LUMIX DC-GX7MK3K 標準ズームレンズキット
- 「20M ローパスフィルターレス Live MOS センサー」と「ヴィーナスエンジン」を搭載した、ミラーレスデジタル一眼カメラ。
- 撮影前に、好みの色みや画質の調整ができるフォトスタイルを備える。フィルムライクな写真表現ができる「L.モノクロームD」と「粒状」を新搭載している。
- 標準ズームレンズ「LUMIX G VARIO 12-32 mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」が付属する。
- 付属レンズ
-
- ボディ
- 標準ズームレンズキット
- 単焦点ライカDGレンズキット

LUMIX DC-GX7MK3K 標準ズームレンズキットパナソニック
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください [ブラック] 発売日:2018年 3月15日
デジタル一眼カメラ > パナソニック > LUMIX DC-GX7MK3K 標準ズームレンズキット
各所サイトでの解析情報にてOM1マジックの実情が明らかにされてきていて、
もちろんAF性能の向上はあるものの、センサー画質は上がっていないようで、
JPEGでの高感度画質の向上(=ソフトウェア性能の向上)ということのようです。
以前ON1 NoNoise AI 2022などのAI-NR(RAW現像)アプリについて話しましたが、
センサー画質の向上が頭打ちでメーカーも画像処理エンジンの向上で対応しているならば、
GX7mk3でRAW撮影してLightroomなどで処理するのとあまり変わらない気がします。
またOMDはオンラインでAI-NR処理サービスを供給するそうですが、
ON1 NoNoise AI 2022などを導入すればOMD機に関わらず、
大半のメーカーのRAW/JPEGのAI-NR処理が出来てしまいます。
もちろん撮影時のAF性能が重要なケースも多いでしょうから絶対ではありませんが、
AI化でPC側ソフトウェア処理環境を充実させるメリットが大きくなった気がします。
画像はISO1600のRAW画像を直接ON1 NoNoise AI 2022で処理した物ですが、
僕がLightroomで苦闘するより総合的なバランス&画質が良いように感じられ、
AI(ML:機械学習)アプリ恐るべしと感じています。
カメラ本体という意味では、もう少しセンサー画質面でのブレークスルー、
もしくはEOS R3の視線入力のような、違うレベルの技術革新が無いと、
4/3の2000万画素機を所有してる場合は、現状ちょっと買い換えがしにくいですね。
書込番号:24638686
4点
>a.k.a_abさん
多分ですが、メーカーのセンサー、エンジンの設計は優秀でも、パートナー会社のソニーが全てでは無いということでしょうね。GH6、Z9、多分H2もソニーを信頼してない結構です。
書込番号:24638718
2点
センサー画質性能の限界?
→いや撮影者の
技術の限界でしょう
書込番号:24638794 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>しま89さん
これはあくまでセンサーの商品化という意味でですが、
ソニー的には、難易度の高い既存方式センサーでのスチル性能の画質向上よりは、
眼前の需要が大きい動画性能の改善に重きを置いているのでしょう。
もちろん研究開発は行っているでしょうが、
性能向上分に対しての技術的難易度と量産難易度および需要量の問題との天秤で、
現時点ではスチル派が喜ぶようなセンサーにはなっていないのだと思います。
それでもOM1センサーのQP-AFは技術的には新しい驚きではありますし、
QP-AFの精度の問題は、チップ処理速度の向上で更新される思います。
これはパナのDFDにも言えることですが、
専用像面位相差素子ではなく、通常素子から位相差情報を検出するQP-AFだと、
結局は画素からの読み出し速度が、位相差検出の情報取得速度になるので、
動画用の読み出し速度向上が、動画のためだけの性能向上とは言いにくいです。
となると専用像面位相差素子方式以外のミラーレスのAFは、
基本的にセンサーからの読み出し速度(=ハードウェア性能)と、
解析アルゴリズム(=ソフトウェア性能)に依存するように変わりそうですね。
