動画編集ソフト・動画再生ソフト > グラスバレー > EDIUS Pro 9 通常版
こんばんは、
私は、EDIUS Pro 8を使用しているものです。
今更ですが、少しお付き合いください。
QSVが登場してから数年前まで、QSVを利用してハードウェアエンコードを行っていたのですが、
(EDIUSユーザーさんの場合は、私も含めQSVが目当てでIntel HD Graphics内蔵CPUを選択するという方も少なくないと思います。)
ある日、YouToubeにアップロードした映像でも、QSVでエンコードした映像が、そうでない映像と比較して輪郭(コントラストがはっきりした境目)の処理が非常に雑というか汚いことに気づきました。
それ以来、使うエフェクトにもよりますが、余程適当でよい場合を除きソフトウェアエンコードを使うようにしています。
そこで皆様にお聞きしたいことがあります。
EDIUS Pro 9の場合はどうですか?
CPUの世代による違いはありますか?(勿論i3,i5,i7,i9につきまして。)
なお非常に重要な要素であると思いますので、お手数ですがHD、4Kの区別はお願いいたします。
よろしければご回答ください。
書込番号:22290862
1点
スレ主です。
訂正させてください。
【訂正前】それ以来、使うエフェクトにもよりますが、余程適当でよい場合を除きソフトウェアエンコードを使うようにしています。
【訂正後】使うエフェクトによりエンコード時間は大幅に変わりますが、それ以来、余程適当でもよい場合を除きソフトウェアエンコードを使うようにしています。
すみませんでした。
書込番号:22290881
0点
こんばんは。
Premiere Pro、FCP-Xなどを使ってましたがQSVの速さが気に入りEDIUS Proを使うようになりました。
画質ですがQSVの時はカット編集のみの場合が多いので気にならないです。
たまにEDIUSでエフェクトを使いますが他のソフトに比べ速いですね。
WinとMacを使っているのでEDIUSはPro7ですし、
他のソフトもハードウェアエンコードです。
Win10 64bit
i7 6700K 8GBx4 Quadro K2200
4K30P 1分→1分(QSV エフェクトなし)
書込番号:22291000
2点
>ニコン富士太郎さん
ご回答ありがとうございます。
カット編集のみとか、エフェクトとかは関係ございません。
もし、ホールでのライブ撮影等のご経験がございましたら、特に単色のホリゾントライト(の場合良く分かります。)と重なるの演者のボディーライン(衣服の肩等)を、お気になされたというかコントラストの境目のチェックをされたことが有りますか。
パッと見ただけでも、がっかりします。
特にソースが奇麗な場合。
失礼しました。私の環境を書いておきます。
映像フォーマット : FHD(1920×1080) 8bit 59.94i(ほぼ最終目的はBlu-rayです。)
EDIUS Pro 8
OS : Windows 7 Pro SP1 64bit
CPU : Intel Core i7 2700K
メモリ : 32GB
書込番号:22291169
1点
QSVはi-GPU依存ですが、H264とH265の差も多少ある為、使い分け次第じゃないでしょうか?
EDIUS PRO9では、上記のコーデック双方を選択可能としていますし、H265を選択可能なものはi-GPUの世代Skylake以降だったと思います。
YoutubeはVP9独自コーデックなので、H264を排除する恣意的な動きを如実に見て取れますが、H265と比較したものを注意しながら見ていると、映像の輪郭や圧縮率も含めて差が生じる事を知りました。
EDIUSの場合はi-GPUグラフィックドライバーが原因の不具合も、全く無いとは断言して言えず、メモリーのデュアルチャネル化は必須です。
その他に、書出し時の設定も係るものですし、「どこまで許容できるのか」これに尽きると思いますよ。
上手くアップロードできるのか分かりませんが、参考用アップロード動画はGoPro5 Blackの2.7Kで撮影し、EDIUS PRO9を使いQSV(H264)でFHDにダウンコンバートしたものです。
書込番号:22292190
2点
価格.comのサーバーからストリーミングされると、アップロード映像が荒くなる状況も見受けられます。
他のアップローダーから参考用の動画を、下記URLから確認できるようにしました。
('A`)っhttp://fast-uploader.com/file/7099197623017/
パスワード:mudai
書込番号:22292422
1点
>ガリ狩り君さん
こんにちは
すみません、皆様が成果の作成にどちらをお使いか、お聞きしたいのです。
H.264、H.265等コーデック等の差によるもや、YouTubeへのアップロード時の画質劣化の事ではございません。
例えば、書き出し時のQSV利用の有無(ハードウェエンコード利用の有無)以外の設定項目は同じにしても、私の環境では、実際にエンコードされた映像の画質に大差があります。
EDIUS Pro 8のソフトウェアエンコードの演算処理が優れているのには間違いないのですが、CPUの世代、またEDIUSのバージョンによる差がどれほどのものか参考にお聞かせいただきたいのです。
気になされない方は、速度重視のハードウェアエンコードを利用されると思いますが、本当に、YouTubeへのアップロード後の劣化した映像でも、特にFHD以上の映像の場合は、ご興味のある方でしたら直ぐにわかると思います。
またFIRECODER Bluをお使いの方がいらっしゃれば、ソフトウェアエンコードとの違いを教えてください。(速度は無視してください。)
よろしくお願いいたします。
書込番号:22292555
0点
ご自身で最初に書かれた内容は、総否定なのでしょうか?
