SYNCHRO WEATHER 245/40R20 99W XLダンロップ
最安価格(税込):¥70,800
(前週比:±0
)
発売日:2025年 3月
タイヤ > ダンロップ > SYNCHRO WEATHER 165/55R15 75H
先日、軽自動車デイズのタイヤをSYNCHRO WEATHER 165/55R15 75Hに履き替えました。
年に数回積もるか積もらないか程度の降雪があるような地域に住んでいます。
今までは、ずっと夏タイヤで、降雪や凍結の心配があるときは、車に乗らないという利用の仕方でした。
ただ、よく車で旅行に出かけるのですが、冬場になると途中の峠などでの降雪が心配で車旅行を断念することも少なくなかったので、冬用タイヤの購入を考えていました。
ところで、このタイヤを購入することになったきっかけですが、SYNCHRO WEATHERを取り上げている経済番組の動画をyoutubeで見たことです。新素材の開発による新世代のオールシーズンタイヤということで、よく売れていて住友ゴムの業績が向上しているという内容でしたが、これならスタッドレスでなくてもオールシーズンタイヤでいいのではと購入を決めました。社長が、都市部のすべての夏タイヤをSYNCHRO WEATHERで置き換えたい、と夢?を語っていましたね。
まだ、乾燥路走行しかしていませんが、新車時からついていた夏タイヤより乗り心地、静穏性は良いように思います。グリップ性能とかWET路面での違いなどはよくわかりませんが、劣ることはないように思います。
積雪などによる冬道への対応は、ゆっくり安全運転することで、このタイヤで十分対応できるだろうと考えています。
後、布チェーンを用意してあるので、相当な悪条件でなければ、大丈夫だろうと思っています。
気になるのは耐久性で、1回目の車検を挟んで、後3年は乗りたいですね。年間7000kmくらいの走行距離ですので、3年で21000kmは持ってくれるものと思っています。
書込番号:26372480
11点
>もともと28号さん
なぜかトレッドの半分で冬タイヤ性能の終わりを示す”プラットフォーム”がありますね。
どうせなら全部が夏冬対応で良いと思います。半分使っても残りは夏はOKといわれても秋には新しいものを購入しないと....。
とにかくタイヤはグリップ力が命、お気を付けください。
書込番号:26373232
3点
>funaさんさん
レスありがとうございます。
おっしゃる通り、降雪路は安全慎重運転が第一です。
私も若い頃は、FR車で、後輪に金属チェーンを巻いて、スキー場までそろりそろりと出かけてました。
滑ることを前提にそろりそろりと乗っていたので、逆に危険感はあまりなかった記憶があります。
その後、スタッドレスが一般的になってきたころには、雪道に出なくなりましたので、スタッドレスの経験はほとんどありません。
SYNCHRO WEATHERは相当久しぶりの冬道対応タイヤですので、実際どれくらい対応できるのか、楽しみでもあります。
もしかしたら、快適に走れるかもしれませんね。
しかし、その時にこそ、安全第一そろりそろり運転を心掛けたいと思います。
書込番号:26373330
0点
主さん購入品と同じサイズですので。
今年2月上旬から,全輪雪に乗り上げての利用は一度もないですが,走行距離約8000Km強のリヤタイヤ溝の深さを,凹部プラットフォームからタイヤ表面迄と,凹部最深部からタイヤ表面迄を,大雑把ですがマジックペンにて確認してみました。
書込番号:26374338
0点
>どらチャンでさん
レスありがとうございます。
走行距離約8000Km強のリヤタイヤ溝の深さを測っていただいた貴重なデータありがとうございます。
ところで、この写真によるデータは、どう解釈したらいいんでしょうか。
素人の私には、????、です。(涙)
ほぼ雪無し道路を8000Kmで、プラットフォームまで、まだまだ深さがあるように見えますので、SYNCHRO WEATHERの耐摩耗性は良と思って良いのでしょうかね。
