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ヤマハ
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NS-5000 [ペア]
- ベリリウムに匹敵する音速の新開発振動板をツイーター/ミッドレンジ/ウーハーの全ユニットに採用した、フラッグシップ3ウェイブックシェルフスピーカー。
- ツイーターやミッドレンジの背面から放射される不要音を抑える新開発の「R.S.バックチャンバー」により、音楽のデリケートなニュアンスを克明に描写。
- 外装の6面すべてに同社のグランドピアノと同じ専用塗料や研磨工程による黒鏡面ピアノフィニッシュを採用。ひときわS/N感の高いさえたサウンドを実現する。

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プリメインアンプではもう150万円クラスのスピーカーは鳴らしきれないですよね? ヤマハではNS-5000を鳴らすためのプリアンプとパワーアンプも発売する予定でしょうか?
書込番号:19280969
2点
こんにちは
このスピーカーはごく限られたユーザー向けの商品と思っています。
アンプについては現在国内で発売されてる多くの製品がありますから、多分ヤマハからは出さないでしょう。
ヤマハは楽器製作から来てますから、音の出口が得意なのです。
得意な分野はそれぞれ分担する考えでしょう。
アンプは、マッキントッシュ、マークレビンソン、アキュフェーズなど沢山ありますから。
書込番号:19281085
5点
>エスプレッソロマーノさん
>プリメインアンプではもう150万円クラスのスピーカーは鳴らしきれないですよね?
いえいえ、そんなことはありませんよ。業界の流れとして、特定の層しか買わないセパレートより、プリメインに力を入れてプリメインでたいていのスピーカーを鳴らせるようにしよう、という流れがあります。
ですので100万以下のプリメインでも鳴らせる機種はありますし、特に電力効率が高く駆動力のあるデジタルアンプなら、数十万クラスのもので鳴らせると思いますよ。
書込番号:19281337
5点
エスプレッソロマーノさん こんにちは
>150万円クラスのスピーカーは鳴らしきれないですよね?
私見ですがこのスピーカーを150万円のグレードとしてみるのはいかがな物かと思います。
メーカーもおっしゃっているようにNS-1000 Monitor(発売当初 \216,000/ペア) の発展型ととらえると
どう考えても音のグレードとしては40万円クラス/ペアではないでしょうか、
ピアノブラックを施したという音には無関係な部分での贅沢なつくりを加味しても60万円クラスだと思います。
YAMAHAのスピーカーは効率が良く本製品も88dB/2.83V,1mとアンプ食いではありませんので
20万円以上のプリメインアンプでも鳴るでしょうが欲を言えばセパレートで鳴らしたいですね。
私自身はNS-1000Mを40年以上使っていますが購入以来セパレートで鳴らしています。
YAMAHAの低音は締まりがあまりないためパワーは有ればあるほど締まった低音になる。
60万円/ペアであれば即購入ですが150万円/ペアはプレミアつけすぎ YAMAHAらしくないですね。
書込番号:19281371
10点
こんばんは。
>ヤマハではNS-5000を鳴らすためのプリアンプとパワーアンプも発売する予定でしょうか?