それを前提に質問されるのでしたら、再びスレ主さんが尋ねられている内容には、正直なところ矛盾が生じていませんかね?
と最初にスレ主さんの書かれている内容は、非常に誤解を受ける尋ね方ですから、単刀直入にソフトウェアエンコード(CPUエンコード)に限定し尋ねるのか、ハードウェアエンコード利用を前提の質問しているものか、その辺を明確にしてください。
私はソフトのVerによる機能差として、QSV利用可能なCPU(i-GPU)世代差による、コーデック対応の差を簡単に書いています。
さらに追記で加えると、スレ主さんの使われるSandy Bridge世代マシンと現行CPUの差として、拡張命令の数も違います。
ソフトの違いとしてEDIUS PRO8の機能追加とサポートは、Ver8.53で止まっています。
サポートするカメラの追加や機能追加は、EDIUS PRO9またはそれ以降の方が更に拡充すると思います。
動画元ソースからのダウンコンバート状態も晒し、Youtubeのコーデック(VP9)による再生時の物事と、ストリーミング再生によるリスクも僅かですが書いています。
QSV利用時にスレ主さんは許容できず、神経質になって気になる様子なので、カメラよりも先にPC総入替えを勧めますが、オクタコア以上のCPUを前提に入れて、CPUエンコードのみの運用に絞り込んだ利用をされては如何でしょうか?
圧縮によるリスクの理解と、それに対する運用方法の判断できませんかね?
ハードウェアとソフトウェアの各エンコード時の処理の差は、ググっただけで詳細に調べられるのですから、自身で求める内容が定まっているのでしたら、映像処理動作の詳細な内容も飛ばして、理解せずに尋ねられているとしか思えません。
生音云々と宣って、所有した満足感だけのプラシーボで印象変わるオーディオ珍愛好家(ブラインドテストしちゃったら残念な方々)よりも、スレ主さんは理解できる思考を持っているでしょうから、ご自身の判断で決めてください。
書込番号:22292895
3点
と先の書込みの続きですが、アップロード映像の質に拘り無い場合はQSV使いますし、拘る場合はソフトウェアエンコードを使います。
その時々の判断は自身しかできませんので、他人に尋ねるのもどうなのかと思いますけどね。
圧縮している時点で、荒さ云々は知れています。
荒くなるを避けたかったら、LosslessやProresを使うしかないでしょう。
ファイル出力前には必ずレンダリングをしていますので、レンダリングしていない状況からの場合は、私には分かりません。
書込番号:22292985
2点
>ガリ狩り君さん
皆さんこんばんは
私の質問の仕方が悪く、本質的な部分をご理解いただけなっかた様で、大変申し訳ございません。
「ご自身で最初に書かれた内容は、総否定なのでしょうか?」
というご意見につきましては、良く意味合いが分からないのですが、すみません。
要するに、ガリ狩り君さんは、
「・・・アップロード映像の質に拘り無い場合はQSV使いますし、拘る場合はソフトウェアエンコード・・・」
というご回答ですね。有難うございます。
単純に申しますと、「i7 8700 + EDIUS Pro 8」や「i7 6700 + EDIUS Pro 9」等の構成での2種類のエンコード後の画質について、お聞きしたかったのです。
それを加味して皆さんが、「ハード/ソフトエンコード」どちら派ですかという質問のつもりです。
ごめんなさい、質問が下手で。
ただ反対にお聞きしたいのですが、
「圧縮している時点で、荒さ云々は知れています。
荒くなるを避けたかったら、LosslessやProresを使うしかないでしょう。
ファイル出力前には必ずレンダリングをしていますので、レンダリングしていない状況からの場合は、私には分かりません。」
ということですが、ここで取り上げているエンコード/デコードと言うのは、単純に申し上げますと、不可逆性の符号化/復号化ですので、画質が劣化すことは存じております。
最初に書きました通り、最終目的はBlu-ray Video Discの作成になりますので、何れにしもH.264/MPEG-4 AVCにエンコードというこで良いかと思います。編集中のソースファイルがLosslessやProresの非圧縮または、可逆性フォーマットであるということは、元のクオリティーが高いだけで、今回の質問とは無関係ではないでしょうか。
これは、勿論EDIUSの話ですが、ファイル出力前や編集中に、例えば最高画質の中間コーデックにレンダリングしたとしても、これは編集中のプレビューやレンダリング結果そのものを利用する場合等には影響しますが、最終エンコードの画質には全く関係しないのではないでしょうか。
(厳密には、レンダリングしてしまったものをネスト等再編集に利用する場合は、それ以降の作業に影響はあると思います。)
