EOS R3 ボディ
- 最高約30コマ/秒の高速連写と高画質を両立し、プロやハイアマチュアユーザーから求められる高性能と信頼性を兼ね備えたフルサイズミラーレスカメラ。
- 有効画素数約2410万画素のフルサイズ裏面照射積層型CMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC X」を搭載している。
- 「デュアルピクセル CMOS AF II」による、追従性にすぐれた高速・高精度・広範囲なAFを実現。6K/60PのRAW動画内部記録などが可能。
デジタル一眼カメラ > CANON > EOS R3 ボディ
野鳥撮影でこの機材を使っています。 ミサゴ撮影が大好きで特にダイブシーンを撮っているのですが、天気の良い日はAFがよく外れて使い物になりません。
今年の1月からこの機材を使っていますが、曇りの日はAFもよく効くのですが、晴天の日はコントラストが強いせいかかなりの確率で背景にピントを持って行かれます。
海とか単純な背景では、ごくたまに波にピントを持って行かれることはあっても、まあその確率は許容範囲です。
しかし、背景が草木でいろいろ変わると、晴天時はかなりの確率でピントが背景に持って行かれます。
他のメーカーも同レベルであれば、最先端技術でも難しいのかとあきらめもつくのですが、周りにS社α1を使っている仲間が複数いてその方達は同じシーンを撮っていてもばっちり撮れています。本機材を使っている仲間は私と同じような症状に悩まされています。
これがたまにならまだよいのですが、晴天の時はこのようなケースがよく起こり、当機材とS社機材のAF性能差が歴然とあります。
参考に、本日撮影したミサゴのダイブシーンをアップします。DPP4でなんの加工もせずに現像しJPEG化した画像になります。
上空から1枚目の画像まではミサゴにピントが来ていたのですが、それ以降ピントが後ろに持って行かれています。
着水直前のシーンを見ると、何とか手前にピントを戻そうとしていますが、河原の石にピントを持ってかれており、ミサゴにはピントが戻ってきませんでした。
若干機材の振り遅れで、少し下にミサゴが写っていますが、これくらいであれば問題ないはずで曇りの日は問題なくピントが来ます。
AF関連の設定条件としては、
AF動作:SERVO
AFエリア:AF[ ]
被写体追尾(トラッキング):ON
検出する被写体:動物優先
瞳検出:する
追尾する被写体の乗り移り:0
サーボAF特性:CASE1を修正
被写体追従特性:一番マイナス側(粘る)
速度変化に対する追従性:+
AFフレーム選択の敏感度:+1
午前中の朝から張り込んで、唯一一回のワンチャンス ダイブシーンがこれではさすがにへこみます。
ぜひこの辺を改善してほしいものです。
書込番号:25043259
11点
>kawasemi_peronさん
ミサゴって結構大きい鳥なのに不思議ですね。
わずか840mmで狙えるなら次回の探鳥会の時に
探してみます。
書込番号:25043278 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>kawasemi_peronさん
機材を使いこなすにはそれなりの努力や工夫も必要。
スレ主には全く感じられないので、
早く売り払ってソニーのα1にすれば良いのでは?
書込番号:25043346
25点
手ぶれ補正はONですか?
OFFにすればピントのバック抜けは収まりますよ。
お試しを。
書込番号:25043367
15点
>アプロ_ワンさん
大変貴重なヒントをありがとうございます。
色々AFに関わるパラメータはいじってみたのですが、あまり芳しい改善がなく、悩んでおりました。
あとはメーカー頼みかと思っておりました。
早速試してみます。
手ブレ補正がAFに効いてくるとは、全く想像できませんでした。
書込番号:25043393 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>kawasemi_peronさん
こんにちは。
>EF600mmf4 2型+1.4Xテレコン
RF600/4をお使いのご友人?も同じ結果でしょうか。
EF-EOS Rを通すと(または最新の
EF600mm F4 3型でないと)通信速度
が本来のRFに及ばず、AFなどに影響して
いる可能性があるか、気になりました。
書込番号:25043415
4点
>とびしゃこさん
ありがとうございます。
周りには私と同じEF600の二型を持っている人しかおらず、その違いは分かりませんでした。
やはり、RFとEFでは差があるのですかね。
書込番号:25043431 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
こちらに向かってくるシーンですから瞳AFが効きにくいのかもしれませんね
そんなときはAFエリアを小さくしてカメラマンがちゃんとAFを押してピントをある程度あわせ被写体をおいつつその後に瞳AFに切り替えてみてはいかがでしょうか。切り替えにはボタン割り当てしておけばワンプッシュでできるはずです。
おそらく横向きならば最初からひとみAFでもいけると思います。
撮影するときは位置取りも大事で水面のぎらつかない位置に陣取るとか飛び込みポイントが横向きになるように位置取るなど工夫も必要です。風の向きでミサゴが飛び込む方向がある程度予測できるので風向きもチェックしてみてください
書込番号:25043432
5点
>MONJIROHITOさん
助言ありがとうございます。
AFのエリアは横長にしたり変えてやってみたのですが、ピントが抜けるのはあまり変わりませんでした。
ミサゴの向きについてはおっしゃる通りなのですが、なるべく正面の構図で撮りたいので、風向きを考慮して構えています。
瞳認識をボタンで切り替えるというのは凄いですね。
私はトラッキング開始を中央一点にするかカメラお任せにするかをボタンで切り替えていますが、瞳認識までは想定していませんでした。
書込番号:25043587 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
なんだかなあ・・・・
アダプターで付けているレンズを使ってAFが遅いと文句を言うという神経が良く理解できませんよ。
テレコンも遅くなる原因になる可能性があります。
レンタルでRF 600mmを使用してみるべきでは?
