タイヤ > TOYO TIRE > TRANPATH Lu 235/50R18 101W
皆さんの感想を拝見して、Luに惹かれております。
ただ、発売から年数がたつので、そろそろニューモデルが出てきてもおかしくない時期だと思います。
私の車はアルファードなのですが、後1年ぐらいは溝も持ちそうです。
やはり、待てるならニューモデルを待って買うべきでしょうか?
書込番号:14820223 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
前スレにレスを入れました。
>発売から年数がたつので、そろそろニューモデルが出てきてもおかしくない時期だと思います。
Luは発売されて7年が経ちます。
後継タイヤが出るかどうかは冬にならないと分かりません。
といいますのは、タイヤの発売時期って2月〜5月がピークになるからです。(発表が年末年始です。一部1月発売や6・7月発売といったパターンがありますが、サマータイヤの発売時期って春先になります。スタッドレスタイヤから履き替える際の販売促進も含めているので。)
TRANPATH Luはラグジュアリーミニバンタイヤとしてデビューしました。
先代モデルは存在しません。
MPシリーズでしたら5代目のmpFが存在しますが、ミニバンタイヤの老舗のTOYOとしてはどのような考えでいるのでしょうね。
>後1年ぐらいは溝も持ちそうです。
待てるようでしたら、春先まで待ってみることも考えられます。
もし後継タイヤが出るとするなら、低燃費タイヤになることは間違いないでしょう。
書込番号:14820296
1点
110119さん こんばんは。
TRANPATH Luはプレミアムミニバン用タイヤとして、ミニバン用タイヤの先駆者であるTOYOが発売したタイヤです。
その後、ブリヂストンよりREGNO GRVが発売されましたが、今でもコンフォート性能の高さでは、この2銘柄が双璧です。
又、TRANPATH Luは元々、高級(重量級)ミニバン用に開発されたタイヤですので、アルファードとの相性が悪いはずがありません。
という事で比較的安価な事もあり、アルファードにはTRANPATH Luがお奨めです。
ただ、ミニバン用タイヤでも売れ筋はTRANPATH mpFとなりますので、TRANPATH Luの後継モデルが来春辺りに出る可能性は低いように思えます。
ただ、溝が持ちそうとの事ですので念の為、待ってみますか。
そうなると新発売という事で、現在のTRANPATH Luのような価格では購入出来ないかな・・・。
それと↓の「トランパスLu」開発秘話もご一読下さい。
http://toyotires.jp/project/project_09.html
余談ですが、以前TOYOはミニバン用のスポーツタイヤを発売していました。
TRANPATH MP SPORTS2という名前のタイヤで2008年7月に発売したのですが、流石にミニバンにスポーツタイヤを求める方は少なかったのか、消滅してしまいました。
書込番号:14820404
1点
Berry Berryさん、スーパーアルテッツァさん、ありがとうございます(*^o^*)
お二方の御意見を参考にとりあえず、春先まで待ってみようと思います。
貴重な御意見ありがとうございました。
書込番号:14820566 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ちなみに、Luは発売から7年たっているそうですが、今でも充分にオススメ出来るタイヤですか?
書込番号:14820906 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
何を重視するかで選択するタイヤが決まると思います。
ミニバン用タイヤで安価に静粛性や乗り心地といったコンフォート性能を
最重視するならTRANPATH Luが一押しになります。
書込番号:14820934
1点
ありがとうございます(*^o^*)
まさに、多少の燃費よりも、乗り心地と静粛性を重視している私にぴったりです!
それに、値段も安価ってのがさらにいいです\(^o^)/
書込番号:14820982 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Luは発売から7年たっているそうですが、今でも充分にオススメ出来るタイヤですか?
この類の他のタイヤはBRIDGESTONE REGNO GRVになりますが、このタイヤも発売から年月が経っています。
2006年4月発売です。
こちらは発売から6年になりますね。
最近出たミニバン用タイヤを見てみますと、
Playz RV PRV-1 ECOPIA 2011年10月
ECOPIA PRV 2012年2月
BluEarth RV-01 2011年2月
TRANPATH mpF 2011年3月
エナセーブ RV503 2009年2月
EAGLE RV-S ECO 2012年6月
と、エコタイヤばかりです。
最近の世の中のニーズは「低燃費」ですから、低燃費ありきで開発されていることが想像できます。
逆にTRANPATH LuとREGNO GRVが開発されたときのニーズは、「耐偏摩耗」でした。
そのため、別板で説明したとおり、ミニバン用タイヤの特徴のしっかりとした乗り心地は、突き上げ感として受け止められたユーザーの方もいたと思います。
また、トレッドブロックが大きいということは、パターンノイズが発生しやすい状況にあります。
そのため上記2銘柄は、そうしたノイズや乗り心地を改善させるために、コンフォート性能を重視していますので、求める性能が合致するのであれば、お勧め得るタイヤといえると思います。
書込番号:14820990
1点
と、言う事は数あるミニバンタイヤの中でもLuはかなりソフト寄りのタイヤという事ですか?
書込番号:14821030 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
現在発売されているミニバン用タイヤの中で
TRANPATH Luが最もソフトだと思います。
書込番号:14821055
1点
やはり、耐久性は他のミニバンタイヤよりかなり悪いですか?
書込番号:14821124 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>と、言う事は数あるミニバンタイヤの中でもLuはかなりソフト寄りのタイヤという事ですか?
私は、1番とまでは言わないですが、ソフトな部類には入ります。
腰があってしっかり感も感じます。
ミニバン用タイヤである所以です。
>やはり、耐久性は他のミニバンタイヤよりかなり悪いですか?
かなりとまではいきませんが、摩耗は早めです。
書込番号:14821139
1点
TRANPATH Luのライフは他のミニバン用タイヤよりも多少短めです。
ただ、かなり悪いレベルでは無いと考えます。
書込番号:14821145
1点
個人的には好きなんですけど、やっぱり今の低燃費の時代には、少しマッチしてないんですかねぇ?
今は出てくるほとんどのタイヤがエコタイヤですから…
書込番号:14821542 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
110119さん おはようございます。
転がり抵抗係数BのTRANPATH Luと転がり抵抗係数AのTRANPATH mpFでガソリン代の差を計算してみました。
仮にアルファードの実燃費を7km/L、年間の走行距離を1万km、ガソリン単価を140円/Lと仮定してTRANPATH mpFで実燃費が1.5%良化したとしたら・・・。
・TRANPATH Lu
10000km÷7km/L×140円/L=200000円
・TRANPATH mpF
10000km÷(7km/L×1.015)×140円/L≒197000円
以上のように年間約3000円ガソリン代が節約出来る事になりますが、このガソリン代の差をどのように考えるかです。
因みに私ならガソリン代よりもコンフォート性能に優れたTRANPATH Luを選択すると思います。
書込番号:14822436
1点
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