ソニーグループ、テレビ事業を分離 中国TCLとの合弁に承継
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC208HZ0Q6A120C2000000/
遂にSONYまでも中華系に飲み込まれたか、、、
TCLの弱点である映像エンジンが強化されて、ハイコスパで発売されればユーザーメリットは高まりそうですが、、、
どんなブランド展開していくのでしょうか。
このままだと、パナソニックだけ孤立か、、、
書込番号:26393739 スマートフォンサイトからの書き込み
23点
売りどきを誤ると買い手を選べません
買い手から選ばれるか否かはまた別の話しですが
書込番号:26393754 スマートフォンサイトからの書き込み
23点
どうやら、BRAVIAブランド継承のようなので、今と変わらず高そうだなw
まあパネル供給がTCL直営になるから少しは安くなるかもしれないけど、TCL本体には映像エンジン供給して更にハイコスパになるから
BRAVIA/REGZA
TCL/Hisense
みたいな感じになるだろうね。
技術的には
RGB MINILED/BRAVIA
SQD MINI LED/TCL
路線となると、パナソニックだけ孤立ですわね、、、
書込番号:26393763 スマートフォンサイトからの書き込み
22点
それを言ってはオシマイです
書込番号:26393765 スマートフォンサイトからの書き込み
22点
個人的にはhisenseよりもTCL派なので、
SONY/TCL合併は歓迎します。
OSもAndroidだし統一性も高まりますから、さらなる進化に期待ですわね。
書込番号:26393773 スマートフォンサイトからの書き込み
21点
これでTCLも○○アワード1位も行けそうですね。
LGも取れたし。
書込番号:26393779 スマートフォンサイトからの書き込み
21点
コピスタスフグさんと同じ感想です。
「合併」と「合弁会社」を混同している。
日経電子版の記事を引用してるけど、
内容を理解出来ているのかな?
書込番号:26393872 スマートフォンサイトからの書き込み
24点
それにしても、画期的な戦略提携ですわね。
ニュースリリース | ソニーとTCL、ホームエンタテインメント領域における戦略的提携に関する基本合意 https://share.google/PsYpsnmA8v7gXlV8q
パナソニックはひとりぼっち、、、w
書込番号:26393889 スマートフォンサイトからの書き込み
19点
>これでTCLも○○アワード1位も行けそうですね。LGも取れたし。
そうですね。
一気にブランドイメージが上がりましたからね。
TCL/LGユーザーとしてはうれピーw
書込番号:26393930 スマートフォンサイトからの書き込み
22点
こちらの見出しが正鵠をいてるかな。
ソニー、テレビ事業分離へ 中国TCLとの合弁会社に承継
https://news.yahoo.co.jp/articles/288d0410e3d53cfc84916d9e01113e1f4511ba4f
書込番号:26394119 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
恐らく、パナソニックのテレビ事業を売却しようとしていた頃、既にSONY/TCLの戦略的提携が水面下で進んでいたのでしょう。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/2059615.html
よって、パナソニックは戦略的パートナーが見つからず、ひとりぼっち、、、
SONY/TCLの次世代型ハイコスパ機が発売されると、価格競争でも置いてきぼりくらって一気に沈みそうだなw
残念
書込番号:26394152 スマートフォンサイトからの書き込み
21点
アマゾンと共同で開発したFire TV OSで動作するプレミアム・モデルが米国・北米で売れている間は
余力で、日本にもビエラのフラッグシップ機・ハイグレード機が販売されたら良いのでは、と思います
書込番号:26394233 スマートフォンサイトからの書き込み
19点
この提携で、SONY/TCLのMINI LED勢が勢い増す事になるでしょうから、有機/パナソニックは先細りですわね。
FIRE OSは好きになれないので、画質良くても買いたくないですねw
mIni LEDの暗部階調はBRAVIAが優秀なので、TCLのローカルディミング/ハロー技術と融合されれば最強でしょう。
有機を凌ぐと思います。
書込番号:26394238 スマートフォンサイトからの書き込み
20点
費用対効果では勝負にならないでしょう
有機ELは高いから高品質なのではありません
安く量産できる技術・生産拠点が無い
大画面も無理
焼き付きの懸念
数は出ない
の繰り返し
ロータリ・エンジンと似てるかも
ロータリ・エンジンにも低燃費の致命的な欠点
内燃機関に回帰ならスカイ・アクティブがある
高額な有機ELのパネルそのものを造れないのなら、
どうなのだろうとは思います
書込番号:26394350 スマートフォンサイトからの書き込み
20点
>>ロータリ・エンジンと似てるかも
雑な比喩ですね。
ロータリーエンジンは最後まで主流になれなかった技術ですが、有機ELはすでに主流となる分野を獲得しています。スマートフォンでは有機ELは事実上の標準ですし、テレビでも高価格帯では有機ELが事実上のデファクトスタンダードで高い支持を受けています。テレビを選択する際に高い優先度である画質面でのアドバンテージが大きいのが理由でしょう。
ロータリーは燃費起因で淘汰されましたが、有機ELは市場競争の中で選ばれ続けています。
もともと液晶に置き換わることを意図した技術ではないですから液晶との棲み分けが成立しています。
書込番号:26394416
2点
テレビで有機ELを選ぶ人は減る一方だと思います
見解の相違です
書込番号:26394423 スマートフォンサイトからの書き込み
22点
テレビの話しをしています
有機ELは今や中画面のサイズになりつつある42から65くらいまでのサイズしかありません。65超のサイズの価格はちょっと、どうでしょうかと思います。買う人はいると思います
家庭・個人におけるテレビの相対的な地位は下がっています
スマートフォンに10万円、20万円を支払う人は普通に、それなりにいます
画面の大きさにも依るけれど、テレビに10万円は出せても、15万円を超えると考えます(個人の感想)
優先順位としてはスマートフォンが先だと思います
有機ELのテレビはもとより普及価格帯のテレビの購買層は想定していないから、何ら影響はないでしょう
書込番号:26394428 スマートフォンサイトからの書き込み
21点
ソニーとTCLが戦略的提携を発表、BRAVIAブランドは継続されます
https://share.google/3JZemQngF7DMEfdhJ
いづれにしても、
SONY/TCLが「勝ち組」
パナソニックは「ひとりぼっち」
もう、TCLを中華メーカーだからと言ってバカにできなくなりました。
次テレビを買い換える時は、SONY/TCLのBRAVIAかなw
書込番号:26394723 スマートフォンサイトからの書き込み
20点
オリチャンネルで提携の裏事情も出ていましたが、
https://youtu.be/qfASxyTY9ZM?si=OrWX19mzMk8-Kjt1
結局のところ、ここ数年のBRAVIAの経営はグダグダでやる気も無かった状態でしたから、TCLと提携しないと限界だったのでしょう。
これから、グローバルでも日本市場でも復活する可能性は高いです。
65/55/50インチのゾーンでBRAVIA/フラッグシップ/20-10万円代で出せればの話ですが、、、
書込番号:26394753 スマートフォンサイトからの書き込み
19点
そこまでは難しいかもしれません
BRAVIA 9 K-65XR90は大手家電量販店では約50万円
30万円台前半で販売するなら売上げは倍増するかも
ソニー・ピクチャーズを期間限定無料で視聴や
プレイステーションとの連携強化など
他社の商品と差別化する手段は幾つもあるでしょう
もちろん価格は下がるでしょうねと思います
書込番号:26394933 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
だいたい、Hisense/REGZAと同じ成功パターンになるでしょう。
HisenseもREGZAの映像エンジンベースですから、TCLがSONYの映像エンジン積んだ、65/C8K/2027年モデルが20-10万円代で買えればベストですね。
既に65/C8K/2025年モデルは、BRAVIA9と同等以上の画質レベルで価格は1/3なんでねw
https://s.kakaku.com/item/K0001687232/
書込番号:26394948 スマートフォンサイトからの書き込み
18点
>>テレビで有機ELを選ぶ人は減る一方だと思います
貴殿がそう願っているという事は十分わかります。酸っぱい葡萄ですよね。
書込番号:26394949 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
なるほどです
(50万円+16万円)÷2=33万円以下もと期待する
TCLはパネルは自社生産です
工場もある
工程改善・生産技術でコストダウン出来るでしょう
数が出るなら更に価格は下がります
価格帯でレグザと被ればレグザも危ういでしょう、
と思いました
書込番号:26394972 スマートフォンサイトからの書き込み
18点
そうですね
ハイセンスとTVS REGZAの日本での成功例は参考にできるでしょう。良くない結果になれば修整すれば良いだろうし
ソニーの関与は大きいかもしれないけれど
お金は出すけれど製造には口を出さなければ
東アジア以外の海外はどうするかなんだろうけれど
バネルの供給先・供給量が拡大すれば自ずからだと思います