ヤマハも以前はセパレートアンプも作っていましたので、オーディオ回帰を進める中でセパレートアンプにも期待したいですね。
書込番号:19282237
6点
ジェリーPさん、おはようございます
>ピアノブラックを施したという音には無関係な部分での
いあ、これがですね、エンクロージャーの表面塗装は立派な音の要素になるとおもいますよ。
実際にやった実験てのがあって、クラフト系メーカーのハセヒロさんが、自社のバックロードスピーカーの塗装を色々と試したところ、かなり音に違いがでると書いています。
ピアノブラックなんて事はできませんが、自作スピーカーの塗装でも、やっぱり差はでますよ。
オイル系でフィニッシュするのと、アクリル系のニスで固めるのでは音は確実に違います。
塗装面の厚さでもかなり違いますよ。
まあ、それにしても150万はかなり高いですよね。
書込番号:19283169
9点
皆さん回答ありがとうございます。
里いもさんの言うとうりメーカーによって得意分野がありますからね。ラックスマンやアキュフェーズではスピーカーは作れませんから。NS-5000のために開発された新素材には期待してます。新素材によってヤマハスピーカーが今後どうなって行くのか非常に楽しみです。
書込番号:19283190
1点
私なら、このスピーカーを5つ並べてマルチチャンネル。
究極の音響ホームシアターにしたいけどね。
ホームシアター並びにマルチチャンネルの整列させた音作りは、日本のメーカーに海外産は太刀打ちできないくらい素晴らしい。
書込番号:19283215 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
Whisper Notさんに「ナイス」を一票押下。
・自作SPで音楽聴いている者ですが、個人的には塗装が一番キツイ作業です。
同じ素材のSP箱でも塗装の素材・工程で
「何でこんなに音色が変わるの???」
というぐらい印象が変わります。
※一般に市販されている高級SPでも、塗装が完璧に硬化するのに半年〜一年程度かかると思います(塗装時に速乾硬化材使っていると思うけど・・・)
書込番号:19283926 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
(“°▽°)/さん おひさぁ
その、ハセヒロさんの社長日記をみて、カシューの塗装が良いと聞いてやってみようと調べたんですよ・・・・・・・
無理w
あまりにもめんどくさいし、時間が凄くかかる。
http://ohhashi.net/shop/casu/cas1_body.html
カシューはどうも「漆」のかわりにつかわれるみたいで、適度な柔らかさと、ピアノブラックの光沢をえられるそうです。そして、音的にも響きがすごくきれいになると言う話しなんですが・・・・・・・
ちなみに、僕はこの大橋塗料さんをよく使います、サンプルもらえるし、扱ってる塗料もツボを押さえているし、対応も迅速です。(“°▽°)/さんにお勧めっす!!
でもね、思うの、フォスのSOLはカシュー塗装の箱に入れてあげたら絶対いいよね!!
かなり深いラウンドバッフルに、カシューでピアノ塗装なんて想像したらSOLの魅力が超パワーUPしそうじゃない?
と、スレ主さん、超横レスすいません。
書込番号:19286322
5点
>エスプレッソロマーノさん
NS-5000気になりますね…
皆さんよく書かれていますが、各機器の御値段を揃えた方がいいみたいな、それでないとマトモに鳴らないみたいな
確かに各機器の御値段をだいたい揃えると精神的に安心するのはわかります
でも、自分は全くそんな事は考えていませんっていうか、
先ずは見た目で萌え〜ってするかで、あとは相性が良さそうか、例えばアンプの出力や増幅率と スピーカーの能率とか、カートリッジの出力とフォノイコの増幅率とか…
自分は高出力カートリッジと低出力アンプで高能率
スピーカーを鳴らすのが好きなので機器の値段はバラバラです、でもスッゴク満足しています
NS5000は新素材で高解像度系みたいですのでどんなアンプが合うんでしょうかね、それなりの高価格アンプになっちゃいそうですね
行き付けのオーディオ屋さんの方が言ってましたが素材から開発なのでこの値段でもメーカーは赤字らしいとのことです
書込番号:19287530 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
JBLからも新型が出ました、http://jbl.harman-japan.co.jp/product.php?id=4367wx
4365の後継機です、ヤマハよりちょっと高いですが、38センチだし、スタンド不要のフロアタイプだし、、、
ウーハーのボイスコイルも2つ?コンプレッションドライバーも2つを1つのホーンから出してると、、、
書込番号:19287639
2点
・エスプレッソロマーノさん、こんばんは。
スレ板、失礼致しますm(__)m。
・Whisper Notさん、こんばんは。
ご返信&情報提供ありがとうございます〜m(__)m。
「カシュー塗装」の添付URL拝見致しました、あの塗装はゲージツ作品ですね。
ウチで飼っている「スワン88」の箱塗装に使ってみたいです(プロに依頼するコトになるかな?、何十万かかるかな〜?_?)。
※塗装って奥が深いですね、勉強になりました!(^^)!
