AVアンプ > ヤマハ > RX-V771(B) [ブラック]
771を使い始めて半年が経ちました。早いものです。
今やAVアンプのトレンドはHDオーディオ対応(Dolby TrueHD DTS-HDやMaster Audio)やネットワークによるハイレゾ音源対応、スマホ連携などで賑わってますよね。
そこで思ったのですが、HDオーディオ対応アンプが登場した4年前の2007〜2008年のAVアンプ(ヤマハだとDSP-AX863あたり)と現在の771や773を比較する限り、スペックや機能性などはかなり進化していると思います。
AVアンプで10万とはエントリークラスとミドルクラスの境でもありますが、もはやエントリー機も底上げが行われ、パワーも性能もミドル級に迫る勢いではないでしょうか?(この手の製品は上級機の機能が下級機へ下りてくるのが早い?)
一年ごとにモデルチェンジでメーカーが言うには「回路やパーツ面でブラッシュアップ、さらに高音質」などと謳っていますが、
そこで4年前の定価11万円のAVアンプと最近の定価9万円前後のAVアンプでは音質面ではやはり違いが出てくるのでしょうか?
書込番号:14981328
0点
メーカーさんはモデルチェンジのアピールのために音質も向上したと書くのが習わしとなっていますね、実際に音質の向上に効果的な改良を施しているのでしょうけど、劇的に音質アップするような類いの改良ではない気がします。
同じソースを再生して聞き比べれば違いを感じる程度に収まるのではないでしょうか?
書込番号:14981854
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1点
今日は。
YAMAHAの歴代アンプを聞き続けていますがここ1-2年で基本的な「音質」が
向上したと感じたのは残念ながらTOP機種のモデルだと思っています。
4年前の「11万円機」と現行の「9万円機」値段差に見合った音質面の差を
あまり感じられません。
ハイレゾやスマホ関連の機能は殆どがICチップ数個で済んでしまうパーツです。
仰るように年に1-2回は新しい物が出ますし、より安くより性能のいい物が
AVアンプには載せられます。
パワー回路は基本的にそれ程進歩もしていませんし、SPをドライブする
パワー回路にはお金がかかるものです。
ハイレゾ関連のDACやDSP関連のチップはモデルチェンジ毎に高性能にはなっても
総合的な音質面・SPからの再生音にそれが反映されるかは?
個人差もありますけど、微妙なところではないでしょうかね。
YAMAHAに関しても往年のTOP機種Z-11の後継機種は多分、出ないでしょう。
現在のTOP機種A-3020も先日聞きましたが、マイナーチェンジ前のA-3010との
SP再生音にそれ程の差を感じませんでした。
サラウンド再生ではなく「ピュア・ダイレクト」モードでCDなりを聞いてみて下さい。
TOP機種とミドル・エントリーとの音質差がかなりあることを実感されますよ。
書込番号:14983154
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