あるいは、RF800mmでもいいかも・・・・・。
正解はわかりませんが、カメラの責任ではないような気がします。
書込番号:25043663
9点
横から失礼します。
私も同じ悩みを持っております。
>アプロ_ワンさん
にお伺いします。
手ブレ補正は、レンズ側をオフにするという事ですね。
ボディー側は、出来ませんので。
確認で失礼します。よろしくお願いします。
書込番号:25043760
6点
>MONJIROHITOさん
ミサゴの飛び込みは速度変化や軌道修正があり、その最中にモードを切り替えるのは私の力量では難しいものがあります。ファインダ内に捉え続けるので精一杯感があります。
瞳検出はディープラーニングのアルゴリズム上、動物認識がまずありきだと思いますので、鳥を認識しなくなった状態では瞳認識はあまり影響はないと思っています。ただ、CPU(GPU?)の演算量を軽減する目的で、瞳認識をオフで試したことがありますが、あまり効果が感じられませんでした。
ご指摘のAFの検出範囲をもう少し細長くしてみるのは、良いかもしれませんね。
以前試した時は、AFが外れるのを嫌って、あまり狭くはしなかったので、効果が少なかったのかもしれません。
この方法は確率論になる気もしますが、改善の可能性が十分ありますね。
AFの枠から外れないようにファインダの中央に捉え続けるのはなかなか難しいですが、再度試してみます。
書込番号:25043809 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ニックネームh.sさん
同じ悩みをお持ちでしたか。
海でミサゴを撮っているときは、そんなに気にならなかったのですが、川での撮影で背景が草木になって、晴れの日に気になり始めました。
仕様書を見ると、ISなしのレンズ装着時はメニューに出るようですが、ISありのレンズではメニューに出ないとありますので、レンズ側で切るしか無さそうです。
書込番号:25043817 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>sonyもnikonもさん
AFが遅いとは思ってません。
ただ、EFレンズ+アダプタがRFレンズと同じはずはないと思いますので、精度などに影響しているかもしれませんね。
そうそう簡単には購入できませんので、まずレンタルで試してみる価値はありそうです。
書込番号:25043824 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
被写体認識系AF使ってるからでは?
書込番号:25043896 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
よくこういう写真が撮れていました。
いろいろ試しましたが、晴れた日の日中野外望遠で撮る時は、手ぶれ補正をオフにすると
ピントがスパッと飛んでいくことが無くなりました。
手ぶれ補正の有るレンズのISをオフにするのはレンズスイッチのみです。
書込番号:25044661
12点
>アプロ_ワンさん
本当に貴重な情報をありがとうございます♪
AFフレームを表示させてトレースしますと、AF設定を粘るにしているので、先にAF自体は背景に飛んでしまってます。数枚後に背景にピンが飛んだ画像が現れます。
何故背景にピンが飛んでしまうのかは画像を見てもわかりません。設計者はわかると思うんですがね。
ユーザーは外見からあれやこれや想像しながら試してみるしかないんですよね。私なりに色々試しましたが、良い解が見当たらず途方にくれてました。
アプロ_ワンさんの情報は正にこの貴重な情報です。
ありがとうございました。
書込番号:25044816 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
着水地点を予測しておいてそこにピントを合わせておきダーウィンポーズになる前にフォーカスオンにして撮ると成功率あがるかと思います。
その場合カメラ任せのフォーカスエリアではなく領域拡大から広くてもゾーンあたりからやってみてはいかがでしょう
書込番号:25044842 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
私は近くて黒くて早い被写体なので、一瞬でも抜けると被写体を探す間は撮れないので。
色々試行錯誤して見つけたのが手ぶれ補正でした。
試してみないとkawasemi_peronさんのシステムで上手くいくかどうかは分かりませんが。
キヤノンへは「動体撮影時にレンズを振り回す時に手ぶれ補正がオンだとピントがすっぽ抜ける」と報告はしています。
書込番号:25044853