たとえ新方式のセンサーが開発されても、こなれるまでに時間必要ですから、
現状程度の(画質)性能を上手に活用していくのが良いのかなと思います。
>謎の芸術家さん
センサー画質性能の限界は、当然製品技術の限界です。撮影者の技術の限界ではありません。
「撮影者の技術の限界」は、最終的に良い写真が撮れるかという話で、
写ルンですだろうが何だろうが、製品画質に限界があっても、良い写真は存在します。
で、製品技術の限界も現時点ではの話で、将来的には向上する可能性が充分あります。
ただ現時点での商業製品しか選択の余地がないので、頭打ちだと言うだけで、
センサー面積の大きなフォーマットならば、現状でも余裕があるのでしょう。
でも個人的には現状(+ソフトウエア処理)で左程問題を感じていないのが現実で、
もっと大きな更新がないと10万以上支払ってボディを買い換える気になりにくいですね。
書込番号:24638862
2点
>センサー画質の向上が頭打ちで
根本的には「光電変換」ですので、変換効率が上がれば、自動的に頭打ちになっていきます(^^;
書込番号:24638954 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
光電変換効率「以外の技術」、例えば熱ノイズなどについては状況が不明ですので、
私個人としては「技術的に頭打ち」とは明言できません。
書込番号:24639080 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>ありがとう、世界さん
別に専門技術解説のスレッドでは無いのでそこら辺はご自由に。
専門的に語りたいのであれば、ご自分で別スレッドをお建てください。
書込番号:24639093
7点
センサー性能の遅々とした進化に比べ
目覚ましい進化が期待できるのはソフトウェアです
α6600後発売された低価格なZV-E10は検出輝度範囲を-2から-3EVへと微進化ですが
撮って出し写真画質は実感できる程度に進化しています
これはソフトウェア進化とそのチップ化で高性能になっていますね
昔ならあまりに時間かかり過ぎて使い物にならないレベルが高速化が実現される事があります
良い例はiPhone13の手振れ補正機構、まだ完成していなくて最高精度は液晶表示まで2.5秒の遅延する。ノーマルでも充分使えるけどM1擁するアップルでも今はそのレベル
ソニーと同じ隅々まで歪まない手振れ補正を目指してるのが解る
何年か後に実現させると思うが、ソニーは全機種にそのジャイロデータを動画に今から仕込んでいる
いずれ静止画にも適用されるかも知れない
次世代と言うのはそんな努力の集積
最近RAW現像信奉をやめた。jpegでいいじゃんと言う画像が増えてきたから
主客転倒し、RAWは救済必死の撮影のみ
ハードが遅々とすればソフトが伸びる。逆も真なりwww
ベテランは緩〜く楽しみましょうwww
書込番号:24639109
2点
>mastermさん
まぁ、無理してハードウェア更新せずソフトウェア導入した方が、
所有の機材全部で恩恵が得られてハッピーという話ですね。
ちなみに現行iPad ProのAI(ML)処理能力はMac Pro並だそうです。
そういうこともあり、今後はAI系画像処理アプリが台頭すると思われます。
書込番号:24639123
0点
>ちなみに現行iPad ProのAI(ML)処理能力はMac Pro並だそうです。
自己訂正です。
iPad Proではなく、iPad miniで、Mac Proを超えているそうです。
https://applech2.com/archives/20210930-ipad-mini-6gen-ml-performance.html
書込番号:24639136
0点
>iPad Proではなく、iPad miniで、Mac Proを超えているそうです。
再訂正です。Mac ProではなくiMac Proですね。失礼しました。
「A15 Bionicを搭載した「iPad mini (第6世代)」のML性能はiMac Pro (2017)より高い。」
https://applech2.com/archives/20210930-ipad-mini-6gen-ml-performance.html
書込番号:24639146
0点
OM-1のセンサーはクアッドピクセルで高感度画質では不利なのに
先代と同じくらいの画質を維持できたのは進化
てことなのかも?
