OSMO 360 スタンダードコンボ
- 大型2.4μmピクセルによるネイティブ8Kの360度動画撮影に対応したアクションカメラ。4K/100fps 360度動画はスムーズで滑らかなビジュアル。
- 360度撮影専用「スクエアHDRイメージセンサー」は、従来の1型センサーと同じ360度イメージフィールドを保持しながら、センサーの利用率を25%向上。
- Action エクストリームバッテリーPlus、プロテクティブポーチ、レンズクリーニングクロス、ラバーレンズプロテクターなどを同梱。
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一般的にOsmo360はX5と比較してスティッチが良くないという評価です。
個人的に一定以上距離が離れると別に大きな破綻は感じてませんでしたがスティッチ付近の物体が縦長になるのは以前から気になっていました。
Youtubeでも同じ傾向の比較動画を何個も見ました。
でもこれアプリのバグが原因じゃないのかという疑いが出てきました。
まずは添付画像をみてください。(約40pの近距離から撮影した映像です)
アプリのスティッチング項目で透明レンズプロテクターをONにすると状況が改善するのです。
継ぎ目が明らかにおかしいのも改善してますし、物体の幅が狭くなっていたのも改善されています。
過去に撮影した他の動画もいくつか確認しましたが同様にスティッチングが大幅改善しました。
もちろんレンズプロテクターは付けていませんしOsmo360の設定でもずっとOFFのままです。
思うに、アプリのレンズプロテクターのONとOFFが逆になってるんだと思います。
皆さん各自確認してみてください。
スティッチが大幅に改善すると思います。
書込番号:26321863
2点
継ぎ目方向ではなくレンズ正面で撮影したときの映像スナップショットも追加添付します。
こちらと比較すると縦横比変化がわかると思います。
スティッチングONにした状態でも若干縦長ですがデフォルトのOFF時と比較すると大幅に改善しているのがよくわかると思います。
書込番号:26321871
1点
どうやら状況限定のようです。
普段は部屋の中や狭い洞窟内での撮影がメインなのでそういうシーンでは効果がありましたが視界の広い屋外で撮影した物では逆効果で境界付近が大きく2重になったりしました。
ONとOFFが逆になっているという説は間違いです。
仕組み上元映像は180°より若干広く撮影してあり、境界付近はそれを重ねることで映像を作ります。
裏と表のレンズは同じ位置から撮影しないと理論上ピッタリ重なりませんが本体の厚み分、表と裏位置の誤差があるので近くと遠くで正しい重なりしろが違ってくる状況になります。(どちらも両立させることは不可能)
重なりしろが多いと間が抜かれたような状態となり、逆に重なりしろが少ないと二重になります。
映像的には二重になるより間引かれた方が感覚的にマシなので遠方に合わせて重なりしろを決定しているのでしょう。
結果的に近距離は重なりしろが多くなり間が間引かれすぎた状態になります。
プロテクターONにすることでたまたま近距離に適した状況になりそれ以外は二重になってしまうという事ですね。
書込番号:26321896
1点
わかりやすく動画を作りました。
カメラ上部を対象に向けて錐もみ回転させています。
壁までの距離は40p程度です。(直上にLED蛍光灯があるためレンズ片側にフレアが出ています)
左がOFF(デフォルト)、右がONにした状態です。
差は歴然でやはり近距離ではレンズプロテクターをONにした方が明らかに破綻が少ないです。
※ONにするのはDJISTudioのクリップ属性であり、撮影時のレンズプロテクターはOFFのままです。
書込番号:26321904
1点
Amazonで1138円のセール価格で売っていたので遊びでレンズカバー購入してみました。
最初から純正含めこんなものは買うだけ無駄だと思ってましたが、期待を裏切らない予想通りの結果でした。
(今回初めてカメラ本体のプロテクターをONにしました)
まず解像感がかなり落ちます。
反射や映り込みがまー酷い。
小さい塵や埃が必ず付いて映る。
出っ張りがやばい。(GoProMax2レベル)
当然普通の撮影で使える代物ではないですが確実に傷がつくであろう場面で映像の細かい事を気にしないなら役に立つ時がありそうです。
何かの確認のための記録動画、小さい穴に自撮り棒で突っ込んで奥を確かめる等etc.
ふと思ったのですがGoProMax2はレンズ交換できるといっておいてそれ実質ただのレンズカバーでしょ?って感じですが
レンズカバーなのにちゃんと映像に影響を与えないのはすごいですね。そこは感心しました。
書込番号:26323099
1点
DJIStudioが更新され、高精度スティッチが実装されたので試してみました。
近距離でカメラ上部を対象に向け水平にスティッチラインがくるようにしてあります。
左が今までのスティッチで、右が高精度スティッチです。
このケースでは無事に近距離の破綻が消えました。
ただし問題があり、この高精度スティッチモードはリフレーム出力後でしか確認できません。
しかもただでさえ長い出力時間がさらに数倍になる感じです。
エクスポート開始後に出かけて帰ってきて終わってたらラッキーくらいのレベルで遅いです。
書込番号:26378791
1点
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