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自動車 > ホンダ > ステップワゴン スパーダ 2022年モデル
ステップワゴンプレミアムラインブラックエディションで見積もり取りました。
ここからバイザーとフロアマットとキーパーコーティングは抜こうと考えています。
値引き頑張ると言ってくれましたが、合格ラインはどこまででしょうか。
また、カーナビやドラレコは社外の方が良いでしょうか?
あと、30周年特別記念車の方が安いのでそこも悩んでいます。
みなさんの意見お願いします
書込番号:26538789 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
先ずは残価設定プランをやめて
JAか勤め先の金利が安いプランでの
購入をお勧めします。
書込番号:26538888 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
スレ主様ご記述のように、ヘビースモーカーでもない限り車載エアコンディショナーで十分換気対応は可能ですので必要ないと個人的にも思います。
またフロアマット、ライセンスフレームキットですが、非DOP製品であれば、前者が概ね1/2〜2/3、後者も概ね1/2以下のコスト負担で購入可能です。
担当セールスに装着依頼すればフロアマットは少し難しいかも知れませんが、ライセンスフレームキットの方は早め目に渡しておけば、ナンバープレート取付時に同時装着依頼すれば応じて貰えるように思います。
特に気になったのはEXキーパーセットはディーラーの取次マージンが乗っているためか、ボディペイントコーティングとしては少し高いように思いますので、ダイレクトに施工プロショップへ依頼した方がコストカットが可能だったりしますのでご確認ください。
なお、ナビゲーション・システムは360度ビューモニターシステムの関係が有ったり、インテリアルックスも影響しますので、特に再生音やナビゲート、エンターテイメントに拘りがなければ、延長保証(マモル君)との兼合いもありますのでこのままで良いように思います。
他の方もご記述していますが、折角の値引額も金利負担で費消され余り意味を持たず場合によっては金利負担が上回ったりしますので、残価設定ローンやディーラー指定のオートローンはできれば辞めておくべきです。
対応策としては、勤務先の福利厚生や互助組織からの借入、毎月の給与振込や住宅ローンを利用しているメインバンクの金融機関、或いはJA、労金、信用金庫、信用組合等の身近な市中金融機関利用の方が金利負担が確実に少ないと思います。
また、値引き額がきになるのであればHONDAディーラーの別資本チャンネルのディーラー、市中のサテライトディーラー(販売協力店)での比較見積の取得は必須ですし、特に当該モデルに拘りがなければ、トヨタ系、ニッサン系ディーラーで同Mクラスミニバンの比較見積も取得すべきかと思います。
お車を購入するにあたって、スレ主様ご記述の値引きの「合格ライン」はありません。
敢えて言えば、各々の経済状況や必要度や手にした時の満足度によって、自ずと其々の合格ラインが見えてくるような思いがします。
最後に当方が過去に当該サイトへ記述した投稿をコピー&ペーストしておきます。
何時も各車種の値引額の大小、或いは見込額についてご質問される方のスレッドを見ていて感じている事です。
そもそも値引き額には車両本体価格の○○%が見込まれると、一部の方がご記述されているような定額(定率)のようなものは存在しませんし、ましてこの額ならほぼ値引額のアッパーだとか概ね及第額というものも当然ありません。
「この値引額ならOK!」というものが存在するとしたら、各々の経済的基盤をベースとした個人的嗜好性や必要度にその車種が、どれだけ訴求するかによって自ずと浮かび上がって来る事により、其々の有するメジャーによって決定されるように個人的には感じます。
先ず考えられるのは、販売サイドとして比較的利益率の高いDOP(例:フロアマットや差異とバイザー等のベースキット、ペイントコーティング加工処理、定期点検のセット販売の長期メンテナンス契約、車両本体及び艤装品の長期保証契約等)や、カー・ナビゲーション・システム等の高額DOP等を多くオーダーすれば相対的に値引額が多くなり、値引額が多く感じられるだけなのです。
また、販売台数の多い都市部拠点の販社と販売台数の少ない地方販社とでは自ずと値引きに差異が有ります。
仮に大幅な値引きが見込まれるとしたら、それは販売会社の資本力や地域性、メーカーからの販売奨励金の有無、販売会社の事情(メーカーキックバックやインセンティブ提供台数到達度合い、需要期等を見越しての見込み先行発注車の在庫台数)、販売拠点毎のノルマ達成等、前記条件等がマッチングすれば或いは結果として大幅値引きを得られる可能性も全く無きしにもあらずかも知れません。
従って当該地域の車に纏わる販売環境(メーカー方針、販社の資本力、年間販売台数、気候風土)、購買人口規模(後背人口)、他メーカーとの競合状況、購入者ご本人の交渉力等も加味せず、各地域の過去販売データも十分把握せず値引き額が幾らだから目標額をクリアしているとか、もう少し値引きは可能であるとかの評価は、個人的には無責任で何を根拠としての記述なのだろうと何時も感じています。
書込番号:26538944
2点
>バイザーとフロアマットとキーパーコーティングは抜こうと考えています。
ディーラーがトータルの利幅から値引き額を算定しているとすれば、付けるものが減れば値引きも減るでしょう。
ナビは社外品の方が機能的なコスパは高いですが、カメラ(周囲の画像表示・ハンドル舵角連動軌跡表示等)やネット関連の機能を重視するなら純正(特にメーカーオプション)が良さそう。
合格ラインは、自分が支払う対価に納得出来るかどうかだけ。
書込番号:26538985 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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