OM-1のセンサーの通常ベイヤーセンサー型が出れば
謎は解けるかもしれない…
OM-5(仮称)に期待?(笑)
書込番号:24639225
2点
>ニューあふろザまっちょ☆彡さん
QP-AFが高感度画質で不利ということは無いはずです。
もちろんキヤノンのDP-AFで画質の不利は無いという話が本当ならですが。
いずれにしてもOM1はAF性能は上がっているでしょうし、
後のファームアップでアルゴリズムが洗練されていく可能性も高いですから、
そこがOM1の主要ポイントになると思います。
ハイレゾはGH6の方が優れているという情報もありますが、
僕は動画はほとんど録らないので、価格も含めて選考対象外ですね。
書込番号:24639242
0点
>ニューあふろザまっちょ☆彡さん
あと、OM1のセンサーの通常版のセンサーを作ると、
像面位相差素子を装備させるか、コントラストAFオンリーにするかしかないので
純粋に全画素情報を画像処理に使えるOM1のセンサーとはならないです。
OMDの取る道として、ある程度上位機にはQP-AFのOM1センサーを採用し、
中〜下位機には従来のセンサー部品が払拭するまでは従来センサーを載せるとか。
PEN E-PL10再生産開始というニュースもあるので、
OMDはまだまだ1600万画素のセンサー部品を抱えているようなので、
2000万画素の従来センサー部品の消化にも時間がかかると思います。
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1392797.html
書込番号:24639265
0点
>QP-AFが高感度画質で不利ということは無いはずです。
もちろんキヤノンのDP-AFで画質の不利は無いという話が本当ならですが。
ピクセルサイズがだいぶ違うので影響あるかないかは結果を見て判断するしかないんじゃないかな?
フォーサーズサイズで80MPなわけで
キヤノンはAPS-Cで65MP
単位面積当たりの画素数で考えると
OM-1の画素数は90Dの2倍弱ということ
ラージフォーマットの裏面照射が高感度画質で
あまり有利な点が無かったのはピクセルサイズの大きさに起因しているというのが定説ですからね
>あと、OM1のセンサーの通常版のセンサーを作ると、
像面位相差素子を装備させるか、コントラストAFオンリーにするかしかないので
純粋に全画素情報を画像処理に使えるOM1のセンサーとはならないです。
これは当たり前のことであり
それとOM-1のセンサーの差が最も大事な情報と言っているのです
書込番号:24639316
2点
>OMDはまだまだ1600万画素のセンサー部品を抱えているようなので、
半導体不足対策で買いだめしていない限りは、
平成前半までのような「在庫大量抱え込み」なんてい大手企業ではやりませんよ、税金を考慮しても(^^;
書込番号:24639342 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ニューあふろザまっちょ☆彡さん
DP/QP間は物理分割がされていないはずなので、
露光ロスが物理的に存在しないという話です(キヤノンの説明が正しければ)。
つまり、画素としてQPがそのままの受光面積になります。
キヤノンのDPの時も「わずかに受光ロスが存在するのでは?」という質問に対し、
「相対的に無視できるレベルだ」では無く
「物理分割されていないからロスは発生しない」というのが返答でした。
あくまでキヤノンの説明が正しければですけど。
もちろんOMDが(何某かの特許回避などで)、
キヤノンより劣った構造を採用している可能性は存在します。
>それとOM-1のセンサーの差が最も大事な情報と言っているのです
ですから、それは普通の裏面照射型との差程度と推測されます。
もし、通常のベイヤーセンサーにすれば大きく画質が上がるのであれば、
QP-AFの採用自体が4/3フォーマットに適していない悪手ということになってしまいます。
そして、上位機種より画質の良い下位機種を出した場合に、
誰が上位機種を買うのか?・・・という話になります。
元々像面位相差AFで、一定以上のAF速度は確保されているわけですから。
>ありがとう、世界さん
ならPEN E-PL10の為に新規で1600万画素センサー部品を購入したんでしょうね。
また量販店で投げ売りシェア確保する気なのかな?
