最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:1995年12月 2日
レンズ > ニコン > AI AF DC-Nikkor 135mm f/2D
このレンズ気になってましたので、先日家電量販店でD4にて着けさせてもらいました。
ファインダーを覗いた第一印象は「なんか白いモヤがかかっている。」でした。
クリアじゃなかったんです。
試しにナノクリ70-200mmf2.8とナノクリ85mmf1.4も着けさせてもらったのですが、こちらはモヤもかかってなくクリアーに見えました。
普段はD700とナノクリ24-70mmf2.8を使ってます。
ナノクリと非ナノクリの違い…?135mmf2は古いレンズなのでこんなものなのでしょうか?
それとも着けさせてもらったレンズがたまたま悪かっただけなのでしょうか?
書込番号:14522714
1点
>ナノクリと非ナノクリの違い…?
これは全くと言っていいほど関係が無いですね・・・・・・・
このレンズにはDEFOOUS IMAGE CONTROLが付いていてわざと色収差をおこさせてソフトに撮影することが出来ます
触った個体がその部分が調子が悪かったとかD.I.Cが回っていたとかだと思いますよ
また開放F値が明るいのでピントが浅いのでそのように感じたのかも知れません
このレンズかなりシャープに写りますよ・・・・・・
書込番号:14523110
4点
Je t'aimeさん こんにちは
このレンズ ピントリングの前に絞りリングと似たものが付いていると思いますが このリング実絞りより大きい数字にセットすると ソフト効果が出てきます 今回もそのリングがずれていたように思います。
確認のために ソフト効果無しとソフト効果有 張っておきます
書込番号:14525064
5点
>ファインダーを覗いた第一印象は「なんか白いモヤがかかっている。」でした。
ファインダーでは分からないよ。
ファインダーはピント面を見るためのもので実画像とはまったく違う。
もしも135/2の画像でもやがかかったように見えたのなら、仮にそれが絞ることで解消したのならフレアだが実画像ではなくファインダーだけでは全くわからない。
ファインダースクリーンが干渉して実際のフレアと違う場合は多い。
もしもDC機構が効いていたなら、DCは球面収差をコントロールしているのだから、中間リングをかましたときのようなフレア感、ソフトフォーカス感が出る。
明るいレンズの開放でまったくフレアによるコントラスト低下がまったく無いのはニコンのナノクリ系だけで、135/2でフレアに因るコントラスト低下が起こっていた可能性は十分にあるがファインダーを覗いただけで判断はできない。
書込番号:14531475
3点
Je t'aimeさんが判断された状況が分かりませんが以下の2つを考えます。
1.強い光源を見て判断した。
古いレンズは最新の物と比べた場合、開放時に限らずフレア体質の物が多く、
このレンズも例外ではありません。しかし必ずしもフレア体質のレンズの描写
が悪いとも云えない所が面白い所でもあります!
2.ファインダーでは分からないと思いますが、DCリングが5.6とか収差の大きく出
る方へ回っていた。
参考になるか判りませんが、当方のDX機で撮影した暈け暈け(F2+DC 5.6)のとシャープに撮ったの(F5.6+DC 0)を添付します。
書込番号:14532162
1点
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