※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
購入の際は販売本数をご確認ください
このスピーカーが気に入って買おうかどうか迷っています。
ただ、調べていて気になったのですが、このSWは最大出力120Wしかありません。
YAMAHAのモデルだと大きいと800W以上あるのに、4分の1もありません。(実際そのモデルをボリューム4分の1以上にしないなら関係ないと思いますが・・・)
これほど出力には差があるのに同じ価格帯のSWとして、購入の対象として検討して良いのかまよっています。
120WのこのSWはきちんとなってくれてますか?
所有者の方、ご意見をお聞かせください。
関係ないですが、800Wもあると、下手するとブレーカー落ちそうw
書込番号:4305302
0点
verlandさん こんばんは。 ”鳴ればいい”程度の安物しか使ってません。
家庭用なら 音質重視/好みの音に されれば良いのでは?
最大出力を競うより、、と思います。
http://www2.onkyo.com/jp/product/products.nsf/view/D459B895F802A9E44925690A001A29AE?OpenDocument
実用最大出力 125W (5Ω・JEITA/リミッター内蔵)
定格周波数範囲 20Hz〜400Hz
書込番号:4305515
0点
クルマやバイクだと馬力数がモノ言いますが、サブウファーに関してはまったくアテになりません。
自分は先日ヤフオクで中古1年半使用の ONKYO SL−10(50W)を買いました。
それまで ONKYO SL−R70(40W)を2台と2000Wのパワーアンプで30cm2発の自作サブウファーをドライブして使ってました。
いくら高名なSL−10でもたかだか50W 2000Wのシステムにどこまで迫れるかな?とそれほど期待してなかったのですが・ ・ ・ ・ ・ ・
鳴らしてビックリ今まで使ったり、知ってたサブよりかなり上回る低音が響くではあ〜りませんか。
低音の質感もヤマハに多いブーミー感など皆無で、色付けの無いものです。
このHTS-SW10はまだ実際の音は聞いてませんが、サブウファーを知り尽くし、世界的にみてもONKYOのサブウファーはトップクラスだとおもいます。
見た目の出力表示に騙されず、実際のパフォーマンスで選んでください。
書込番号:4305539
1点
素早い返信ありがとうございます。書き込みが少ないので、2週間以上待つものだと思ってました。
>”鳴ればいい”程度の安物しか使ってません。
確かにこの価格帯では、”よく鳴るもの”は無いと思いますが、”よく鳴る”価格帯のものを買う余裕もなく、”よく鳴る”音量にできる環境でもないので、この価格帯で探そうと思います。
>2000Wのパワーアンプで30cm2発の自作サブウファーをドライブして使ってました。
うちにも使ってないYAMAHAのB-4というパワーアンプが眠ってるんですが、サブウーファーの自作というのは簡単なんですか?でも作るとしたらやはり買うより高くなりますよね?
YAMAHAのHPを見ていて、800Wというのはあくまでアンプの出力で、HTS-SW10の125Wに対するのは消費電力の185Wなのではないのかな?と思ったんですが、そうなのかな?
書込番号:4306434
2点
スピーカーへの入力が***Wと言うのは その入力でも壊れません、、の意味でしょう。
ボイスコイルに流れる電流が規格を超えると、飛び出して戻らなくなったり、コイルが変形、溶断するのでしょう。
一般家庭で数10w出すと 近所からクレームが付くかもしれません H i
スピーカーの自作は 材料と工具と資料があれば出来ますよ。
買った方が安上がりにしても 世界で1台の満足感を味わえるでしょう。
書込番号:4306566
0点
今までサブウファーの自作はかれこれ5つほどしてます。
各メーカーの方式を参考にして一番単純な前面バッフルにユニットを取り付けるものやアコースティクウェイブとかトランスミッションとかバンドパスとかいろいろな呼び方が有りますがバスレフポートを長めに伸ばしたものなど研究半分で作りましたが、自分でメーカーものを超えようと試行錯誤すればするほどONKYOのサブウファーに対する造詣の深さが分かってきます。
単にスピーカーユニットを大きくしたりしても良い結果が得られずコストなどを考えると工作好きじゃなければONKYOの定価7〜8万円位の製品を安く手に入れるほうに労力を使ったほうが良いとおもいます。
そうでないと私の様に八家迷宮に迷い込むことになります。
※もしYAMAHAのB-4を生かしたいのであれば、ヤフオクでパッシブタイプのスピーカーを購入するか内部アンプの壊れたジャンクのサブウファーを格安でGETしてスピーカーとB-4を繋ぐという手もあります。
ただいずれもYAMAHAB-4のハイパスフィルターが内蔵されてなければ間にハイカット用のコイルかチャンネルデバイダーが必要になりますので、結果として安いものではなくなってしまいます。
そのあたりの事がありますので、出来合い品の方が良いと申したのです。
書込番号:4306808
1点
工作系は好きなんですが、自分で作るとどうしても完璧を目指そうとしていろいろ悩み、結局考えつかれてやめる気がするんで、おとなしく買います。w
でもスピーカーの自作って楽しそうですよね。前、ラックは作ったんですが、色を塗るときうまく塗れず、汚くなってしまって落ち込んだ経験が・・・。
前の話しに戻るようなんですが、YAMAHAのSWはバスレフ(みたいな?)で、HTSは密閉式。ドライブしやすいはずのYAMAHAの方が消費電力がおおく、しにくいONKYOの方が少ないというのは何か技術があるんでしょうか?デュアルというのがその役に立ってるのでしょうか?
ふとおもったんですが、デュアルドライブって、エンクロージャー自体の振動は押さえられても内部の空気はよけい圧迫されてドライブしにくくなるのではないのでしょうか?
作りもしないのに技術的な質問ばかりすみません。
書込番号:4307634
0点
verlandさんかなりスルドイ指摘ですね。正直なところもう10年位前、このHTS-SW10と同じ両側からお互いのスピーカーユニットで振動を相殺させようというBMWバイクのボクサーエンジンみたいな考えを元にサブウファー作ろうと途中まで作った事有ります。
その結果指摘の <<エンクロージャー自体の振動は押さえられても内部の空気はよけい圧迫されてドライブしにくくなるのではないのでしょうか?>> の通りお互いのスピーカーユニットの動きが悪く低音感がスポイルされたので急遽バスレフ仕様の現在はデノンでもやっているプシュプルで2つのスピーカーユニットをドライブする方法に変えて作りました。
このサブウファーは大成功のできでソファの後ろに置きソファをアバックで売っている振動するチェアのようにブルブルと激しく、震わしてくれました。
自分の考えで言えばサブウファーは密閉型よりも自分も使用しているSL−10のようなバスレフのほうが低く沈みこんだ低音再生には有利だとおもいます。
問題はヤマハのダウンファイアー方式のようにやたら量感ばかり狙った設計にしてしまうとブーミーでスッキリしない低音になってしまいますので注意が必要です。
書込番号:4307821
1点
全然知識がないので、自作はまだまだ無理ですね^^;
他のSWを物色していたときに思ったんですが、このスピーカーには位相を切り替えるスイッチみたいなものは無いんですね・・・。
LPFやカットオフ周波数選択(再生する周波数上限が決められること以外は同じ機能ですよね?)がないのは、THXという企画上、サブウーファーに割り当てる帯域が決まっているからだと思うんですが、位相も決まってるんでしょうか?
ONKYOの製品はほとんど位相スイッチついてないから関係ないのかな?
書込番号:4317430
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