書込番号:24639352
1点
>もし、通常のベイヤーセンサーにすれば大きく画質が上がるのであれば、
QP-AFの採用自体が4/3フォーマットに適していない悪手ということになってしまいます。
>そして、上位機種より画質の良い下位機種を出した場合に、
誰が上位機種を買うのか?・・・という話になります。
元々像面位相差AFで、一定以上のAF速度は確保されているわけですから。
クアッドピクセルのAF性能次第てだけと思うけども
DSLR時代はプロ機は画質でずっと中級機よりも劣ってた面があったわけで
ニコキャノのプロ機で画質も圧倒的てのはZ9が初でしょ
AF性能がすごければ画質は多少目をつむれるのがプロ機
書込番号:24639358
2点
>あくまでキヤノンの説明が正しければですけど。
基本的に僕はメーカーの発言は信用してないかな
画素ピッチ的にキヤノンは大丈夫なだけかもしれないし
キヤノンとソニーでは違う可能性もある
画質は製品を見ることでしか把握できない
書込番号:24639364
1点
>ニューあふろザまっちょ☆彡さん
ですから旧オリンパスの像面位相差AFでプロレベルで使えてたわけですから、
画質が良いセンサーにプロレベルの像面位相差AFなら、そちらが売れてしまうでしょう?
QP-AFが飛び道具的な差のある性能だというレビューも無いので、そういうことになります。
もちろんQP-AFが将来性のあるAFだというのは理解しての話です。
書込番号:24639367
0点
>ありがとう、世界さん
一応説明しますと。
半導体チップ類の供給不足でラインを止めていた場合、
供給不足のチップ以外の部品は足りている状況だったと推測されます。
そうであれば、1600万画素のセンサー部品も所有していたはずです。
それでも新規に1600万画素のセンサーを購入した・・・のですか?
書込番号:24639370
1点
>画質が良いセンサーにプロレベルの像面位相差AFなら、そちらが売れてしまうでしょう?
ん???
OM-1はRAWの画質の進化が無いてだけでしょ?
この機種を使うようなプロは基本JPEGだから
JPEGで進化してれば大きいですよ?
そして次機種はあくまでOM-5と予想しているように
AFでは差別化されるでしょう
書込番号:24639376
1点
>ニューあふろザまっちょ☆彡さん
ですから、
「フラッグシップ機がわざわざ画質を犠牲にしてきた」
という話を信じるかです。
>この機種を使うようなプロは基本JPEG
EM1Xのような機種ならそうかも知れませんがOM1もそうだと言うことですね?
だと、キャノニコのプロ機も、そういう観点で評価されているのだと言うことで良いですか?
書込番号:24639386
0点
>a.k.a_abさん
同僚や知人などで社内会計や在庫管理に関わっている人が一人ぐらいいるでしょうから、
ここ十数ほどの「一般企業の在庫管理など」について尋ねてみてください(^^;
書込番号:24639388 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ここ十数ほどの「一般企業の在庫管理など」
↓
脱字修正
↓
ここ十数年ほどの「一般企業の在庫管理など」
書込番号:24639394 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ありがとう、世界さん
もう一度書きます。
↓ココカラ
半導体チップ類の供給不足でラインを止めていた場合、
供給不足のチップ以外の部品は足りている状況だったと推測されます。
そうであれば、1600万画素のセンサー部品も所有していたはずです。
それでも新規に1600万画素のセンサーを購入した・・・のですか?
↑ココマデ
在庫管理が何ですって?
書込番号:24639396
1点
>EM1Xのような機種ならそうかも知れませんがOM1もそうだと言うことですね?
だと、キャノニコのプロ機も、そういう観点で評価されているのだと言うことで良いですか?
僕の解釈ではOM-1は1と1Xの統合です
ニコキャノのプロ機も画質はトップではなかった
ここ10年くらいはですけどね
まあキヤノンはもう数年前からだけども
書込番号:24639397
1点
>ありがとう、世界さん
これだけの時間を空けて、あなた向けの書き込みを読み飛ばすとは、
何か別の作業でとても忙しかったのでしょうね。
書込番号:24639398
1点
>ニューあふろザまっちょ☆彡さん
とりあえず
「OM1はRAW撮影するようなヤツは買う意味は無い」
というご主張は理解しました。
RAW撮影でQP-AFが不要ならEM1mk3で充分なのですね。
書込番号:24639404
0点
>「OM1はRAW撮影するようなヤツは買う意味は無い」
全く言ってないがな
現状ではわからないといだけでしょう
AF性能次第てのが一番でかいというだけ
まあ個人的には使うという意味では興味のないクラスだが
ロマンとして注目してますよ
書込番号:24639410
4点
>ニューあふろザまっちょ☆彡さん
>全く言ってないがな
あれ?
