購入の際は販売本数をご確認ください
スピーカー > Bowers & Wilkins > 800 series 804S
こんばんわ。
少し前に、アンプのクチコミの方へも書かせて頂いたのですが、
アンプ選びに非常に迷っております。。
使用機材はCDP:CDP-XA50ES(SONY)SPは804Sです。
アンプはSOULNOTEのda1.0もしくはma1.0を考えていたのですが、ここへ来てまた迷いが
出てきました。
ラックスマンのL-509U、アキュフェーズのE-450にも興味が出て参りました。
509は高いので中古を探すことになるかとは思いますが・・・
聞く音楽はROCK、POPS、たまにjazzといったところで、ほとんどクラシックは聴きません。
音の好みは解像度が高く、ハッキリした押し出しが強い音が好きです。
特に低域のベースラインがハッキリと聞き取れる音が好みです。
これであれば、da1.0をとなりますが、daですとあまりにも無味乾燥な感じがして
もう少し密度感や空気感がほしいと思っています。
その場合、ma1.0、L-509U、e-450のどれが一番上記の好みに近い感じでしょうか?
特に低域の駆動力はどれが一番ありますでしょうか?
小音量時にも低域をきちんと出してくれるアンプはどれが一番かわかる方がいらしたら教えて頂けないでしょうか。
全て同時に試聴出来る環境があれば良いのですが、残念ながら難しい状況であるため、よろしくお願い申し上げます。
書込番号:9419506
1点
REGZABRAVIAさん、こんにちは。
前回された質問を読んだときも思いましたが、REGZABRAVIAさんは耳ができていて知識もおありですね。質問が専門的なためかなかなかレスがつかないようですので、少しだけ書かせていただきます。ただ私は候補のアンプはあまり聴いておりませんので、お役には立てないとは思いますが。
>daですとあまりにも無味乾燥な感じがして
>もう少し密度感や空気感がほしいと思っています。
これは「デジアンは無味乾燥で味気なく感じる」ということでしょうか? もしそうなら、なんとなく意味はわかります(もちろんどちらがいい悪いは好みの問題です)。
ただもしそうだとしたら、「da1.0は無味乾燥だがma1.0はそうではない」というのがよくわかりません。おそらく私より耳がよく、同じデジアンでも機種によって細かく聴き分けられているのだと思いますが、「da1.0は無味乾燥だがma1.0はそうではない」の理由をもう少し詳しくうかがえれば、何か打開策が浮かぶかもしれません。
また上記の「密度感」についても、もう少し詳しくうかがいたいです。たとえば私はATCのスピーカーをマッキンやLUXMAN L-590AIIで聴くと「低域の密度感があるなあ」と感じますが、この密度感とは意味がちがいますか?
一方、「空気感」というのも少し抽象的ですから、読んだ人によって解釈が分かれそうです。もう少し具体的に言うとどんな感じでしょうか?
なお私はLUXMANの最上位機は、L-509uよりL-590AIIを聴く機会が多く、L-509uの記憶はややおぼろです。その前提で書きますが……。
>音の好みは解像度が高く、ハッキリした押し出しが強い音が好きです。
>特に低域のベースラインがハッキリと聞き取れる音が好みです。
ちなみに低域の量感は重視されますか? スピーカーが804Sですからどのアンプを持ってきても一定の量感はできるとは思いますが。
またL-590AIIはエネルギー感がありながら、一定の解像感もあると思いますが……候補からはずされているということは、寒色系の音がお好みですか? (おそらく候補にされている3機種を見るとそうですよね?)
ちなみにL-590AIIはATC SCM19やDYNAUDIOなどで聴いていますが、これらのスピーカーならベースラインははっきり聴き取れます。ただ音が分厚くややもすると低域が滲みやすいかもしれない804Sと組み合わせて聴いたことがありませんから、なんともいえません。(気を悪くされないでくださいね。他意はありません)
>特に低域の駆動力はどれが一番ありますでしょうか?
>小音量時にも低域をきちんと出してくれるアンプは〜
これらの問いに関しては、候補の3アンプをさほど精密に聴いてませんので、残念ですが無責任なことは言えません。お役に立てず恐縮です。ただお好みはだいたいわかりましたから、逆にこちらから機種をご提案できるかもしれません。(もしできなかったらすみません)
ちなみにご予算はおいくらですか? (40万円くらいですか?)
