旧ファームでの撮影のようですが、デジカメWatchで、
レビュー記事と作例が出てました。
新製品レビュー】シグマSD1
〜強烈な解像感と色乗りをもたらすX3センサー搭載フラッグシップ
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/newproduct/20110705_458295.html
開発段階で予告されていたような、他社のAPS-Cクラスの上位機と同等くらいの
価格で発売されていたら、ものすごい賛辞の嵐になったかもしれないですね。
素子以外の部分での、カメラとしての機械性能は、一昔前のクラスですから、
後継機が出たら、買いやすい値段になるかもしれませんね。でも、しばらく先かな。
欲しいけど、まだとても手を出せないです。
書込番号:13220981
8点
もうひとつ
お近くの方で 興味のある方 行ってみては如何でしょう?
http://umimori.com/1770
http://www.meijijingu.or.jp/homotsuden/2.html
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20110706_458605.html
書込番号:13222937
2点
さすらいの「M」さん、御情報とリンク、ありがとうございます。
私もこの写真展のことをデジカメWatchで読んではいたのですが、元サイトのリンクなども
書き込みいただき、ありがとうございました!
リンク先の情報の中で、たまたま御名前が載っていた写真家の桐島ローランドさんで
急に思い出したのですが、先日、マップカメラのサイトを見ていたら、桐島さんの
大きな作例が、店内に掲示されている記事を見ていました。
マップカメラ
SIGMA SD1 の巨大な作例写真が。
http://news.mapcamera.com/sittoku.php?itemid=11212
↑迫力ありそうですよね。今週末、新宿に行く予定なので、まだ飾ってあれば、見てきたいと思います。
書込番号:13223698
3点
あのmaro氏も プリント1点を展示されるそうです。
SD1の画は とにかく大判のプリントや印刷物で見たいですね。
書込番号:13225523
1点
SD1を購入候補にしている者です。
レビュー記事の写真をよく見てみましたが緑被りがひどいですね。よく見ると緑被りだけではなく反対側のエッジに赤被りも見て取れます。これはファームウェアの更新で直るものなのでしょうか?それとも素子特有の現象でハードの問題でしょうか?レンズとの相性?
ファームウェアの更新で解決出来るのなら購入意欲も沸くんですが・・・
どのような原因でこのような現象が発生するのかご存知の方、ご教授お願いします。
また、被りを発生させないためにはどのような条件で撮影すればよいのでしょうか?
書込番号:13225961
2点
蹴られない程度の長いフードを使用して
なるべくピーカンで撮影する事です
斜光では要注意
カメラの特徴でもあり平均に光が入らないと
緑かぶり激しい
書込番号:13227203
2点
発売時の5D2程度の値段だったら、大絶賛だったとおもいますよ。
同じセンサーを使った廉価版が出ないかなと期待したいところですが、センサー以外はそれこそ廉価版仕様なので期待できませんねぇ・・・
書込番号:13231762
2点
みなさん こんにちは
発売時の5D2程度の値段だったら、大絶賛だったとおもいますよ。>
恐らく今の仕上がり状況だと、購入した多くのユーザーから返品、返金の大合唱の嵐だったと思いますよ。
この値段で販売されたこそ現ユーザーはこんな筈はない、いずれカメラ内のファームウエアーで改善されると信じてメーカーの対応を待っていらっしゃるのだと思います。
いずれ値段が落ち着いたら購入しようと思っていましたが、改良素子搭載の次期モデルが販売されるまで待とうと考えています。
書込番号:13232588
0点
これほど色描写がキタナイのでしょうかね?
こんなはずではナイ、と思うのですがね。
緑系の葉色などの描写が、SD15よりもハテナの描写に感じられます。
まあ、自分でスナップ撮りをしてみなくては正直わからないようですね。
書込番号:13235313
0点
デジカメウォッチの作例といい、レンズが負けている気がします。
ボディー側だけの、問題では無いような。
書込番号:13238025
2点
>これほど色描写がキタナイのでしょうかね?