>この機種を使うようなプロは基本JPEGだから
あれ?
書込番号:24639414
1点
>a.k.a_abさん
???
全く矛盾してないけども???
落ち着いて理解してください…
書込番号:24639416
5点
>ニューあふろザまっちょ☆彡さん
そうお考えならそれでいいです。
一般的には「全く・・・ない」は、ほぼ0%を指します。
書込番号:24639417
1点
>ニューあふろザまっちょ☆彡さん
>この機種を使うようなプロは基本JPEGだから
「この機種はプロが利用主体であり、基本的にJPEGしか使わない」
ならば、
「RAWで撮影するようなタイプの人はこの機種の主利用対象ではない」
ということですが、
>全く言ってないがな
>全く矛盾してないけども???
>現時点で0%だが?
なのですね。
書込番号:24639429
0点
>「RAWで撮影するようなタイプの人はこの機種の主利用対象ではない」
このセリフ僕は一言も言ってません
捏造されても困ります
あなたの間違った解釈なだけですよね???
書込番号:24639434
7点
>ニューあふろザまっちょ☆彡さん
撮影静止画にJPEGとRAWしか存在しない場合に、
JPEGでしか撮影しないなら、RAWでは撮らないという意味になります。
捏造扱いしたければご自由に。
書込番号:24639440
1点
>a.k.a_abさん
昭和時代の感覚と憶測を主張されても、返答に困ります(^^;
(通常は)何万個の購入契約を結んでも、それが一斉に納入されたりせずに分納で、個々の納入日付(企業によっては日時)指定が常識的かと思います。
もちろん、「想像は自由」ですから、以降はご自由に(^^;
書込番号:24639442 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>a.k.a_abさん
論点が思いっきりずれてますよ
>JPEGでしか撮影しないなら、RAWでは撮らないという意味になります。
あまりに当たり前なことです
そして僕の話と何も矛盾してません
もう一度僕の言葉をすべて熟読してください
理解できてないのはあなたです
書込番号:24639445
8点
>ありがとう、世界さん
それ、同じ事なので。
新規に注文したわけでは無いでしょ?
書込番号:24639446
2点
>ニューあふろザまっちょ☆彡さん
ずれていませんし、日本語の解釈として普通です。
これ以上お話ししても無意味と感じましたので、
以後スルーさせていただきます。
書込番号:24639449
3点
>a.k.a_abさん
まあ逃げてもかまわんけど
老婆心ながら無知の知大事です
僕はものすごく大事と意識してます
日本語の理解力を身に着けてください
そして自分の話に都合がよいように
OM-1のRAWはE-M1Vより劣るとか
嘘を言ってはだめです
書込番号:24639459
9点
実際、Xiaomi一億画素のスマホでも、
低感度しか使えないわけではないですし。
書込番号:24639462 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
「劣る」などと言ってないので捏造だー!・・・はさておき。
ソース提示しておきます。
「OM SYSTEM「OM-1」のダイナミックレンジとローライトISOのスコアは「E-M1III」とほぼ同じ」
https://digicame-info.com/2022/03/om-systemom-1-3.html
「OM SYSTEM「OM-1」の高感度ノイズとダイナミックレンジは「E-M1III」と同程度だがJPEGの画質は改善している」
https://digicame-info.com/2022/03/om-system-om-1.html
書込番号:24639464
1点
>ポポーノキさん
まぁ搭載チップ性能の向上で、より画像処理向上が画質の差になっているが、
現行PCレベルの処理能力やソフト画像処理レベルではないので、
AF性能などを重視しないのであればソフト導入も有効手段だという話なんです。
スマホは、PCレベルまで行かないですが、
カメラ搭載チップとは比べものにならない処理性能なので、そうなります。
書込番号:24639477
1点
>各所サイトでの解析情報にてOM1マジックの実情が明らかにされてきていて、
もちろんAF性能の向上はあるものの、センサー画質は上がっていないようで
https://digicame-info.com/2022/03/om-system-om-1.html
スモールセンサーの低解像度ではそんな感じでしょうね
