D800の内蔵フラッシュは、AF-S 24-70mm f2.8G EDレンズと一緒に使うと、横撮り時にレンズの長さのせいかフラッシュが蹴られる場合があります。レンズのフードを外せば解決する時もありますが、構図によっては蹴られる時もあります。その場合、どのように解決させていますか。
個人的には内蔵フラッシュは短めの単焦点レンズ、またはズームレンズでは使えても長めのレンズでは…と考え外付けフラッシュ購入を検討しています。どのフラッシュがいいと思いますか。ご教授よろしくお願いします。
書込番号:14502124
1点
答えになっていないかもしれませんが・・・
最近、高感度に非常に強くなったデジ一で、
ストロボを使う機会が極端に減りました。
暗いときは、ISO感度を上げれば済むことですし、
色合いの補正も、RAW撮影で補正は容易。
日中シンクロとか、夜景を背景に入れたシンクロでは、
弱い補助光程度で十分なので、純正クリップオンでも問題なし。
ビシッと、ストロボ撮影するときは、
逆に、モノブロック多灯で、撮影しています。
フィルム時代のストロボとは、全く使い方が変わってしまいました。
書込番号:14502192
4点
外付けスピードライトは、純正大光量のものが最良です。
SB-910 を、お勧めします。
スピードライトは、距離情報ほかボデイと常に情報のやり取りをしています。
背景光をも考慮した、i_TTL_BL 調光が真に可能なのは純正スピードライトだけです。
書込番号:14502238
3点
外付けスピードライトに一票。自分はsb-910を使ってますが、外付けはできることの幅が広がります。
直でフラッシュを当てると、強く光が当たった所が光ったり強い影ができたりと弊害が出ることもあります。
外付けだとバウンスさせることができるので色んな表現ができます。
内臓フラッシュは応急処置的には使えます。
書込番号:14502318
1点
ケンコーの影取とか使えばよいと思いますが
書込番号:14502412
2点
内蔵ストロボは、とっさの時に実に便利。
設定をマニュアル光にして、大体40分に1ぐらいで使用。
コンビニ袋を何重かに折って、かぶせて補助光に。
白い紙で斜め上や後ろにバウンスして、暗い部分のディテールを出してあげたり、
サンスターなど大型外部ストロボのシンクロコード変わりにしたりと、
なにかと変幻自在に使えます。
外部ストロボは、SB-400でいいように思います。
できたらストロボを離して使えるTTL調光コードSC-29があると
いろいろ楽しめます。
スレ主さんのフラッシュという言い方、懐かしいです。
ニコンさんは、ストロボといわずにスピードライトと言っていますね。
どうしてもストロボって言ってしまいますが。
書込番号:14502465
2点
私も、外付けフラッシュを多用しています。
SB-800ですが、今ならSB-910をお薦めします。
マクロ用にR1C1も持っていますが、これはちょっと別の用途ですから、脇において置いて。
アクセサリーシューにクリップして使うオーソドックスな方法もありますが、内蔵フラッシュをコマンダーにして、外付けを本体から離して、撮影対象を逆光で撮ったり、斜光にしたり、あるいは順光気味にして、対象を浮き上がらせたり、色んな光線を楽しんでいます。
今、お金に余裕ができたらもう一個、SB-910を買って、多灯ライティングを楽しみたいのですが。
高感度を活かしてフラッシュなしもいいですが、大型外付けが一個あると、レフの代わりに使うなど、撮影の幅が広がると思います。
書込番号:14502470
1点
純正のスピードライトを買うのが一番です。
しかし、内蔵ストロボも使いようによって便利に使えます。
写真のようにエツミのディフューザーを付けるとマクロ撮影時の補助光として役に立ちます。おまけにレンズの影も殆ど消えてくれます。
書込番号:14502919
3点
SB-910じゃないでしょうか。
安いのを僕も最初買ったことがあるのですが。
結局チャージ速度が遅かったりと結局一番いいのを買うことになりました。
Nikonが途中でD-TTLを捨てたので、D-TTLストロボ2台、i-TTLストロボ2台と計4台ストロボが。
最上位機種ともなるとストロボのお値段もバカにならないので、いきなり見捨てるとか勘弁して欲しいところではありますが。
多分SB-910はしばらく持つと思います。
書込番号:14502976
3点
フラッシュのケラレ(取り付けレンズ自体の影)が出るということは近めの距離のことだと思いますので部屋撮りでしたら(よほどの豪邸ではない限り)SB-700でも充分だと推察致します。
もちろんSB-910の方が光の届く距離が遠かったり高機能だったりしますが、SB-700も基本性能として充分な機能がありますし、多灯撮影も可能です。あと、SB-910に比べて軽量コンパクトかつ使い易いです。
質問外ですが私も先日、AF-S 24-70mm f2.8G EDレンズを(やっと^^;)入手しましたが単焦点レンズやタムロンA09NUなんかと比べると流石にデカイ&重いですよね〜(といいつつニンマリ^^=←なのでGWはひたすら女房の御機嫌取りです)
いやぁ〜納入が楽しみ楽しみ〜。では良いライティングを
書込番号:14502983
2点
中立カメラユーザさん こんにちは。
大きい高級レンズでは、たとえフードを外しても広角側ではケラれてしまうと思います。