とりあえず、私の年間走行距離は約7000kmなので、1年間は大丈夫ということで、安心しました。
書込番号:26374739
0点
こちらの類を購入したのは何十年振りで,最近の物の質が不明なんですょ。
でも,8000Kmの走行で,先程の深さがありますので割と持つのではないでしょうか。
因みに,フロント側の残り溝は,先に挙げた画像の下段印の先っちょ辺りでした。
書込番号:26376070
0点
>どらチャンでさん
新素材ゴムのタイヤで、発売後1年余りですから、耐摩耗性についてはわかりませんよね。
でも、割と持つ方かも、とおっしゃっていただいて安心しました。
ありがとうございました。
書込番号:26376082
0点
アクアに昨年12月から今年の6月まで6600km走行の間、装着したタイヤの残り溝は
前輪6mm、後輪7.2mmでした。
これから推定される寿命は以下のようになりました。
新品時の溝深さを計測してなかったので
@新品時の溝深さが8mmだったと想定した場合、
a@プラットフォームまでは(50%摩耗)
前輪の摩耗量で、14600km
平均の摩耗量(前後ローテーション想定)で18800km
b@ スリップサインまでは(残り1.6mm)
前輪の摩耗量で、23500km
平均の摩耗量(前後ローテーション想定)で30100km
A新品時の溝深さが7.5mmだったと想定した場合
aA プラットフォームまでは(50%摩耗)
前輪の摩耗量で、19000km
平均の摩耗量(前後ローテーション想定)で27500km
bA スリップサインまでは(残り1.6mm)
前輪の摩耗量で、30000km
平均の摩耗量(前後ローテーション想定)で43200km
で結論、
※真夏に走行していないのであくまで推定にしかなりませんが、
冬用タイヤとしての寿命は15000〜25000km
タイヤとしての寿命は25000〜40000kmで
少なくと、極端に寿命が短いわけではなさそうです。
一般的なスタッドレスの寿命はどれくらいなんでしょう?
書込番号:26376387
0点
>1701Fさん
夏用、冬用それぞれの寿命推定していただいて、参考になります。
夏用として25000〜40000km、冬用として15000〜25000kmと推定できるわけですね。
私の場合は、年平均7000kmくらい走行で、後3年弱持ってほしいと願っていて、細かい計算をすると、3年目の冬を14000kmで迎えて、3年目の夏を16500kmくらいで迎え、3年目を21000kmで終えると考えられます。すると、何とか目論見通り持ってくれそうな計算結果となるので、ありがたいです。
今一度、ダンロップのWEB商品ページを見てみると、ライフ性能の説明として4年間使用できるとし、さらに、4年後にプラットフォームが露出した後も、80%摩耗までは夏タイヤとして使用可能としています。
但し書きとして、”1ヶ月走行距離は1,000kmを想定、推定ライフはスタンダードサマータイヤ:約70,000km(80%摩耗まで)、スタンダードスタッドレスタイヤ:約20,000km(50%摩耗、プラットフォームまで)、SYNCHRO WEATHER:約50,000km (50%摩耗、プラットフォームまで)とする。(いずれも195/65R15、カローラツーリングの場合)使用条件によっては、この限りではありません。”
という記述がありますね。つまり、冬用タイヤとしては50000kmとしているわけです。
この通りだとなお一層うれしいです。
ついでに勉強になったのは、スタッドレスタイヤは、ゴムが柔らかいためか、約20,000kmで寿命なんですね。ただ、1年のうち4か月くらいの使用でしょうから、1ヵ月1000km走行で5年使えるということになりますか。
タイヤ一つをとっても、いろいろ知らなかったことを知ることができて、楽しいものです。
書込番号:26376484
2点
>もともと28号さん
DUNLOPのサイトで隠された注意事項見ました。
そもそも、
>スタンダードサマータイヤ:約70,000km(80%摩耗まで)
ってそんなに持つものなんでしょうか?