>こんなはずではナイ、と思うのですがね。
おっしゃるように、スレ主さん紹介のレビューは、暗め低彩度の「物憂げな」表現ですね。しかし、そのようにしか撮れないというのではないでしょう。Photoshopでいじってみましたが、許容範囲内の自分好みにレタッチできます。
自分がSD1で撮るなら、撮り方から自分好みにやり、レタッチするので、納得の自分好みになると思います。
無限のバリエーションの中の特殊解が作例として出されるし、プロならば、非日常感を醸すことで存在意義を主張されるので、品定めするものにとっては、どこか「違和感」も仕方ないかもですね。
NIKONは、入門機のデフォルトをメルヘン調に近づけていますが、コンデジからデジイチへの導入対策でしょうか。
SD1などは明らかに硬派で、現実を描写するリアル派、メルヘン調に飽き足らない人を対象としているのでしょう(メルヘン調画像へ近づけることもできるでしょうが)。
書込番号:13238083
2点
明治神宮文化館展示室・海森彩生写真展に行ってきました。
7/9〜7/19までがSIGUMAディーでシグマの製品も展示して
あります。仲程長治氏がSD1で撮った作品がとても素晴らしく
感動して帰ってくることができました。
書込番号:13248756
2点
みなさん、レスありがとうございます。こんにちは。
私がSD1やSD15のユーザーで無いため、質問等にお答えできなくて申し訳ありません。
>星ももじろうさん
他の方の質問にお答えのレスをしていただき、ありがとうございます。
全然関係ないですが、私はDP2用のフードを改造して、ペンタックスのFA28mm F2.8に付けてます。
このフード、独特の形で面白いです。
>将軍と大奥さん
レスと補足、ありがとうございます。
たしかに「しかし、そのようにしか撮れないというのではないでしょう。」だと思います。
レビューは必ずしもカメラの良さが活きる作例を載せるとは限らないし、撮影者の好みもありますので、
画像を見ながら、逆算して、自分だったらどう撮るか、どう調整するか、ということを考えるのも大事ですね。
ニコンのエントリー機は、たしかにメルヘン調、というか入門者向けに無調整でプリントしても、
パッと見が良く見えるチューニングがされている、と感じます。
SD1は、それとはだいぶ違うユーザーを対象にしていると思うので、撮影者の調整の駆け引きしだいでしょうね。
>ヤッコーEさん
レスと画像のアップ、ありがとうございます。
思ったよりも、ずっと広い会場で、かつ新しい建物みたいですね。
作品展の御感想もありがとうございました。
書込番号:13248819
1点
先週末、マップカメラに展示されている 桐島ローランドさんの作品を見てきました。
あくまでも私個人の感想なのですが、この御写真、作品性も高く、迫力もありますし、
美術館やギャラリーなどで離れて見たら、非常に良い作品と感じるかもしれませんが、
カメラ店内で見る新型カメラの「作例」として考えると、どうかな、と感じました。
あまり光沢の無い大きな紙への出力ですが、どうもプリンタが追いついていないというか、
作品内容とバランスが悪く感じました。SD1の性能を見せる「作例」としては。
画面のほとんどを占める、氷部分が、無地に近い状態(紙の地に近い)の範囲が広くて、
狭い店内ですから、至近距離で見てるせいで、なんだか、イマイチ「写真」として味わえないのです。
せっかく作品として、良い御写真なのに、勿体ないな、と思いました。
これだったら、もう少し小さい紙への出力のほうが良いと思いました。
画廊や美術館などで、ちゃんと見学者の位置を計算して展示すれば、照明等も含めて、
もっと良い「写真」として、楽しめたと思いますが、これは仕方がないでしょう。
店内での展示ですから、あまり多くを望んでも期待してもいけないですし、
私自身も仕事でそういったアート系の展示をするため、「実際に置いてみたら空間と響き合わない」、
ということはよく経験しているのですが、一番残念だったのは、「作例」として、
