今年の8月に購入。
冷房時は全く気が付かなかったのですが、初めて暖房運転したところ、音程の変化するキーンという高周波音がうるさいです。
室外機の運転パワーも下がる、風量を「しずか」にすると気にならなくなるので、我慢できなくもないのですが、ちょっと残念です。
書込番号:10506605
2点
PC OTAKUさん
暖房での室外機の音の原因は
コンプレッサーが高回転で回転(暖房開始時等)している
音でしょう。
高級機種でないエアコンには、コストを安くするため
シングルロータリーのコンプレッサーを使っていること
が多いです。東芝の十八番のツインロータリーなら
このようなことはないのですが・・・
対策は取り扱い説明書に記載してある
高回転電流を制御する「静音設定」がありますので
試してみてください。
メーカーもこのような問題を知っていて
対策を事前にしているのでしょう。
この設定をすると、最大の暖房/冷房能力も低くなり
直ぐに温まったり、冷えたりできなくなります。
(取り扱い説明書にも言い訳してますよ)
書込番号:10509797
0点
暖房運転は、冷房運転時よりもパワーを必要とし、温度差も大きいので
冷房時に比べて、コンプレッサ高回転運転時間が長くなるため、音もうるさくなります。
特に暖房運転を始めてから、設定温度に到達するまではハイパワーで運転するので、
コンプレッサ回転数も高くなるため、この時の音が一番うるさくなります。
設定温度に到達すれば、低回転数で運転されるので、音は小さくなります。
RAS-401PDの場合、暖房運転時のコンプレッサ最大回転数は94rpsです。
ロワングサさんが書かれている「静音設定」にすると最大回転数は80rpsまで落とされます。
ちなみに冷房時ですと最大91rps、静音75rpsです。
>音程の変化するキーンという高周波音がうるさいです。
あと、この一文から推測すると、リアクタ音も考えられますね。
インバータにおける力率改善回路には部分スイッチングと言うものが使われています。
暖房運転時は電流も増えるため、部分スイッチングが周波数も多くなるので、
それにともなって、リアクタから磁歪音が出て高周波騒音が発生することがあります。
書込番号:10510527
3点
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