書込番号:26394998 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
いづれにしても、、、
パナソニックだけ、
ひとりぼっち/負け組確定ですね。
残念
書込番号:26395013 スマートフォンサイトからの書き込み
19点
とりあえず、2025年にTCL2024年モデルを格安で買ったので、アップグレードするなら2028年以降かな。
今のところTCLもLG有機も安定稼働しているので、故障しない限り緊急性は低いので
その頃には、RGB MINI LEDモデルも普及価格帯になってるでしょうし、とにかく、テレビなんぞに30万以上使ったら負けなのでw
ハイコスパじゃないと買わないですから
残念
書込番号:26395037 スマートフォンサイトからの書き込み
18点
とはいえ、世界のトレンドは脱中国化してドンロー主義との競争が激化しそうなので、このまま中華テレビ/BRAVIAが生き残れるかは不透明ですね。
チャイナリスク/中国崩壊はいつでも起こる可能性が高いので、BRAVIAのブランド力が中華傘下によって一気に低下する場合もありますわね。
https://gendai.media/articles/-/163018
書込番号:26395221 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
パナソニックもTLCで生産してますが、開発は国内だそうです。
家電大手(日立、三菱、NEC)は撤退してます、シャープはTV残したのが失敗。
書込番号:26395334
18点
TCLのアフターは悪くはないですが、OSアップデートは保証されていないので販売後すぐにストップしますw
その点、BRAVIA/OSはSONY側で一斉アップロードされていますから、これが続けば良いですが、、、
中華系はBYDのように売ったあとのアフターボロボロで、訴えられるケースもあるので要注意です。
https://gendai.media/articles/-/162412?imp=0
国が存続しているかも怪しいです。
書込番号:26395699 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
https://av.watch.impress.co.jp/docs/topic/2022721.html
https://av.watch.impress.co.jp/docs/topic/2023485.html
https://av.watch.impress.co.jp/docs/topic/2025440.html
「開発は国内…」
良いものが造れたら良いけれど
試作と量産は同じとは限りません
開発品が直ぐに量産できることもあるでしょう
製造現場から離れた所で開発はスピード感に乏しい
マレーシアでも深川にでも拠点を造れば良いのでは
もっともテレビはハイテクではないから良いのかな
パネルを使いこなすチューニングも大事かもですが
Fire TV OSと連携して動作する付加機能・応用機能のソフトウェアの開発に注力した方が良いと思います
Amazonのテレビの基本ソフトは無関係です
Amazonのサポートは期待はできないでしょう
書込番号:26395843 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
ちょっと何言っているか意味不明ですわね、、、
BRAVIAはGOOGLE TVなのでFIRE TVとか関係ないし、、
書込番号:26395995 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
返信の27件目でパナソニックの話しが出たので
それを受けて
パナソニックのテレビのことでした
誤解を招いて申し訳ないです
書込番号:26396002 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
あっ、そっちねw
有機パナはSAMSUNGかLGに吸収されそうだけど、たいして売れないから自力で頑張るしか無いですね。
書込番号:26396008 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
液晶テレビも有機ELテレビも出荷数量は減っています
有機ELは昨年は3、4年前の半分未満です
液晶はそこまでは減ってはいません
液晶も有機ELも海外製(国内メーカ4社も製造は海外ですが…)(ハイセンスやTCLなど)の出荷数量が集計に入っているのか、いないのか。入っていると思うけれど、入っていないなら有機ELは事態は深刻だし、入っていても海外製にシェアを奪われているとしたらヤッパリ事態は深刻でしょう
有機ELのビエラを買う人は指名買いなんだろうから、パナソニックは今のままを選んだのだし、それで良いのだろうと思います
パナソニックはレコーダも残しています
最後の一社に確定しました
書込番号:26396052 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
「有機ELのパナソニックはサムソンかLGが吸収…」
有るのかな
有機ELはマーケットは小さいし、上位3社の国内メーカは何れもシェアは約20%です
LGは有機ELの55インチくらいは、15万円から20万円くらいの範囲で揃えて売れていると思います
加えてパナソニック・ライクなプレミアム・モデルが要るのかどうか
書込番号:26396087 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
>LGは有機ELの55インチくらいは、15万円から20万円くらいの範囲で揃えて売れていると思います
これは、なんの情報なのかな、、、
有機のシェアトップはパナですよ。
しかも、2025年は回復傾向で前年よりも売れてますし、LGはたいして売れてません。
https://www.bcnretail.com/market/detail/20251019_565344.html#:~:text=%E6%9C%89%E6%A9%9FEL%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%81%AE%E8%B2%A9%E5%A3%B2%E5%8F%B0%E6%95%B0%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%82%A2,%E3%82%92%E6%8B%9D%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%80%82
有機パナがたいして売れてないのはグローバルでの話です。
全体的に、決して高価で大型の製品が伸びているわけではなく、価格下落で販売が伸びているに過ぎないようです。
もちろん、ソニーは最下位ですw
書込番号:26396100
15点
なるほど
書込番号:26396115 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
(有機ELは)価格下落で販売が伸びている
それは知っていたけれど安い有機はLGじゃないなら
シャープかTVS REGZAということかなと思いました
書込番号:26396117 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
有機ハイコスパゾーンは55/10万円代ですが、それに対抗して売れてるのが、、、
有機ハイコスパ機よりも安くて画質はそこそこのMINI LED/TCL C7K/55とかです。
https://s.kakaku.com/item/K0001687237/
型落ちのC755/55は10万切っていてバカ売れしてるようです。
https://s.kakaku.com/item/K0001620707/
シェア的には、、、
REGZA
SHARP
Hisense
の次の4位TCLなので、SONYと提携してシェアトップの座を狙う戦略でしょう。
なので、パナ液晶は最下位に転落するでしょうw
https://www.bcnretail.com/market/detail/20250618_528409.html#:~:text=5%E6%9C%88%E7%8F%BE%E5%9C%A8%E3%80%81BCN%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0,%E3%82%92%E3%81%82%E3%81%91%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%80%82
C7Kの評価はこちら
海外のテレビマニアも有機よりも推奨しているので実力機ですわね。
https://youtu.be/kjYYU0rM_PA?si=n-WH5IFp3Ahw2sAM
なので、SONY/TCL連合は、このゾーンで勝負してくるでしょう。
書込番号:26396160 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
高級プレミアムのゾーンは一部のマニアしか買わないので、そんなところで勝負したところで勝てる見込みはないんです。
だから、ソニー最下位なんですw
だから、SONY的にはTCLと戦略提携して戦略変更しないと生き残れないし、TCL的には国内でのブランド力アップしてシェアトップ欲しいので、WINWINという流れになった訳ですね。
要するに、BRAVIAはもっと価格下げて勝負しろって話ですわねw
書込番号:26396177 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
ものすごく謎なのは、そもそもSONYとTCLの合弁の判断は日本なんてローカルなマーケットでの状況なんてほぼ関係ないレベルでの判断のはずなのに、何で国内での価格戦略やらシェアの話をしてるんですか?