書込番号:19288122
2点
有楽町のインターナショナルオーディオフェアの「お披露目会」で聴きました。3000のアンプで鳴らしていましたが「もうちょっと低域のドライブ(グリップ)感が欲しいかな」という感想です。5000という型名と言い、「アンプも5000を作るのか?!」と期待を持たせる名前ではあります。ピアノ塗装については、それ以外の仕上げの物が無く、比較できないので、あまり断定的な事は言えないですが、この仕上げがあってこそのあの音ではないか、と考えます。
価格については「妥当」だと思います。
今の時代に30cmのウーハーユニットを、自社ではないにしろ、良くも開発した(させた)ものだと思います。商品展開を考えたら、16〜20cmのユニットにしておけば、ユニットのコストは1/10くらいになったハズ。25万円分は30cmのユニット代と考えます。全部のブースをじっくり聴いた訳では無いですが、YGアコースティック、マジコと並んで、会場でははピカイチの音だったと思います。あくまで私見ですが、がっかりしたのは、B&Wとソナースの新作。TADのCE−!(5000とほぼ同値)も初めて聴いたんですが、思ったほどではなく、これならNS−5000だな、と思った次第です。
また、直接は関係ない事ですが、デモで使用した音源が、比較的良く知られた音源だった事も良かったと思います。よく知らないアーチストの、知らないCDをかけられても、なんだか判らないです。
書込番号:19367190
3点
価格の妥当性に関してはキャビネットの材質さえ見なければ音もいいし妥当です。
ただ、あれだけの設備が整っている大企業が作る量産モデルで、合板のみの材質と見たら高過ぎ
精々 ペア60万とかが妥当 高い定価をつけてもペア100万以内でしょう。
TAD Evolutionシリーズ「TAD-CE1」は エンクロージャーの左右の側板に、10mm厚の高剛性アルミパネルを装着
したり トロピカル オリーブ材を採用とか材質にも拘ってますね。
それとTADはエントリー〜ミドルクラスのモデルなどをやらないメーカーですし、一概には比較はできません。
書込番号:19521026
4点
お披露目されたのは、あくまで「試作機」ある事をお忘れなく。私が関心したのは、30cmの新開発ウーハーでして、英断だなぁ、と思った次第です。1本¥30万の30cmウーハーといいますと、JBLの4429くらいしか今は思いつかないのですが・・・、そう言えばオンキョーも「77」をまだ作ってましたね。これが1本¥175Kです。
ピアノ塗装にいくら払うのか。ヤマハのピアノ塗装は「本物」ですからねぇ。
ザイロンのウーハーとドームスコーカー、ドームツィーターにいくら払うのか。ああ、因みにユニットは、自社開発品だそうです。
アレだけ本数が出るB&Wですら、今回のの800D2シリーズでは、805が¥80万ですからね。NS5000は805D2の1/10くらいしか出荷数は想定していないと思います。
高いと思うか、妥当と思うか、安いと思うかは、まぁ人それぞれですが、とりあえず、完成品を待ちたいと思います。
あの低域は、何とかして欲しい。
書込番号:19524082
3点
(セパレート)アンプに関してヤマハ自体出さないという意見があるが、出そうと思えば出せる。
皆さん失念してると思うが、YAMAHAはデジタルアンプチップの開発能力を持った唯一の国内メーカーなのだから。
ただ、自社だけでは人材がいないと思う。・・・所謂サーキットデザイナーとサウンドマネージャーの不在が大きい。
招聘するか、外注に出すか。
やるなら外販して投資回収をしないといけないと思うが、そのあたりの舵取りが出来る人材がいるかという問題。
書込番号:19526288
2点
前にも書いたことですが、「5000」という型名はアンプも「5000」を出しそうな雰囲気はありますよねぇ。問題はビジネスになるか、
という事でして、A社も、L社も、A級ばっかり売れて、AB級はさっぱりらしいんですよね。
ヤマハがA級出すのか?AB級で売れるのか?ただのデジアンでは絶望的ですよね(たとえ開発能力が有っても)。
ポタアンじゃないんですから。
もっと大きなの問題は、プリアンプをどうするのか、です。どんな内容でやるのか?
