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JBL
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STUDIO 290 [単品]
- 200mm径ポリプラス・コーン・ウーハーを2本パラレルで搭載した、「STUDIO2」シリーズのフラッグシップモデル。
- 高域再生用に、25mm径セラミック・メタル・マトリックス・ダイアフラム・ドームツイーターを搭載。
- ボーカル帯域などの中域用には、100mm径ポリプラス・ダイアフラム・ミッドレンジを採用している。
購入の際は販売本数をご確認ください
スピーカー > JBL > STUDIO 290 [単品]
290を購入しまして、本日届きました。
箱がデカイ!早速開封と思いきや側面に記載されている周波数特性が38Hz〜22kHzと記載間違い?
設置して、3時間ほど視聴!
素晴らしいですね!
満足です。
書込番号:19393590
0点
JBLの米国ショップサイトを見ると、
>Frequency Response 38 Hz - 22 kHz
http://uk.jbl.com/loudspeakers/STUDIO+290.html?cgid=loudspeakers&dwvar_STUDIO%20290_color=Black#start=1
書込番号:19393621
1点
キハ65さん
返信有難う御座います。
どちらが正解なんでしょね
取説、本体には記載はないです。
それとも、290に何種類か存在してるのですか?
無知な私に教えてください。
書込番号:19393676
2点
日本ではサバを読んでいるのではないでしょうか。
書込番号:19393730
1点
38 Hz (-3dB)、28Hz(-6dB)ということじゃないか。
書込番号:19394099
0点
こんにちは
JBL290のご購入おめでとうございます。
>側面に記載されている周波数特性が38Hz〜22kHzと記載間違い?
確かに国内向けのサイトでの表示では28Hz〜22khHzとなっていますね。
http://jbl.harman-japan.co.jp/product.php?id=studio290brn
ですが28Hzの超低音まで再生出来る機種はそうないと思います。
というか トールボーイ型ではカタログ表記でも見たことがありません。
恐らく国内向けサイトの表記ミスの可能性が高いと思います。
JBLの元箱の記載が正しいと思いますよ。
書込番号:19394208
4点
今日は、shu_win7さん
あまり詳しくないですが、わかる範囲で。
JBLの日本のサイトを見ると、周波数特性の下限は
STUDIO 290 BRN 28Hz
STUDIO 280 BRN 30Hz
STUDIO 290 BRN 35Hz
STUDIO 290 BRN 42Hz
と変化しているので誤記ではなさそうですね。
そうすると周波数範囲の定義が異なるのかも。
JISの規定を見ると実行周波数範囲として平均音圧よりも10dB下がったところまでを範囲として規定しています。
最近の海外製のスピーカーはFrequency Response(周波数レスポンス)としてより厳しい±3dBの範囲で規定しているものが多いです。
その差ではないでしょうか。
書込番号:19394310
2点
すみません私のレスに誤記がありました(^^)
STUDIO 270 BRN 35Hz
STUDIO 230 BRN 42Hz
ですね。
書込番号:19394330
1点
すみません誤記のオンパレードした。
実行周波数範囲→実効周波数範囲
です。
書込番号:19394682
1点
キハ65さん
返信有難う御座います。
サバはやめてほしいですよね(゚д゚ノ)ノ ヒィィ!!
tohoho3さん
返信有難う御座います。
ハイパスとローパスの減衰量の事ですか?
すいません無知の為、理解できませんでした。
ミントコーラさん
返信有難う御座います。
28Hz〜22khHzの28Hzは凄いですよね!
低音好きなので、この度購入しました。
記載間違いでも問題ないのですが、素晴らしいSPです。
気に入ってます。
晴れの日はお散歩さん
返信有難う御座います。
確かに、日本工業規格と海外の規格とでは、表記の違いが有りそうですね。
納得です。
同じ数値にしてくれれば、違和感がなかったのに
有難う御座いました。
毎日、音楽を楽しめそうです。
無知な私ですが、また疑問などが出た場合は、ご教授お願いします。
書込番号:19395191
2点
おめでとうです。
私も今、これがほす〜です(*´▽`*)
書込番号:19395741
1点
こんばんは。
>ハイパスとローパスの減衰量の事ですか?
