HD 620S
- 42mmトランスデューサー、ラミネート加工を施した「Duo-Folテクノロジー」を採用した有線密閉型ヘッドホン。振動板は上位機種「HD660S2」の技術を活用。
- ボイスコイルに、銅線のコイルの半分の重量である超軽量のアルミコイルを採用することにより、繊細な高域の描写力の基盤を築いている。
- トランスデューサーの前方に位置するバッフルは透明でオープンなものを採用し、ピュアなサウンドを最大限ダイレクトに届ける。
イヤホン・ヘッドホン > ゼンハイザー > HD 620S
最終的には”好み”になってしまいます
ちなみにHD620Sは150Ωですが鳴らしやすい、鳴らしにくいのどちらの部類に入るかと言うと・・・恐らくは
「鳴らしにくい」
部類になると思います
今購入してから150時間以上近く経っていますが「ようやく」という気がします
https://www.youtube.com/watch?v=0xSiBpUdW4E
あいみょんの曲で”マリーゴールド”という曲がありますが、例えばこれのイントロのギター
150時間経ってようやくゼンハイザーらしい柔らかく心地の良い引き締まった音になってきたと思います
それまでちょっと高音がキツイようなそんな感じの音でした
現在は私はZEN DAC V3とZEN CAN 3(最新モデル)を組み合わせて”バランス”接続で使っていますが
”アンバランス”と比べると音の聴こえ方など、定位感やサウンドステージが全然違います
何故ZEN CAN 3を使っているかというと
ZEN DAC V3だけではどこか”物足りない”ような印象を受けたからです
実際それに詳しい人複数人に聞くとあくまでもZEN DAC V3はDACに重点を置いた物
アンプ部分は”おまけ程度”だそうです
ZEN DAC V3→ZEN CAN 3への入力で音がより、”アナログ”が強調された音質になる訳です
ゼンハイザー社が意図しようとしている「HD620S」の音質特徴にようやく近づけます
書込番号:25865444
2点
https://www.fiio.jp/products/k11/
個人的にはZEN DAC V3(単体)とFiioのDACとではアナログを強調した前者の方が
お店で試聴した限りではHD620Sとの相性は良いように感じました
実際に
https://ifi-audio.jp/zen/zen_can_signature_6xx.html
ZEN CAN Signature 6XXシリーズに特化をさせたアンプも発売しているくらいです
つまりゼンハイザーの特徴を生かせるメーカーという事になります
ただ先に述べたようにZEN DAC V3(単体)では鳴らしきれません
書込番号:25865465
1点
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