ちょっと見づらいな、ということでした。
でも、この御写真自体が悪いわけでは、けして無いです。文字通りクールで、とても素敵な作品です。
展示や出力の、ちょっとしたバランス、だと思います。 本当に個人的な感想です。
こういったカメラ店の店内で、写真家の撮られた作品を、作例としても展示する、という企画は、
とても良いことだと思います。 今回のは、シグマ側の提案なのかもしれないですが、またやって欲しいです。
できるなら、出力の質とサイズは、もう少し計算して、作品の「良さ」を引き立ててくれれば、なお良いです。
書込番号:13248893
3点
>デジカメWatchで、
レビュー記事と作例が出てました。
もう最近の専門誌は「通販」ノリですよ。 花のクローズアップを撮るなら
・・・・のマクロが柔らな描写。しかし・・・社製品はシャープ。
撮影の手筈をカメラマンが書かず、ネット通販しています。 この段階で雑誌に
知識をゆだねることに得るモノ無しと思います。
キャノンLレンズも・・・社製品に一歩負けるなど、買い替え需要を増やす戦略に
呆れています。
私はカメラはフォーマットが大きい方がいい、高画素がいいとは思いません。なぜなら
1300万画素でも十分印刷技術に長けている方でしたら、雑誌両開きまで余裕だからです。
高画素はラティチュード、トリミング、描写に優れているとの情報がありますが、
正解はトリミングだけです。
畳一条でも最近のコンデジでもブラインドテストをしない限りは分かりませんよ。
私ならキャノン。線が細くお勧めです。
ニコンはどっしりした力を感じさせ相反する優秀な機器です。
書込番号:13271104
0点
高画素のアガリをそのままプリントさせるためには、大型ドラム式プリンターが必要です。
ご家庭用の7〜8万程度のプリンターでしたら、差はありません。
六本木での作品展示会では、上記のようなシステムで出力されたものと思いますが、その中間業者に
卓越されたレタッチの匠がいること、ご存知でしょうか?
高画素といってもリーフなら原色を丹念に誇張する技術もあり、TIFFで縮小されても原画の良さは
変わりません。
書込番号:13271163
0点
>蹴られない程度の長いフードを使用して
なるべくピーカンで撮影する事です
斜光では要注意<<
マジですか? ピーカン撮影はプロの現場では御法度であり、やむなくシュートする場合は
バタフライなどで天光を切り、レフやデーライトで灯り作りをします。
パラ1が最も灯りをコントロールしやすい時であり、また斜光が一番灯りとして美しい時。
絵に立体感を与えてくれますが、この2点がジグマポリシーだからプロは使いたがらないのだと思います。
リーフに負けず劣らずという企業姿勢は積極性の面では理解できますが、写真にしても映画にしても
パラ1の状態と斜光、また薄暮が一番ドラマスティックなのです。
ちょっと 違いますね。
書込番号:13271391
2点
firebossさん、皆さま、こんにちは。
海外から、ペンタ645D、Leica M9、Sony α900、α55との比較ということで、いち早くレポが上がって来ました。
http://www.luminous-landscape.com/reviews/cameras/sigma_sd1_review.shtml
これが完全とは言わないまでも、筆者のベイヤー機との実比較使用レポということで、かなりの感触は分かります。SPPの出来やら、発色傾向やら色々問題は抱えてるようですね。あとは買われる方々がどう判断するか…かな?
書込番号:13272462
3点
>キジポッポ.さん
御情報ありがとうございます。私はデジカメinfoさんの記事で、この比較レポを知りました。
SD1は、万能型のカメラでは無いですが、撮影者の目的にはまると、きっと他の機種では、
出せないような表現が可能なんでしょうね。
いつか値段がさがったら、使ってみたいカメラです。
>firebossさん
うーん、大丈夫でしょうか?
