MX500 CT500MX500SSD1/JP
- 容量500GBの3D TLC NANDフラッシュを採用したSATA 6Gb/sインターフェイス対応の2.5インチSSD。
- SLCメモリーをキャッシュとして使用して処理速度を高速化する「Dynamic Write Acceleration」テクノロジーを搭載している。
- 「9.5mmスペーサー」やクローン作成ソフトウェア「Acronis True Image」の使用キーが付帯する。
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MX500 CT500MX500SSD1/JPcrucial
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年 1月上旬
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イイヤマのノートパソコンでHDDから換装後3週間ほど経過しました。
HDDのクラスターエラーでクローンの作成ができずパソコン工房に依頼してクローン化してもらった。
起動は30秒以内でシャットダウンは10秒ほどと快適に使っています。
数日前からCristalDiskinfoアプリで状態を見ると、アプリ起動後警告音が鳴り温度が表示がオレンジ色になってます。
50℃を超えると鳴るようです。
アイドル状態での計測で、室温29℃でSSDの温度は53℃になってます。先日までは43℃ほどだったので気温の上昇によるものなんでしょう。
裏のHDD取り出しカバーを外して使うと46℃まで下がります。当分この状態で使います。
SSDの適正温度は70℃くらいは大丈夫かなと思っていますが警告音が鳴るのは不安です。神経質になるのはどうかと思うがアルミ製の放熱板が必要かなと。
書込番号:22693195
0点
CristalDiskinfoの作者さんが、次の正式版にむけて、警告音を出す温度の基準を変えるダイアログを実装するそうです。
なので、50℃より高い温度で警告を出すように設定できる(今も常駐させればできるんだけど)ようになるそうなんで、そんなに気にしなくても良くなるんじゃないかと思います。
書込番号:22693340
1点
CristalDiskinfoというアプリで計測しています。
50℃を越して警告音が鳴るがまだ安全域だと理解できたが、気持ちが悪いのは事実。
アイドリング時でも室温+20℃以上になるので夏季には対策が必要だと思う。
CrucialのBXシリーズのSSDは駆動時の運転温度が高いというのを検索で知りました。MXシリーズはアマゾンのユーザー評価だけ。
このMXシリーズはプラボデイだそうです、これも放熱の悪さなんでしょう。金属ボデイのSSDとは10℃は高いようです。
書込番号:22701156
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