書込番号:26376760
0点
>1701Fさん
スタンダードサマータイヤ:約70,000km(80%摩耗まで)
というのは、ほんとうにそんなに持つのかな、という印象です。
今までは、そんなに走らないうちに交換していたように思います。
しかし、もしかしたら、ほんとうはまだ使えるのに交換していただけなのかもしれませんね。
この辺りは、詳しい方のお知恵を拝借したいところです。
書込番号:26376815
0点
>もともと28号さん
年間7000kmの走行距離だと70000kmまで10年。
その前に、紫外線や雨(水分)によるゴムの劣化でサイドウォールにヒビが入ったりして、溝でなくタイヤ全体として良くない状態になるので(シャッターが閉まるビルトインガレージなど、紫外線、雨が防げる環境にあったとしても)、これまで70000kmより前に買い替えして正解だったと思いますよ。
書込番号:26377259 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>技術的特異点さん
レスありがとうございます。
過去、車通勤をしていたころは、夏タイヤで年間15000キロ程度走っていたので、4年くらいで交換となっていたのかなと思います。
すると、70000キロというダンロップの説明はまあ正しいこと言っていると思います。
経年劣化の件は、10年も履き続けたような経験がないのでわかりませんが、10年は無理やろ、とは思います。
今回のシンクロウェザーについては、これから7000km×3年=21000km走行で、冬用タイヤとしての機能を維持しつつ、2回目の車検時期を迎えることが出来たら、新車に乗り換えかなと考えています。
シンクロウェザーに履き替えてから、幸か不幸か雪道を走行することはまだないのですが、天気予報をそこまで気にしなくなりました。
保険としての役割は十分果たしてくれています。ちょっと、掛け金が高額ですが。
書込番号:26377888
1点
>もともと28号さん
当方はこの秋、ドイツ等ヨーロッパで人気のネクセンタイヤの Nブルー4シーズンタイヤに履き替えて正月に越後湯沢に行ってきました。
積雪10cm程度の圧雪路とシャーベット状の路面を走行してきましたが、速度を30kmくらいに抑えて走行してみると、スタッドレスタイヤ並のグリップ力で不満はありませんでした。また、高速走行の印象も過去にミシュランタイヤの下請けメーカーらしく、タイヤ鋼性がしっかりしていてこちらも不満がありませんでした。
Nブルー4シーズンタイヤは165/55/15 4本価格は32,000円(税込)と安価な割に性能面はしっかりしていました。
ホイル組み込みは近隣のタイヤショップに依頼して9,000円(税込)でした。
越後湯沢が走行可能だってので、今月後半に苗場スキー場に行ってみたいと思っています。
書込番号:26381120
1点
>チョロ松兄さんさん
レスありがとうございます。
ネクセンタイヤの Nブルー4シーズンタイヤですか。
積雪10cm程度の圧雪路とシャーベット状の路面の冬道走行(スキー場への行きかえりでしょうか)で問題がなかったとのこと、
お知らせいただいてありがとうございます。
何より、履き替えに、何やかやすべて込みで5万円程度というのが魅力的です。
ネクセンというと韓国のメーカーですね。
最近いろいろとお話を聞いていると、私なんかが持っている情報は相当アップデートしなくてはならないと痛感しています。
私の古い知識は、オールシーズンタイヤは、どっちつかずの中途半端な性能、韓国や台湾のメーカーはちょっと品質が落ちる、というもの。
今回、シンクロウェザーを購入するにあたって、正確には購入した後、タイヤ事情についていろいろ調べた結果、オールシーズンタイヤの性能がずいぶんと向上し、韓国台湾のメーカーも優秀な製品をリリースしているということがわかりました。
それでも、国産のシンクロウェザーは良いオールシーズンタイヤだとは思いますが、チョロ松兄さんご購入のネクセンタイヤの Nブルー4シーズンタイヤの倍額を支払う価値があるかどうかはわかりませんね。
特に私のように、走行距離も短く、もしかしたら雪道を走行しないかもしれないものが、保険的に履き替えるオールシーズンタイヤとしては、ネクセンタイヤのような安価なものでも十分かもしれません。
ところで、Nブルー4シーズンタイヤの乾燥路やウェット路面の印象はどうですか。
書込番号:26381167
0点
>もともと28号さん
あけましておめでとうございます。
全体で70,000q走行は考えなくて良いと思います。なぜなら、
同じような使い方をする限り、冬前に新しいオールシーズンタイヤにしなければならないからです。
ですので、ミシュランと同じように最後まで冬タイヤの性能を維持してほしかったと思います。
多くのメーカーは夏タイヤを工夫してオールシーズンタイヤを生み出しましたが、今回住友ゴムは冬タイヤを元に夏タイヤの性能を作り上げました。
夏タイヤとしての性能がEC204相当ですので、特にドライグリップ・ウエットグリップ・高速安定性などが高くありません。
日本の道路事情は冬の雪も問題ですが、雨の少なめな欧米と違って夏の大雨も問題です。
前にも書きましたが、タイヤは夏も冬もグリップ性能が命です。梅雨時期や台風時期にもご注意ください。
S.W https://tire-navigator.com/comparison-allseason-tire/efficiency-passenger-allseason-tire/passenger-dunlop/all-season-maxx-as1%ef%bc%88%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b7%e3%83%bc%e3%82%ba%e3%83%b3-%e3%83%9e%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%b9-%e3%82%a8%e3%83%bc%e3%82%a8%e3%82%b9%e3%83%af%e3%83%b3%ef%bc%89
