AT-X 124 PRO DX II 12-24mm F4 (キヤノン用)TOKINA
最安価格(税込):¥50,044
(前週比:-100円↓
)
発売日:2008年12月 5日
レンズ > TOKINA > AT-X 124 PRO DX II 12-24mm F4 (キヤノン用)
AT-X116 PRO DXは、MF時にピントリングを遠端にすると無限遠が出ると天体写真用に使っているユーザから聞きました。
MF/AF切り換えが同じ機構のこのモデルも、ピントリング遠端で無限遠がでるかどうか、お分かりの方がいらっしゃればお教授願います。
また、これはPROシリーズ共通の仕様なのかどうかも、ご教授頂けると幸いです。
無限遠が安直に出せるかどうかに拘るのには、理由があります。
究極の無限遠、究極の点光源である星を撮るためには、どうしてもジャスピンが必要で、一般的なAFレンズでジャスピンを得るのは非常に困難だからです。
書込番号:11055765
0点
無いと思います。。。
100本くらい試して・・・1本くらい・・・偶然にそういう個体が見つかる事は有るかもしれません。。。
通常は、多少の遊びを残しておくものだと思います。
書込番号:11057164
0点
連投すいませんm(__)m
距離目盛りが書いてある…大昔のマニュアルレンズなら…そのような使い方が出来たかも知れません(^^;
書込番号:11057306
0点
工業製品ですので許容範囲内で個体差があるはずです。
マイナス側の誤差を許してしまうと無限遠がでない個体を許してしまうことになりますので無限遠を超えたところまでピントリングが回るのが通常だと思います。
職人が一本一本仕上げるようなレンズであれば別だと思いますが。
天体写真で何も考えずにジャスピンがでるのであれば誰も苦労しませんし、天体写真そのものもつまらないものになってしまうでしょう。
ただし、製品の仕様かもしれませんのでこんな所で聞かないでメーカーに確認されたらどうですか?
簡単に無限遠の出るレンズであればユーザーも多いでしょうしレスもたくさんつくと思いますよ。
書込番号:11058216
0点
もっちゃんもりもりさん
こんばんわ〜。
>究極の無限遠、究極の点光源である星を撮るためには、どうしてもジャスピンが必要で、一般的なAFレンズでジャスピンを得るのは非常に困難だからです。
確かにAFレンズでは無理でしょうねぇ。
いっその事、MF単焦点を買われた方が良いのでは無いでしょうか。
コリメーターでの収差テスト同様の星野写真はレンズの性能が露骨に出る被写体です。
単焦点に依る究極の描写性能も手に入りますし、フォーカスリング終端でジャスト無限になります。
私のはニコンなのですが、大昔のMFレンズでの天体写真でピントに苦労した事は有りません。
キヤノンの場合、大昔のMF単焦点だとマウントが違うかも知れませんが…。
書込番号:11059720
1点
皆様、返信有り難うございます。
MFフォーカスで出来ていた遠端無限遠が、AFで実現し辛いのはフォーカスポイントを決めるプロセス(フォーカスポイントを挟んだ往復)にあり、遠端=無限遠だとレンズ破損しかねないからだと理解していました。
確かに、メーカに問い合わせれば答えはでるのですが、Webサイトに電話以外の連絡先を見つけられず、時間の制約もあるのでこのサイトを利用しました。
件のAT-X116も、誤差の範囲でたまたま遠端無限遠になっている可能性はありますね。もしそうだとすると、AF時は支障が出ていないか気になるところですので、ユーザに確認してみます。
また、ご指摘のMF短焦点レンズの活用は視野に入れていて、標準〜望遠系についてはAiニッコール+マウントアダプタで検討しています。一方、超広角系は適当なMFレンズが見あたらないこと、風景撮影でも利用したいことから、デジタル対応のAPS-Cレンズを物色している次第です。
このパターンだと、マウントアダプタの精度が問題で、MFレンズを使っても遠端無限遠が出ない製品もあるようで、選定に慎重になっています。
最有力候補は宮本製作所です。
http://homepage2.nifty.com/rayqual/
「天体写真の面白み」という観点では、安直ではつまらないというのも、その通りだと思います。何かと話題になる高感度ノイズに加え、長時間露光によるアンプノイズ、極端かつ高度な画像処理など、様々なハードルがあり人生をより楽しめそうです。
書込番号:11060893
0点
>件のAT-X116も、誤差の範囲でたまたま遠端無限遠に
>なっている可能性はありますね。
このスレのキッカケとなったユーザとは別の天体写真ユーザに確認したところ、遠端にピントリングを当てると無限遠になるそうです。
但し、遠端手前の無限遠マーク(∞)では天体にピントが合わないそうです。
実写による確認なので、間違いないありません。
よって、個体差ではなく仕様の可能性が高いと思われます。
書込番号:11116203
0点
>このスレのキッカケとなったユーザとは別の天体写真ユーザに確認したところ、遠端にピントリングを当てると無限遠になるそうです。
ならここで聞く必要は無いでしょう。
AT-X116 PRO DXがそういうつくりになっているのなら
AT-X116 PRO DXを買えばいいのでは?
少なくともここではAT-X 124 PRO DX IIをそういう使い方
をされている人はいないようですし、お仲間でユーザーを探されるか
自分自身が人柱になるしかないのでは?
書込番号:11117989
0点
ん〜〜・・・何故「個体差」を否定されるのか?謎です(^^ゞ
AFレンズでは「∞マーク」も「端」も当てには出来ないです。
だから・・・昼間のうちに無限遠確認して・・・そこでテープ止めして動かないようにして、夜に備える人がいる位なのに^_^;
書込番号:11118162
0点
私もAT-X116(ニコンマウントですが)を持ってますが、やはりピントリングを一番遠景側にまわしきったところで無限遠に合焦しますよ。
遠景にAFさせたあと、MFにしてピントリングを回そうとしても回らないので「あれ?」と思い、普通は遊びを持たせるものなんだけど、このレンズはこんなものなのかなと思ってました。
複数のレンズでそうってことは、仕様の可能性が高いんじゃないかと思います。
書込番号:11256550
0点
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