ベルランゴの新車
新車価格: 413〜459 万円 2019年10月19日発売
中古車価格: 156〜433 万円 (211物件) ベルランゴ 2019年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:ベルランゴ 2019年モデル絞り込みを解除する
自動車 > シトロエン > ベルランゴ 2019年モデル
用意した数が少なすぎて慌てて数増やしたのか
はたまたキャンセル出て余ったんでの処置か…
まあ前回と納車時期がずれてるけど、余ったぶん今回のぶんに足したらええんやし。理由はまんまハイブリッドなのかも。(笑)
11月30日からデビューエディションがまた予約受付開始のようです。
3日以内に連絡取って、14日以内に契約しろ!
というなかなかSaSuKeのようなハードルの高さゆえ前回見逃し三振な方に再チャレンジの機会到来です。
わてはガラストップ不要なんと正式発売前モデルはエコカー減税対象にならんとかいう話を小耳に挟んだので様子見ですが。
値引きも期待できそうにないですしね。(爆)
つーか、変なやり方せずに普通に売れってばよ!(naruto感)
書込番号:23074055 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
たかだか数万円の減税とか気にしている人は、シトロエン車を選ばないほうがいいのでは。
減税あったにせよ、後々、工賃とか、下取りの安さで嫌な思いするだけだと...
こういった販売方法なので値引なし、延長保証入れて、乗り出し370万ぐらいでしょうか。
書込番号:23076051 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
こんばんは!
なぜ3色しかないんだろう。
商用車だから?デビューエディションだから?
クルマ自体はとてもオシャレなんだから、もっとフレンチらしくブルーとか選択肢を増やしてほしいです。
書込番号:23076070
2点
>マードックジュニアさん
オイル交換 15000円だったかー。
25年前に300万近い価格だったプジョー306は、買って4年経過の時点で、買い取り値段付きません!ってガリバーで宣告されたー。
正直プジョーやシトロエンとか買った瞬間に0円ー。
売った時にいくらか返ってくるけど、あくまで修理、メンテ代の足しー。
くらいの心構えなければフランス車って買えないー。
エコカー減税に対してはまだ正式に導入していないものだから制度の対象外とか伝え聞くと、もうすこし安定した状況で買うべきかと思うー。
書込番号:23076839
0点
> くらいの心構えなければフランス車って買えないー
ですよね〜
コカングー → デカングー と乗り継いでフラ車が癖になってます。4回目の車検を数ヶ月後に控え、安全装備が付いたベルランゴが次の候補。
とりあえず30日、朝一に予約申し込み
→二子玉川で実車見てから、キャンセルor本契約のつもりです。
オプション品って、何が幾らか、まだ正式に決まってないみたいですね。
書込番号:23076983 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
シトロエンの車自体、よく見たことなかったですが、
外出のついでにベルランゴ見て話聞きました。
デビューエディションは並行輸入扱いの為に減税が効かないそうです。
ただその分、登録などのコストがかからない為に安くできるんだそう。
なので、来年発売の物は今回のより高くなるが、減税が効くことになるそう。
肝心の車は、ほとんど良かったのですが、
全シートが座面背面共に小さくて頼りないのと、
スライドドアの電動がないのが気になりました。
当然乗り心地は不明だとしても、
収納も多いしオーディオのディスプレイも良さそうだし、
運転支援装置も満足いくレベルだったので、
シートだけ他の車種のように良い物がついたら個人的には買いだと思いました。
書込番号:23077773 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>まろくんはづきちゃんさん
本国では色は全8色あるようですが、ブルーは藍色ぽく、レッドは朱色ぽく…
ここはカングーにまだアドバンテージがあるようです。
書込番号:23078091
1点
>middle3326さん
最近のプジョー・シトロエンは昔ほどシートに気を使っていないです。ルノーもそうですが…
306や初期のルーテシアや1.4の時代のカングーなどは誠によろしくございました。
グローバル化のため高速走行にも対応という建前で金がかかる割りに見た目は変わらないシートはコストカットの標的になり
妙に張りが強くて落ち着かないすわり心地のものが増えてきました。
正直3008やC5エアクロスなど、運転席と助手席はそこそこいいのですがリアシートは固いわ滑るわで、ちょっと残念な出来です。
もちろん、今の基準でいえばまだいいほうなのですがそこは懐古厨のたわごとなので。
えーっと、電動スライドドアなんですが、
昔、プジョー1007という黒歴史クルマがありまして…
電気系統が弱くて、どえらい重いドアを手でこじ開けるという事態が散見されまして…
カングーが喜ばれたのは、壊れにくい手動ドアで軽いことだったなんて笑えない話も…
書込番号:23078114
3点
今回は並行輸入手続きでの試験輸入、との事です
(今は無き西武自販とかで昔から有った手法)
日本法規には合わせてるが、数量限定特殊扱いゆえ減税非対象
カラーも種類を絞ってる様です
書込番号:23078560 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
すみません、既に並行輸入扱いは書き込み有りましたね
書込番号:23078566 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
輸入車の電動スライドドアはいろいろと問題が発生しやすいらしいですね。
なので、そこは手動で妥協できるのですが、シートに関してはさすがに今回のは小さくて妥協できなさそうです。
クッションは厚めなんですけどね。
いくら商用車ベースとはいえ、人数多めの乗車も想定されるのですから、座面の前後長と背面の高さはもう少しなんとかならなかったのかな…海外では需要がないからあれで十分なんでしょうかね。
おもしろい車だし売れる要素を十分持っていると思うので、ほんとに惜しい。
書込番号:23079511 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「シトロエン > ベルランゴ 2019年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 3 | 2024/12/29 10:02:44 | |
| 6 | 2024/06/25 12:52:10 | |
| 6 | 2024/01/03 13:05:38 | |
| 9 | 2023/08/17 13:51:06 | |
| 3 | 2023/04/28 19:48:05 | |
| 1 | 2023/03/18 16:02:09 | |
| 3 | 2023/03/13 12:40:13 | |
| 6 | 2023/03/15 14:12:29 | |
| 2 | 2022/04/11 20:26:16 | |
| 12 | 2022/03/06 19:23:52 |
ベルランゴの中古車 (213物件)
-
- 支払総額
- 359.6万円
- 車両価格
- 339.0万円
- 諸費用
- 20.6万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.2万km
-
- 支払総額
- 391.8万円
- 車両価格
- 371.0万円
- 諸費用
- 20.8万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 370km
-
ベルランゴ マックス ブルーHDi 新車保証継承/ガラスルーフ/バックカメラ/LEDヘッドライト/ハンドルヒーター/ACC/レーンキープアシスト/ブラインドスポットモニター/フロントバックソナー
- 支払総額
- 363.5万円
- 車両価格
- 342.0万円
- 諸費用
- 21.5万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.2万km
-
ベルランゴ ロング マックス ブルーHDi バックカメラ/LEDヘッドライト/ハンドルヒーター/レーンキープアシスト/アダプティブクルーズコントロール/アップルカープレイアンドロイドオート対応
- 支払総額
- 391.6万円
- 車両価格
- 369.5万円
- 諸費用
- 22.1万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.3万km
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】パソコン選定
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)







