VPL-VW745 [ブラック]
- レーザー光源の採用により、2000lmの高輝度と約20000時間の長時間使用を実現したプロジェクター。家庭用に適している。
- 映像シーンに応じた最適コントラストを自動調整する「コントラストエンハンサー」機能が、メリハリのある、躍動感にあふれた映像を再現する。
- BT.709やBT.2020規格のカラースペースモードを搭載。ブルーレイディスクや4Kブルーレイディスクのカラースペースに合わせて再生できる。
プロジェクタ > SONY > VPL-VW745 [ブラック]
VW515から変更したインプレッションです。
レンズは今までの500シリーズと一緒との事のようです。筐体が大きくなった分、小さく見えますが、フォーカス感は良くなっている印象でした。
輝度が高いのは当たり前ですが、それ以上にHDRの変化度が大きく、まばゆさを感じるようになりました。
また、色の純度と濃さが上がった感じで、光るものの綺麗さが凄いです。
Blu-rayからUHDに変わった時のような、質感のUPや奥行き感、抜け感が上がり、まるでフォーマットが変わったかのようです(例えるなら4K→6Kのような)
以前ソニーストアで視聴した時の、4K時入力時ののモーションフローのデメリットはほぼ無くなっており、2Kのモーションフローとほぼ変わらない感じです。
Z1も試聴していますが、その時はイベントで単体表示で比較では無かった(それでも表現力は凄いと思いましたが)ので、自宅で切り替えた時の衝撃はZ1より大きいです。(直接比べたらZ1の方が良いと思いますが)
これで、1000系のガラスレンズを積んでくると、更に抜け感やフォーカス感(特に周辺部)が上がると思われますので、末恐ろしいと思うくらいです。
もっとも、暫く見ていればこれが普通になってしまうとは思いますが、表現力の向上は、映画鑑賞時にかなりメリットになると思われます。
2Kブルーレイのアプコンも含めた画質も向上していました。
3Dも明るさのおかげか更に見やすく、同じ3D同士で旧機種と比較しても奥行き感が更に良い印象です。
ファンの音に関しては、それ程小さくなった感はありませんが、明るさはシームレスに変えられるので、ファンの音と明るさのバランスは取りやすいと思います。
また、光源の明るさに伴う色変化はほぼ無いので、そこも大きなメリットですね。
まだ数時間なのですが、とりあえずこんな印象です。
書込番号:21418017
16点
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