レガシィ アウトバックの新車
新車価格: 414〜451 万円 2021年10月7日発売〜2025年3月販売終了
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自動車 > スバル > レガシィ アウトバック 2021年モデル
先日横浜でソルテラの展示会と併せてアウトバックのリミテッドが展示されてましたが・・・
これ、700万オーバーのソルテラより内装もデザインも圧倒的に上ですね。しかも400万前半とか。
正直驚きました。SJフォレスターの後期型に乗っていて当時のレヴォーグなども乗り換えで
ガチ検討しましたが、そのへんより圧倒的に内装にお金かけてる感が素晴らしい。
ハーマンカードンのスピーカー視聴もやっていましたが、良い・・・。しかもこれで+10万で行けるとか。
いまいちわかっていないんですがスバルの中でのこの辺の車の序列ってどうなってるんですかね??
WRX>S4>アウトバック??>レヴォーグ>フォレスター>XV>インプ
なんですかね。レヴォーグより明らかに高級な印象を持ちました。
S4やWRXは走りに振ってるので、普段使いとしてはアウトバックが一番高級感ある感じなんでしょうか。
CB18の件がありますが、個人的に急いでいるわけではないので、その間に熟成してねという感じです。
(現ユーザのかたはふざけるなって話だと思います・・)。
フルチェン前からデザインは好きでしたが、これは惹かれます。
ただ、、、スカイラインより全長が長く、クラウンよりわずか5センチしか短くない・・・横も1870だと結構デブいのが
残念ですが、そういう車ですもんね・・。
書込番号:24705818
17点
『いまいちわかっていないんですがスバルの中でのこの辺の車の序列ってどうなってるんですかね??』
→少なくともスバルの場合、ヒエラルキーのような序列は存在しないように思います。
実際、プライスハイロー、ボディサイズ、エンジン排気量、ベーシックコンセプト等何をもって序列と称するのでしょうか?
甚だ当方は疑問ですが、スレ主様のお考えは如何でしょう。
何れにしても、バブル経済前にキャッチコピーとして一世風靡した「いつかはクラウン」みたいな考えや、一部の富裕層を除きステータスシンボルとしての役割も既に失われ、自らのライフスタイルや嗜好、或いはその必要性に応じてチョイスするように思いますので、こと車に関しての序列は形骸化しその意味を持たないように個人的には考えます。
書込番号:24705963
8点
>たろう&ジローさん
わかりやすいところで言えば値段で並べ替えって感じかなと思います。
(さっきの不等号もそういう感じになってます)
「走り」なのか「積載能力」なのか「安全性能」なのかなど、カテゴリによっても
変わると思うので、そういう意味ではやはり本体価格が一つの目安になるのかなと。
自分に限って言えば先日見て割と衝撃を受けたのが内装の良さだったので(明らかにレヴォーグよりも良い)、
そういえばスバルのフラッグシップってレヴォーグだったっけ、アウトバックだったっけ?!
と思ったのが本スレのきっかけです。
書込番号:24706060
4点
もしワシに経済力が有ったなら、アウトバックが一番欲しい、
尖ったところもなく、媚びたところもなく、健康的な佇まい、地味に本物感が漂って大好きです。
書込番号:24706168 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>スプーニーシロップさん
地味な本物感。わかります。
デザインも外車と比べて全く見劣りしないですね。
書込番号:24706340
4点
「内装の高級感=序列」という価値観が正解ではないということでしょう。少なくともスバル車は機能差で選択するだけで、そこに序列があるとは思いません。アウトバックの内装が良いなら、競合対策の結果でしょう。
書込番号:24707276 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>灯里アリアさん
バッテリーがコストの大きな割合を占めるのでEVとエンジン車の質を価格で比べてもあんまり意味ないです
国内に限っていえばアウトバックがフラッグシップですが、販売開始から1年経たないうちにアメリカでマイチェンが発表したされ型落ちになるという悲しい現実を突きつけられてます
書込番号:24707544 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
米国で発表されたモデルはあくまで現地生産、現地販売で、ウィルダネス同様に日本国内導入はないとのことです。
書込番号:24707982 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
『いまいちわかっていないんですがスバルの中でのこの辺の車の序列ってどうなってるんですかね??』