書込番号:26397456 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
日本人ユーザーとしては、日本のマーケットで、自分がブラビアを「安く買えるか」「サポートは安心か」が最も重要であり、TCL/SONYのグローバルシェアがどうなろうが知ったことではありません。
そもそも、
TCLマーケティング責任者が重視しているのは、BRAVIA/TCLのブランド相乗効果による日本市場シェア拡大ですので、かなり関係していますわね。
日本のシェアを奪還できなければ、グローバルでの成功もできないでしょう。
事実上、REGZAと同じようにBRAVIAというJAPANブランドを買い取って、自分達の看板にすり替えて行く事になるので。
書込番号:26397883 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>オオタニモロヘイヤさん
前半はとても同意出来ます。
> TCLマーケティング責任者が重視しているのは、BRAVIA/TCLのブランド相乗効果による日本市場シェア拡大ですので、かなり関係していますわね。
→何情報ですか?もしオリチャンネルとかが情報源だとしたら、TCLの広報が日本人からのインタビューに対して日本市場を重視してると応えるのなんてほぼリップサービスですよ。
開発時に日本人の製品選択時の視点を参考にする可能性は否定しませんが、TCLはグローバルで市場争いをしており、日本は極東のローカルな小規模市場に過ぎません。
日本市場のシェアを拡大してもグローバルの視点だと影響は軽微ですし、そもそも合弁のコストに見合いません。
ちなみに海外向けのプレスリリースでは、コストカットと生産効率が合弁の主目的とされてます。少なくとも一次情報には日本市場を意識した報道はありません。
> 事実上、REGZAと同じようにBRAVIAというJAPANブランドを買い取って、自分達の看板にすり替えて行く事になるので。
→TCLがBRAVIAブランドを欲しかったのは同意です。
北米や欧州で安物イメージを払拭するためにSONYのロゴが欲しかったのでしょう。
SONY側から見た場合は、SONYブランドのテレビを世界市場に残すための延命措置が今回の合弁かと。
日本市場はそのついでに供給を受けるだけの立場になった、と解釈するのが正しいかなと思います。
書込番号:26397945 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>SONY側から見た場合は、SONYブランドのテレビを世界市場に残すための延命措置が今回の合弁かと。
日本市場はそのついでに供給を受けるだけの立場になった、と解釈するのが正しいかなと思います。
違いますねw
>→何情報ですか?もしオリチャンネルとかが情報源だとしたら、TCLの広報が日本人からのインタビューに対して日本市場を重視してると応えるのなんてほぼリップサービスですよ。
リップサービスでもないです。
そもそも、情報不足のあなたの個人的見解に全く興味はありません。
書込番号:26398048 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>北米や欧州で安物イメージを払拭するためにSONYのロゴが欲しかったのでしょう。
それと、今回の提携でTCL自体の安物イメージが劇的に変わることは考えにくいです。
TCLは「TCLブランド」を捨てない
TCLは世界シェア2位のブランドとして、すでに確固たる地位(コスパ最強という地位)を確立しています。
今回の合弁で「BRAVIA」を運営するようになっても、自社ブランド(TCL)の製品を「ソニー」として売るわけではありません。
TCLブランドは引き続き「安さ・コスパ」でシェアを獲る。
BRAVIAブランドは「ソニーの技術・高級感」で高利益を狙う戦略です。
このようにブランドを使い分けるのが通例であり、TCL側が「ソニーのロゴを自社製品に貼って安物イメージを払拭する」といった単純な話ではありません。
TCLの狙いは、ロゴという「飾り」ではなく、ソニーが持っていた「高級テレビ市場のシェア」と「アフターサービスを含む運営インフラ」をまるごと手に入れ、日本を含めたグローバル市場を実効支配することにあります。
「日本はついで」だの「ロゴが欲しいだけ」だのと言っている間に、日本のテレビ産業の象徴だった「BRAVIA」がTCLの強力な武器の一つに変質していく事になるでしょう。
つまり、脱中国化とは真逆の中国化が、加速する流れが決定的となりました。
現BRAVIAユーザーは否応なしに、TCLに個人情報を握られる事になりますわねw
もしも、中国と戦争になったらBRAVIAだけ映らなくなるかもしれませんw
書込番号:26398512 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>オオタニモロヘイヤさん
あなたの主張が支離滅裂すぎるのでスルーしようかと思いましたが一つだけ。
> 日本のシェアを奪還できなければ、グローバルでの成功もできないでしょう。
→日本ではテレビを売ってすらいないサムスンが世界のシェア1位(2024年)です。
私は日本人ですが、日本のローカルな市場を重視する必要性なんてどこにもないと思いますけどね。
とりあえず、願望と事実を分けて語った方が良いですよ?