縁側、というのでしょうか、リンクされている掲示板を拝見させていただいたのですが、
なんだかこのスレッドでの書き込みは、ずいぶんと感じが違う気がしました。
ネットや雑誌のレビューがあてにならない、というのは良くわかりますし、
私も、常々それは感じていますが、他の御意見がちょっとなんだか妙な感じです。
>ブラインドテストをしない限りは分かりませんよ。
他人がどう見るか、だけでなく、カメラという道具は、撮影者である自分にとって、
どこまで表現を詰められるか、こだわれるか、って部分もけっこうあると思うので、
私も印刷物や大判出力用のデータの作成などもしますが、目的によって、自分が最良と思える
カメラの機種やレンズや出力機材を、使い分ければ良いだけではないでしょうか。
画素数が多いほうが便利な時もありますしね。
星ももじろうさんに書いていただいた、
>蹴られない程度の長いフードを使用して
>なるべくピーカンで撮影する事です
>斜光では要注意
というコメントに関してですが、SD1を私は実際に使ったことが無いので、断言はできませんが、
SD15の作例や他のAPS-C機の一部の機種の実際の使用感から、違っているとは思えないのですが。
APS-Cのとくに高画素機の中には、晴天時の撮影に適したチューニングがされている機種があると感じます。
ペンタックスのK20DやK-7などは、大光量下で画質のピークが設定されていると、これまでの経験で、そう思います。
高感度に弱い、とよく評されますが、それだけでなく、(たとえ低感度でも)低光量下で発色がイマイチになる、と感じています。
ですが、晴天時でも色の飽和が置きにくく、600万画素CCD機とは、対称的な写りをします。
(私は仕事の時は、特に屋内での撮影の際は、発色の保険で必ずCCD機も持っていくようにしています)
今後は解りませんが、現在のフォビオン搭載機は、やはり、大光量下での撮影が向いている
傾向があるのではないでしょうか。 適したフードを付けてやる、ということも基本だと思います。
どんなマイナス条件でも、撮らなきゃいけない時は、いろいろと工夫して撮るわけで、
その条件そのものを、(自分やその周りの)常識で否定されても、なんだか嫌な感じしかしないです。
どこの業界もそうかもしれませんが、長くやっていると、知識や技術は上がっても、
感覚的な部分、感性はむしろ落ちてくる人も多い、ということもあるので、あまり頑なに
ならないほうが良いのではないでしょうか。
私は、ゲージュツ分野のほうで生きているので、写真業界の常識などぜんぜん知らないですが、
写真の作家さん達とは関わりがあるので、もっと安くなったら、そういう人たちにも、
このSD1を使ってみて欲しいです。 まだ冒険するにしても、価格がはりすぎるので、敷居が高いです。
書込番号:13277776
6点
太陽光線は「点」であり、強いピーカンでは照射された部分が
日焼けするように色を出す間がないと思います
ですから「点」を「面」に変え天光を強烈に遮っての撮影が
ポピュラーになってしまうのです。(昔の映画撮影は殆ど直射だったようです。
しかしそのトーンを今観る限り確実なアガリになって真似できません←余談)
「今日は良く映りますね!」ガンガンに太陽が照射する空を見ていわれ
ますが、撮影する側としては、背景の繋がり、フェイストーンの出方、
等等が強烈な光によって物体本来の色が再現されにくいことをふまえ、
空枠にシルクを貼ったりして直射を遮るのです。被写体も私も(笑)
直射には弱いのです。
従って光が強ければいい、というのでは無いと思います。
スタジオジェネで大光量主義を貫くー
水槽やプールに入れた商品をさっと持ち上げ(操演さん)シズルを止めたりする
場合にヘッドを直接被写体に当てることや、トローリ蜂蜜が密がベロを出した辺りで
高速シャッターを切る事も「点」光源の長所として用いますが、オサエも
それなりに当てないと意味ない写真になってしまいます。
また、大光量をスタジオと言えども被写体に容赦なく当てるカメラマン(日本S氏、
韓国L氏、、、)いますが彼らはしっかり意図したフィルターワークで
完成度を極めています。いずれもリーフ(中版フォーマット以上)か銀塩です。
定常光大光量HMI(5K、3K)では、キーライトではなく流し込みという手法が
個人的には多いです。2、5Kあたりがメインになりますが。
HMI1灯で行う事もありますが、モデルさんや俳優(男性はカッコいい)次第です。
いずれも、SD1言えどもキーライトとして使うのは私的には危険要素だとは思います。
・・・内容がキツく感じられましたらお許しください。
私はメーカーに迎合する人間ではないという事をお察しできれば幸いです。
書込番号:13278670
2点
このスレッドでは久々に書き込みます。
firebossさんのレスを読んだあと、屋外で晴れた日に、様々なカメラで撮るたびに、
やっぱり、晴天下でこそ正確な発色やコントラスト、ヌケ、などが味わえる、
ボディとレンズの組み合わせは、あるよな、と考えていました。
(晴天下での撮影には向かないカメラとレンズの組み合わせも、もちろんいっぱいあります)