内蔵ストロボは日中シンクロや、ケラれる手間側が暗い場合は良いですが、そうでない場合はディフューザーなどを付けないと駄目だと思います。
外付けストロボは純正がレンズの距離情報など、詳細な情報を取り入れてバウンズや複雑なライティングでも、素晴らしい露出を得る事が出来るので良いと思いますし、当然高価なものほどGNが大きくて光量が大きくて良いですが、高感度を使用すれば安価なものでも良いと思います。
書込番号:14503126 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
中立カメラユーザさん
>D800の内蔵フラッシュは、AF-S 24-70mm f2.8G EDレンズと一緒に使うと、横撮り時にレンズの長さのせいかフラッシュが蹴られる場合があります。レンズのフードを外せば解決する時もありますが、構図によっては蹴られる時もあります。その場合、どのように解決させていますか。
・D800の仕様説明書 P182とP380に、ひと通りの注意事項が書いてあります。
・24-70mmF2.8Gの35mm以下では撮影距離1m以上と書いてありますが、実際に撮影してみると画像中央下部分にレンズ鏡胴によるケラレが発生します。
・実機撮影では50mm以上ではケラレが出ていません。
<対策>
おっしゃる通り外付けストロボを使用するしか解決策はないです。
私はSB-800を愛用しています。現行新製品SB-910の二世代前のストロボですが、クリップオン・ストロボのフラッグシップ機なので、今でも十分使えます。
現行製品なら、価格は高いもののSB-910がお奨めです。
発光GNが大きいこと以外にも、便利な機能は次の点だと思っています。
・日中シンクロができる(オートFP発光)
・内蔵ストロボをトリガーとして、カメラからストロボを離したワイヤレスストロボとして使える。
・発光出来るまでの充電回復時間が短い。
・バウンズ発光の際、大光量なので光量不足になりにくい。
こんなところでしょうか。
(ニコンのストロボ調光精度は、他社と比べて抜群に良いと思っています)
書込番号:14503448
1点
yamadoriさん。
詳しい説明どうもありがとうございました。助かります。
今日ヨドバシカメラに行ってSB-910のフラッシュをD800に付けて試してみましたが、使えそうな感じでした。なので、買いたいと決断できたら購入しようと思います。
ちなみに、D800の説明書にもフラッシュの弾かれる趣旨の説明もあったんですね。時間があった時に読んでみます。
他の方も返信していただいてありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
書込番号:14503545
0点
中立カメラユーザさん、こんばんは
少しはお役に立てたようで、なによりです。
私が古いSB-800を使い続けている(金欠病以外の)理由ですが・・・
・ニコンのフィルム一眼レフも時々使うため、SB-800はフィルム一眼レフでもTTLストロボ調光ができる。(SB-910は、フィルム一眼レフだと外部ストロボ調光だったように思います)
・SB-800のストロボ調光精度で不満がない。
しかしSB-800が故障で使えなくなれば、次はSB-910の予定です。
(ストロボはメーカー保証が付くので、少しでも安くところから買えると良いですね)
書込番号:14503634
1点
外付けストロボがあるに越したことはないですが、
いつも付けているわけでもなく、急ぎのときは、
内臓ストロボを使わざるをえないですよね
この間、通りがかりで撮った写真ですが、内臓ストロボが
レンズで蹴られたので、カメラを逆さまにして撮影しました
外部ストロボも、カメラにつけると立体感が出てこないので、
カメラから離すのがよいですよね
ニコンのコマンダーモードは重宝しています
書込番号:14503783
5点
蹴らる場合ですが、
http://www.kenko-tokina.co.jp/imaging/eq/lighting/strobe_diffuser/01_sdf-26.html
こういうのを使うてもあります。
http://www.kenko-tokina.co.jp/imaging/eq/lighting/strobe_diffuser/02jumbo_sdf-340.html
外部ストロボでも使える影とりジャンボもあります。
ただ、Nikonのストロボは、レンズから、被写体までの距離を手に入れ、その距離に最適な発光量をするようになっています。
ですので、ストロボの前にこのような障害物があることを想定していません。暗めになってしまいます。
そのため、ストロボの発光量を少し上げてやる必要が出てきます(+補正)。
Tamronのレンズとかだと、この被写体までの距離がいいかげんになるので、発光量がそもそもおかしくなったりします。
最近評判がいいので、売り場でTamronの70-300mm/F4-5.6をつけて試してみましたが、相変わらずのTamronでした。
僕は旅行なんかの時はストロボを置いていくので、この影とりを一緒に持って行っています。
書込番号:14505299
1点
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