Z 6II ボディ
- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。4K UHDは最大60p、フルHDは最大120pに対応、動画撮影時も「瞳AF」「動物AF」が使える。
- 「デュアル EXPEED 6」の採用により、AF/AE追従で連続撮影速度が約14コマ/秒に高速化し、連続撮影可能コマ数は約124コマに増加。
- USB充電だけでなく、電源ON時の給電も可能で、長時間の撮影の際にも安心。消費電力を抑えた「パワーセーブ」機能も搭載している。
現在、olympus EM-1M2にて星野・星景の撮影(赤ポタ使用も有)も行っていますが、フルサイズ機での撮影も興味がわき
Z6Uを候補に上げています。この機の特徴や仕様をネットで見ても、下記の内容が不明だったので質問させて頂きますので
よろしくお願いいたします。
1)星にピントや構図決めの際、LIVEVIEWブースト機能はあるのでしょうか?
2)長秒及び比較明合成撮影時、液晶モニターに撮影状態がリアルタイムに表示されるのでしょうか?(ヒストグラムも)
3)他の機種で上記機能を含んで、星野・星景撮影に良いものが有ったら紹介願いたいのですが(予算的にはレンズ共≒35諭吉)
以上初心者ですのでよろしくお願いいたします。
書込番号:23856048
5点
>yasuzouさんさん
Z6Uは持っていませんがレスが無い様なので(Z7使用中)。
ライブビューのブースト機能とは拡大表示の事でしょうか?
星のピント合わせはライブビューを24倍(画像サイズによる)まで拡大して合わせられます。
Z6Uから比較明合成が出来るようになった様ですが、撮影中の画像は表示しません。合成しながらの撮影も出来ません。撮影後の合成となります。撮影した画像は確認画面の切り替えでヒストグラム表示可能です。
星景写真用のカメラは、ペンタックス製のアストロトレーサー(手プレ補正とGPS機能で天体追尾)が気になっています。調べて見ては如何でしょうか?
書込番号:23857853 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>yasuzouさんさん
カメラ選びも大切ですが、400年に一度の土星と木星の大接近はまもなくです。
間に合いますでしょうか?
書込番号:23857878
1点
>タカ1213さん
レスありがとうございます。
・ライブビュウブーストについては、暗い所でも液晶モニターには明るく映り、山の稜線や星数が多く見えるようになり、
ピントや構図が合わせ易くなります。
・問い合わせの 1)と2)は、現在使用中のolympus機に搭載されている機能で、初心者の自分にとってありがたい機能なので、
Z6Uにあればと思っていました。
・Pentaxのアストロトレーサー搭載機を確認しましたが、一眼レフ機なので問い合わせの機能が無いようですので候補から
外したいと思います。
もう少し色々調べたいと考えています。ありがとうございました。
>ファンタスティック・ナイトさん
レスありがとうございます。
・木星と土星の大接近が近づいてきました。20日18:00南西の方角≒15°付近ですね。
空の状況次第ですが、天体望遠鏡で観るつもりです。
書込番号:23858381
1点
>yasuzouさんさん
18日の時点では900mmにx0.5のレデューサーをつけて土星と木星が同時に視界に入ったところです。(450mm相当)
19日は雲が多く断念しました。
私的には20日、21日が勝負かなというところです。
土星が木星を追い抜くはずなので縦長にすれば900mmでも行けるのではないかと・・・
450mmですと土星の環が見えないです。
また2階のベランダから見ても、すでに電柱より低くなっているので、5時位からスタンバイして見えたらすぐ撮影しないと撮り逃しそうですね。
カメラはASI290MCなのでセンサーサイズが小さく参考にはならないかも知れません。
貴方の質問から外れてしまい申し訳ございません。
書込番号:23858431
0点
>yasuzouさんさん
僕はお手軽に望遠で星雲が撮りたくてアストロトレーサで遊んでいますが、
ご指摘の通りLVブースト出来ないので、暗い天体の導入が一番の課題です。
星景なら何とかなりますが、望遠だとどうしようもないんでドットサイト使って試行錯誤してます。
ポタ赤をお持ちなら迷わずミラーレスだと思います。
ご質問への回答になっておらず申し訳有りませんが
書込番号:23858559
0点
>yasuzouさんさん
ご参考までに;
ニコンで天体用カメラはD810Aがあります。
ニコンのD810Aをご覧ください、素晴らしいサンプルが沢山載っています。
私はD810で、せいぜいオリオンM42を撮るレンズしか持っていません。
書込番号:23858755
3点
>yasuzouさんさん
すでに星景写真を撮影されているとの事ですので今更若輩者の私がいう事ではありませんが、念のためコメントいたします。
このカメラ(に限らず普通のデジカメは全て)は星雲写真は撮れません!