今日、久々に田中カメラマンのブログ「Photo of the Day」を覗いたら、SD1に関する記事でした。
Photo of the Day
http://thisistanaka.blog66.fc2.com/entry/637/
星ももじろうさんが書かれていた表現とは少し違いますが、やはり天気の良い日に
撮影したほうが、SD1の実力を引き出せる、というようなことが書いてありますね。
カメラやレンズは道具ですから、被写体や撮影条件などの違いで、同じ組み合わせでも、
人によっては、良い とか 使いやすい とか感じることもあれば、撮り辛い、と感じる場合もあるかと思います。
実際に撮ってみなくちゃ解らない。 こういう経験は何度もあります。
感想は自由だと思いますが、必ずしも業界の中での一部の人たちの常識が、そのまま
他でも通じる、というものでもないと思います。
とくに、表現の世界 では、よくあることかもしれませんね。
時間をかけて、何度も考えたり試したりする性分なので、時間が経っての書き込み、失礼しました。
書込番号:13463215
1点
先日、ペンタックスのK10Dをマウント改造して、OMレンズを、レンズ側は無改造で、
しっかり装着したり交換したり ができるようにしたのですが、
その副産物というか、たまたま、なのですが、SAレンズやフォーサーズレンズまで、
付けられるようになりました。
シグマ SAマウントのレンズは、まだ一本しか持っていないので、すべてのSAレンズの
装着が可能かはまだ解りません。
少なくとも、私が持っているレンズ シグマ 50mm F2.8 MACRO EX は、しっかり固定できてますし、撮影も可能です。
フォーカス操作はMFですができます。フランジバックの関係で、無限遠は出ません。
近距離戦ようで、薄い接写リングをかませたような状態だから、等倍よりもわずかに大きく
撮れるかもしれません。 絞りは電子式ですから、裏技で、シグマのSAマウントのボディがあれば、
変更できることも、試しました(フォーサーズレンズのスレッドで、他の方に教えていただいたことの応用)。
同じスペックのレンズはKマウントで出ているだろうし、実用性は低いと思いますが、
ペンタックスのボディだと、ボディ側の手ブレ補正が使えるので、そこは良いです。
SAマウントを付けた時の画像が、間に合わなくて、すいません。
今はちょっと仕事が忙しいので、いずれ撮影して載せさせていただきたいと思います。
他にも、欧州メーカーの日本ではマイナーな某マウントのレンズも付けられるようになりました。
これまで、レンズやボディやストロボなど、何個もいろいろと改造してきましたが、ここまで
自分の予想以上に ユニバーサル?な、ボディになったのは初めてで、ちょっと嬉しいです。
書込番号:13463323
0点
上の書き込みで誤変換してしまいました。
>近距離戦ようで、薄い接写リングをかませたような状態
「近距離専用で」、です。
シグマのレンズ板に、あらたにスレッドを立てるほどの内容ではなかったため、
スレッドの主旨とは関係ないですが、こちらで簡単な報告をさせていただきました。
後日、装着した状態と撮影した画像のみ、アップさせていただきたいと思います。
書込番号:13463389
0点
>やっぱり、晴天下でこそ正確な発色やコントラスト、ヌケ、などが味わえる、<<
強い太陽光線の照射ですと、被写体からの強い反射により、どうしても良い絵はとれないなあ。という感想です。
光は様々な状況下でもカメラ(フィルム、デジタル)に焼き付かせなくてはなりません。
しかし、用途がドピーカン・オンリーでしたら、ちょっと何なんだろうと考えちゃいます。某氏のブログでは
賛成しているようですが、カメラは万能でなくては。
フォトの撮影では、人工的に雨を降らせたり、暗幕で周囲を覆いピーカンと言えども人工的な光を作って創造者の
思いを生かすことザラです。そんなカメラが必要なのです。
完全に快晴自然光下で満足出来るカメラ。そうなると絵創りに制限が出来てしまいますね。風景写真家には優しいかも
知れませんが。
書込番号:13463611
1点
このスレッドに書き込まれているキーワード
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| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 1 | 2013/05/01 10:15:36 | |
| 5 | 2012/09/26 13:30:36 | |
| 4 | 2012/07/31 7:46:39 | |
| 1 | 2012/09/15 21:47:36 | |
| 6 | 2012/03/11 23:54:17 | |
| 4 | 2012/03/03 22:35:17 | |
| 1 | 2012/02/27 22:16:28 | |
| 6 | 2012/02/27 19:00:19 | |
| 12 | 2012/02/25 19:48:56 | |
| 10 | 2012/02/29 20:14:46 |
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