DS-DAC-10R
- プロ品質のADコンバーターによるDSDレコーディングやフォノ入力を利用したアナログ・レコードのアーカイブも可能な、ハイレゾ対応USB-DAC/ADC。
- 録音/再生ともに、DSDなら5.6MHz、2.8MHz、PCMなら最大192kHz/24bitのフォーマットに対応し、手持ちのソースをDSD録音できる。
- フォノ アンプのプリ段回路にはTI製「OPA1662」を、DAコンバーターにはCirrus Logic製「CS4398」を採用している。
ヘッドホンアンプ・DAC > KORG > DS-DAC-10R
最近DS-DAC-10Rを導入しましたが、とりあえずプリメインアンプ(PMA-390SE)のPhono経由で録音しています。
直挿しだと通常のレコード再生時にPCを立ち上げないと聴けないし、かといってRCAケーブルの挿し替えも面倒なので
このような接続となっています。
本機所有の皆さんは、レコードプレーヤーから直挿しとアンプ(またはフォノイコ)経由どちらで使っていますか?
書込番号:22313456
3点
DS-DAC-10RはPhono EQとして利用するものというよりは、アナログ音源をPCに取り込むためのインターフェースとして使います。フォノイコライザーがソフトウェアによるものなのでPCを使って録音(再生)する際にイコライザーを掛けます。
私はレコード盤をデジタルアーカイブ(主にDSD録音)してから再生でもDS-DAC-10Rを利用しています。
なので常時入力と出力を接続していることは無く、録音するときにレコードプレイヤーに一度接続しなおしモニターはヘッドホンで行います。
ソフトウェアイコライザーはアナログユーザーにとっては面倒なことかもしれませんが、RIAAカーブ以外にも数種類の規格に対応しているので古い音源をお持ちの方にとっては重宝するのではないでしょうか?
https://birochan-metal.cocolog-nifty.com/blog/2017/03/ds-dac-10rdsd-0.html
書込番号:23425600
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1点
>hi-resさん
>私はレコード盤をデジタルアーカイブ(主にDSD録音)してから再生でもDS-DAC-10Rを利用しています。
>なので常時入力と出力を接続していることは無く、録音するときにレコードプレイヤーに一度接続しなおしモニターはヘッドホンで行います。
結局、録音はAudiogateのRIAAカーブにて取り込み。再生時は、そのままDACとして使うことにしています。
ですのでレコード再生の時はPCでAudiogateのinput monitorをオンの状態にして聴いています。
アンプのフォノイコはおまけだと考えると上記のやり方がベターかなと思った次第です。ケーブルの抜き差しはやはり面倒なので
このようなやり方に落ち着きました。
因みにファイル再生はTuneBrowserを使っています。AudiogateのリアルタイムDSD変換も捨てがたいのですが使い勝手が悪いので。
ほぼ自己解決ですが大変参考になりました。
書込番号:23425876
1点
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