ヤマハなら、「ネットワークプレーヤー機能内臓」とかにしそうなんですが・・。SACDプレーヤーの「5000」は作らずに。
「3000」では、ドライブしきれていない事は判っていと思うので、何かやるとは思うんですが。
ますます興味は尽きませんなぁ。
書込番号:19532657
2点
>ワルキューレ77さん
ん〜ちょっと・・私の感覚とはずれているなぁ。
多分・・ワルキューレ77さん方の言われているのが一般の方の意見なんでしょうが。
私も自分で作ってみるまでデジタルアンプについてネガティブでしたが、今は正直A級AB級アンプには明日はないと思ってますね。
ってかメーカーとして作れないと思います。
音のいい半導体は半導体メーカーが作らなくなりましたから。
MOS-FETに逃げるのも作戦でしょうが、それよりD級でシッカリとした電源のアンプって、今世界中見て数少ないので投資する価値はあると思うんですね。
開発投資は外販で稼ぐくらいに考えて貰ってくださればイケルと思うんだがなぁ。
書込番号:19534190
4点
YAMAHAファンにとっては、往年の輝かしいイメージの復興を望んでいるのだと思いますよ、菊池米さん
YAMAHAオーディオは、バブル期にはすごく輝いていたと思います。
YAMAHAトーンが好きな人は、システム全部をYAMAHAで揃えていたと思います。
GF-1なんていうモンスターアクティブスピーカーもだしていました。
今でも、プリメインアンプのA-2000とかセパのプリがCでパワーがBのついた機材達はそこそこ人気があるじゃないですか。
ターンテーブルのGT-2000なんてやたらプレミアが付いて、当時の定価よりも今の中古価格の方が高いとか・・・・・・・・・
オーディオ全体が覇気がなくなっている今、YAMAHAが久々に本格的オーディオ・スピーカーをだしてくるのなら、アンプも・・・・と思う人が多くてもなにも不思議ではありません。
僕もひそかに期待しているんですよねw
確かに、90年代以降、音響特性にフォーカスした素子って出てきていないし、MOS-FETすら数が少なくなっています。
アンプ用素子をみてみると、パワーICから、D級動作チップにだんだんとシフトしてきて、D級もかなりよくなってきました。
YAMAHAは、国内では珍しいD級アンプチップの開発をしているメーカーですが、どうも音響にこだわっているという感じではない上に、海外メーカーにこの分野でも遅れてきているような気もします。
残念ながら、D級動作アンプも、純粋にオーディオ特性を重視したモノを開発しているというよりも、他の分野、例えばエンジンの燃料制御とかモーターの高度制御用等の産業分野や、モバイル分野のために開発して、その精度があがってきて、副産物的にオーディオ的にもよくなっている面が大きいように思えます。
D級ですら、オーディオ的には前進どころか、後退している感じも僕には受けますね。
ソニーのS-MASTERと、シャープの1BITが音響特化の最後だったような・・・・・・・・・
オーディオというモノが衰退している今、オーディオメーカーには往年の余裕は無いというのが現状に思えます。
そんな中で、なにか出てきてほしいと思うのは、オーディオが好きな人達の共通した思いではないでしょうか。
菊池米さんが体験した、トライパス2020なんてのは既に20年前の開発ですよ。
20年前に、既にかなり完成されていたんですよね。
最近、IRS2901を使ったアンプを製作中のはずですが・・・・・・・・・
そのIRも、オーディオ用PWMはIRS2902とIRM43xxしか持ってない・・・・・・・・・・・最新と言われているIRM43xxは既に発売されてから3年たってますが、後継は出てないですね。
最近の新しいチップは、音響特性よりも、モバイル機器への搭載がメインの開発にみえる、DENONが採用したDDFAだって、あれは既存の技術を組み合わせただけと言ってしまえばそれまですしね・・・・・・・
なので、必ずしもD級動作アンプにも未来が明るいわけでもないんですよ・・・・・・・しいて言えば、最近の素子、スイッチング回数が格段に増えた奴らとか、省電力系素子Sicなんかの精度が上がることで、D級は黙っていても精度があがっていき、さらに効率が良くなるって感じで、オーディオに特化した開発をしなくても、周辺技術が進歩していくと、つられて良くなっていくという所が明るい未来?w
まあ、真空管だって、ロスフチン・ホワイト回路が未だに「やっぱいいね」と言われているのがオーディオですからw
なんでまあ、ただのD級アンプじゃなくて、もっとなにか、そして、YAMAHAらしさが溢れる製品が出てきてほしいという意見は当然に思えます。