何の根拠もない強弁に続いてついには陰謀論語り始めたみたいなので、このスレ含めて私は今後あなたには関わらないようにします笑
書込番号:26398549 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
BRAVIA improved by TCLですね
書込番号:26398552 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>あなたの主張が支離滅裂すぎるのでスルーしようかと思いましたが一つだけ。
毎回そちらが一方的に妄想コメントして、絡んできてるパターンなだけですねw
しかも、サムスンの例えが完全に「的外れ」です。
事実は逆で、サムスンが日本で売っていないのは「日本を重視していない」からではなく、「かつて日本市場で勝負して完敗し、撤退した苦い過去があるから」です。
TCLとは戦略が違いますので、比較しても意味がありません。
TCLの本音は「世界1位(サムスン)を抜くには、サムスンが獲れなかった日本市場を獲り、ソニーの看板すら自分たちの軍門に下す必要がある」という日本市場/ローカライズへの執念/野心です。
>私は日本人ですが、日本のローカルな市場を重視する必要性なんてどこにもないと思いますけどね。
ビジネスにおいて、世界で最も厳しい消費者がいる日本で「シェア20%」を獲ることは、ブランドの信頼性を証明する「グローバル戦略上の重要拠点」です。これを「必要ない」と断じるのは、単なる素人の感想に過ぎません。
論破されるとレッテル貼りしかやる事なくなる負け組の手口みたいですが、、、勝手に絡んできてるだけなのでいちいち宣言しなくていいですよw
日本人なら、ひとりぼっち/パナソニックをおとなしく使っとけばいいだけですから。
書込番号:26398618 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
ソニーとTCLとの合弁設立について、AIに聞いてみました。
1. 合弁設立の背景と両社の狙い
今回の提携は、「規模を求めるTCL」と「高付加価値を維持したいソニー」の利害が一致した結果です。
ソニーの狙い:
世界的なテレビ離れによる市場縮小の中、単独では維持しにくい「規模の経済(調達・開発コストの低減)」を、世界大手TCLの生産能力を借りて確保する。
自社でパネル工場を持たない「持たざる強み」を活かし、高価格帯に特化しつつコスト競争力を高める。
TCLの狙い:
自社パネル工場を動かすために価格競争(安売り)を強いられるビジネスモデルから脱却したい。
「ソニー(BRAVIA)」という強力な高付加価値ブランドを製品群に加えることで、収益性を向上させる。
2. テレビ業界の構造的変化
かつては「自社パネル保有」が強み(シャープ等)でしたが、現在はパネルのコモディティ化により、むしろ過剰在庫のリスクを抱える「弱み」にもなり得ます。
TCLやサムスンなどの垂直統合型メーカーは、パネルを裁くためにセット(製品)の価格を下げる圧力を受けてきました。
ソニーはあえてそこに参加せず、独自のブランド地位を築いてきました。
3. 日本家電の「生き残りモデル」としての意義
本件は、単なるコスト削減ではなく、企業の枠を超えた「両利きの経営」の体現であると指摘されています。
探索(ソニー): 高付加価値・新技術の開発。
活用(TCL): 効率的な大量生産・供給。
書込番号:26398663
9点
ハイセンスによる東芝(レグザ)買収の違いと、パナソニックへの波及についても、AIに聞いてみました。
1. 形態と主導権の違い
ソニー×TCL:【共同運営(合弁)】 ソニーが49%の議決権を保持。「ブラビア」ブランドの品質と技術の核(高画質エンジン等)をソニーがコントロールし続ける、対等に近いパートナーシップです。
ハイセンス×東芝:【完全譲渡(買収)】 ハイセンスが株式の95%を取得。経営権も技術も完全にハイセンス傘下に入りました。東芝ブランドを中国大手が「所有」する形です。
2. 目的の違い
ソニー:【攻めのポートフォリオ改革】
ソニー本体の経営は好調ですが、コンテンツ(映画・ゲーム)や半導体へ投資を集中させるため、投資効率の低いテレビ製造を切り離しました。
「製造コストはTCLの規模を借りて下げつつ、利益はしっかり確保する」という、収益性の最大化が目的です。
東芝(当時):【経営危機の回避(救済)】
当時の東芝は、原発事業などの巨額損失により、債務超過を避けるための「キャッシュ(現金)」を急ぎ必要としていました。
赤字が続いていたテレビ事業を切り離すことで、グループ全体の存続を図るための売却という側面が強かったです。
3. パナソニックへの波及
この両社の動きにより、パナソニックは「独自の道」か「外部との深い融合」かの決断を迫られています。
脱・自前主義の加速: ソニーが最高級ブランドの運営すら外部化したことで、パナソニックも「自社生産」にこだわるコスト的・投資的リスクが鮮明になりました。
新たな協業モデル: パナソニックも低価格帯の生産をTCLに委託していますが、今後はソニーのように「開発・ブランド・販路」を海外大手とどう分担し、利益を確保するかの再編が加速すると見られます。
書込番号:26398665
9点
>陰謀論
偽グローバリストの陰謀によって、論点がグローバルシェアの話にすり替えられてしまってますが、
いずれにしても、、、
日本人ユーザー/保守層としては、日本のマーケットで、自分がブラビアを「安く買えるか」「サポートは安心か」が最も重要であり、TCL/SONYのグローバルシェアがどうなろうが知ったことではありません。
一番重要なのは、日本/国内市場での動向になります。
「パナソニック/ひとりぼっち」だけは確定でしょうw
書込番号:26398873 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
パナソニックは孤立というよりは、EMS企業にPanasonicブランドのテレビを作らせたほうが商売として都合が良いんじゃないでしょうか。
パナソニックのテレビの今の主戦場はワールドワイドではなく日本の特約店(街の電気屋さん)なので、他のテレビメーカーとくっつくのはメリットが低いんじゃないかと思います。
書込番号:26399106
7点
パナショップでテレビが売れるとは思えませんが…
有機ELを置いたら売れずに死蔵で損するでしょう
書込番号:26399114 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
そうでもないですよ。
パナソニックの特約店にはテレビが展示されてなかったりしますが、あのお店は家電を丸ごとお店に委託して実物を見ずにカタログだけ見て注文するような家庭に需要があるのです。そういう商売ができるのはパナソニックだけです。
書込番号:26399305
7点
https://www.businessinsider.jp/article/2601-insidechina-sony-and-tcl/
有料会員で無ければ読めない記事はあるけれど
中国経済が破綻しないうちは大丈夫でしょう
中国の実体経済は素人で分かり様もありませんが
書込番号:26400414 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
それと、偽グローバリストが勘違いしているようですが、、、
TCL/SONYの合弁は延命ではなく進化です。
戦史における「大逆転」の例を参考に解説するとこうなります。
■ミッドウェー海戦と桶狭間の戦いの共通点
圧倒的な大軍であっても、その巨体ゆえに「どこにでもいるが、どこも薄い」という状態に陥ります。
そこを正確な情報(索敵)に基づき、敵の急所へ全戦力を集中(ピンポイント爆撃)させる。
これが弱者が強者を葬る唯一の勝利の方程式です。
大軍側は戦力を広範囲に「分散」させていましたが、勝った側は全戦力を「一箇所」に叩き込みました。
桶狭間:
今川軍は2万5千の兵を数キロにわたって伸ばしていましたが、信長は全軍2千を義元の本陣一点のみに突入させ、数倍の局地的優位を作りました。
ミッドウェー
日本軍は広大な海域に戦艦や空母を分散させていましたが、米軍は残存する3隻の空母を集中運用し、日本の空母を各個撃破できる体制を整えていました。
特に日本軍の敗因は「目的の不一致」と「情報の軽視」に集約されます。
戦力の集中(アリューシャン作戦の中止)
米軍のニミッツ長官も指摘している通り、アリューシャン攻略に割いた空母2隻をミッドウェーに投入し、6隻の正規空母を集中させていれば、数的優位で米軍を圧倒できました。
「二段構え」の兵装維持
ミッドウェー島への「第二次攻撃」か、出現した米艦隊への「対艦攻撃」かで迷い、爆弾と魚雷の積み替えを繰り返したのが最大の失敗です。最初から「半分は対地、半分は対艦用」として常に予備兵力を待機させておけば、米軍の急降下爆撃を受ける前に反撃できました。
■結論
TCL/SONY合弁によるBRAVIAの勝ち筋/勝利する戦略の鉄則は、戦力分散させず「決定的な戦場(重心)を見極め、そこに戦力を集中投下すること」です。
戦略
日本市場を「究極のショーケース」と定義し、ここでTCLのコスト力とソニーの技術を融合させた「世界最高精度の製品」を作り上げる。
効果
日本の厳しい消費者を満足させる「ハイコスパ決定版」ができれば、それはそのままグローバル市場をなぎ倒す「ピンポイント爆撃」の弾頭になるでしょう。
書込番号:26400567 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ぶうぶうぶう。でも人間ですさん
>パナショップでテレビが売れるとは思えませんが…
>有機ELを置いたら売れずに死蔵で損するでしょう
テレビは大事な商材の様です。
おっしゃる通り、そこでは有機ELは売れないと思います。
パナソニックホールディングス楠見グループCEOは、
「パナソニックの専門店からパナソニックのテレビが無くなるということになれば、大打撃になる。専門店にとって必要なものは残していく」
と述べています
(2025年5月 https://www.watch.impress.co.jp/docs/topic/2015409.html)。
パナソニックの専門店とは、家電製品の事で困って電話すれば、すぐに家に来て対応してくれる地域密着型の店舗です。
テレビを家庭の中心に据える商材とし、他の家電製品も販売してきたので、テレビが無くなると他のパナソニックの製品の売り上げにも影響が出てしまうことが心配されています。
この様な店舗では地域のお客さんと末長く付きあっていきたいので、「有機ELテレビの焼き付き問題」などでお客さんと揉めたくは無いでしょう。
そもそも、ハイエンドテレビを求める客層の店舗ではなさそうです。令和の現代、ハイエンドテレビを求める客層はネット情報等々を調べて製品をを吟味し、大手量販店やネット通販で少しでも安く入手することでしょう。
パナソニックの専門店での主力テレビは、TCLに生産委託している液晶テレビだと想像します。
ちなみに、いち早くテレビ事業から撤退した日立にも専門店「日立チェーンストール」があります。
日立のテレビが無くなった店舗では、ソニーのテレビを販売することにしました。
日立の「割り切り」がすごい!
