AVアンプ > SONY > TA-DA7000ES
DENONのAVC−A1XVは10chのうちフロント、センターの3chをバイアンプ駆動とし、7.1chとして使えますが、この機種も同様にバイアンプ駆動はできますでしょうか。
フロント2chだけでもバイアンプにできたらバイワイヤリング接続で、プリメインアンプとはいかないまでも、音質がアップすると思いますし、私個人の環境としては9.1どころか5.1Chで十分な感じもしています。
メーカーに聞けばすぐに分かると思うのですが、昼間は仕事が忙しく
なかなか電話できる環境ではないため、どなたかご存知の方がいれば教えて下さい。よろしくお願いします。
書込番号:3514178
0点
2004/11/18 01:57(1年以上前)
バイワイヤはできますが、バイアンプはできません。
でも、音質アップはしないと思いますよ。
S-Master Proは元々がBTLとの事ですし、負荷の変化で音が
全く変わりません。並列に2つ大きめのスピーカーを繋げても
アンプ側が振られることはありません。従ってバイアンプの
メリットはあまり受けられないのではないでしょうか。
アナログ入力ならば、分岐ケーブルを使ってバイアンプで鳴らす
ことはできるでしょうね。
書込番号:3514382
0点
2004/11/18 07:36(1年以上前)
え!デノンのあの新型、バイアンプ駆動で音質向上できるんだー
それはいいこと聞きました。
さすが音質面では国産トップクラスのデノンですね^^
でも高いし形も私的にはこっちの方が好きだし・・・
う〜ん、おそらくデノンで2、30万代のアンプ出してくるだろうなー
現段階ではデノンのアンプ、フラグシップモデルとその下のモデルにやたら値段差があるからなー。
どうしたものか、それが出てくるまで待つかなー
でもいつの話かわからないし・・・
書込番号:3514687
0点
2004/11/18 07:43(1年以上前)
!?
りえさんのコメント見るとバイアンプで音質向上できない?
どっちがほんとなのかな〜^^;
書込番号:3514694
0点
2004/11/18 22:07(1年以上前)
音質が向上したかどうかは個人の感覚に依るところですが、
>負荷の変化で音が全く変わりません。
ということは有り得ません。
書込番号:3516968
0点
2004/11/19 01:25(1年以上前)
全くというのは語弊があるかもしれないですね。
しかし、アナログアンプでバイアンプを行うのとは事情は異なりま
すよ。9000ESと7000ESの9.1は、サラウンドアンプ2chに4個のスピーカ
を接続します。当然、8オームなら4オーム、4オームなら2オームになり
ますが、音はほとんど変わりません。
それに原理的に逆起電流による影響はアナログアンプよりも遙かに
低いですから、バイアンプの意味がないと書きました。
うちは9000ESですが、実際にそのようになっています。
アナログアンプであれば、バイアンプの意味も少なくはないと思いますが。回路やアンプ構成よりも、実際に出てくる音がどう変化するか、どちらがいいか、だけですから、バイアンプかどうかではなくて、どちらが良いかで決めればいいのでは。
書込番号:3518011
0点
2004/11/19 19:22(1年以上前)
>当然、8オームなら4オーム、4オームなら2オームになりますが、
これは何の計算でしょうか?
当然、バイアンプにしてもインピーダンスは半減しないですよ。
>それに原理的に逆起電流による影響はアナログアンプよりも遙かに
>低いですから、バイアンプの意味がないと書きました。
諸説あるのですが、逆起電力による影響は、アンプよりスピーカーのネットワーク
における干渉が大きいようです。一般にバイワイヤ接続の効果があるという現実を
考えると、スピーカー側での干渉は非常に大きいですよね?
(バイワイヤとシングルワイヤでは、アンプの負荷は変わりませんので。)
よって、アンプが負荷変動に強いからといって、バイアンプにする意味が無いと言
い切るのはナンセンスでしょう。
>うちは9000ESですが、実際にそのようになっています。
ケーブルの這わせ方ひとつで音が変わる世界ですので、バイアンプにして音が変わ
らないということは普通に考えて有り得ないです。音の変化量が、ユーザーの感知
限界を下回っていると考えるのが妥当でしょう。
>回路やアンプ構成よりも、実際に出てくる音がどう変化するか、どちらがいいか、
>だけですから、
そういうことですね。
書込番号:3520143
0点
2004/11/20 17:20(1年以上前)
SA-XR70は対応するらしいのでバイアンプは意味があるでしょう
書込番号:3523961
0点
TA-DA7700の特性ははどうかわかりませんが、一般にデジタルパワーアンプは出力段にLCフィルターが入っておりD級アンプのスイッチング周波数(350k〜800kHz)を減衰させています。
このLCフィルターは負荷により特性が大きく変わってしまいます。負荷インピーダンスが低くなるとフイルターの片特性が下がってきます。(遮断周波数の数10k〜100kの間の特性ですがf特が落ちる)反対に負荷インビーダンスが上がると遮断域でピークを持つようになります。可聴帯域外ではありますが、この辺は音質に影響が出るはずです。できるだけ指定されたインピーダンスのスピーカーを使用することがメーカーの意図したフラツ卜に近い特性になリます。もちろんユーザーが気に入った音質であれば、間題はありませんが。
書込番号:3526511
0点
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