書込番号:24639517 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>黄色い黄昏さん
頑張ってはいるが、技術的に(フォーマットなりに)頭打ちなのだと思います。
(ちなみにここで「技術的に頭打ち」の詳細を詰める気は無いです。念のため。)
ハッキリ言えばベイヤーデータが画像に変換されるのもソフトウェア処理なわけですから、
より高度なソフトウェア処理をPC+専用ソフトで行ってもバチは当たらないと思っています。
撮影機器としてのカメラボディ搭載のチップは、
画像処理はRAW画像保存に特化するくらいでもいいのかなと。
その分をAF処理などに大きく割り振るモードがあっても良い気がしますね。
書込番号:24639545
0点
クアッドベイヤーでない場合の結果はフジ機が回答してくれると思います。
4k;動画用の4000万画素以外に、写真用のセンサーも登場させるらしいので。
個人的には8000万画素がOM-1の画質に悪影響を与えてる可能性は否定しません。
積層センサーでR3のように写真画質を向上出来たカメラもあるので、頭打ちではなく
画質を犠牲にして何かを得た可能性はあると思いますけど。
マーケティング戦略としてAFポイント1053点を重視したとしても別に不思議はないです。
書込番号:24639622
1点
>hunayanさん
じゃぁQP-AF辞めれば高画質モデルが出来たはずと言うことで良いですよ。
位相差素子埋め込まない同じセンサーが出れば、DFDのパナウホウホですね。
書込番号:24639632
0点
ISO3200-RAW→ON1 NoNoise AI 2022(現像)処理 |
ISO6400-RAW→ON1 NoNoise AI 2022(現像)処理 |
ISO12800-RAW→ON1 NoNoise AI 2022(現像)処理 |
ISO25600-RAW→ON1 NoNoise AI 2022(現像)処理 |
さて、本題ですが。
ON1 NoNoise AI 2022で「どの程度の手間で」「どの程度の仕上がりになるのか」です。
一応GX7mk3の板なのでImagingResouceのGX7mk3の立体チャート撮影RAWで試します。
勘違いされて絡まれると嫌なので言っておきますが、
GX7mk3のセンサー性能が秀でてるとかいう話ではないです。
ON1 NoNoise AI 2022の処理が優れているという話で、全ての機種で恩恵が受けられます。
作業は簡単で、RAWデータをドラッグドロップして処理された画像を開かれるのを待つだけです。
今回は比較なので、AUTO(ディフォルト)モードで、パラメーターは一切弄っていません。
結果を見て貰うとわかりますが、ISO25600で若干色味がどうかなと言う感じがしますが、
エマージェンシー用というよりは、ギリで実用に耐えうるのかなという気がします。
ON1 NoNoise AI 2022単体では露出や色、ホワイトバランスなどの調整が出来ないことと、
10年前のIvy-BridgeのCi7機で、処理に2分程度時間がかかるなどの問題はあります。
多分一番簡単な使い方は、LightroomでもPhotoshopElementsでも、
画像管理ソフトでRAWデータをサムネール画像で内容を確認して、
任意でセレクトしてON1 NoNoise AI 2022で処理するパターンだと思います。
露出や色、ホワイトバランスなどの調整が出来ないので、
単体処理だと高度な画像処理エンジンがそのまま出力したJPEGという感じです。
NRの深さやシャープネス処理などは任意でも弄れるので調整は可能です。
レイヤーやマスク処理も可能ですが、オマケ程度ですね。
とりあえず現像画像を見てみて、使えるか使えないかを判断してみてください。
ちなみにExifの機種名「GX9」はGX7mk3の海外名称で、全くの同一機種です。
書込番号:24640607
0点
ISO200-RAW→ON1 NoNoise AI 2022(現像)処理 |
ISO400-RAW→ON1 NoNoise AI 2022(現像)処理 |
ISO800-RAW→ON1 NoNoise AI 2022(現像)処理 |
ISO1600-RAW→ON1 NoNoise AI 2022(現像)処理 |
ちなみに「古い機種でも使える」のもON1 NoNoise AI 2022のメリットです。
RAWデータ以外のJPEG画像などでも、効力は落ちますが、処理が可能です。
サンプルはCCD 1/1.7型素子のPowerShot G10のRAWデータの処理ですが、