正確には撮れる星雲もあります。アンドロメダ星雲やオリオン星雲等は撮影できます。
ですが普通のデジカメというのはUV/IRフィルターというものが使われていて多くの星雲が撮れないのです。
このUV/IRという言葉に騙されないでください。
IRとは赤外線の事ですが、デジカメに使われているIRフィルタというのは実は可視光もカットしているんです。それが問題なのです。
星雲写真で必要なのは主要4輝線ですが、そのうち赤外線に近い方のHα輝線というのが大切です。このHα輝線は可視光線の一部で赤い色の輝線です。
人が肉眼で感知できる色であるにも関わらずデジカメのIRフィルターはこのHα輝線もカットしてしまっているのです。
Z6IIも例外ではありません。
だからどんなに長時間の露光をしても馬頭星雲など赤い星雲は全く写らないのです。
そこで登場するのがIR改造というものなのですが、このIR改造というのは何も赤外線を撮影するために行うのではありません。可視光線のHα輝線を撮影できるようにするためのものです。
本当はIR改造しても赤外線は不要であることに変わりはないのですが、IRフィルターを外さないとHα輝線が撮影できないから赤外線でピンボケになることを承知の上でIRフィルターを外してしまうのです。
ですから私ならIR改造はしません。
普通のデジカメは日常写真を撮りたいからです。
ガジェットじいさんさんが言うように天体写真向けの専用デジカメをおすすめします。
あるいは私のおすすめはZWO社のカメラです。
https://astronomy-imaging-camera.com/
書込番号:23859119
5点
ふたご座流星群ピークの夜は曇っていたので、その前夜に撮ったものです。 |
流星目当てのインターバル撮影したものを合成しました。Hαを捉えるのは厳しい。 |
焦点距離900mmで。 |
D810Aや改造機でないとこの色は出ません。 |
>yasuzouさんさん
ニコンのD810A、D5300(改造機)、D810(改造機)、そして最近購入したZ 6IIで星野撮影をしています。天体はZWOやQHYの冷却CMOSカメラを使っていますが、一晩で複数の機材を運用するのでデジイチでの撮影も並行して行います。
D810(A)には「露出プレビュー」という機能があり、ISO感度・(バルブ以外の)SS・絞りを反映したライブビュー画面になり、ボタン1つで呼び出せます。
Z 6IIにはボタンでは呼び出せませんが、メニューでライブビューに露出設定を反映させることができます。(私はこの設定にしています。)
作例をあげておきますが、この設定で星撮りに全く問題ありません。(ピント合わせも楽です。液晶やEVFの画素数や見易さが重要。)
リアルタイム表示は使わない(長時間撮影中はカメラに触らない)ので、試していません。通常はISOを上げて撮影した結果から、ISO400や800での適正露出を割り出しています。
他の機種についてですが、星撮りに割り切るなら使いたいレンズのマウントの中古のカメラをIR改造する方がよろしいでしょう。(改造費は3万程度) 他のスレッドに改造したD5300の作例をあげています。
私はZ 14-24mm F2.8の写りが素晴らしいので、Zマウントの高画素機が出たらZ 6IIを改造に出す予定です。
あげた写真の内、最初の2枚はポタ赤を使用、残り2枚は赤道儀と望遠鏡を使っています。
書込番号:23859223
12点
この問題(山の稜線や星数が多く見えるようになり・・・)は私も興味あるので、質問させてください。
>PAMdiracさん
お使いになられている Z6II のライブビューでは、天の川が見えるような暗いところでも山の稜線や木立のシルエットなどを確認する事ができますか?
