α9 III ILCE-9M3 ボディ [ブラック]
- 有効約2460万画素メモリー内蔵フルサイズ積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」に「グローバルシャッター方式」を採用したミラーレス一眼カメラ。
- 高速で動く被写体を捉える場合でも、ローリングシャッター方式では発生してしまう画像のゆがみが発生せず、肉眼で見た形状のままに撮影が可能。
- 狙った被写体を高精度に認識しながら、ブラックアウトフリーでAE/AF追随・最高約120コマ/秒の連続撮影性能を実現。
α9 III ILCE-9M3 ボディ [ブラック]SONY
最安価格(税込):¥687,500
(前週比:±0
)
発売日:2024年 1月26日
デジタル一眼カメラ > SONY > α9 III ILCE-9M3 ボディ [ブラック]
新年あけましておめでとうございます。
屋外日中シンクロでストロボパワーを上げなくても撮れる事例はよく見かけるんですけど、スタジオ撮影でSSを1/200くらいにして撮るときはどうなるのかしら?
スタジオだとF値を8とかに絞って、ISOとストロボパワーでコントロールして撮られることが多いと思うんですけど、この場合はやっぱりストロボパワーは1/4とか1/8とかに上げないといけないのかしら?
グローバルシャッターだとこのあたりも効率が変わってきて1/32とかで撮れるのかしら??
書込番号:26021113
3点
>caputさん
>スタジオ撮影でSSを1/200くらいにして撮るときはどうなるのかしら?
グローバルシャッター化での利点は読み出し速度が速いことです。
非グローバルシャッターでは幕速を越えるストロボ撮影では
HSS発光(連続したパルス発光)の機能を有するストロボを使う必要がありました。
しかしHSS発光では光量がかなり落ちるので、光量が必要な撮影では出力の大きなストロボを持ち運ぶ必要もでてきます。
それがグローバルシャッターでは、高速SSでも通常発光のストロボで同調できます。
しかしたいていのストロボの閃光時間を考えると、閃光時間は長いので設定したSSが速くなればなるほど、
取り込める光の量は限られては来ます。
それでも先に書いた非グローバルシャッターカメラで、HSS発光を使う場合よりは格段に効率は良いと思います。
それほどHSS発光は光量のロスが大きいということでもありますが...。
従ってスタジオで幕速以下のSSで写真を撮る場合は非グローバルシャッターとは光量の面ではかわりはありません。
なので同じです。
ただ読み出しが一瞬なので連写は速いです。だから連写が必要な場面ではいいかとも思いますが、これもストロボのチャージ時間と絞りの設定いかんでは大差はないかと思います。
>ISOとストロボパワーでコントロール
環境光がある場合、ISOはその環境光の影響を受けないぐらいの範囲であげることはあるかとも思いますが、
スタジオではストロボパワーで露出を調整することが一般的には多いと思います。
書込番号:26021163
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5点
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