ワルキューレ77さんがおっしゃりたいことはすごくよくわかる、アナログからCDに移行し始めた頃、YAMAHAが出したプリアンプ、2000と1000の型番が付いた奴は、DACを内臓していました。
80年代後半に既にそういう製品を一定以上のレベルで出してきたYAMAHAなら・・・・・・・・・という事だと思います。
当時のYAMAHAには、Bシリーズのパワーアンプに、弩級モノラルパワーまでラインナップされていましたからね。
今回も、NS-5000が呼び水になって、YAMAHAから当時のラインナップのような先見性と、クオリティがきちんとある製品群が出てきて欲しいという事でしょう。
菊池米さんのおっしゃる、電源部をきちんと持たせたD級アンプの登場というのもわかる話で、本格的な電源部というか、D級アンプに本格的な電源を与えているのはマークレビンソンぐらいですから、YAMAHAにそこをやってもらいたいという事でしょうね。
シルティさんの実験で、B&W 802にNmodeのデジタルアンプを組みあわせて音量を上げて行ったら、やっぱり低域に限界を感じたというレポがありましたが、そのレベルを駆動して、大音量になっても破たんしない電源部を与えたD級アンプの登場は確かに必要だと思います。
本来、YAMAHAはここに強いはず、強かったはずなので・・・・・・・・・・・・・
余談ですが、YAMAHAもオーディオ用素子の開発って昔はかなり積極的にやってたんですね。
SITを調べていたら、お仲間のV-FETを開発していたのは、ソニーとYAMAHAだったそうです。
ああ、音響特性が良い素子はSITがありますね。
僕は、YAMAHAにはV-FET(SIT)搭載パワーアンプの復帰を望んでおきますw
書込番号:19534469
5点
D級アンプが良いかどうか、って話しでは無いんですよね。パワーTrでもオーディオ用の素子は随分減ってしまって、素子で音が
決まるなら、オーディオアンプは世界に数社で済んでしまうと思います。D級でも電源、筐体等ちゃんと作れば、レビンソンのNo53
(でしたっけ?)みたいに高いアンプになるし、音も価格なりに良くなります。
AVアンプのように多チャンネルを1つの筐体に入れなければならない場合、発熱を少なくできるD級は有効です。
ただ、30万を超えるような「趣味」の世界では、少なくとも日本では、D級はあまり支持されない、というのが実態なんですね。
ソウルノートみたいな例外もありますが、メジャーとは・・。つまり、音はともかく、作っても売れないだろうな、と思うわけです。
多分、どんなに人気評論家に金積んでベタボメさせても、ムダですね。
SITは、「デジタルドメイン」が作らせてましたよね。ただし、昔のソニーのV−FETの音の記憶や、ファースト・ワットを聞いたところでは、ちょっとヤマハのイメージじゃ無いかなぁ、と思います。素子で音が決まる訳では無いですがね。
なんか、NS−5000の話しじゃなくなってますね、すいません。
書込番号:19535706
2点
NS-5000なら35SEとか10万円のトライオード製品で充分満足できる音するんじゃないですか。
書込番号:19577438
2点
ペア150万のSPを買う、という方は、多分色々なコダワリを持ってステレオを鳴らしていると思うんですよね。ちゃんと音楽が聴ければ良い(=満足できる)、というなら、SPに150万ものお金を使わないんじゃないでしょうか。私はあまり好きな音じゃないですが、
この価格.comにも「ハーベス命!!」みたいな方がいるじゃないですか。確かにHLCompactES3は、音楽を聴く道具として優れているんだろうな、とは思うんです。でも、それがオーディオの全て、ではないのではないかと・・。
私は、NS−5000にトライオードの20万位のアンプでは満足できないですねぇ。たとえ音が「それなり」だったとしても。
評論家の小野寺氏が、タンノイのウェストミンスターをラックスマンのLX-32uで鳴らした記事がありましたが、
ちゃんと鳴るそうです。因みに、小野寺氏もハーベスはベタボメですね。
また、NS-5000の話しからずれてますが、このクラスのSPはセパレートアンプが良いのではないか、というのが私の結論です。
聴いたイメージからいうと、Goldmundあたりがいいんじゃないかなぁ、と思ったりしますけどね。
US系のアンプは、合わないかもしれませんなぁ。
書込番号:19581909
1点
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