EC204 https://tire-navigator.com/comparison-summer-tire/efficiency-passenger/passenger-dunlop/tire-efficiency-dunlop-enasave-ec204
書込番号:26381195
0点
>もともと28号さん
>Nブルー4シーズンタイヤの乾燥路やウェット路面の印象はどうですか。
乾燥路は若干ロードノイズがありますが、ミシュランタイヤ並にサイドウォールがしっかりしているので、
コーナリングが気持ちよく曲がります。また、大雨の水たまりも難なくこなします。
高速道路の降雪時に滑り止め規制が出たとしても「スノーフレークマーク」があるのでスタッドレスタイヤ同様、走行可能です。
今まで当方も国産タイヤが一番と思っていましたが、去年の秋に欧米で人気のネクセンタイヤを発見してからは目から鱗でした(笑)
興味がありましたら、ネクセンタイヤのホームページにインプレッション動画が色々ありますので覗いてみてください。
ドイツではポルシェ等の純正タイヤにネクセンタイヤが採用されています。
その他、オールシーズンタイヤで1本3000円台のミネルバタイヤも優秀です。友人の(エスティマ)が履いていますが、
高速道路でのロードノイズが静かで性能も優秀です。ミネルバはベルギーに会社があり、中国でタイヤ生産しているので安価です。
私的にシンクロウェザーの印象は「スタッドレスタイヤから派生したオールシーズンタイヤ」という印象です。
一方、Nブルー4シーズンタイヤ等のヨーロピアンタイヤメーカーは「サマータイヤから派生したオールシーズンタイヤ」という印象です。
最近の冬は短く、夏は長く、猛暑になることを考えると真夏の路面温度は50度を超える日が多発しますので、タイヤに与える
負荷も相当なものになると考えて、冬より夏を意識したNブルー4シーズンタイヤを選択しました。
また、積雪時、凍結時のどんなオールシーズンタイヤでも万能ではなく、最後はドライバーの運転技術と運転意識が重要と考えている当方です。
書込番号:26381340
2点
>funaさんさん
レスありがとうございます。
いろいろと参考になります。
EC204は、交換したタイヤ、つまりデイズが新車時に装着していたタイヤではないかと思います。
このタイヤでも特段不満はありませんでした、というかそんなこと全く考えないような車の利用の仕方です。
つまり、SYNCHRO WEATHER がEC204相当なら、それで十分という言うところですね。
乗り換えた印象としては、ちょっとゴツゴツするなという感じがしますが、これはニュータイヤに履き替えた時に通常感じる変化かなと感じています。それとブレーキの効き方が良くなったのか、減速時にブレーキの踏み方を緩くするようになりました。
カタログによれば、夏用がEC204相当なら、冬用はWM02ということでしょうね。
これは、いかんせん、スタッドレスはもう20年近く履いたことが無いので、感覚的にであっても比較のしようがありません。そもそも、冬道を走る機会が来るかどうかわからないところです。
いずれにしても、私にとってのSYNCHRO WEATHER は、使うかどうかわからい、できればつかわないにこしたことがない保険というところでしょうか。
履き替えによる変化としては、毎年冬場に三重県へ方面への旅行を考えるのですが、第二名神等の雪凍結の心配で、自動車利用を断念し鉄道利用に変更することがほとんどでした。今年も同様な計画をしており、天気予報が気になっておりますが、SYNCHRO WEATHER のおかげで、車利用の旅ができそうです。
いろいろとお知恵をいただきましてありがとうございます。
書込番号:26381428
0点
>チョロ松兄さんさん
レスありがとうございます。
Nブルー4シーズンタイヤの乾燥路やウェット路面での性能も問題なさそうで、参考になります。
ところで、今回のSYNCHRO WEATHERへの換装を機に知ることになったことが多くあります。一つは、欧米ではオールシーズンタイヤの着用は日本より相当一般的で、それに合わせて優秀なタイヤも多く開発販売されているとのこと。二つ目は、日本の雪道は、積もった雪が溶けて夜間の道路面温度低下により路面が凍結状態になり、その状況変化への対応を迫られるため、日本の冬道にはオールシーズンタイヤよりより性能の良いスタッドレスということになったようですね。
今回、SYNCHRO WEATHERはよく売れていて、住友ゴムもかなり利益を出しているようです。この成功を見て、ブリヂストンをはじめ他の国内メーカーも対抗製品を開発販売してくることは確実で、数年後には、欧米系メーカーの製品に加えて国内各社の新開発のオールシーズンタイヤにより性能的にも価格的にも、選びやすい状態となっているかもしれません。
私の場合は、ひと月ほど前にSYNCHRO WEATHERに換装したばかりですので、次の交換は3年から5年先になるスケジュール感かなと思っていますので、ある意味、その頃が楽しみです。
>>積雪時、凍結時のどんなオールシーズンタイヤでも万能ではなく、最後はドライバーの運転技術と運転意識が重要
とのご指摘、完全に同意します。
いろいろご教示いただきありがとうございました。
書込番号:26381453
0点
>funaさんさん
>ミシュランと同じように最後まで冬タイヤの性能を維持してほしかった
ミシュランのオールウェザータイヤもプラットフォーム50%の印はあるようですけど...
