デジタル・サウンド・プロジェクター SRT-1500
- 独自の「デジタル・サウンド・プロジェクター技術」により、自然でリアルなサラウンドを実現した「TVサラウンドシステム」。
- 780(幅)×77(高さ)×370(奥行)mmのワイドボディを採用。約40kgの荷重に耐えられるので、55型以下の薄型テレビを載せて設置できる。
- 「4K/60p映像伝送(パススルー)」や、4K放送の視聴に必要な著作権保護技術「HDCP2.2」に対応したHDMI端子を入出力各1系統装備。「ARC」にも対応する。
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最近、4K対応テレビ(TH-55FZ950)と
4Kチューナー(TU-BUHD100)を買ったので、
つなぎ方を以下のように変更しました。
【TU-BUHD100】(HDMI出力)===(HDMI入力2)【TH-55FZ950】(HDMI入力1ARC)===(HDMI出力)【SRT-1500】
と言うのは、SRT-1500のパススルーは、
4KのHDR(HLG)に非対応だからです。
パススルーでつなぐと、4Kの画面が暗くなったり、
色調が悪くなります。
ただ、BS(4K)はBS(2K)や地上波に比べると、
もともと画面が暗い感じがするので、
ビエラ(TH-55FZ950)のメニューで以下のように設定しました。
・[映像設定]の映像モード(HDR)で「明るさ」を最大値の100にする
・[映像設定]の「HDR明るさ設定」で、「HDR明るさ」をオートにして、
さらに「HDR明るさ補正」を最大の15にする
この設定により、だいぶ画面が明るくなりました。
皆さんの中でSRT-1500を4Kテレビで使用される方は、
パススルーは使わないようにご注意ください。
また、HDMIのケーブルは、必ずPremium High Speed(18Gbps)
対応のものをご使用ください。
安価なケーブルだと、HDR(HLG)に対応しないので、
明るさや色合いがうまく再現されない可能性があります。
「4Kチューナーの画面が暗い」という書き込みが、
ネットに多く出ています。
私もだいぶこれで試行錯誤しました。
4Kチューナー自体のチューニングにも問題がありそうですが、
外部スピーカーをつないでおられる方は、
とりあえず、この方法を試してみてください。
書込番号:22319534
4点
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