BT OV STUDIO WIRELS
- 独自に開発したデジタル・サウンド・プロセッサ「Beats Acoustic Engine」を搭載したワイヤレスヘッドホン。
- モードを切り換えられるアダプティヴ・ノイズ・キャンセレーション機能を備え、周囲の雑音に影響されずに音楽が楽しめる。
- ケーブル使用で20時間、ワイヤレスで12時間の連続再生が可能な充電式リチウム・イオン電池を内蔵している。
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BT OV STUDIO WIRELSビーツ・エレクトロニクス
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください [MATTE BLACK] 登録日:2014年 6月24日
イヤホン・ヘッドホン > ビーツ・エレクトロニクス > BT OV STUDIO WIRELS
こちらのBeats studio wireless ブルーの購入を検討しています。
Beatsもワイヤレスヘッドホンも初めてです。
質問ですがこちら音質や特徴の方はどうでしょうか?二つ答えて頂けるとありがたいです。
よろしくお願い致します。
書込番号:18930027 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
こんばんは。
音の立ち上がりが早く、パンチの効いた音で、低域強めですが、中高域も綺麗に再生されます。
重さ250gと重めで、耳のまわりにピタッと吸い付くようなパッドなので、長時間の使用はきついです。(夏はとくに蒸れます)
個人の好みや感覚によって、評価は異なりますので、購入される前に、試聴してください。
書込番号:18930201
0点
5月に購入し外出時メインで使っています。
僕もBeatsもBTも初めてで、SONYの1ABTなどと比較しました。
側圧は確かに少々強いので、適度に痛くならなくなるまでは使わない時はティッシュボックスに挟んで広げるのが良いと思います。
音の特徴は、Beatsの特徴である低域は強めですが中広域が死んでいるわけではなくきちんと聴くことができます。
好みの分かれる部分でも有りますので、他メーカー品とも視聴して比較されるのが良いです。
僕はiPhoneでBT接続して使っていますが、BTは他の機種だと音痩せがすごくてボリュームも小さくなったりしてなかなかまともに聴けるのがありませんでした。
この機種はDSPが内蔵されているのでボリュームも問題無いですし、有線と遜色なく聴くことができます。
左側の「b」の周辺で音量の上下や曲の先送りなどの操作ができます。
また、Beats社のサイトから最新のファームウェアがダウンロードできたりします。
個人的にこの価格帯で一番好みの音だったのはSONYの1ADACでした。
が、Beatsのデザインと無線の部分を優先してこちらにしましたが、後悔はしていません。
(そのうちSONYも買ってしまうかもですが(笑))
書込番号:18966156
2点
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