これは、ノンリニアビデオ編集の基本ではないですか?間違っていたら私の勉強不足です。
皆さん私の知識の間違いは、ぞうぞご遠慮なく指摘、訂正してください。
よろしくお願いいたします。
書込番号:22293231
1点
スレ主です。
最初からお読みいただいた場合は、ご理解いただけると思うのですが、念のため、書かせていただきます。
この質問では、下記の通りお取り扱いください。
【ハードウェアエンコード】
Intel QSV機能が演算するエンコード作業。
nvidia等、QSV以外のものは、今回は含みません。
FIRECODER Bluの場合は、お手数ですがその旨をご記入ください。
【ソフトウェアエンコード】
Grass Valley EDIUSアプリケーションソフトウェアが演算するエンコード作業。
ややこしいので、敢えてCPUエンコードとは表現していません。
よろしくお願いいたします。
書込番号:22293401
1点
>もし、ホールでのライブ撮影等のご経験がございましたら〜(以下省略)〜
映像として問題ない場合、スレ主さんが言われる部分の元ソースの映像ファイル(動画ファイル)を晒されると、各自で検証ができます。
先ほど私が利用したアップロードサイト等を使い、提供していただけると幸いですね。
そのソースを元にQSVとソフトウェアエンコード共々、「プロジェクト設定、設備(PC構成)、ファイル出力設定」を軸に探ることができますので・・・
書込番号:22293981
0点
書き忘れていましたが、ブルーレイディスクへのオーサリング目的でしたら、H264/AVCのみのお考えでしょうか?
それでは再生出来ない古い製品もあります。
その様な事も踏まえて、MPEG2で書き出す場合も求められることだけは、先に理解されているのでしょうか?
レンダリングしてしまうと、プロジェクト設定時に指定したレイアウターサンプリング法も関わり、レンダリングで作られたプロジェクトフォルダー内に収まる動画ファイル(avi拡張子動画ファイル)を元に、厳密に言うと出力されるファイルに影響は現れます。
カメラで現像していると、レイアウターサンプリング法は理解されていると思いますが、アップコンバートで遊んでいると分かる内容です。
高解像度プロジェクトになると、オクタコア以上のCPUとサーマルスロットリングで大きくパフォーマンス落ち込まないSSDも必要ですが、状況に応じてd-GPUを使わない限り、レンダリングせずにプレビューやハイレゾ編集作業されるのは、相当厳しいと思いますね。
極力アップロード動画の荒さを小さくしたい場合は、H265利用可能なi-GPUも加わった多コアCPUに移行とドライバー更新、書出し状況に応じてQSVやハードウェアーエンコードを使い分ける。
細かい設定云々は別として単純に纏めると、これだけの話で終わる内容と思いますけど、買替えと使い分けを拒んでいるだけなのでしょうか?
短絡的に書きましたが、私にはその様に見えてしまいます。
書込番号:22294082
0点
>ガリ狩り君さん
こんにちは
おっしゃる通り、私の場合は、Blu-rayをEDIUSで書き出しており、BDMVが作成され中身はm2tsですので、映像のファイルフォーマットはMPEG-2ですね。
失礼しました。
本題から少し脱線しますが。
私の場合は、1000席程度の大ホールで5〜7台のカメラを使った収録を行います。内容は、ビッグバンドのライブです。
映像フォーマットは、FHDです。
私の編集環境でもプロキシー編集いたしますので、7カメのマルチカメラ編集もとても快適です。
i7 2700Kを5.0GHz常用できる環境ですが、普段は上記内容を定格で編集しております。
以前は、前もって非常に劣化の少ないCanopus(Grass Valley)HQ等の中間フォーマットに変換して編集していましたが、プロキシー編集の場合は、プロジェクトにソースを取り込んで適当な時間待つだけでですので、こちらの方が手軽です。
ここでは、
1.ソース → 中間コーデック → 編集 → エンコード → 成果
2.ソース → 編集 → エンコード → 成果
の画質の違いは問題にしないでください。
本題に戻ります。
「レンダリングしてしまうと、プロジェクト設定時・・・」
から後の内容、またご意見につきましては、今回私が、皆様にお聞きしたいこととは基本的に関係がないと思うのですが。
(コンピューターの処理速度が速い方が、快適に利用できるということは承知しております。)
コンピューターのスペックにより、エンコード時間に大きな違いが出ると思います。
私はエンコードに時間をかけてでも、ソフトウェアエンコードしか使わなくなりました。
例えば、i7 8700 + EDIUS Pro 9の場合は、ほぼ見分けが付かない等と言うことであれば、即買い換えです。i9-9900Kも出ましたし。
時間に余裕があるとか無いとかにもよるとは思いますが。
