BRAVIA KJ-65X8550H [65インチ]
- さまざまな映像をHDR相当にアップコンバートする「HDRリマスター」機能を搭載した、BS/CS4Kチューナー内蔵4K液晶テレビ(65V型)。
- 映像から音が出ているかのような独自の音響技術「Acoustic Multi-Audio」を採用。3次元立体音響を実現する「Dolby Atmos」に対応。
- Apple AirPlay 2に対応し、iPhone、iPad、MacなどのAppleデバイス上の写真・音楽・ネット動画などをストリーミングできる。無線リモコンを採用。
※動画配信サービスは、予告なく変更・終了する場合があります。
BRAVIA KJ-65X8550H [65インチ]SONY
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2020年 6月 6日
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9500Hとの違いを教えてください。
画質の差は無いのでしょうか?
書込番号:23754433 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
https://www.sony.jp/bravia/compare/
ここで、必要項目にチェックを入れれば、それなりに比較できます。
高画質プロセッサその他が違うようですが、ご自身で見比べて、それが価格に
見合う差なのかを考えた方が良いです。
画質の差とそれに見合う価格差は、個人的な主観が大きいと思いますよ
書込番号:23754453
![]()
1点
ありがとうございます。
横から見た時に色が薄くならないのが欲しく、55か65だと最新型にしなければならないですね。
書込番号:23754477 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>MANIFATTURAさん
こんばんは。
X9500Hはハイエンドモデル、X8550Hはミドルレンジモデルですので画質に関連するコストのかけ方が結構違ってきます。
X8550Hは海外のレビューサイトの実測データを見ると、約600nit前後のピーク輝度、対してX9500Hは約1200nitのピーク輝度、約2倍になります。地デジなどのSDRコンテンツでは差はほとんど出ませんが、BS4K NHKやNetflixなどの4K HDRコンテンツでは迫力にはっきり差が出ます。
パネルやバックライトも違います。
X8550HはIPSパネルでエッジ型バックライト、X9500HはVAパネルで直下型部分駆動のバックライトですので、そもそもパネルだけで4倍程度X9500Hの方がコントラストが良く、さらに部分駆動も加わってX9500Hはピーク輝度が高いのに黒の沈みは逆にX8550Hより上回ることになります。
他にもX9500HはX Wide Angle装備で、コントラストが良いVAパネルを使いながら欠点の視野角もIPSに近いほど改善していますし、X Motion Clarityでスポーツモードなどで輝度を落とすことなく動きの切れを改善しています。
X9500Hは上記のように液晶では文句なしにハイエンド設計となっており、画質ではX8550Hに大きく差をつけます。予算がおありならX9500Hの方がお勧めです。
書込番号:23754478
![]()
11点
性能差がかなりあるようなので、最新型の方がいいですね。
高級機であればIPSになるのかと思っていましたが、VAなんですね。そこは意外です。
書込番号:23754612 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
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