ
にしたが、それでもアルミよりも重いので、サブの
リングを薄くして、総重量で、前機種と同じ重さに
したそうですね。
実際出てきた音は、落ちついた音で、アルミの少し
ピ-キ-な部分が抑えられて。一瞬音数が減った様にも。
しかし、高域の重みというか、質感が上がったかと。
マランツの澤田氏いわく。S2は、横方向には、音場が
広がるが、S3は、縦にも、奥行にも音場が広がると。
実際、ソフトド-ムのヒットしたソナスと607S3との
聴き比べでは、密度感と低域の重みで、ソナス。
大きな空間表現力と1つ1つの音の定位と解像力で、
607S3と印象を受けました。確かな実力があるみたい
ですね。
今回の600シリーズは、値上がりを700。800シリーズ
に比べて、最小限に抑えて、音に着実な進化を果たした
様ですね。
書込番号:25503549 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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