VA-LT002 [ブラック]
- 最大150型の4K UHD映像が投影できる超短焦点4Kプロジェクター。8億ピクセル以上の解像度で映像や映画、ゲームを精細に映し出す。
- 劇場クラスのレーザー光源技術「ALPD 3.0 テクノロジー」を採用。リアルな映像を実現しながら、製品の小型化と長寿命化に貢献している。
- HDMIやUSB、S/PDIFやRJ45などのインターフェイスに対応。TVやPC、ゲーム機や外部スピーカーなどの周辺機器と接続できる。
プロジェクタ > VAVA > VA-LT002 [ホワイト]
退職を機にシアター設備を整えるにあたり、どの辺の機種にすれば良いのか口コミを参考にしております。
さて、4k対応の短焦点さらに超短焦点の機種も出回るようになり選択肢が広がり悩みが多くなります。
EH-LS500Wと本機のコントラストの数値的な比較、実際
見た感じが分かる方にアドバイスをいただきたくお願いいたします。
書込番号:23709388 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
コントラストについては、4kDLPはもはやコントラストは低いという方が通説なので、TW5650ですら光学補償板を入れてネイティブコントラストを高めているエプソンならLS500の方がコントラスト比という観点では高い(2倍前後?)と推測されます
一方でVAVAは2500lmに対してLS500は4000lmですからコントラスト性能を考慮した場合に黒浮きという観点では同等程度になる可能性があります
個人的にはプロジェクターのコントラスト感は黒浮きの程度に大きく左右されると考えているので、通常のコンテンツを見ている分には同等程度のコントラスト感と考えても良いような気がします
ただし、スペック上のコントラストはLS500は光源消灯による250万対1に対してVAVAは光源消灯制御が無いのかなという3000対1なので、真っ黒画面時に受ける印象は大きく違うでしょう
VAVAの利点はDLPであることによる解像感(レンズ性能にもよるが一般的にはDLPの方が解像感高く感じる)と、スローレシオが小さいのでLS500よりも壁に寄せた状態で大画面にできることです
LS500の発表当時の記事内の画像をよく見ると結構壁から離しているものがあるので、意図する画面サイズに対して意外と収まりが悪い場合が出てくると思います
以上が光学的な条件比較ですがそれ以外の要因としては、VAVAはANSIではない明るさをアピールしている時点で中華系なので、それなりに長い期間きちんと製品として動いてくれるかどうかは未知数です
その点ではEpsonの方が信頼できるでしょう
個人的には設置可能なら超短焦点ではない通常のプロジェクターの方が画質は良いと思っているので、超短焦点が必須というわけでなければ普通のやつで考えられてみてはどうでしょうか?
書込番号:23710053
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3点
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