書込番号:9432633
2点
Dyna-udiaさんこんばんわ。
再度のご返信、誠に有り難うございます。
>これは「デジアンは無味乾燥で味気なく感じる」ということでしょうか? もしそうなら、>なんとなく意味はわかります(もちろんどちらがいい悪いは好みの問題です)。
いえ、デジアン云々はあまり関係ないかと思います。
まず、daとmaについてですが、daは楽器の音を目の前で目の前で聴いているようだと感じます。そしてmaはよりオーディオ的だと感じました。ライブ盤等を聴いていると、明らかに
空間の広がりなどがdaより上で中域の張り出しや空間の高さ広がり奥行きなど全ての面で
daより上だと感じました。そして人の声の温もりもmaの魅力だと感じました。
が、こと低音に関してはmaだとどうしても押し出しも弱く、腰砕けな感じがしました。
daのベースの音は私からするとオーディオの音ではなくて、ベースアンプから出てくる音
そのものという感じです。
daが無味乾燥と書いたのは、daはあまりにもモニター的であり、女性ボーカルなどの
艶を求めるソースを聴いた際には乾燥していてつまらない感じでした。
その点でも断然maの方が音が柔らかく、SNも高くて良いと思いました。
おそらく私の音の理想としてはmaの中域に対してdaの低域なんだと思います。
>また上記の「密度感」についても、もう少し詳しくうかがいたいです。たとえば私はATCの>スピーカーをマッキンやLUXMAN L-590AIIで聴くと「低域の密度感があるなあ」と感じます>が、この密度感とは意味がちがいますか?
申し訳ありません。
私がそのSPを聴いたことが無いのですが、私のいう密度感というのは言い換えれば、中域を中心とした音数の多さと音場の広さ、空間表現ということなのかと思います。
空気感というのは、まさにこの空間表現と言うべきものでしょうか。
ちなみに、L-590AIIというのは私も単体で試聴したことはあるのですが、音が丸くてだめでした。特に804Sとの組み合わせですと、ベースラインは確かに聞き取れますが、エッジが立たないことと、空間表現においてma1.0のようなリアルさが感じられず、よくも悪くもオーディオ的な味付けを感じてしまいました、
低域の量感はそこそこ重視しますが、量もさることながら引き締まったSPの制動力をより重視したいです。
寒色系がすきということを意識したことはあまり無いのですが、丸く太い音よりはスッキリと
した抜けの良い音の方がすきだと思います。
ただ、あまりきつい聴き疲れする音は好みではないのですが・・・
とりとめも無くすいません。
おそらく、これを実現しようと思ったらものすごいハイエンドの様な領域に入ってしまうのかもしれないですね。
予算はご指摘の通りで40万程度を考えております。
もしも何かお知恵がありましたら拝借出来ましたら幸いです。
よろしくお願いいたします。
書込番号:9438891
1点
REGZABRAVIAさん、こんにちは。
>daが無味乾燥と書いたのは、daはあまりにもモニター的であり、女性ボーカルなどの
>艶を求めるソースを聴いた際には乾燥していてつまらない感じでした。
なるほど。そうするとda1.0は、低域の押し出し感のみ「買いだ」とのご趣旨ですね。
>私のいう密度感というのは言い換えれば、中域を中心とした音数の多さと音場の広さ、
>空間表現ということなのかと思います。
>空気感というのは、まさにこの空間表現と言うべきものでしょうか。
情報量(密度感)と立体的な空間表現(空気感)がほしい、ということですかね?
ちなみにL-509uはお聴きになってみて、結構好みだったのですか?
>L-590AIIというのは(中略)音が丸くてだめでした。特に804Sとの組み合わせですと(中略)
>エッジが立たないことと、空間表現においてma1.0のようなリアルさが感じられず、
>よくも悪くもオーディオ的な味付けを感じてしまいました、
>
>低域の量感はそこそこ重視しますが、(中略)引き締まったSPの制動力をより重視したいです。(中略)
>丸く太い音よりはスッキリとした抜けの良い音の方がすきだと思います。
>ただ、あまりきつい聴き疲れする音は好みではないのですが・・・
だいたいお好みがわかりました。以下にお好みのポイントをまとめてみます。私の解釈が違っていたら、ご指摘ください。
1. 基本はフラット志向で原音忠実再生。ただし女性ヴォーカルの艶程度の味付けは欲しい。
2. 音場の広さと、立体的な空間表現
3. ダンピング(制動)の効いた締まった低音(ゆるくないこと)
4. 丸く太い音よりは、スッキリとした抜けの良い音。ただしキツすぎないこと。
もし適度な艶や翳りがほしいなら、ヨーロッパのアンプがいいと思いますがいかがでしょう? ただし全項目を満たすとなるとハイエンドかも?(笑)。「なるべく近いもの」という意味で、私の知る範囲では以下の製品あたりです。たぶんPRIMAREが一番近いかなぁ。
■BLADELIUS Tyr
http://www.noahcorporation.com/bladelius/tyr_syn.html
・逸品館のレビュー
http://www.ippinkan.com/bladelius_syn_tyr.htm
■Densen Audio Technologies B-110
http://www.imaico.co.jp/densen/
■PRIMARE I 30
http://www.noahcorporation.com/primare/primare_02.html
■HEGEL H100
http://www.electori.co.jp/hegel.html
※未試聴ですが情報収集したところ、かなりよさげ。私も今度、試聴します。
ちなみにお急ぎですか? また予算は50万を超えるとだめですか?
