PowerDirector 19 Ultra 乗り換え・アップグレード版
PowerDirector 19 Ultra 乗り換え・アップグレード版CYBERLINK
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2020年10月23日
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ディスク作成についてお知恵をください。
ブルーレイ25GBに入りきらない動画をスマートフィットに設定し、ISOファイルを作成してディスクに焼こうとしても、「ディスクイメージファイルが大きすぎるため、書き込み可能なディスクの容量に合いません。」となり、書き込むことが得きません。
ブルーレイのディスク1枚に書き込みたいのですが、どのようにしたらよろしいですか?
書込番号:24119869
1点
フォーマットを変えるなり、画質を下げるなり、容量以下になるように工夫するしかない。
書込番号:24119934
0点
BD-R DLにする。
フォーマットを変える。
画質を落とす。
書込番号:24119967
0点
>sss1972さん
そうなってしまっては無理なので、編集で切りの良い所でカットして
残りを2枚目のディスクに焼くしかないと思いますが
もしくは、他のソフトで設定から見直しをした方が良いのでは無いですか
書込番号:24119995
2点
スマートフィットの問題や、ディスクの品質、書き込むドライブの問題等があるのではないでしょうか。
添付された図を見ますとisoファイルのサイズが、23,912,704 KBですね。
スマートフィットの機能にも何かしら問題が存在する可能性もありますためあまりあてにしないで、上記サイズより1〜2GB小さくするようにisoを作成したり、あるいは品質が高そうな別メーカーのブルーレイディスクに変えて焼いてみてはいかがでしょうか。
仮にドライブ側やパソコン側に問題があれば、最終的には別のドライブ等にてテストしてみる必要もあるかもしれません。
書込番号:24120024
0点
コメントをいただき、ありがとうございます。
スマートフィットは、使用するディスクの容量に合わせて画質やフォーマットを調節してくれる機能だと思っています。
添付ファイルの@のように「スマートフィット」を選択すると、Aのようにサイズに収まるような表示に変わるので、そう考えるのです。
やっぱりうまくいきません。。。
書込番号:24120557
0点
>sss1972さん
画面のAにあるのはFHDですからHDがあれば23G以下に出来ると思うのですが
設定に無い様なので二枚に切り分けするしかないと思います
書込番号:24126056
0点
sss1972 さん
こんにちは
BD-Rの容量とPCデータサイズの関係でサイズギリギリのところではややこしくなりますね。
気になる点を書きます。
最初にあげられた画像でisoファイルのサイズが23,912,704KBと表示されてますから25GB容量のBDでは少しオーバーしますね。
BDの容量表記は民生機器ディスク表記なので10進25GBであり、PDRの[ディスク作成]のオーサリング10進表示では空きが24,202MBで表示されます。これはBDのシステム領域が少しとられるので実際の空きは25GBより少なくなります。
なのでPDRのディスク表記の空きは24,202MBと僅かに小さくなり、これはPCの2進表記では空きが23.080MB(22.5GB)しかないことになります。
なので、そのisoファイルはほんの少しだけオーバーしていますね。
又、スマートフィットの自動圧縮機能ですが、予想データサイズはVBRではあくまで圧縮再エンコの予想値です。
元データが極端に大きいようなケースでは上手く収まらない場合もあるので、当方はスマートフィットは使いません。
又、isoにすることもありません。
BDオーサリングを目的とした編集の流れについて、当方の手順をご参考に書きます。このやり方が一般的・基本的なワークフローと思います。
・編集が終わったら[出力]で[H.264 AVC]を選択
・ファイル拡張子(コンテナ)は[M2TS]に
・プロファイル名/画質はAVC 1920×1080/60i(24Mbps)で一旦選択。
すると出力残り容量で所要データサイズが表示されるので、25GBのBDが最終目的であればPCファイルベースで22GB以内、メニュー等作成して付加するのであれば余裕を見て20GB以内の出力残り容量にビットレートで調整する。
本来元動画がAVCHD撮影で長い尺でないなら[出力]でSVRTの無劣化高速書き出しができますが。
長尺なら上記のように20GB以内に圧縮するのが無難です。
尚、大変に長尺の場合でビットレートを大きく下げ過ぎて画質が極端に悪くなるようなときは、編集元でカットして尺を短くするか長いままならDLのディスクにするかにした方がいいです。ビットレートはある程度のレベル(17Mbps以上)は欲しい。
・これで書きだしたm2tsファイルをPCプレーヤーで再生して編集の状態を確認する。
・PDRの[ディスク作成]でこのm2tsファイルを追加読み込みして、チャプター打ちとかメニューが必要なら作ってオーサリングします。前記のBDMV形式に準拠したm2tsファイルを使うのでオーサリング自体は無劣化高速です。
・そして、BDには書き込まず、オーサリングの結果をフォルダ作成でHDDに作る。
・このオーサリングの出来具合をPowerDVD等のフォルダ再生ができるPCプレーヤーでメニュー動作を含めて再生確認する。
・全て大丈夫なら、初めてBDにそのフォルダをライティングソフト等で書き込んで完成。
と、こんな感じですね。
書込番号:24129021
![]()
3点
このソフトを所有していませんが、
別の観点からコメントします。
・BDの容量ギリギリまで録画しないほうが無難(外周ほど書込みエラーが大きい?)
・保管する際はディスクケースをタテに並べる(上に積み重ねない-変形を回避)
・・・・という事から外周部エラーの心配を回避する意味で、
「スマートフィット」は避けた方が良いかと思います。
私は ”常に” BD-RE の上限容量80%程度で書き込みます(それ以上は DL)。
因みに、BD-R / BD-R DL は絶対に使いません(他人に渡す場合も)。
最新の(ディスク)記録メディアもいずれ全て「ゴミ」になります。
・・・DVDがBD取って代わられたように・・・
ゴミの量を少なくする観点から、「書き換え可能なメディア」を使うようにしています。
加えて、
・BDは国産品のメディアを選ぶ(パナソニック等)
・作成したBDMVは他のメディア(HDDやSSD)に残しておく(必要な場合)
書込番号:24129383
2点
たくさんのアドバイスをありがとうございました。
結局、他のソフトを使うことで何の問題も無く作成できてしまったのが残念でした。
元の素材は21GBほどで、Power Directorを使うとなぜか増えてしまい、スマートフィットを使うとほんのわずか容量をオーバーしてしまいます。
公式サポートからもお返事をいただきました。
>>また、大変恐縮ではございますが、「スマートフィット」機能に関しましては、
>>超過した容量ならびにご利用の素材によっては、対応しきれない場合がございます。
皆様、大変にありがとうございました。
書込番号:24136936
0点
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