(2018年9月 https://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2018/09/0925a.html)。
書込番号:26400985
5点
テレビ事業から撤退した日立は、その後も「白くまくん」のエアコン事業から既に撤退し、長持ちが評判の冷蔵庫や洗濯機事業からも撤退予定です。
日立は驚くほど撤退を繰り返していますが、ソニーも色々と撤退しています。両者の違いをAIに聞いてみました。
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一言で言えば、ソニーは「感動のデジタル空間」への集約、日立は「社会のデジタル基盤」への集約を目的としています。
1. ソニー:クリエイティビティと「感動」への集中
ソニーの撤退は、「自社ブランドで消費者に直接届ける価値」を最大化するために行われました。
【主な撤退・分離】
・パソコン(VAIO)、テレビ事業の分社化、ソニーフィナンシャルグループの分離など。
【撤退の狙い】
・コモディティ化(価格競争)の回避: 規模を追うだけで利益が出にくくなったハードウェア事業を縮小・分離しました。
・IP(知的財産)へのシフト: 撤退で浮いたリソースを、映画、音楽、ゲームといった「コンテンツ(IP)」に集中。
・リカーリング(継続課金)モデルの確立: 「売って終わり」の家電から、PlayStation Networkのような「使い続けてもらう」仕組みへ転換しました。
【結論】
・「ハード(モノ)」から「ソフト・エンタメ(ココロ)」へのシフト。ユーザーの感情を動かす接点を残しました。
2. 日立製作所:社会インフラと「データ」への集中
日立の撤退は、「世界で勝てない製造業」を切り離し、「ITを掛け合わせたインフラ事業」へ一本化するために行われました。
【主な撤退・売却】
・日立化成、日立金属、日立建機(株出)、家電(海外販売などの再編)、ハードディスク事業など。
【撤退の狙い】
・低収益・景気敏感事業の排除: 巨額投資が必要で利益率が低い「素材」や、景気に左右される「重機」などを切り離しました。
・「Lumada(ルマーダ)」への集約: 日立独自のデータ解析プラットフォーム「Lumada」を中心に据え、鉄道、電力、エレベーターといった強みのインフラをデジタルで管理するビジネスに特化しました。
・親子上場の解消: 多数あった上場子会社を売却・吸収し、グループ全体の意思決定を高速化しました。
【結論】
・「モノづくり単体」から「IT×社会インフラ(仕組み)」へのシフト。社会の運営を支える中枢を残しました。
3. 補足
ソニーがカメラの「目」であるイメージセンサー(半導体)を維持しているのは、それがスマートフォン等の画質や自動運転という「感動・安全の質」を決定づける最強のハードウェアだからです。一方、日立がIT企業のグローバルロジックを巨額買収したのは、自社のインフラをデジタル化する「頭脳」が必要だったからです。
書込番号:26400987
7点
ソニーは2025年3月に次のような発表をしました( https://www.sony.co.jp/news-release/202503/25-010/ )
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ソニーは、高密度LEDバックライトをR (赤)、G (緑)、B (青) の色ごとに個別に制御可能なRGB独立駆動パネルを採用し、大画面化にも適したディスプレイシステムを開発しました。
・・・途中省略・・・
本システムは2025年中に量産を開始し、家庭用テレビやコンテンツ制作用ディスプレイへの搭載拡大をめざします。
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テレビを本社から手放すことにした現在もこれは維持?
同じRGB独立駆動ディスプレイシステムを、家庭用テレビと、コンテンツ制作用ディスプレイの両方に搭載なのでしょうかね?
