デジタル一眼カメラ > SONY > α99 SLT-A99V ボディ
http://digicame-info.com/2014/11/apcs.html
>
1/1万6000秒露光し、1/19万2000秒でカラーフィルタを動かし、
また1/1万6000秒露光し、1/19万2000秒でカラーフィルタを動かし、
また1/1万6000秒露光し、1/9万6000秒でカラーフィルタを元の位置に戻す
この短時間のサイクルを露出が得られるまで延々と繰り返すそうです。
これは1/1万6000秒露光できるグローバルシャッターの実用化によって可能となった技術です。
ちなみに動かしてるのはセンサーではなくカラーフィルタだけです。
この方法で一つのピクセルにつきRGB3色の情報が得られます。
ダイナミックレンジは現行機トップD810の14.8Evsに対して、ISO5120において21.282Evsという、
これまでのセンサーの常識を遥かに凌駕する圧倒的なセンサーとなっています。
来年このセンサーを搭載するカメラはそれまでのベイヤーセンサー機とは
比較にならないモンスターになるでしょう。楽しみです。
書込番号:18175781
6点
>>ダイナミックレンジは現行機トップD810の14.8Evsに対して、ISO5120において21.282Evs
ISO5120はなくて、ISO51200ですか?
バッテリーの消費がそれほどでも無ければ凄い新製品が出てきそうです。
書込番号:18175817
0点
元サイト管理者コメント
【3回露光が必要になるので、動体の撮影で問題が生じそうですが、ソニーがこの問題にどのように対処するのかが興味深いところです。 色ごとのブレさえ無ければ、非常に高画質の画像が得られそうですね。】
はい解散
書込番号:18175826
4点
過剰な期待はどうかとも思いますが、解散する必要もないですね。
最短で、およそ1/5000sでこのプロセスは終了するので、1/5000sでシャッターが切れる被写体は撮影対象になるということです。
元サイトの管理人さんたちは、時間軸を無視した発言をしていますね。
書込番号:18175894
9点
被写体ブレやカメラブレもあるけど。。。
まあどーんと来いや。
って感じですかね。
まあ期待しておきましょう。
書込番号:18175974
2点
これだけ高速でフィルター動かすと、耐久性は?とかツッコミたくなりますが、まずは製品が出るのを待ちましょうね^_^
書込番号:18176075 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ISでも、撮像素子も動かしてますが。。。
あっ、新方式の撮像素子を搭載するために、OVFに逆戻り
するなら大荒れの予感だなあ。
# 逆戻りに過剰反応されませんように。
書込番号:18176345 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
APCS(カラーフィルタ移動式)の効果とグローバルシャッターの効果は区別すべきですね。
ハイダイナミックレンジに関してはHDR処理やってるはずなので、DxOのダイナミックレンジと単純比較するのはナンセンスでしょうし、通常(非APCS)モードでの値なので純粋にグローバルシャッターの効果ですね。
1画素でフルカラーデータということで、最初は、おお!と思ったのですが、光量の損失はベイヤー機と同等以上にあそうで、結局、ベイヤーに対するAPCSのメリットは何なんだろう、と。超低画素ベイヤー機としても使えるってこと?
書込番号:18176711
3点
うわー、なんか気持ち悪い。
センサー板表面の鱗みたいなのが、一斉にモニョモニョモニョ、って動くんですか。しかも超小刻みに?全然メカニズムを想像できないな。レリーズするたびに鳥肌立ちそうだわw
フォビオンの井戸の方が、まだしも物理的に安定してそうだけど。
書込番号:18177413 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
なぜ、このスレに?
書込番号:18179033 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
???私の事ですか。ではなくて?質問の意図がよく分かりません。Aマウントユーザーで、ソニーのセンサー技術に全く興味ないヒトは少ないかと。
他スレであなたの気分を害したとか?だとしたらお気の毒さま。云いたいことはハッキリ仰って下さい。
書込番号:18179295 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
私はソニーのセンサー技術にはあまり興味はありませんが・・・
どちらかというと、センサーの歩留まりのためにカメラ本体の販売時期を逸してしまうとかには興味はあるんですが。
このセンサーの技術はニコンやオリンパス、ペンタックスでも使われる可能性があるのならば、なんでも掲示板の方がいいんじゃないでしょうか?ソニーの特定のカメラに搭載されると明言するのであれば、また別でしょうけれども…
書込番号:18179490
1点
まあ一応フラグシップだからでは?