W R X→リーズナブルプライス孤高の国産AWDハイスペックスーパースポーツセダン
S 4→リーズナブルプライス、イージードライブ国産AWDハイスペックスセダン
OUTBACK→オールシーズン、オールウェザー対応、AWDハイクォリティクロスオーバーワゴン
LEVORG →先進装備搭載のマーケートリーディングコンセプトのオールシーズン対応孤高の国産AWDハイスペックスポーツワゴン
FORESTER→オールシーズン、オールウェザー対応、コストパフォーマンスに優れたAWDマルチユースSUV
X V→オールシーズン対応、コストパフォーマンスに優れジャストサイズのAWDアーバンクロスオーバー
IMPREZA →オールシーズン対応、コストパフォーマンスに優れジャストサイズのAWDハッチバック&セダン
上記は、全く個人的に考えるスバル車のポジショニングコンセプトですが、オールモデルAWD、BOXERエンジン搭載という共通点を除けば、プライスタグも含めコンセプト的には見事とも言えるポジショニング設定により、どのモデルを手にしてもそれはThis is SUBARU、ご指摘のような序列は存在しないように考えます。
失礼ながら、プライスタグによるヒエラルキーを肯定するのは、価値観の多様化が叫ばれ久しい社会の中、各々モデルの個性や特徴、絶妙なポジショニングを直視していないように感じますし、兎角何より価格によりその価値観を計りがちとなる傾向が見受けられる、旧態依然とした日本的価値観の悲しくも貧しい社会環境、それをまるで合わせ鏡で映すようなシンボリックな部分であるようにも感じました。
書込番号:24708473
14点
>コピスタスフグさん
まぁ競合他社に引っ張られてその辺もグレードアップするなら歓迎かなと。
>ビアバレーさん
海外優先感はどこもありますね。日産は特にひどい。日本でディスコンになってるのに
海外では平気でモデルチェンジしてたりしますからね。
>たろう&ジローさん
なんかケンカ売られてる感じがするんですが、
人のふとした疑問をこねくり回して曲解する人っていますよね。
「失礼ながら〜」
は本当に失礼かつ、勝手に人の意図を捻じ曲げないでくれます?って感じです。
むしろ、
「各々モデルの個性や特徴、絶妙なポジショニングを直視していない」
「どのモデルを手にしてもそれはThis is SUBARU」
あたりの発言で、痛いスバリストだなと感じました。
気になる車のことは個性なり特徴也を調べても、興味ない車のことまで
メーカー単位でいちいち調べるのって単なるメーカー信者でしょ。
----
この車が良さげだと感じた。そういえば以前使っていたフォレスターとか含めて
立ち位置ってどうなってるんだろ。随分アウトバックは金かかってる感じがするけど。
----
ただこれだけの事なので。
書込番号:24709212
9点
勝手にシンプルに考えると、
対象年齢高め、わかりやすい高級感:アウトバック
対象年齢若め、わかりやすいスポーティ感:レヴォーグ
じゃないかと思います。
だから、「ゆったり感と高級感」ならアウトバックが今のスバルでは一番でしょうね。
サイズ的にも、キャラクター的にもそんな感じ。
ただ、価格面で言えばスポーティ系のレヴォーグも肉薄。
車体サイズの違いも考えると互角とも言えるんじゃないかと。
ちなみに、スバル自身はアウトバックとレヴォーグどちらにも「フラッグシップ」との表現を使っていますね。
おそらく、タイプの違いこそあれ上下は付けない、という事でしょう。
書込番号:24709368
2点
>miya0428さん
ありがとうございます。なるほどです。
確かに走りや先進機能のフラッグシップはレヴォーグ
上質感などのフラッグシップはアウトバック
と考えるとシンプルですね。
アウトバックは年齢層高め向けというのもわかります。
まあレヴォーグはお値段的になかなか若い層に展開は難しそうですが、
その辺はXVやフォレスターが担ってる部分もありそうですね。
書込番号:24710141
1点
> かわごえ芋 さん
アウトバックウィルダネス日本導入ないって、決まった話なんですかね?
誰かがそうコメントした?
書込番号:24747858
0点
>ビシャスさん
確かスバルのショールームでのインタビューで開発陣がそのようなコメントしてましたね。
ただレヴォーグの発売当初も「2.4は出ない」と言っていたのであてにはなりませんが。
その説明として「当初は1.8の売行きが予想できないのでそのような発表だったが販売が好調だったので2.4が発売できるようになった」とのことでした。
なのでアウトバックの国内販売台数次第かとは思いますが可能性は薄いのではないかと個人的には思います。
書込番号:24755698 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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