ミシュランはそれ以上減っても冬タイヤの性能があるっていうのはどこ情報ですか?
>もともと28号さん
オールウェザータイヤでメーカー公式の路面適合表で氷上路面で〇がついてるのは
まだシンクロウェザーだけだと思います。
MICHELIN CrossClimateシリーズは×
あと余計なことですが、すべての書込みに丁寧に対応する必要はないと思いますよ。
とにかく数たくさん投稿するのが趣味の方もいるようですし…
(賑やかし)
書込番号:26382096
1点
>もともと28号さん
多少の参考になれば幸いです。
当方もオールシーズンタイヤを甘く見ていましたが、実際はかなりの性能があることに驚かされました。
また、ドイツなどでは冬季に冬用タイヤを履いていないと罰金がかかる徹底ぶりのようです。
今後、日本のタイヤメーカーが性能の良いオールシーズンタイヤを開発できるかは楽しみですが、
反面、サマータイヤが売れなくなること危惧するでしょうね(笑)
書込番号:26382178
2点
>1701Fさん
youtubeなどを見ていると、案件動画をふくめて数多くのインプレッション動画でシンクロウェザーの紹介がされています。
肯定的な評価とともに、スタッドレスタイヤの○○に比べるとグリップが悪いとかの感想評価があれば、少しばかり心配になったりします。
しかし、スノーフレークマークやアイスグリップシンボル刻印がすべてで良いように思えます。
わざわざアイスバーン道路を走行に行くことはないのですが、アイスグリップシンボル刻印があることは心強いです。
したがって、私は、高かったけど良い買い物をしたと思っています。
ありがとうございました。
書込番号:26382320
0点
>チョロ松兄さんさん
昨年このタイヤを購入した時には、量販店に在庫がない店が立て続けに2店ありようやく3店目で購入できました。その時は、よく売れているタイヤなんだと思いました。
しかし、本日、福袋をいただきに車の購入店ディーラーに出かけ、営業さんにシンクロウェザーに履き替えたという話をしましたら、いいタイヤらしいですね、とそれほど知らない様子でした。当の私自身も、2カ月ほど前までは全く知りませんでした。大谷選手が、タイヤのCMをやっているなというのは、薄々知っていましたが。
メーカーの販売戦略としては、どうなんでしょうね。
最初に書き込みましたように、住友ゴムの社長さんが、非積雪地域のノーマルタイヤをオールシーズンタイヤで置き換えたいという思いが本当なら、販売価格をもっと下げないと売れないでしょうし、下げすぎるとノーマルタイヤが売れなくなるでしょうし。
ただ言えることは、タイヤに全く関心がなかった私のようなものが、シンクロウェザーを知り、これなら履き替えようと思ったことは事実です。
近々、大阪方面から第二名神を通って三重県まで出かけますが、悪い天気予報が出ていないということもあり、安心して出かけられそうです。高い買い物でしたが、良かったと思います。
書込番号:26382332
0点
>1701Fさん
ごめんなさい。「プラットフォーム」とは言わないようですが、冬使用限度表示はあるようです。
google先生に「michelin crossclimate 3 プラットフォームなし?」で聞きました。
「2026年現在の最新モデル「MICHELIN CrossClimate 3(クロスクライメート スリー)」には、従来の日本市場向けスタッドレスタイヤにあるような「プラットフォーム(溝の50%摩耗を示す突起)」という名称の表示はありません。
その代わりに、摩耗状況を一目で把握できる新しいインジケーターが搭載されています。
1. 新機能「Wear2Check(ウェア・トゥ・チェック)」
クロスクライメート 3には、トレッド(接地帯)の溝の中に「Wear2Check」と呼ばれる新しい摩耗インジケーターが採用されています。
仕組み: タイヤの摩耗が進むにつれて、特定のマークが消えていく仕組みです。
段階: 合計摩耗率の25%、50%、75%のレベルを示す3つのポイントが配置されています。
冬用タイヤとしての目安: このインジケーターの50%のマークが消えた(または露出した)タイミングが、従来のプラットフォームと同様に「冬用タイヤとしての性能限界」の目安となります。
