液晶テレビ・有機ELテレビ > SONY > BRAVIA KDL-40W5000 [40インチ]
http://www.sony.jp/products/Consumer/bravia/index.html
ハイエンドモデルのXシリーズ購入者にはどうでもいい(?)ことですが、
なんか無駄に格好よくないですか?
ブラビアエンジン2も気になったり。
書込番号:7432889
0点
ご心配なく・・。
X、Wは継続販売ですしハイエンドモデルであることも変わりません。
F1は下位機種です。もっともデザインがXよりあなたのお好みであれば別でしょうが・・・。
書込番号:7433423
1点
あ、本当ですか?僕もiiiさんのように悩んでいましたが、下位機種だったのですか!!
危うく、ブラビアエンジン2に惹かれてW5000からF1に買うのを変えようとしていました。 ありがとうございます、F1が下位機種でW5000が今もXに次ぐ二番手ならもちろんW5000の方を買おうと思います!
書込番号:7433900
0点
Wシリーズより下位機種ではありますが、
@リンクメニュー付きブラビアリンク
A高精細な番組表
という点でちょこっとX,Wシリーズより良い点があります。
F1シリーズの46型だとウーファー付きというも若干気になる。
できればFシリーズがブラビアエンジンプロ( DRC-MF v2.5付き)だったらよかったのに。
Xシリーズの後継機種は出ないんでしょうか?
書込番号:7434112
0点
ホントだ、ウーハー付いてる・・・
どうせならサイドスピーカーにすれば良いのに。
Xシリーズの後継機は秋に発売でしょうね。
その時はXシリーズにもウーハーを求む!
でも、F1シリーズが下位機種でちょっと安心しました。
書込番号:7436023
0点
XやWの下位機種というのは分かるのですが、やはり「ブラビアエンジン2」なんて
言われると気になりますよね。
SONY自らブラビアエンジンンプロの下位グレードだと言い切ってくれるならともかく…
しかし年々新商品の発表サイクルが短くなってきてますね。
パソコンみたく3ヶ月に1回新製品発売とかなったらヤだな。
書込番号:7436157
0点
補足しますと、コントラスト比は新シリーズの方が3,000:1で高いようですね。
ブラビアエンジン2とあわせてどれくらい良くなるか楽しみです。
商品サイクル自体は長く(1年くらい)なっていますがシリーズ展開が
多彩なのでいかんせん短く感じられますね。
しかも今回のように下位機種であっても一時的とはいえ上位機種以上の
スペックを持たせたりしますのでなおさらです。
書込番号:7436803
0点
新開発の「ブラビアエンジン2」については、昨日の発表会記事にて少し触れられていますよ。
「ブラビアエンジン2」は、従来の「ブラビアエンジン」の進化版で、
「ブラビアエンジンプロ」とは系統が異なるそうです。
エントリーから中級モデル⇒「ブラビアエンジン2」
ハイエンド機⇒「ブラビアエンジンプロ」
この位置づけで、搭載していく計画だそうです。
個人的に、デザインは新型の方が好みですが・・・。
書込番号:7437431
0点
下記の通り、X、W、F1の3シリーズを、ソニーの商品のページの情報で整理してみた結果からは、F1は、X、Wの下位機種で、X、Wからコストダウンにつながる仕様を削って価格を下げ、より普及しやすさを狙った廉価版というように感じられます。
40型での比較ですが、以下のような比較となりました。
webの商品説明の所での主な違いは、
BRAVIAエンジンプロのところにはDRC-MF v2.5の記述があるが、BRAVIAエンジン2にはそれがない。
この商品説明の中の仕様を比べてみての主な違いは、
各チューナーはX、Wとも各2チューナーに対し、F1は各1。
液晶パネルのコントラスト比がX、Wは2200に対して、F1は3000。
スピーカー出力はX、Wが22wに対して、F1は20。
便利機能では、F1に、リンクメニュー機能が追加されている、フレキシブル2画面に番組子画面が追加されている。
入出力端子系統数では違いはない。
質量で、X、Wがそれぞれ27kg、23kgに対して、F1は18kg。
消費電力で、X、W、F1の順で、待機時は240w、240w、215w、年間消費電力量(参考指標でしょう)で231kwh/年、231kwh/年、171kwh/年。
となっていますね。
ブラビアエンジンでの違いは、DRC(デジタル リアリティ クリエーション)がブラビアエンジン2にはこれがないか、この機能がPro程のものではないのかもしれません。また、最上位機種で同じBRAVIAエンジンプロを使うX7000は、バックライトにLEDを使っていますが、バックライトコントロールでもプロの方が作りが上なのかもしれません。
パネルのコントラストがF1で上がっているのは、単にパネルが一つ進化したのかもしれないし、パソコン用液晶ディスプレイのように分かりやすい仕様項目は上げているが画素セルの構造がイマイチの廉価版にしたのかもしれないません(この辺は今後のネットでのレポートに期待ですね。)
便利機能でF1で若干付加されていますが、半導体部品レベルから考えると、このようなソフトの追加は、ROM、RAMの容量アップ、MPUの性能アップ(これらは基本的に新しいものほど性能が高くなり価格が安くなる部品です)、ファームウェアの変更、ソフトウェアの追加、といった、比較的に簡単な変更で可能な範囲のようにも思えます。この手の、便利機能といわれるものは、このレベルであれば、新しい製品の方が、大体より多少便利になっていきますね。
FIの方が、スピーカーの出力が低い、重量がかなり軽くなっている、消費電力が小さくなっている、ということから、部品の見直しや部品点数の削減での、コストダウン、価格ダウンを目指したもののように思えます。
いずれにしても、2チューナー機能(子画面で裏番組を見る等)や、(もしブラビアエンジン2にはDRC機能がない場合ですが)SDTVのビデオ(PS2やDVD、SDTVのビデオレコーダーや、撮りためた8mmやDVなど)を今の液晶のHDTVよりもさらに綺麗に観たい、ということでなければ、W5000よりも更にお安く買えるということなら、これはこれで結構ありがたい感じがします。
