WH-CH700N
- 周囲の騒音を分析し、最適なキャンセリングモードを自動選択する「AIノイズキャンセリング機能」を搭載したワイヤレスヘッドホン。
- 最大35時間の長時間ワイヤレスリスニングが可能なほか、10分間の充電で60分間再生できる「クイック充電」にも対応している。
- 専用アプリ「Headphones Connect」に対応しており、気分やシーンに合わせて音場設定を変更できる。
イヤホン・ヘッドホン > SONY > WH-CH700N
オンラインでの会議が増え,これまで使わなかったヘッドセットとしての機能をwindows10のPCで使うようになりました.
ケーブルがないほうがストレスないので,bluetooth接続で使っています.
zoom上での設定では,スピーカー,マイク共にヘッドセットとして登録されているWH-CH700Nを指定することで,音声の入出力がWH-CH700Nでできるようになるようです.
(スピーカーの方を,ヘッドホンとして登録されている方にしてしまうと音が聞こえなくなります)
ただ,スピーカー出力がヘッドセットとして登録されたWH-CH700Nとなっているこの状態では,人の声ならばまぁまぁ聴くことのできる音質なのですが,音楽などの音質が著しく悪くなります.
やる意味のないようなweb会議の際に,バックグラウンドで音楽やYouTubeを流したりしたいと思ったのですが,聞いていて不愉快なレベルの音質となってしまい使い物になりません.
会議にまじめに参加しとけという話ではあるのですが,bluetooth機器の設定とかでなんとかなったりしないでしょうか?
WH-CH700Nをヘッドセットとしてwindowsで使っている方の設定や使用感を聞きたいです.
書込番号:23459239
2点
>saitou443さん
Windows 10はA2DP Sink非対応(2004で対応という話もありますが)なので、Bluetoothヘッドホン内蔵マイクを使用する場合HFP/HSP接続をする必要があります。
また、Classic Audioの制限で同一機器間で同時にA2DPとHFP/HSPで接続することはできません。
これらの理由から、音声の入出力をWH-CH700Nでする場合はスピーカー、マイク共にヘッドセットとして登録されているWH-CH700Nを指定する必要があります。
ここからが本題ですが、A2DPで使用される基本のコーデックであるSBCは通常44.1kHzのステレオ音声です。
一方HFPで使用されるCVSDは8kHzのモノラル音声で、固定電話相当の品質です。
WH-CH700NがHD Voiceに対応している場合はCVSDの代わりにmSBCが使用され、16kHzのモノラル音声になりますが、それでもAMラジオ相当の品質です。
このようにWH-CH700N内蔵スピーカーとマイクを同時に使用する場合の音質は限界があるので、ZOOMのスピーカー設定をヘッドホンに変更してWH-CH700N内蔵スピーカーのみ使用し、PC内蔵マイクまたはUSBの外付けマイクを使用するのが良いんじゃないかと思います。
書込番号:23460371
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2点
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