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スピーカー > ヤマハ > NS-10MMT-MC
誰も書き込みしていないんですね…
割と人気のあるモデルと思いますが。
少々不安ですが、書き込みます。
今日始めて知ったのですが(私だけ?)このモデルには
NS−10MMという(Tは付かない)旧モデルが存在してたのですね。
私は知らずにその古いほうを買ってしまいました。(中古ですが)
どなたか詳しい方、その二つのモデルについての違いとかを
教えていただけませんか?
どうかよろしくお願いします。
書込番号:2445285
1点
NS-10MMは密閉型、NS-10MMTはバスレフ型です。
ユニットはウーファーは同じですが、ツィーターが
10MMはドームコーン型ツィーター、10MMTはバランスドーム型ツイーター
ですね。
性能の違いとしては再生周波数帯域が10MMは88Hz〜33kHzなのに対し
10MMTは75Hz〜33kHzと低域再生能力の向上が見られますが、バスレフ型に変更になった為だと思います。
クロスオーバー周波数も10MMの5kHzが10MMTは7kHzに変更されてます。
あとはスピーカーケーブルの入力端子が10MMではバネ式のスナップイン
でしたが、10MMTではバナナプラグ対応スクリュータイプ金メッキ端子が
採用されています。
違いはこんな感じですね。
10MMTは10MMのリファインモデルですから性能の向上が見られますね。
ですが、あくまでスペックなので違いは聞いてみないとわかりません。
低音強化を狙ってバスレフ型に変更したと思うのですが、
バスレフ型は余計な中高音が漏れるという欠点もありますので
好みによっては密閉型の方が良いと言う人もいます。
参考になったでしょうか?
書込番号:2445519
7点
2004/02/09 11:36(1年以上前)
aimeiさん、早速のご回答ありがとうございます。
そうなんですか、密閉型とバスレフとの違いが大きな変化点ですね。
端子もMMTの方がしっかりしてそうですし・・・
今度NSC−10MMを買おうかと思っているのですが、どちらの方がマッチするのでしょうか?
まあ好みとかもあると思いますが。
良ければ、お教え願います。
書込番号:2446230
1点
NSC−10MMはNS−10MMTにあわせて同ユニットで
発売されたと思うので10MMTの方が相性はいいと思います。
同じバスレフ型ですし。
このくらいの小型スピーカーだと低域を稼げるバスレフの方が
有利な場合が多いです。
ですが、サブウーファーを使用するつもりでしたら低域は気にしないで
密閉型の10MMでもいいと思います。
このサイズなら120Hz以下はウーファーに任せた方が臨場感が出ると
思いますし。
低域を気にする必要がないなら、中高音の音漏れのない密閉型の方が
有利に働くと思います。
・・これはあくまで私の意見ですので、参考程度にして下さいね。
書込番号:2447070
2点
2004/02/10 02:21(1年以上前)
aimeiさん、度々ありがとうございます。
とりあえずサブウーハーは用意してありますので、あとは耳を頼りにメインスピーカをきめて行きたいと思います。
もしダメなら、MMはサラウンドにまわしてメインにMMT、又は少し無理してMMFを購入したいなと思っております。
色々アドバイスありがとうございました。
書込番号:2449482
0点
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