2. 従来のプラットフォームとの違い
従来のスタッドレス: 溝の底に50%摩耗を示す大きな突起(プラットフォーム)があり、それが表面に出ると冬用タイヤとして使用不可。
クロスクライメート 3: 「Wear2Check」により、より細かく(25%刻みなどで)摩耗状況が確認できるよう進化しています。
3. 注意点
冬用タイヤ規制: 50%摩耗(Wear2Checkの50%ライン)を超えるまでは、高速道路の「冬用タイヤ規制」をチェーンなしで走行可能です。
完全な寿命: スリップサイン(残り溝1.6mm)が出るまでは夏タイヤとして継続使用可能ですが、雪道での安全を考慮し、50%摩耗を目安に交換を検討するのが一般的です。
もしタイヤの側面を確認される場合は、ミシュランマンのマーク付近にある溝の中を覗き、段階的なインジケーター(Wear2Check)があるかチェックしてみてください。 」
書込番号:26382395
1点
>funaさんさん
>ミシュランのWear2Check
わざわざ調べていただきありがとうございます。たいへん参考になりました。
確か(アメリカの)コンチネンタルExtremeContact DWS06に同じようなウェアインジケータが付いていた記憶があります。
*クイックビュー・インジケーターというそうです。
タイヤ表面の文字の刻印のS(Snow)が消えると雪道ダメ。W(Wet)が消えるとウェットあぶない。D(Dry)で1.6mm
残念ながらこのタイヤには3PMSFが付いてないんですよね。
書込番号:26382670
1点
>もともと28号さん
当方もオールシーズンタイヤを知ったのは昨年の夏以降です。
BSのブリザックが7年目を迎え、ダンロップのルマン5が5年目を迎え、25〜26年シーズンの冬対策を考えていたからです。
サマータイヤをいちいちスタッドレスタイヤに交換するとなく冬シーズンを乗り切るにはどうすればよいか?を考えて…。
実は韓国のネクセンタイヤを知ったの大谷選手が所属するドジャース球場のバックネットに広告が出ていたからです。
その後にオールシーズンタイヤを調べ始めましたら、欧米では当たり前のようにオールシーズンタイヤを履くということ。
そして、ネクセンタイヤはポルシェカイエンの純正タイヤに採用されていることなど知り、益々信頼性が強くなりました。
実際に装着した感想は、ミシュランタイヤジェネリックと言われる由縁が分かるほど、すごく安定しています。
既にもともと28号さんはシンクロウエザーを履いているとのことですから、ぜひ、シンクロウエザーを満喫してください。
当方も冬場が過ぎた頃、Nブルー4シーズンの感想を改めて追記したいと考えています。
書込番号:26382933
1点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「ダンロップ > SYNCHRO WEATHER 165/55R15 75H」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 7 | 2026/01/08 9:24:13 | |
| 26 | 2026/01/06 22:11:38 | |
| 13 | 2025/12/20 20:01:31 | |
| 31 | 2025/12/04 8:39:47 | |
| 12 | 2025/12/28 19:09:18 | |
| 1 | 2025/11/19 22:16:18 | |
| 2 | 2025/11/11 21:03:13 | |
| 5 | 2025/11/08 11:13:08 | |
| 18 | 2025/11/29 15:43:00 | |
| 5 | 2025/10/14 22:06:35 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】パソコン選定
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
タイヤ
(最近5年以内の発売・登録)