実は私もアンプ選びの最中なんです。で、50万円〜100万円クラスを第一弾として今週〜来週に数機種、試聴します。第二弾以降の試聴は、一ヵ月後以降くらいになっちゃいますが。その折、50万円クラスならば、ご希望に合うものがあればご紹介できますがいかがでしょう?
書込番号:9439386
2点
Dyna-udiaさん有り難うございます。
ご紹介頂いた中では
PRIMARE I 30などは興味があります。
が、ネット等で意見をお見かけするにつけ、
個々の感想があまりにもバラバラなので、何処かで是非聴いてみたいと思っています。
もし、試聴されたことがおありでした傾向を教えて頂けないでしょうか。
また、HEGEL H100 というのは初めて知りましたが確かによさそうですね。
こちらも探してみようと思いますが、もしご試聴されましたら感想を教えて頂けますでしょうか。
また、50万円は少々価格オーバーではありますが、価格に関わらずもし良さそうな
アンプを見つけましたら教えて頂けましたら幸いです。
ちなみにDyna-udiaさんはサウンドデザインのSD-05は聴かれたことはございますでしょうか。
もしおありでしたら傾向を教えて頂けましたら幸いです。
宜しくお願いいたします。
書込番号:9439751
2点
REGZABRAVIAさん、こんにちは。
>もし、試聴されたことがおありでした傾向を教えて頂けないでしょうか。
BLADELIUS TyrとDensen Audio Technologies B-110はそれぞれ一度づつ聴いたことがあります。ですが、いずれも試聴環境が悪く責任をもって分析できるような蓄積がありません。ごめんなさい。いずれも寒色系で音が細めのクッキリ系だったような気がしますが。
>ちなみにDyna-udiaさんはサウンドデザインのSD-05は聴かれたことはございますでしょうか。
それはないですね。残念です。
とりあえず、さほどお急ぎでもないのですね? またその他の件も承知致しました。
書込番号:9439996
1点
こんにちは。
候補のアンプはどれも聴いていますのでコメントさせていただきますが、804Sとの組み合わせで
全て聴いているわけではありませんので、参考程度としてください。
da1.0の低域の明確さと押出し感は、候補外を含めても無二のような気がします。
また、ma1.0の広く立体的な空間表現力かつ、厚く解像度の高い中低域は、50万クラスのプリメインでは
これも他を探すのは難しいでしょう。
このあたりはSOULNOTEの非常に得意とするところですので、他で同レベルを探すのは難しいと
思います。
509u、590AUは低域の解像度や空間表現が期待できず、E450、E550も広く立体的な空間は描きませんし
押出し感も特にありません。
509uは所謂ラックストーンのゆったり系で、590AUは中低域の厚みを強調した力強い感じです。
アキュは解像度が高いといっても、低域の解像度(ベースラインのはっきりさ)はSOULNOTEに大分譲り、
上位機種は密度感がありながらすっきりした感じでしょう。
またPRIMAREのI30は、音色自体はda1.0によく似ており、解像度を落として(といっても結構な高解像度)
且つ大人しくした感じですのでda1.0の姉妹機種のような感じですから、挙げられた候補を考えるとこれを
選択する理由は少ないように思います。
SD-05は解像度は高めですがSOULNOTEには譲る感じで、密度が高く俗に言うところの温度感のある音で、
押出しという意味ではあまり感じずどちらかといえば優しい感じでしょう。
SOULNOTEの音は良くも悪くも特徴的な音ですので、似たようなものを探すとなると難しいと思います。
書込番号:9440433
0点
umanimimiさん
またまた有り難うございます。
やはりそうなんですかね。
やはりあの値段であの解像度と低域の躍動感は驚異的なのでしょうね。
ゴールドムンドなんかは良さげのようですが、完全に予算オーバーですし。
国産のプリメインはやはり全滅なのでしょうね。
ma1.0の低域がもう少し押し出しとスピードが速ければ・・・
でも、それではあの値段にはならないでしょうし、難しいですね。。
書込番号:9443284
0点
こんばんは。
>ゴールドムンドなんかは良さげのようですが・・・
ゴールドムンドがハイスピード、高解像度だったのは昔の話で、現在のものは
SOULNOTEには全く及びません。
ちょっと前にも改めて聴いて、がっかりしたばかりです(^^;
国産に限らず海外製品でも同価格帯で同様なキャラクターのものは残念ながら存じません。
同等またはそれ以上の解像度を求めるとハイエンドクラスの中でもかなり限られると
思います。
書込番号:9443546
0点
こんにちわ。
umanomimiさん有り難うございます。
そうですか・・・
ゴールドムンドもだめですか・・・・
ありがとうございます。
ついでにもしおわかりになれば教えて頂きたいのですが