広角レンズ使用で、天の川の流れが見えますか?
書込番号:23859257
0点
>Tranquilityさん
お尋ねの件は環境やレンズの明るさによりますので、具体例として、14-24mmが来た時に自宅でテスト撮影した1枚を上げておきます。
露出設定はExifを参考にしてください。
この設定で、この写真の構図を取るのに問題無しでした。(背景に山があって、それを入れないようにしていますので、稜線も見えています。)
天の川は肉眼では見えませんが、夏なら余裕で見える場所ですので、導入は容易だと思います。D810などでも出来ています。(明るいレンズを使うからですが。)
書込番号:23859285
3点
>yasuzouさんさん
オリンパスもニコンも使ってない、キヤノンとペンタックスのユーザーですが、話が天体改造カメラのことになってきているので、その手の写真は全くと言っていいほど経験はありませんが、一言考えを述べさせていただきます。
学生時代、ほんの一時機ですが、天文クラブに所属していたこともあり、先輩方がコダック103aEや103aOといったフィルムを使用していたのを覚えています。
その後、天体観測からもカメラからも離れて、しばらく前にデジタルでカメラを再開してから、普通のカメラはHα線が大部分カットされていて、赤い星雲が写りにくいことを知りました。
ただ、光害の影響低減用に水銀灯やナトリウム灯の輝線を低減するLPRフィルターがケンコーから発売されて一般に入手しやすくなったのが2013年、さらに100ミリ以上でないと色むらの出るLPRに対して広角でもある程度の効果が見込める「スターリーナイト」の発売が2019年(「スターリーナイト」は無いよりマシという性能ですが便利ではあります)。
で、前置きが長くなりましたが、既に、Hα線付近の透過率を上げたナローバンドフィルターも出現していますし、今後は画像処理ソフトの性能向上も期待できます。カメラの高感度性能の向上と、ポタ赤やアストロトレーサーなどの使用により、天体撮影が身近になってきてる現在、私のような素人でも、カメラを改造しなくても、星雲写真が比較的簡単に撮影できる時期が近づいてるように思います。
スレ汚し、失礼いたしました。
書込番号:23859299
1点
>PAMdiracさん
ありがとうございます。
この構図を決めた時に、この木立のシルエットや、はくちょう座からカシオペア座の天の川がライブビューで確認できたでしょうか?
山の向こう側に町があったりすると低い空が明るくなって、山の稜線が見えやすくなりますよね。地平まで天の川が見えるような光害のないところではいかがでしょう?