最初にこの撮像素子を搭載する可能性のある機種は
どれなんだろう。
α99の後継がAPSーCではイカンというものでもなかろう。
「プロが選ぶ、選ばない」を口癖にする人もけど。
プロでもそのサイズを使っている人もいるだろうに。
書込番号:18179629 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
面白い技術だけど、RGBの信号が同時に入ってくるし、時間差で各画素の色調処理しないといけないので画像処理が大変そうだ。
ベイヤーでは入光の半分〜1/4の面積しか有効に使ってない。しかし、この方式なら全面積使えるけど、露光時間はRGBで論理的に1/3になり、カラーフィルタの駆動中と位置決め中は露光出来んのでロスタイムになるから高感度特性はトントンか落ちるかもな〜
フォベオンと同じく独立画素なので解像度が上がることと、カラーフィルタの位置決め精度を楽にすることと、像処理の軽減、高感度特性の向上のために1200万画素でセンサ作ってくれんかな〜
フォベオンと同じ考え方なら 1200万画素でもベイヤー換算で3600万画素のAPS-Cではダントツの高解像度になるんだけどな。
書込番号:18179773 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
電気の流れる速さから見れば同時ではないと思うけど。。。
その遅延を利用するという手もあるのでは?
光も電気も1クロックで10cmくらい進むのかな?
書込番号:18181275
0点
社長自身が利益、もうけ第一主義を宣言していますので、ソニー自身のカメラに最初に搭載される可能性は低いのではないでしょうか。そうであればカメラ部門は自社生産のメリットは全く無いですね。自社でセンサーを生産して完成品を売るよりも外販の方が売れている現状、仕方が無いのかもしれませんが・・・
いっそ、センサー部門をトヨタのアイシンのような別会社にした方がいいんじゃないかとさえ思います。ソニー本体は株を過半数持っていればよい。そうすれば、ライバルである他社にも多少売りやすいでしょうし、カメラ部門の方も多少割高になるとしても縛りが無くなる。外販中心になるであろうセンサー部門の儲けはかえって増えるかもしれませんね。
書込番号:18182992
1点
>>しかし、この方式なら全面積使えるけど、露光時間はRGBで論理的に1/3になり、カラーフィルタの駆動中と位置決め中は露光出来んのでロスタイムになるから高感度特性はトントンか落ちるかもな〜
うーむ、少し違うと思います。
この方式の露光は確かに1/3の時間ですが、面積は3倍になりますからほぼ変わらないと思います。つまり、単位面積当たりの受光量は、ほぼ同じになる。
(たとえば、ベイヤーではRは4個のうちの1個しかないが、新方式のAPCSなら4個に全部Rが入る)
APCSでは、光は積分で累積される。1回転が1/4923秒なので訳1/5000秒で光が累積する。
1/5000秒の高速シャッターなら、1回転で終わるので、ダイナミックレンジは小さくなるでしょう。
1/2500秒では2回転できるので、だんだんとダイナミックレンジも良くなる。
1/1250秒なら4回転も光が貯まる。
1/625秒なら8回転する。
1/313秒なら16回転もする。
もちろん、低速シャッターにするときには、暗い時なので1回転の光量は少ないのでしょうね。
ただし、蓄積井戸の容量は大きくなるので、今までよりも露光時間を長くできるのでしょう。その結果、受ける総光量は大きくできる。
という事は、高速シャッターを必要としない場面では、今までよりも綺麗で高ダイナミックレンジの写真が撮れるようになる。
素晴らしいですね。
たとえば、今までは晴天下の桜をF1.4で撮ると1/8000秒では間に合わなくなったが、光を貯める井戸の容量が倍になれば、1/8000秒でも充分になる。たくさんの光を貯めることができるから。
普通の人には、とても好いカメラになりますね。
困るのは、動態を止めるために1/5000秒以上が欲しい人。いやいや、ダイナミックレンジを大きくするためには、2回転は欲しいから1/2500秒より遅いシャッターが欲しくなるね。
まあ、風景・ポートレート・花などを撮る人には、理想のカメラになりますね。
レースでも流し撮りではOKになるのでは。
書込番号:18185541
3点
追伸:プロトタイプ的なものとしてのセンサー採用はあるかもしれませんね。昨今のα77の手振れ騒動、先日発表されたEマウントの5軸手振れ補正の採用と無関係ではないと思っています。とかく初物に弱い、ソニーのカメラ、本社の体制同様、さらにしっかりしていただき、顧客を大事にしていただくことを望みます。
書込番号:18186431
0点
ちなみにWikipediaではプロトタイプとはこう書かれています。
"新製品を量産に移す前などに試験用途として作られ、製品の設計に起因する問題やその他の不具合を発見することができ、具体的な修正の検討に入ることができる。こうすることによって、量産して市場に出た後で不具合が発覚することを防ぐことができる。"と
書込番号:18186486
0点
Kで始まるナイト2000はプロトタイプだったのかな。
マイケルに訊いてみよう。
書込番号:18188256 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ふつーに考えたら、ライブビュー中にもカラーフィルターがずっと動き続けないとカラーにならんようーな?