sa1.0+sa2.0×2(sa2.0のバイアンプ)という構成ではどうかな?と考えております。
ただ、sa1.0+sa2.0の組み合わせも聴いたことが無く、しかもsa2.0を2台という組み合わせ
は試聴できる環境も無さそうでしたので、SOULNOTE製品にお詳しいumanomimiさんにお伺いした次第です。
また、da1.0について吉田苑のAdvancedモデルとノーマルモデルの音質の違いなどはご存じでらっしゃいますでしょうか。
もしご存じでしたら教えて頂けましたら幸いです。
宜しくお願いいたします。
書込番号:9445500
0点
こんにちは。
sa1.0+sa2.0は聴いていますが、さすがにバイアンプについては所有している人に
聞くしかないように思います。
シングル構成ですと、sa1.0単体とsa2.0を加えた場合とでその場で構成を変えてもらい
聴き較べましたが、簡単にいえばsa1.0のパワー感が増した感じで、聴感上のそれほど
大きな違いはないと感じました。
ma1.0から情報量と中低域の厚みが少なくなった感じでしょうか。
da1.0Advansedはノーマルの解像度とスピードに更に磨きをかけた感じですが、これは
平均的な人にとってはやり過ぎ感があり、普通このクラスでここまで求める人は少ない
(この違いが明確に出るシステムを組んでいる人は少ないだろう)と思います。
要は、吉田苑好みの音です。
スピーカーやプレーヤーもかなりの高解像度系でまとめないと、恩恵は受け難いかも
しれません。
書込番号:9445841
0点
umanomimiさん有り難うございます。
やはり、sa2.0は厳しそうですね。。
Advancedについてですが、要するにかなりシビアに比べないと
その恩恵はわかりづらいという認識で宜しいでしょうか。
仮にda1.0を購入するとなれば、Advancedはどうかな、と思ったのですが
そういうことであれば、ちょっと違うかなとも思います。。。
書込番号:9446456
0点
実際に試してみた設定ですが、
Esoteric SA-60 (SACD/CD)に、Esoteric AI-10 x 2をi.link接続でバイアンプ駆動するのが非常に良い結果をもたらしています。
804sは、スパイクを使い、マグネシウムのスパイク受けを使い、Kriptonのボード上に設置しています。
AI-10は、i.link接続で、firmware verion 2.1で、Bass側のVolume Offsetを
1.0-1.5dB取ります(Base側音量が1.0-1.5dB大きい設定です)
部屋の状況や好みで、Offsetは必要ないかもしれません。
SA-60とMaster側のAI-60は、BNCケーブルも接続しWord Syncします。
AI-10のアナログ接続は、良い結果をもたらさないと思います。
デジタル接続で、必ずWord Syncをしてください。
つまり、アンプの出力段までフルデジタル伝送+Word syncしたときに
AI-10の真価が発揮されると思います。
804sは、803sや802Dなどに比べウーファが少し小口径でエンクロージャ容量も
なのですが、逆に、口径や容量が大きくなった際の問題から逃れています。
802DをKRELL, Pass, Jeff Rowlandの上級機クラスでならすのには
かなわないかもしれませんが、そこまで行かないならかなりのレベルの
音になるかと思います。802Dを中途半端な、アンプでならすなら、この方が
全然良いと思います。
ただし、AI-10などデジタルアンプは、低域の出方が違うので、
今までのアナログになれていると最初は物足りないと思うかもしれませんが、
よく比べて聞くと、逆に多くのアナログアンプの音に特有の個性を感じます。
804sは、3ヶ月ぐらいしてかなり音が変わってくるように思います。多分、burn in は半年ぐらい必要でしょう。
ついでですが、804sと803sの質の違いは、中高域にあるように思います。
ミッドのFSTは、多分、802D以上のヘッドの容量で設計してあるので、
804sの容量では、多分少し小さい。803sぐらいの容量が適切なのかと思います。
音量を上げた時の抜け/奥行き感が微妙に違うように思えます。
低域は、好みだと思います。804sの方がタイトでトランジェントが良いように聞こえます。量感は、803sがあります。口径と容量から当然ですが。
(804sで、タイトさと量感を両方得る為に、
BassのVolume Offsetを1.0-1.5dB使っているのですが。。。)
Woofer口径、面積
802D: 200mmX2 = 62800mm2
803D: 180mmX3 = 76302mm2
803S: 180mmX2 = 50868mm2
804S: 165mmX2 = 42226mm2
一般的に、これでうまくいくか分かりませんが、ご報告まで。
書込番号:10297205
1点
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