このカメラはRAW現像でもSO400が限度と言われていた機種です。
まぁ15年程前のコンデジですからね。
最高ISOが1600というのが時代を感じさせますが、
ON1 NoNoise AI 2022を使用すれば、オートでもこの程度の画質にはなります。
最新の機材に買い換えて、古い機材は処分している人にはあまり関係ありませんが、
高感度特性的にON1 NoNoise AI 2022を使えば、機材が生き返ることになります。
書込番号:24640627
0点
>a.k.a_abさん
イマイチ話の流れが判っていないので申訳ないのですが、要は
『デジカメのスッピン性能をどうのこうの、と撮り方を議論するよりは、
成果物をPCの画像編集ソフトとプラグインやアドオンのノイズキャンセラ機能などで
片付けた方が手っ取り早い』
と言う話でしたら、かれこれ10数年前からそういう考えですので、まあ納得です。
(違うとしても、他所様には他所様のポリシーがあるので、まあお互いそれぞれ頑張りましょう、と言う感じ)
撮像デバイスの性能云々については、『結果が期待以上なら、それで良いやん』と言う考え方なので、
ソフトでの後処理で何とかなるなら、それでいいんじゃないかと。
かれこれ40年近く前に16ビットCPUのアプリのプログラマで喰っていました。
大概のハードの不出来は『ソフトで何とかせい』と上司からコキ使われていました。
デジカメに関しても、カメラ側のCPUを駆使するよりは、PC側(いわばホスト側)のCPUパワーを
フル回転させて処理すりゃ、現場=フィールドでは構図と露出だけ心配しときゃ何とかなる、
なので、フィルムカメラ時代からの『写真道』と言う奴=現場での撮り方だけで頑張る、
と言うスタイルには物凄い違和感を感じてしまっているのです。
(人それぞれ、ですから真向否定と言う奴はしません。しかし押し売りされる事には困ったもんです)
便利なソフトがゴロゴロ転がっているのだから、使って楽すりゃいいのに、と。
書込番号:24641221
4点
OS(macOS)での強制(標準)RAW現像 |
Lightroom(ACR)での標準設定でのRAW現像 |
Lightroom(ACR)でパラメーターを煮詰めてのRAW現像 |
ON1 NoNoise AI 2022でシャープ0でのRAW現像 |
見えない敵と戦われてる方々はさておき。
ON1 NoNoise AI 2022の恩恵は低感度でも顕著です。
サンプルはISO80番長と呼ばれたPowerShot G10のISO80のRAWで、
手持ち撮影ですが、天気も良く、撮影条件には恵まれていたと記憶しています。
そのRAW画像を、
1)OS(macOS)での強制(標準)現像
2)Lightroom(ACR)での標準設定での現像
3)Lightroom(ACR)でパラメーターを煮詰めて現像
4)ON1 NoNoise AI 2022でシャープ0で現像
の4つで現像したのが添付画像です。
#OS(macOS)のみ、処理バグなのか中央付近に赤い光点があります。
一般的なカメラでのJPEG出力は、おおよそ(1)並みの画像です。
(2)は有料高性能現像アプリ(といわれる物)で何も調整しないレベルで、
この状態でホワイトバランスや露出関係だけ弄っている人も多いと思います。
(3)は僕の標準現像値から煮詰めて仕上げた画像で、(2)との違いは明白です。
ただ、解像感を維持するため輝度ノイズは消し切れておらず、
判りやすいところでは、空の水色にわずかに輝度ノイズが載っています。
(4)は標準オート値だとメリハリが付き気味なのでシャープを0にした画像です。
それ以外は弄っていませんが、(3)から一皮剥けてるように感じます。
Lightroom(ACR)のRAW現像値は、
現在のACRレンダリングになった14年くらい前からかなり追い込んでいて、
使用機材は、ISOチャートRAWを元に全部設定出しをしているのですが、
ON1 NoNoise AI 2022は、それの上を行っていると感じています。
もちろんON1 NoNoise AI 2022のオートが万能という話ではなく、
例えば一番最初のサメの画像ではNRを下げてディテール感を維持させてますし、
シャープも少し下げてわざとらしさを消しています。
水族館で、開放F1.7の状態なので、
サメ程度の動体でもISO1600・1/125ssでないと動きを止められないわけですが、
それを「撮影者の技術の低さを誤魔化している」といわれるのであれば、そうなんでしょう。
撮影者の技術が高いと、念力でサメを動かなく出来るらしいので。
そういう念力を持っていない人や、低ISOでもより綺麗な画質を求めている人には、