>すいません無知の為、理解できませんでした。
38Hz〜22,000Hzのようにカタログ等に載ってはいますが、スピーカーの鳴る下限や上限の周波数は、カタログ値以外の帯域がぴったりと聴こえなくなっているわけではありません。実際はなだらかにフェードアウトしていくような感じです。
つまり、38Hz〜22,000Hzとあるスピーカーは、38Hz未満の低域が出ていないかと言うと、相対的には小さくなりますが音は出ています。どこまで小さな音を、「範囲内」として周波数を記載するかはメーカー側にゆだねられています。
良く見せようと思うと、かなり小さくなる音まで範囲に入れてしまえば良いのです。
平均値と比べ、-6dBとなる小さい音まで範囲に入れると、例えば28Hzのようにより低い周波数が記載できるわけです。
一方、平均値と比べて3dBだけ音が小さくなるところまでを有効範囲とするなら、低域の下限値は少し厳しめに出て、例えば38Hzと言う感じです。
つまり、tohoho3さんのおっしゃりたかったことは、このスピーカーの平均値の音圧と比べて低音が3dB下がった値が38Hz、6dB下がった値が28Hzということでは、言うことです。全く同じスピーカーでも、カタログに記載する基準はまちまちなので、こんなことが起こってしまいます。
真相はメーカーに聞いてみないと分かりませんが、私もtohoho3さんのおっしゃるようなことかなっと思いました。
書込番号:19395895
5点
こんばんは
のらぽんさんの説明が具体的で判り易いですね。
つまりその計測法であれば、確かに数値が取れて記載出来る。
もしクレームがあった場合でも説明出来る為の裏も取れている。
確かにその数値に惹かれて購入したくなると言う効果を狙った
物だとも言えますね。
でも実際届くJBLの箱には38hz〜と記載されているので同じに
して貰いたいと思うのは私だけでしょうか。(笑)
38hzでも相当な低音域だと思います。クラシックも十分ですね。
書込番号:19396120
4点
R259☆GSーAさん
有難う御座います。
良いSPですよ!
存在感も十分有りますので、私は大満足です。
のらぽんさん
返信有難う御座います。
わかりやすい説明有難うございます。
同じ記載にして貰いたいですよね。
一瞬、違う物が届いたのかと思いました。
ミントコーラさん
返信有難う御座います。
>同じにして貰いたいと思うのは私だけでしょうか。(笑)
私も、同じにして貰いたいと思ってます。
クラシックは良いですね
特に、鍵盤楽器が好きです。
自作のバックロードホーンでは弦楽器を、290では鍵盤楽器(オルガン)を聴いています。
書込番号:19404013
1点
自分もこのStudio290を購入し、同じく箱の周波数特性が気になったのでメーカーに問い合わせたところ、本国と日本国内の計測方法の違いとの事でした。
確かに、音圧レベル範囲の取り方など、メーカーによってバラツキが大きいので、あくまて目安でしか無いんだなぁと思いました。-6dbの結果と、-10dbの結果では比較にならないですよね。
B&Wさん等のHPでスピーカーの特性をみてもらうと分かりますが、範囲の取り方を複数提示してるケースもあります。
バスレフポートが後ろにあるのも無響室での計測だと影響がありそうです。実際の部屋ではスピーカーの後ろに壁がありますので、反射の有無で差がありそうです。この場合、無響室の計測ではフロントバスレフポートの機種の方がデータ上有利なのでしょうか?
いずれにしろ、自分も音自体がとても気に入っているので、気にならなくなりました。そんな事はどうでも良くなるくらい音が良いです。
書込番号:19408066 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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