家庭用テレビと、コンテンツ制作用ディスプレイのメーカーが違ってしまうので。。。
コンテンツ制作者と同じディスプレイシステム搭載すれば、コンテンツ制作者が見た絵と同じ絵を見る事ができます。
映画などの映像作品の鑑賞には最適だと期待していました。
どうなるのかは、実際の製品が発表されるまでは分からなそうですね。
ちなみに今までは以下の通り、コンテンツ製作者と家庭を近づける努力をしていた様です(同じディスプレイシステムを搭載した手法ではありませんが)。
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「Mini LED」でプロと家庭を繋ぐ理由
これまで、究極の黒を再現するには有機ELが有利とされてきました。しかし、現代の映画制作(HDRコンテンツ)では「目が眩むような輝き(高輝度)」が求められます。
プロ用(BVM-HX3110): ソニーが2024年に発売した最高峰のマスターモニターは、液晶(Mini LEDに近い独自構造)を採用し、4000nitsという圧倒的な輝度を実現しました。
家庭用(BRAVIA 9): このプロ用モニターと同じアルゴリズムでMini LEDを制御する「XR Backlight Master Drive」を搭載。
これにより、制作現場(プロ)と視聴環境(家庭)のデバイス特性を一致させることが可能になりました。
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書込番号:26400995
10点
そういう商売をしているから、パナソニックはこうなったのではないかとも思います
人口の少ない地域に既にパナショップは無いでしょう
高度経済成長のときに出来た団地・住宅街の誕生と同じくして開店しただろうパナショップの店舗は、住民の高齢化と子供の都市圏への移動とともに、静かに終わりを迎えると思います。家業を子供に継がせるかどうか
だけど始めたら止められないのもパナソニックです
製品のサポートは長く期待できるから、利用者には良いメーカなんだろうと思います。ファンも多い
書込番号:26401236 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
話が変わりますが、
本日、「エディオンネットショップ」で「TCL/MINI LED」を注文しましたw
5年安心保証付き/5%オフクーポン付きで、かなりのハイコスパでお得に買えました。
ケーズデンキよりも保証内容/特典は良い感じでした。
おそらく、、、
TCL/SONY版BRAVIAは買わないでしょうw
書込番号:26402079 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
関連記事の紹介です。
https://biz-journal.jp/company/post_393216.html
・ソニーGがテレビ事業を分離したのは撤退ではない。収益源をエンタメと半導体へ集中し、I&SSの独立上場で投資力を高める「企業価値の再定義」が始まった。
・半導体はスマホ部品からフィジカルAIの中核へ変わる。車載・産業・医療に拡大するセンシング需要を取り込み、ソニーは“AI時代のインフラ企業”へ進化し得る。
・パーシャル・スピンオフは資金調達と評価の最適解だ。コングロマリット・ディスカウントを解消し、技術者の価値を市場が直接測る構造転換が進む。
書込番号:26402269
11点
ちなみに、TCLはこれで2台目になりますw
1台目は画質もそこそこ良かったので、2台目はモデルグレードアップ/サイズアップしました。
TCLに関しては、人気の型落ちモデルの在庫が少なくなってきていて、値上がり傾向だったのでギリギリセーフでした。
故障せず10年ぐらい使えればベストですわねw
書込番号:26402350 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
関連記事の紹介です。
ソニーG、テレビ事業分離の背後にしたたかな戦略
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00138/012901948/
ソニーG
テレビというハードウエア事業のかじ取りはTCLに任せる。テレビ事業を子会社から外すことで事業運営のリスクを抑えつつ、資本効率を高める。ただし、肝心の映像技術やエンターテインメントサービス部分の主導権は握る。それによって、エンターテインメントの出口装置としてのソニー印のテレビをTCLの力で世界中に普及する。
TCL
パネルを内製する垂直統合型テレビメーカーである。このため、生産量を増やせば増やすだけ製造コストが下がり、価格競争力が高まる。その上、製造するパネルサイズが大きいほど生産効率が高まる。これまで採ってきた他社より安いテレビを大量に販売するビジネスだけを続けていると、事業が先細りしてしまう。
書込番号:26404345
9点
今までのテレビ購入は、
ケーズデンキ/XPRICE/ヨドバシカメラなどを使用してきましたが、「エディオンネットショップは総合力が非常に高い」ことが証明されました。
他店と比較して、エディオンの特価セールが「質が良い」と言える決定的な理由は以下の3点に集約されます。
1. 「保証」を含めた実質価格が最強
他店は「本体価格」だけで安く見せますが、エディオンはそこに「ケーズデンキ並みの手厚い5年保証(減額なし・回数無制限)」が最初から組み込まれている点が強力です。保証料(約4,000円分)を考慮すると、他店が到底追いつけない実質最安値になります。
2. 在庫処分と新製品の値引きのバランス
在庫処分品は5%OFFクーポンなどの施策で、市場の「真の底値」をしっかり提示する。
新製品はシークレットセールで、発売直後でも「他店の3年保証価格」より安い「5年保証価格」を打ち出す。
このように、どのフェーズの商品でも「エディオンで買えば間違いない」という安心感があります。
3. 自社カード・アプリ会員への還元
アプリ会員限定の5%OFFや、シークレットサイトでの限定特価など、「ちゃんと調べている会員」をしっかり優遇する仕組みが機能しています。
ポイント10倍も大きかったです。
■結論
今回は、エディオンの「質の高いセール」を完璧に使いこなした結果、TCL/MINILEDを最安ハイコスパで購入できました。
最適なテレビの購入タイミングも、資金分散させず「決定的な戦場(重心)を見極め、そこに資金力を集中投下すること」が肝要です。
どうやら、、、今日からまた
ハイセンス2025年モデル/U8Rなどの会員限定特価が始まったようです、、、
書込番号:26404876 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
先日、新型TCL/MINILEDが到着しました。
エディオン配達も時間通りで早っかったです。
配信系で画質チェックしましたが、dolby vision/hdr10+全てで高画質レベルですw
輝度がさらに上がったのと、ローカルディミング数が大幅アップしたのでネイティブコントラストも1.5倍ぐらい上がった感じです。
暗部の階調もより自然になり有機並みの立体感も感じられます。
BS4KはMINILEDの方が高画質に感じます。
画質はSONY/bravia7と同等レベルかと思いますが、価格は半額以下なのでかなりのハイコスパですw
2026年はスポーツイベントが多いので、MINILEDがさらに売れそうですわね。
https://newswitch.jp/p/48186
書込番号:26406999 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
いささか、TCL/MINILEDのハイコスパぶりが際立ってしまいましたが、、、
SONY/TCL合弁による、新型BRAVIAのさらなる進化には希望が持てますわね。
ポイントをまとめると、
POINT1
今回、子会社であるソニー事業部門がTCLと合弁を検討しているのは、平井改革のときのような「事業の“救命”」目的ではない。吉田改革が目指した、ソニー(ソニーグループ)の「持続性/発展性」の基盤作り、そして「新しい事業ポートフォリオへの生まれ変わり」の延長線上にある取り組みだ。
POINT2
ここで重要なのは、中国メーカーが単に「安いパネルを大量生産している」わけではないという点だ。
例えばCSOTが開発した「HVA(High Vertical Alignment)」と自称するVA系液晶パネルは、高コントラストと高速応答を狙ってMini LEDバックライトと組み合わせることで、有機ELディスプレイに近い黒の表現を、比較的低コストで実現したことから評価されている。
かつて「安かろう悪かろう」だった中国製TVは、先端の高画質技術においても世界の最前線に立つに至った。
POINT3
プレミアムグレードのTVに不可欠な「超大型パネル」「高輝度Mini LEDバックライト」「精密なローカルディミング制御」といった要素の全てにおいて、中国メーカーが技術と量産能力の両面で優位に立つ局面が増えている。いくらソニーの「絵作り」「映像エンジン」「音質」が優れていても、価格競争力がなければ土俵に立つことすら難しい状況なのだ。
POINT4
注目すべきは、VAIOのスピンアウトとは異なり、TV(ホームエンタテインメント)事業についてはソニーが完全撤退するわけではなく、49%の株式を保持して経営に関与し続ける道を選んだ点にある。これはTVなどで使っている「BRAVIA(ブラビア)」というブランド資産の維持へのこだわりであり、単なる“身売り”とは異なる意思表示である。