書込番号:7438292
2点
私はエンジニアではないのでよくわかりませんが、個人的にはブラビアエンジン2なんてただの「ワンチップ高画質化回路」であり、他社の平均レベルのテレビのチップと大差ないと思っています。なんとなく名前でだまされているだけです
それに対してブラビアエンジンプロはDRC-MF v2.5をはじめとしたソニーの最高峰の技術が詰められています。(と思っています)DRC-MF v2.5はSD画質だけでなく、HD画質も高精細に映し出します。なので、通常見る地デジ画質もちがってきます。ここがX,WとFシリーズの差(大きな差だと思っています。)です。
ただ、私のような素人にはその大きな差が自分の目で正直わかるのかな〜と。
なら、かっこいいF1でもいいかな〜とも思っています。
書込番号:7438529
0点
そうですねー、とにかくF1は気になりますね。
私はこれ自体が一体おいくらになるか?これが普及モデルとして出ることで上位機種の2シリーズも更に下がるかも?なんですね。実際今レコーダーと共に検討中でして。
(でも、レコーダーの2チューナー&2エンコーダーは裏録のために必須なんですが、TVのほうに2チューナーあると何がどう便利なのかちょっと分かってない。TVに2チューナーあってもレコーダーが1チューナー1エンコーダーの場合レコーダーの1チューナーの録画しかできないし、2エンコーダー持っているがチューナーは1個だけとかエンコーダーだけでチューナー持ってないというレコーダーはちょっと知らない。結局、TVに2チューナーあると便利なのは今見ている番組がいまいちの時に裏番組をちょっとチェックしてよさげだったら切り替えのようなチャンネル選択を便利にするだけ?)
なので、F1が結構安ければ、F1+2チューナー型レコーダーと、Wや競合機種の東芝REGZAのZ3500シリーズなどと2チューナー型レコーダーでどれだけ価格差が出るか?に大変関心あり、です。
ブラビアエンジン2に関しては、私は、以下のようにも考えられると思います。
・「1チップ高画質化回路」の開発は本来は結構難しいでしょう(最近、IntelなどもMID構想と共により家電に入っていくためにこういったやってますね)。
・1チップ高画質化回路を新たに開発したのなら、これは一方で開発費がかかり、一方でコスト的に有利に働くので、どうせなら共通化できるものはできるだけ共通化してできるだけ多くのシリーズで使い、共通化せずとも(技術的にというよりも政策的にという点ですが)よいものはそうしないでしょう。
・X5050シリーズ発売が9月、Wが11月で、F1が3月となると、発売時期のずれが短かすぎるように思え、この3つの商品シリーズの開発は並行して進んでいたように思えます。(もしF1が急な商品化であった場合は、ここまで主な特徴が似ているブラビアエンジンの別物を開発したり調達するのは更に無理があるように思えます)
・また、Webの商品説明の内容の違いはかなり限られているように見え、商品の優位性を訴える主な特徴のうち主要な部品であろうブラビアエンジンにかかわることでは一つ(DRC)のみ削ったように見えますが、できるだけコストをかけたくない下位機種のためにわざわざこのような主要部品を別開発や別部品にして商品開発するというのは何とも無駄が多い気がします。
・また、仕様表に現れているTVとしての決定的な違いは、X,Wは2チューナー機能であり、F1は1チューナーでそれが無いとなっています。
・これらからは、マーケティング的に、2チューナータイプのX、Wは上位シリーズとし、この2シリーズから基本性能を維持しつつ機能面で差をつけたより普及型・低価格モデルを出すという、ラインナップの補完の意味合いが強いように思えます。
・そこで、普及型でも他社に勝つために、上位シリーズと基本性能は同じで、しかも他者の普及型に勝るためのエンジンとして削れる機能を落とした、と考えられます。
・なので、他社の平均レベルのTVに勝ち、またブラビア・エンジンプロの違いを出すために、機能は減らすが、同じように持っている特徴に関する性能は同等ではなかろうか?
(でも私も、このような機能が業界初?でVEGAに搭載された時からDRCいいなーと思ってまして、もし上記の類推が当たっていたら、「ソニーさん、あんまり難しいことしないでF1クラスにもDRC積んでよー」と言いたいのは事実(^^)
書込番号:7439336
1点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「SONY > BRAVIA KDL-40W5000 [40インチ]」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 9 | 2016/08/11 9:35:35 | |
| 6 | 2013/12/31 13:06:32 | |
| 0 | 2012/06/19 16:18:23 | |
| 3 | 2011/10/17 22:14:39 | |
| 0 | 2011/10/12 17:35:02 | |
| 1 | 2010/06/21 18:09:14 | |
| 3 | 2009/12/16 12:23:23 | |
| 8 | 2011/10/12 22:37:19 | |
| 7 | 2009/02/09 21:47:42 | |
| 0 | 2008/11/22 23:40:55 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】PC
-
【おすすめリスト】ZEN5
-
【おすすめリスト】【2026最新】思い出を残す!おすすめDVD作成ソフト
-
【欲しいものリスト】予算40万新規PC
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
液晶テレビ・有機ELテレビ
(最近3年以内の発売・登録)