エンコードの画質にどの程度拘りをお持ちであるか。私とは違うか環境でのソース画質とエンコード画質の違いをお聞きしたいだけです。
皆さんよろしくお願いいたします。
書込番号:22294662
1点
bluenoinuさん はじめまして
QSVとEDIUSでのソフトウエアエンコードの画質の違いですが、EDIUSのソフトウエアエンコーダーのほうが
bluenoinuさんのご指摘の通り画質はよろしいようです。GV社の方が「時間はQSVより時間がかかってしまうが
ソフトウエアエンコーダーのほうが画質が良いのでぜひ試してみてください」ととある展示会でお話しされていました。
QSVとEDIUS ソフトウエアエンコーダーとではエンコードのアルゴリズムの違いがあるようです。
EDIUSはVerが上がる毎にアルゴリズムの最適化が進化しているようなのでVerが新しいほうがエンコード後の画質は
よくなっていると聞ききました。ただし画質の違いが目に見えてわかるか?ということは何とも判断がつきにくい側面は
あると思います。
書込番号:22563069
2点
>にゃんにーさん
ありがとうございます。
年末にメインの編集マシンを、Win 10 Pro 64bit + Z390 + Core i9 9900Kで新規に組み立てました。
当たり前ですが、EDIUSは以前のマシンより快適に動作しますが、4Kネイティブ素材のマルチカム編集には、全く役不足です。やはりプロキシー編集が必須です。
本題に入ります。
上記Core i9 9900Kになり、FHDプロジェクトでのハードウェアエンコード(QSV)とソフトウェアエンコード(EDIUS Pro 8)成果の区別が概ねできない程度になっています(私の目では)。QFHDプロジェクトでの検証は行っていません。
しかし、NewBlueFx等の重いプラグインを使う場合は、ソフトウェアエンコード画質の方が勝るとすれば、QSVを利用してもエンコード速度(時間)は殆ど変わりませんので、QSVのメリットは少ないと思います。
ただし、CPUがサーマルスロットリングを起こさないようにマシン環境を整える必要がありますが。
余談ですが。
私は、上記マシンに変更するまでWindows 7でEDIUS Pro 8を利用していましたので、Windows 10に変更してEDIUS の挙動で困ったこと等を少し書かせていただきます。
@ アプリケーション毎に、優先利用するGPUを指定できる
Intel HD Graphics(QSVが利用できる)内蔵CPU + グラフィックボード搭載マシンの場合は、Windows10では、EDIUS のハードウェアエンコードで利用するGPUをOS側の『グラフィックの設定』で予め選択する必要がある。
Intel Quick Sync Videoを利用したい場合は注意です。基本的には、グラフィックボードが優先されてる。(BIOSの設定内容に依存かもしれません。未確認)
EDIUSでハードウェアエンコードでの書き出し時に、タスクマネージャーのパフォーマンスで、どのGPUがVideo Encode作業を行っているかグラフを見れば確認できます。
A (マルチカム)編集作業時と書き出し作業時で、優先利用するGPUを変更した方が良いかも?
あくまでもマシン環境に依存しますが、マルチカム編集時に、Core i9 9900KでもIntel HD Graphicsでは、マルチカム編集モードの状態でカメラ切り替えポイント付近を再生すると、次のカットに切り替わる直前で一瞬映像が止まる。私の環境では、FHDで5カメを越えた辺りから動作がもたつきます。
優先するGPUをグラフィックボード側にすると私の環境では、FHDで8カメでも滑らかに再生されます。
因みにグラフィックボードは、余っていた古いELSAのGTX 750です。GTX 650 Tiも有ったのですが、NewBlueFXのプラグインで再生に問題が出ました。(Win 7 + EDIUS Pro 8では問題ありませんでした。)
EDIUS Pro 9では、再生支援機能も進化していると思うのですが、皆様の環境ではいかがでしょうか?
何か参考になることが有りましたらご教示ください。
書込番号:22563161
0点
書き出されているm2tsってMPEG2ではないと思いますが、、
違っていたらすみません。
ちなみに私はQSVを積極的に使っています。
FIRECODER Bluを使っていたときは、そちらも積極的に使っていましたが、、
ペガシスのソフトも使っていますが、そちらは素材によりエンコード結果が結構違って
ケースバイケースで使い分けています。
皆さんのようにあまりこだわっていませんが。
書込番号:22975670
0点
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