書込番号:23859302
0点
>Tranquilityさん
自宅の北側は、300mくらいで山に当たって、この向きでその向こうは山が続くので街明かりはありません。(そういう土地を探して越してきました。)
上のテスト撮影の時、ライブビューで天の川ははくちょう座あたりまではかろうじて見えましたが、カシオペア座まで来ると(私基準では)見えておらず、カシオペア座や二重星団の位置から推測しています。
ISOをさらにあげたり、900sまで設定可能なSSを長くすれば見えるかもしれませんが、そこまでは試していません。
ただ明るいレンズではD810Aでも同程度で、センサーの世代とピクセルピッチのおかげでしょうが、Z 6IIの方がノイズが少なく星が見えやすいことは確かです。
最初に上げた流星を撮った写真の時は、暗い山中でしたが稜線を避ける構図を取ることができました。
と言っても、国内で光害の無い場所なんてで北海道の一部や大隅半島の先っぽくらいでしょうから、「暗い」というのはあくまでも私の主観です。
あと、ライブビューよりも(姿勢を取るのが可能な時は)ファインダーの方が星がよく見えました。これはレフ機には無かったことで、外部給電や長秒時撮影など、星空撮影に向いたカメラだと思います。これの"A"モデルが出ると星空を写す人には売れそうな予感がします。
書込番号:23859348
4点
>PAMdiracさん
詳しくありがとうございます。
たいへん参考になりました。
書込番号:23859359
0点
>らいじんふうじんさん
レスありがとうございます。
<ポタ赤をお持ちなら迷わずミラーレスだと思います。>
自分も今ミラーレス使用してますので、候補はミラーレスと考えています。
>ガジェットじいさんさん
レスありがとうございます。
D810Aはレフ機で星雲専用機なので、候補から外したいと思います(日常撮影も行いますので)。
>ファンタスティック・ナイトさん
レスありがとうございます。
星景や星座を撮りたくて始めたばかりで、IR、Hα等についての知識はなく、これから更に
興味がわいて星雲撮を目指す場合は必要な知識となるのですね。
日常撮影兼用をと考えていますので専用機は候補外と考えています。
>PAMdiracさん
レスありがとうございます。
D810Aのレビューを拝見させていただきました。
素晴らしいですね!感動しております!
星雲専用機、天体望遠鏡、赤道儀、PC制御等様々な機器や知識をフル活用して
得られる画像だと思います。
自分もまず星景、星座を主に撮り何れはと思っております。
>遮光器土偶さん
レスありがとうございます。
現在、星雲撮影には、様々なフィルターが使用されているのですね。
画像処理ソフトやカメラの性能アップで、改造しなくても撮れるようにと期待します。
書込番号:23860106
0点
>yasuzouさんさん
本日の木星と土星の大接近写真をアップしてみました。
ご参考まで・・・
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001041621/#23860481
書込番号:23860486
1点
>ファンタスティック・ナイトさん
写真見ました、ありがとうございました。
自分も望遠鏡で観て100〜140倍の同一視野の中に、木星を要として
土星と直列した木星の衛星5個(全て衛星かな?)がV字形を成して
圧巻でした。(天頂ミラー使用でしたので左右逆でしたが)
九州なので観える時間帯は高度が低く18:25頃には木星が山影に沈みました。
21日は397年ぶりに更に接近するとの事で、雲に邪魔されない事を祈って期待します。
書込番号:23861061
1点
>yasuzouさんさん
>ファンタスティック・ナイトさん
木星、土星接近、面白そうですね。
2018年8月17日、月と木星が接近した時、DfにニコンNew70−300mm(本来スポーツ用)を付けて撮って、トリミング拡大したら、木星の4個の衛星が写っていて驚きました。
露出の参考になれば。Tv1/4 Av6.3 補正0 ISO 12,800
書込番号:23861102
1点
昨夜、最接近の翌日。薄曇りでした。 |
ソニーの無改造のミラーレス機で動画に撮って合成しました。 |
無改造のD850での星野。弱いですが赤い星雲も写っています。 |
専用機なら銀河の中の赤い星雲も捉えられるのですが。 |
>yasuzouさんさん
昨夜、薄曇りでしたし、その後雨になったのですが、辛うじて木星と土星が撮れたのでアップします。
焦点距離900mmの屈折鏡(TSA120)に4倍バーローレンズ(Powermate)を付け、それに直接Z 6IIをマウントしています。土星の輪が見えるように露出を抑えていますが、露光時間を長くするとそれぞれの衛星も見えていました。