ON1 NoNoise AI 2022はお勧めできるツールです。
書込番号:24641668
0点
>a.k.a_abさん
>いずれにしてもOM1はAF性能は上がっているでしょうし、
それ、スピードラーニング、AI、というキーワード見たけどそれがOM1じゃった思う。URL忘れてもうた。スピードラーニングで学習するAFなら面白そう〜。
ひとつ気になったんが、画面に写った顔も認識するってPRしてたけど、それは顔ちゃうやん、実際の顔は皮膚、画面やポスターの顔は画像で、表面は皮膚じゃなくてアクリルや紙やから、その違いを認識出来んことを、画面の顔まで認識する言うて自慢すな言いたくなる笑
書込番号:24641727 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
↑
訂正
スピードラーニングじゃなくて、
ディープラーニング技術を活用し開発された「AI被写体認識AF」。
書込番号:24641734 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>a.k.a_abさん
>ON1 NoNoise AI 2022で直接RAW現像処理した画像
ほう、なかなか、じょうずやね。笑
書込番号:24641737 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>青連赤道さん
マシンラーニング/ディープラーニングですね。
AIは、ML技術も呼ばれ、機械学習のことです。
パターン学習を機械的に膨大な量行って(ディープラーニング)、
幾つかの条件を基に正解を導く(推測する)技術です
OMDは現像ソフト内で、オンラインのAI-NR処理を提供するそうです。
光回線でのRAWデータ転送の負荷よりも、
古いPCで、AI-NRを現実的な速度で行う負荷の方が大きいでしょうから、
食わず嫌いの人に効果を実感させるには有効だろうと思います。
AI/ML用のニューラルエンジンと呼ばれる処理チップは、
近年のPCやスマホではマスト化されている処理能力なので
ここ数年の内に画像処理アプリの主流になるでしょう。
今は、顔画像から年齢を変えた顔が像を造り出したり、
性別を変えた画像を造り出したりの跳び道具的な使われ方が主ですが。
ON1 NoNoise AI 2022は、比較的他のAI-NRアプリより、
古い構成(非力なGPU)の親和性が高く、
当方の10年前のCi7機でも実用になるので使っていますが、
処理性能(アルゴリズム)もなかなかの物と感じています。
顔認識については、Appleなどの顔認識は、赤外線カメラで深度情報を得て、
その情報を加味して顔認識するので、平面では顔とは認識しません。
現在のカメラの顔認識は、スマホの顔認識より劣っているということになります。
深度情報が得られるようになると、良いレンズのボケ方もAI/ML学習できるので、
パンフォーカスの画像から深度事に違うぼかし方でフィルターを適用し、
手前側に位置してると思われる部分を優先させていけば、シミュレートできます。
あくまで「出来る」という話で、それが良いとは思いませんが、
将来的な世代は、それが当たり前になる可能性は高いです。
実際現行iPhoneでは、標準でそれが綺麗に出来てしまうわけですから。
書込番号:24641812
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「パナソニック > LUMIX DC-GX7MK3K 標準ズームレンズキット」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 5 | 2025/06/28 20:48:59 | |
| 7 | 2023/06/01 22:20:15 | |
| 2 | 2023/05/26 14:24:43 | |
| 7 | 2022/12/14 0:22:31 | |
| 34 | 2022/11/24 20:49:41 | |
| 5 | 2022/11/07 11:23:06 | |
| 20 | 2022/06/08 22:40:06 | |
| 33 | 2022/06/02 1:10:51 | |
| 6 | 2022/04/26 21:40:01 | |
| 57 | 2022/09/10 17:27:15 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(カメラ)
デジタル一眼カメラ
(最近3年以内の発売・登録)





