17点
>アプロ_ワンさん
ご回答ありがとうございます。
試してみます。
メーカーさんユーザー困っています。改善お願いします。
書込番号:25045084
5点
>始まりはStart結局はエロ助…さん
ありがとうございます♪
動物優先や瞳検出をオフにしてみると言うことですね。
意外とその方が結果が良いかもしれませんね。
確かに、認識処理は行列演算やフィルタ処理が多いので、カメラのCPU,GPU処理は相当減らせます。
NVIDIAも最近はGPUにはディープラーニング用のハードウエアアクセラレータを入れてソフトウェア処理の負荷を軽減してますね。
書込番号:25045189 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>MONJIROHITOさん
ありがとうございます♪
レンズの動きを極力少なくする手法ですね。
今年はミサゴの飛来数が極端に少なく、ここのところ飛び込みが1日にワンチャンスあるかないかなので、もう少し飛来数が多ければと思います。
曇りの日は問題なくダーウィンが撮れるのですが、最近は晴れの日が多く辛い日が続いてます。
書込番号:25045207 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
アイデアをくださった各位
>アプロ_ワンさん、
>とびしゃこさん
>MONJIROHITOさん
>sonyもnikonもさん
>始まりはStart結局はエロ助…さん
cc:>ニックネームh.sさん
こんにちは。
今日早速ISをレンズ側で切って、試してみました。
ミサゴが飛来して2回魚(ボラ)の捕獲失敗で3回目でようやく魚を捕獲しました。
8時30分位での撮影で、太陽光はまだ柔らかいとは思いますが、合計3回同じようなところに飛び込んだのでテストにはちょうど良いかなと思いました。
結果は残念ながら1勝2敗で2回は直前の丈の長い草の所でピンを持って行かれました。
添付は一応成功した写真のほうですが、他の2枚もほぼ中央でミサゴを捕らえましたが残念な結果になりました。
ボラを捕獲した飛び込みはピンを持って行かれましたが、着水後に再度ピントを追い直して撮っています。
なかなかうまくいかないものですね。
1日1回程度とチャンスが少ないので評価が難しいですが、少しでも改善できればと思いますのでISは今後切って使います。
他にもアイデアをくださった
>とびしゃこさん
>MONJIROHITOさん
>sonyもnikonもさん
>始まりはStart結局はエロ助…さん
の助言も参考にあれこれもう少し頑張ってみます。
ベストアンサーがうまく選択できないので、ご容赦ください。ありがとうございました。
書込番号:25045866
4点
同じ機材を使用しています。
この写真はたまたま撮影した写真ですが、背景なども含めかなりゴチャゴチャしています。
エクステンダーは使用していません。
10枚の内の1枚ですが全てピンが来ている状態でした。
R3で私が使っていてピンが持っていかれる場合は被写体がかなり遠い場合、他の物へピンが移る場合が多いですね。
その時は再度AFをしてあげないとダメだと思います。
鳥の撮影は難しいですけどね・・
書込番号:25046038
2点
>ares5015さん
コメントありがとうございます。
ピンがよく抜けるのは上空からダイブするのを撮影するときがほとんどです。離水後の飛翔シーンでは、ピンが抜けることは殆どありません。
ダイブはミサゴ自体が高速に降下してるのと、レンズもそれに合わせて振っているので、被写体の周りの背景もそれに引きずられて、理由はわかりませんが被写体と見なされて誤検出されているのかなと想像してます。
天気が良いとコントラストが強く出て、より誤検出しやすくなるんだと思います。
離水後は飛翔スピードがゆっくりになるので、それが起きづらいのかなぁと。
書込番号:25046329 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
kawasemi_peronさん、おはようございます。
昨日、夕方4時頃から(知人に連れて行かれた)ミサゴの撮影ポイントで、初めてミサゴを撮りました。
パナソニックのネオ一眼DC-FZ85なので、ノイズ多めですが、1200~1700mmでミサゴのダイブ撮れました。ミサゴが大きいせいか、カワセミのダイブより楽に撮れました。次回は快晴の昼間に撮りに行きたいです。証拠写真を4枚貼ります(^^)
書込番号:25048071 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>乃木坂2022さん
いい感じに撮られていますね!