天体専用機は「何れ」ということで、今回は無改造のカメラをお探しということですね。
私はZ 6IIの購入を決める前に、知人がZ6と24-70mmの広角端・開放で撮った天の川の画像処理を依頼されて、そのサジタルコフレアの少なさと画像の均一性に驚き、Z6 IIと14-24mmを導入しました。
専用機ではないので輝線星雲の色は出ませんが、夏の天の川の色の出方はお使いのEM-1と変わらないと思います。私はニコンの他はソニーのミラーレス機でしか星野撮影の経験はありませんが、Zマウントレンズ(特に広角)の優秀さは使用経験のあるレンズの中では群を抜いていて、星撮り用途のレンズのためだけにZマウントのボディを買う価値があると思います。前述の通り、星のピントは合わせやすいです。
USB-Cでの外部給電は星撮り以外にもニーズはありますが、長秒時撮影は星撮り用の機能かと思えます。
取り敢えずはZマウントレンズとZ 6IIを使い、将来、もう1つZマウントボディを購入と同時にZ 6IIを天体改造されても良いと思います。
最後に無改造のカメラで撮影した対象の異なる写真を3枚上げておきます。
書込番号:23864771
6点
>PAMdiracさん
レスありがとうございます。
24日の木・土星は更に離れましたが、望遠鏡で100倍の同一視野の中に
まだ確認できました。(107ΦF6.5 nagler7mm)
M31、M45、天の川の星野及びM45の写真素敵ですね。
自分は、まずこのような天の川等の星野写真撮影が目標ですので
フルサイズのZ6Uを検討している次第です。
PAMdiracさんが言われるように、このカメラを購入して、将来後継機が出た段階で
改造しをと考えております。
望遠鏡は、タカハシですネいいですね! 将来天体写真にのめりこんだら出費が!?(笑)
アドバイスと写真ありがとうございました。
書込番号:23868474
2点
実用的かどうかは不明ですが、IR改造なしでもHα輝線は透過しなくはないですね。
日中光ならAF出来ました。
フィルター径を指で持ってレンズの前にかざしてみました。
書込番号:24250421
0点
スレ主様は見ておられないかもしれませんが、今後のご参考になればと思い書き込みます。
先月、Z 6IIがHKIR改造から戻ってきたので、初めて天体撮影しました。14-24mmを使った星野撮影をしたかったのですが、月が暗くて広範囲・長時間晴れる夜に巡り合わずに、月末に天体の撮影となりました。
使った鏡筒はFSQ85EDで、焦点距離450mmの直焦点撮影です。
参考までに望遠鏡との接続機材をご紹介しておきます。
1枚目がアダプタの画像で、左がZマウント側、3つのスクリューで留めるテーパー部でタカハシのワイドマウント用M54メスネジへの接続か、各種カメラレンズへのアダプタが取り付け可能です。
2枚目がFマウントアダプタを取り付けたところです。上の小さなスクリューで絞り環の無いGレンズの絞りを調整できます。
M54、カメラレンズのどちらのアダプタのテーパー部の内側にM52のネジがあり、M52のフィルタとM52->M48アダプタを介してM48フィルタを取り付け可能です。(3枚目参照)
M54アダプタを使う場合の、M54のオスネジの付け根からセンサー面までは55mmです。タカハシのワイドマウントのベースからセンサー面までは56.4mmなので、バックフォーカスにシビアな補正レンズの後に付ける場合は、スペーサーによる微調整が必要です。
初撮影の結果は4枚目の画像です。Exifの露出設定で40枚撮影しました。場所は自宅の庭、赤道儀はEM-11、ガイドは75mmレンズにM-GENII、USB-PDバッテリを使った外部給電を利用しました。QBP-IIフィルタを使っています。
書込番号:24268710
3点
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| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 3 | 2025/09/04 20:55:00 | |
| 25 | 2025/09/20 0:50:38 | |
| 16 | 2025/07/13 8:19:22 | |
| 0 | 2025/06/06 23:33:07 | |
| 10 | 2025/05/21 5:38:47 | |
| 3 | 2025/05/16 10:10:52 | |
| 8 | 2025/04/20 21:51:50 | |
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| 9 | 2025/04/06 16:42:57 | |
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