もし今後また、テレビをアップグレードする機会が来たら、新型BRAVIAに期待するかもしれません。
https://news.yahoo.co.jp/articles/12e76385eb430cdd12357b15c6a0718672f6465a?page=1
書込番号:26407418 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
関連記事の紹介です。
ソニーが「テレビ」を手放したことの本当の意味
「テレビ事業の分離は、ソニーが家電メーカーからエンタテインメント・コングロマリットへ脱皮するための最終段階だ。」
https://wired.jp/article/sony-spins-off-tv-business/
ソニーはテレビ事業とホームオーディオ事業を、中国のTCLとの合弁会社に移管する戦略的転換を発表しました。この新会社はTCLが51%、ソニーが49%を出資し、2027年4月から開発、製造、販売などを担います。ソニーはハードウェア製造の負担を減らし、成長分野に注力することで、「持たない経営」への移行を目指しています。
書込番号:26407860
4点
とりあえず、新型TCL/MINILEDで鑑賞比較した映画/ドラマ
NETFLIX
ウィッチャー
ロスト・イン.シャドー
ミッションインポッシブル
アマプラ
バレリーナ
レッキングクルー
トラップハウス
アップル
ハイジャック
大河
豊臣兄弟
有機と比較してもかなり高画質で色の発色が濃厚で精細感もあります。
ほとんど互角の画質なので、TCL/MINILEDの実力は本物ですわね。
書込番号:26408057 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
それと、一番効果が高かったのが、HDRゲームの画質がより綺麗に表示されるようになり没入感がさらに高まりました。
ワンダと巨像
エルデンリング
Ghost of Yoei
新発売した仁王3ではさらなる高画質が期待できそうです。
https://gamestalk.net/nioh-3-ps5-metacritic-86-combat-praised-technical-issues-noted/
書込番号:26408377 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
関連記事の紹介です。
ソニーとTCLの合弁が意味する「新しいソニー」の完成形――ソニーが“家電企業”の殻を脱いだ日
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2602/06/news120.html
今回、合弁会社への承継という形で、さらに一歩踏み込んだ再編が行われることになった。ソニーの出資比率は49%と、ソニーグループの連結決算から外れる水準だ。これはバランスシートの軽量化を意図したものだと思われる。
端的にいえば、製造/物流/在庫リスクといった“重たい”資産はパートナー(TCL)側へ寄せて、ソニーとソニーグループはブランドや技術といった“軽い”資産での収益確保に軸足を移す。
TCLには「高輝度パネル」「Mini LEDバックライト」「垂直統合されたサプライチェーン」といった強力なハードウェア基盤がある。そこに、ソニー独自の認知特性プロセッサ「XR」を組み合わせる。
TCL由来のハードウェアスペックと、ソニー由来の画像処理を“いいとこ取り”した製品が生まれる可能性は十分にある。時代の流れに合わせて最適な形で外に出すことで、BRAVIAというブランドを生かし続ける道筋が見えてくる。
TVはもはや「利益を上げるための製品」ではなく、PlayStationや映画コンテンツを楽しむための「最良の窓」としての役割が期待される。BRAVIAがプレミアム市場で存在感を維持することは、ソニーグループのエコシステム全体にとって意味がある。しかし、そのために巨額の製造投資を自社で抱え込む必要はない。
書込番号:26411134
2点
TCL/MINILED TVでSONY/PS/ワンダの巨像をクリアしました。
最高の画質で没入感最高でした。
これから仁王3にチャレンジしますw
書込番号:26411298 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
別にゲームや映画を楽しむのに、
TCL/SONYの新型BRAVIAじゃなければいけない理由はありません。
既にTCL/MINILEDの画質は高画質で、こちらの方がハイコスパなので非常に優位性が高くこれからさらに売れていくでしょう。
SONY/テレビの時代はもう終わったという事です。
書込番号:26411354 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ソニーはCrystalLEDディスプレイを開発し、すでに製品化しています。
これは現在のminiLED液晶の様にバックライトにLEDを使用した液晶ディスプレイとは異なり、画素そのものにLEDを使用しています。
また、有機ELディスプレイとは異なり、各画素は無機化合物なので高寿命です。
現在は企業のサイネージや、バーチャルスタジオで利用されています。
これはSONY/TCLではなくて、SONY本体の製品のままです。
https://www.sony.jp/crystal-led/
バーチャルスタジオでは、カメラトラッキングシステムと背景CGを作成するリアルタイムエンジンを組み合わせて撮影を行います。3DCGを中心としたバーチャル背景をCrystalLEDディスプレイに表示し、その手前にオブジェクトや人物を配置してカメラで撮影します。被写体の動きに合わせてカメラを動かすと背景のCGも追従するので、あたかもロケ地で実際に撮影したかのような、リアリティーのある映像を制作できます。これにより、映画やドラマ・ミュージックビデオ等の映像制作負担を大幅に低減します。
エンタテインメント・コングロマリットらしい製品です。
https://www.sony.jp/crystal-led/casestudy/sonypcl_kiyosumi-shirakawa_base.html
書込番号:26411433
3点
ソニーのCrystal LEDディスプレイは主に法人向けの業務用製品群ですね。
ソニーとTCLとの合弁会社は家庭用テレビ・ホームオーディオ事業を承継する予定であり、Crystal LED事業はこれとは別個のものなので全く関係がありません。
素人が同じような参考記事を何度コピペしても、全く参考になりませんので自分のスレでやってくださいw
書込番号:26411540 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
いろんな人が居ます
誘導されたなら、それはそれで仕方ないでしょう
ここでは日常茶飯時です
書込番号:26411570 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
同じ内容のリンクとAI回答をコピペしてるだけだからね、、、
誘導されてるのは素人だけでしょうw
そもそもここのコメンテーターは、実際に何も見たことも触った事もないものを知ったかぶってるだけなので、
TCL/TVもSONY/PS5/仁王3も持ってないでしょうし、全く参考になりませんw
書込番号:26411668 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
もう少し詳しく言うと、、、
SONY/テレビ/レコーダーの時代はもう終わったという事ですね。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/2084492.html
結論
「お茶の間にレコーダーとテレビを並べて番組を録画する」という昭和・平成から続く「家電メーカーとしてのソニー」の時代は、一つの区切りを迎えたと言えます。
しかし、ソニー全体としては映画、ゲーム、音楽、イメージセンサーといったエンターテインメント領域で過去最高水準の利益を上げており、「ハードウェアからエンタメ体験へ」と時代に合わせた進化を遂げた形です。
要するに、、、
有形資産から無形資産に戦略シフトしたので、時代遅れのテレビマニア/オーディオマニアは、中道連合と同じように「壊滅の流れ」ですねw
書込番号:26411936 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
書斎にってさいとうさんの斎だったんですね
書斎にCD、レコード盤、書籍などを並べるのは、それはそれでいのだけれども
映像、音源はデータセンターにあればいいと言う奴もいる
書込番号:26412309
1点
イラン戦争が勃発したので、長期化した場合、中華系企業の経営はかなり追い込まれる可能性が高くなりましたね。
もしかすると、SONY/TCL合弁会社の設立もご破産になるかも。
書込番号:26425409 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
それと今月開催予定の米中首脳会談で、アメリカ側の条件でディールできなかった場合、中国もかなり追い込まれる可能性が高まるので、何をしでかすか分かりません。