気になっているポイントは、降下を始めてから着水する直前のシーンなのですが、いかがでしょうか。
書込番号:25048086 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>kawasemi_peronさん
他のメーカーも同レベルであれば、最先端技術でも難しいのかとあきらめもつくのですが、周りにS社α1を使っている仲間が複数いてその方達は同じシーンを撮っていてもばっちり撮れています。
そのS社のα1をも凌ぐAFの機種がすでに発売されているようです。
> https://youtu.be/CWO7YGHmGsU
> https://youtu.be/XjoxhGnEP-s
この機種自体は野鳥には向きませんけども、さらに高レベルのAFシステムが連写に強い系列のカメラにも載ることは確定でしょう。多分1年以内に。となると、数年後にはキャノンも似たようなもの出すと思います。その頃には今の苦労も懐かしくなるかも知れませんね。
書込番号:25049518 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>アダムス13さん
凄く興味深い動画紹介をありがとうございます。
また、>アダムス13さんのコメントにもありましたが、1年か2年後には技術がさらに進化して、今の悩みと試行錯誤も懐かしい思い出になるんでしょうね。
AI技術が導入されてAFが格段に進化して一気にミラーレス化が進みましたが、AI自体がまだまだ発展途上ですから、益々カメラも進化していきますね。
どういうアルゴリズムを組み立てていくかがメーカーの腕の見せ所だと思います。
本当にキヤノンも頑張ってもらいたいです。
カメラはAF技術だけでなく、デザイン、堅牢性、防塵防滴性能、etc.ありますし、私はキヤノン機が大好きなんですよ。
正直、現時点で野鳥撮影のAF性能に関しては、3社の中では完全にS社>キヤノン>N社という序列ができていると思っています。
趣味の範疇なので楽しんで次の進化を待てばよいのでしょうけれど、野鳥、特に猛禽類の場合はシャッターチャンスが極端に少なく、それを逃した時のガックリ感が半端ないんです。もちろん、自分の技量不足、知識不足もありますが、それを技術がカバーしてくれると思っています。
ほとんど愚痴ですが、メーカーさんへのエールの意味を込めてちょっと過激なタイトルにしました。
野鳥撮影の現場において、私含めて周りの仲間はそれほどAFの技術差を感じていますということでした。
書込番号:25049586
7点
オオタカにAFフレームが来ている最後のコマ ノートリミング |
オオタカのピント有無とAFフレームの位置 DPP4画像から作成 |
オオタカにもユリカモメにもピントは戻ってこない 添付ノートリ画像から15コマ目 |
今回の現象はミサゴのダイブシーンだけで起きているわけではなく、添付したような近距離でオオタカがユリカモメを狩っているシーン(12/8撮影)でも発生しています。
背景が被写体に近いので厳しい条件と思いますが、現象は似ていますのでレポートとして挙げておきます。
設定条件はミサゴの時と同じで、ISは切った方がよいという情報を知る前なので、ISオンです。
ミサゴを待っていたら、突然、目の前にオオタカが来てユリカモメの群れに飛び込んできたところです。
まずカメラでオオタカをトレースしました。川沿いを飛ぶオオタカを捉えて36コマはピントが合い続けました。
後で確認すると、この間AFフレームはしっかりオオタカに合っています。
1番目の画像がオオタカにAFフレームが来ている最後のコマ(ノートリ)です。
2番目の画像はよく見えないかもしれませんが、DPP4でファイル名、撮影条件、AFフレームを表示させ集めて表示したものです。
#1 オオタカにAFフレームが来ている最後のコマ 1番目の画像と同じ内容です。 赤矢印の先にAFフレームが表示されています。
#2 1番目の画像の次のコマで、AFフレームが背景に飛んでしまいましたが、オオタカにピンがき続けています。
#3 AFフレームは背景に行ったままですが、オオタカにピンが来ていると思われる最後のコマです。
#4 AFフレームは背景に行ったままで、ついにオオタカもボケました。#1の画像から10コマ目です。
3番目の画像が本当は一番撮りたかったシーンです。1番目の画像(#1)から15コマ目の画像になります。
7コマ前(約230ms前)から実際にオオタカがボケ始めますが、ボケを認識してからピンを取り直すのは私の実力ではかなり厳しいです。
この3番目の画像の6コマ前からに白いユリカモメは入っていますが、このコントラストの強いユリカモメにもピントは戻って来ず背景にAFフレームが行ったままです。
以上になりますが、現象としては、
最初にAFフレームがはずれますが被写体にピントが合い続け(10コマ程度)、ついには被写体のピントも外れてAFフレームは被写体に戻ってこないという現象になります。AF設定を粘るから俊敏に変更すればAFフレームがはずれてから被写体にピントが合い続けるコマ数は減ると想像しますが、検証していません。
ミサゴの時もAFフレームがはずれてから大体同じコマ数で被写体がボケます。
書込番号:25051833
6点
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| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
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| 10 | 2025/12/13 9:06:15 | |
| 35 | 2025/11/27 13:00:05 | |
| 10 | 2025/05/25 17:02:27 | |
| 6 | 2025/05/08 9:05:25 | |
| 13 | 2025/02/25 19:07:24 | |
| 11 | 2025/01/12 14:51:34 | |
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