TT-BH07
- イヤホンヘッドに磁石を内装し、使用しないときに左右をくっつけて便利に持ち運びできる、Bluetooth4.1対応カナル型イヤホン。
- 外部のノイズを削減し、よりクリアなマイクロホンサウンドを実現した「CVCノイズキャンセル6.0技術」を搭載。内蔵式マイクによりクリアな音声通話が可能。
- 耳にしっかりフィットするため、ランニングなどの運動にも最適。また、1回のフル充電で、最大5時間連続通話・音楽再生、175時間の待機時間を実現。
イヤホン・ヘッドホン > TaoTronics > TT-BH07
こちらとTTBH-026とは500円ほどの価格差がありますが、なにが違うのでしょうか?
書込番号:22357193 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ドキュメント管理がなっていないせいかサイトによって書いてあることが違ったりしますが大体共通しているのはTT-BH07はaptX対応である代わりにバッテリー持ちが5時間なのに対してTT-BH026はSBCのみの対応である代わりにバッテリー持ちが8時間と長い事です。
後、付属品はTT-BH07が3ペアのイヤーチップ、3ペアのイヤーフック、充電ケーブル、収納ケース、取説なのに対してTT-BH026は3ペアのイヤーチップ、3ペアのイヤーフック、充電ケーブル、収納ケース、クリップと来て取説は付属していないようです。ペアリングの方法とかはパッケージに記載してあるのでしょう。
デザイン的には特にリモコン周りがTT-BH07はTaoTronics 初期型と言う感じなのに対してTT-BH026は今風の感じがしますね。
書込番号:22357572
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9点
>sumi_hobbyさん
回答ありがとうございます。
Bluetoothイヤホンを使ったことがないのですが、apt-XとSBCとで音質の差があるのでしょうか?
書込番号:22358074 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
SBCとaptXはデータ伝送の効率化から圧縮されています。しかしその圧縮率は可聴域ギリギリ位のMP3 192Kbpsより低い位です。元の音源がMP3のような非可逆圧縮なら圧縮の圧縮で劣化も大きくなるでしょうがそうでなければSBCとaptXは遅延時間の差が大きい程度で実際に音を決める要因として大きいのはアンプのイコライジングでありドライバーの性格でしょう。
今のデジタル時代では見かけ上のデータを良く見せる技術は色々あるんじゃないのかなと思っています。というのも測定には通常サイン波のスイープが用いられていてこの音を普段耳にするとするなら時報位なものです。でも実際に聞く音は音楽であり会話であり自然音です。その辺りを取り違えないように判断する必要があるでしょう。
書込番号:22361952
4点
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