SSD > CFD > CSSD-PNM64WJ2
Let's note CF-T1(CF-T1RWAXR)をSSDに換装しました。
以前は、ハードディスクがカリカリ動いていてスタートメニューを出すのも10秒ぐらいかかっていて使い物にならないほどのレスポンスでしたが、換装してサクサクに動いて大変満足しています。これで、あと数年は使えそうです。ちなみに、メモリは256M+128M(増設)です。
ご参考までに換装までの手順について記します。
@ディスクをコピーするためにCentOSをダウンロードし、ブータブルCDを作成する。
ASSDをポータブルUSB-HDDケースに入れる。
BポータブルUSB-HDDをCF-T1に繋げて普通にOSを起動しSSDが見えることを確認する。
CUSB-CDROMドライブをCF-T1に繋げて@のCDを入れて電源を投入する。
DCentOSの起動画面で「linux rescue」と入力し、レスキューモードで起動する。
Eハードディスクをddコマンドで丸ごとコピーする。(dd if=/dev/hda of=/dev/sda bs=128M)
Fコピーが完了したら電源を落とす。
Ghttp://homepage1.nifty.com/~goemon/pc/pana/lets_note3.htmを参照して解体する。
H41ピンを折ると失敗のときが怖いので折り曲げて41ピン折の代用とする。
Iコネクタを挿してネジ止めして元に戻す。
JCF-T1を起動する。
K初回起動時は、エクスプローラからのディスクの参照が遅い様です。一度参照すると早さは元通りになります。
Lこの状態では、32G分しか見えないので「EASEUS Partition Manager」を使ってパーティションをカスタマイズ。
この方法では、リカバリ領域がBIOSから見えないようなので、リカバリ領域からシステム復旧できないです。
よって、元のハードディスクを保管するか、別のディスクにB〜Fの手順でSSDの内容を丸ごとコピーした方が良いです。
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