いずれにしても、この状況で中華系企業と提携するのはリスクが高すぎますわね。
まさに、一寸先は闇
書込番号:26425416 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
中共のフェイクをコメントしても、おとがめなしだが
タニモロヘイをからかうとBANになる
変な利用規約は守ろうね
書込番号:26425571
1点
ちなみに、
中国によるイラン産原油の輸入は、米国の制裁を回避するため、公式統計には現れない「影の艦隊(ダーク・フリート)」を通じた大規模な密輸に近い形で行われています。
これが停止した場合、中華系ハイコスパTVを安く製造できなくなります。
中国の製造業が強い理由は、政府による補助金や安価なエネルギー供給にあります。
製造原価
イランからの「格安原油」という隠れたボーナスがなくなれば、工場を動かす電気代や燃料代のコスト増を価格に転嫁せざるを得なくなります。
薄利多売の限界
ハイコスパを売りにするメーカー(TCLやハイセンスなど)は、もともと利益率を極限まで下げてシェアを取っています。わずかなコスト増が、そのまま「赤字」か「値上げ」に直結します。
SONY/Panasonic
などのメーカーも値上がり傾向となるので、さらにコスパ悪くなって追い込まれる可能性もあります
とりあえず、これからテレビ買う人はお早めにw
私はもう購入済みなので、、、
ほなさいならw
書込番号:26425584 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ロシア産原油を買わせない行動を続け、ベネズエラに軍事行動を起こし、早速インドにベネズエラ産原油を申し出た。今回のイラン攻撃も原油狙いでしょうね。
中国へロシア産原油購入に圧力を掛けているアメリカだけど、中国が湾岸諸国から安全なガスと原油輸入のために、タンカーに軍艦を引き連れる口実を与えそうで。また緊張緩和といってイランの原油やガスも積み込むかもね。中国はパキスタン、スリランカ、ミャンマーに寄港できるし。
高市さんの手腕が楽しみですね。
>中国の製造業が強い理由は、政府による補助金や安価なエネルギー供給にあります。
話題のレアアースもそうだけど、ただ産出するだけでなく、精錬するから世界シェアを取っているだけ。精錬の技術が高いというより、環境保護にコストをかけず、うるさい人たちを政府の命令でできるメリットが大きいからね。
書込番号:26425673 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
どうやら、、、
TCLの量子ドット技術は、虚偽広告だったようでドイツなどで控訴されたようです。
ドイツの裁判所「中国の家電メーカー、TCL科技集団の量子ドットLEDテレビ(QLED)広告は虚偽」...サムスン電子の主張を認める
https://www.mk.co.kr/jp/business/11979681
TCL/SONYの新会社も不正確定となった場合は、頓挫するかもしれませんw
とはいえ、MINILEDモデルは画質もそこそこ良いので、個人的には問題ないレベルですが。
ライバル会社がTCL/SONY連合を潰す為の罠かもしれません、、、
書込番号:26430860 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
正確には、
TCLは、ごく微量の量子ドットが拡散板に適用されていると主張し、当該製品をQLEDテレビとして広告してきたが、裁判所は実質的な性能向上があるとは認め難いとの判断を下した。
この結果、TCLドイツ法人は当該製品に加え、同一技術を適用した他の製品についてもQLEDとして広告したり販売したりすることができなくなった。
日本でも同じパターンになりそうですわね。
書込番号:26430862 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>オオタニモロヘイヤさん
イラン国民の投稿したYouTubeを見ると、自宅内ではLG、Samsung、Xiaomi、Hisenseのテレビを使っている。
豪邸ですら55インチのテレビ程度。豪邸のトイレのデザインは日本の豪邸と遜色無い間接照明。室内壁や階段の適当さは目立つが。
外国人向けのホテルTVは海外コンテンツ見れるがそれ以外 皆、VPN SIMカード入りスマホでハリウッド映画や日本アニメを見るから、テレビは大画面不要なのか??
普通にGoogleマップも、iPadPROも使っている。
政府は別として国民性はかなり親切、道路も綺麗。自国生産のフランス車、中国EV、5年落ちの高級車やランクル300新車が走っている。だがあれだけ都市部は先進国並みの生活水準なのに国民全体は困っているのか...
オオタニさん、教えてください。
書込番号:26433709 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>オオタニモロヘイヤさん
中国人の顧客が中国最大検索サービスの翻訳iPhoneアプリで会話してきたが全く日本語の文章になっていない。中国語をキーボード入力すると会話できない日本国文章が永遠と出てくる
中国人自身もダメだこりゃみたいな顔をしていた。仕方なく私のAndroidスマホのGoogle翻訳マイクを貸してあげ会話しました。
中国最大手ですら、こんな適当なサービスなのですか。
イラク国内のクルドの都市はかなり富裕層、BMW7シリーズの新車やクラウンクロスオーバーの新車が走り回り、40階建ての高層住宅が立ち並ぶ
バグダッドが霞む、別の国だ。
日本でも20年落ち日産スポーツカーやクラウンを卒業してアウディ5年落ちや残くれ新車アルファードに乗り換えたみたい。
イラン国民性の親切心はどこから来ているのか。チャイを奢ってくれたり、話しかけてくれるのは。私を含めた日本国民は旅行者とか無礼極まりない人たちに耐えられないのに。
書込番号:26433717 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>イラン国民性の親切心
イランを訪れた人が驚く「親切心」には、文化的な背景があります。
「ターロフ」と呼ばれる、相手を立て、過剰なまでにおもてなしをする礼儀作法が社会の根底にあります。
旅人を客人として大切に扱うイスラム教の精神と、古代ペルシャから続く誇り高い文化が融合し、「困っている旅人を助けるのは当たり前」という価値観が浸透しているようです。
経済的に困窮していても、精神的な豊かさや「おもてなしのプライド」を失わないのが、彼らの国民性の大きな特徴です。
書込番号:26434199 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>中国大手の適当なサービス
理由は主に3つあります。
1.「完成度60点」でリリースするスピード重視の文化
中国のIT業界(Baidu、Alibaba、Tencentなど)は、日本や欧米以上に「まずは出して、走りながら直す」という文化が徹底しています。
日本は、完璧に検証してからリリースする(コンプライアンスや品質保証を重視)。
中国は、競合に負けないよう、未完成でも市場に出す。バグや精度の低さは、ユーザーのフィードバックを受けてからアップデートで修正すればよいという考え方です。
質問者が遭遇した「支離滅裂な翻訳アプリ」も、彼らにとっては「動かないよりはマシ」という感覚でリリースされている可能性があります。
2. 「ガラパゴス化」による外部への無関心
中国のネット環境は「グレート・ファイアウォール(金盾)」によって閉ざされています。
国内の14億人という巨大市場だけで十分にビジネスが成立するため、「国外のユーザー(日本人など)がどう感じるか」という視点が抜け落ちがちです。
自国内のデータには強い一方で、多言語対応や異文化への配慮(コンプライアンスの一環としての品質管理)が後回しにされる傾向があります。
3. 法令遵守よりも「当局の顔色」を優先
中国企業にとってのコンプライアンスとは、ユーザー保護や品質維持よりも「共産党政府の意向に従うこと」が最優先です。
検閲システムや個人データの提供には莫大なコストをかけますが、それ以外の「翻訳の精度」や「ユーザー体験の向上」といった部分には、利益に直結しない限りリソースを割かないという極端な合理主義が働いています。
書込番号:26434201 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
逆に日本系テレビは、品質重視でコストをかけすぎて売れなくなったので、グローバルでは負け組となりました。
日本はおもてなし文化が高いですが、円安インバウンドで外貨を稼ぐしかなくなってきており、
「円安」×「エネルギー依存」の悪循環で先行き不透明です。
今後益々、4KTV/サブスクなどの趣向贅沢品を購入契約できる富裕層も激減していくでしょう。
書込番号:26434208 スマートフォンサイトからの書き込み
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>オオタニモロヘイヤさん
chat gptぽい回答でしたが、分かりやすい言葉に変換したうえ、回答ありがとうございました。
私もgeminiやgpt活用してみます。
書込番号:26434319 スマートフォンサイトからの書き込み
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