画像エンジンもフル動作
消費電流大丈夫か?
ファインダー覗いていたらウルトラマンみたいに3分でカラータイマーがチカチカ光ったりして...
書込番号:18189747
0点
この方式だと、像面位相差用の画素を埋め込むのが大変そうなので、TLM 方式が活きるのではと予想します。
TLM には是非もっともっと頑張ってもらって可能性を追究して欲しいです。α77II はかなり速くなってておっ!と思いましたけどね。
書込番号:18189750 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
配線図見ると、こいつベイヤーでもデーター取り出せそうなので、
LVやEVFで構図合わせてるときはカラーフィルター固定で
レリーズ切った撮像時のみ動かすんじゃないですかね。
書込番号:18190627
1点
光を貯める井戸の容量いっぱいまで(つまりあふれる寸前まで)1ピクセル単位のチックが可能ならば、全画素のどれか1ピクセルが飽和状態になる寸前に繰り返しを止めれば、最適な出力が得られれると思います。
α9のセンサーは非ベイヤー方式だと言われていたので、てっきりFovenタイプか?と思っていたのですが、APCS方式になる可能性が高そうですね。
実は特許を読むとカラーフィルターを動かす方式以外にも同様の効果もたらす方法があるようです。
http://www.ekouhou.net/disp-A,2013-85028.html
もしかするとα9のセンサーは可変フィルタ方式かもしれません。高画素数タイプはこの方が有利そうにも思えます。
このようなセンサーがほんとうに出てきたらキヤノンやニコンはどうするのでしょう。
対抗手段あります?
キヤノンがソニーからセンサーを買う(フルサイズ用?)との噂がありましたが、全くありえないことではなさそうです。
1月のα9の発表が楽しみです。
書込番号:18191046
2点
Standard 2048×2160 at 1000FPS/16bit:-0Evs
Standard 2048×2160 at 8000FPS/16bit:-3Evs
HDR 2048×2160 at 1000FPS/16bit:+1Evs
HDR 2048×2160 at 8000FPS/16bit:-2Evs
WDR 2048×2160 at 1000FPS/16bit:+3Evs
WDR 2048×2160 at 8000FPS/16bit:-0Evs
APCS+HDR 6144×2160 at 240FPS/16bit:-3.6Evs
とダイナミックレンジのグラフにあるとおり、APCSモードと通常モードがあります。通常モードでは普通に440万画素ベイヤー機でしょう。上にも書きましたが、ダイナミックレンジ21.3EVというのも通常モードの数値で、APSCモードは(多分)解像をあげるために存在していて、この機構自体に感度面でのメリットはなさそうです。
通常モードでは1画素につき、逐電系統が3つあることになるので、別々の露出データを3つ得てHDRするのがデフォルトなのかも?
ていうか、2048×2160 at 8000FPSとか、あり得るの?
仮に文字通り受け取るとして、そのすんごい高速読み出し&グローバルシャッターの技術に、APCSみたいなキワモノ?技術を乗せることが、今この段階で企画されてるというのも信じがたい。
なので、資料一式、手の込んだフェイクという前提で、いろいろ妄想して楽しむのが正しいと思ってます。
書込番号:18191166
4点
そもそもAPCSセンサーはベイヤー配列のセンサーではありません。
従来のセンサーの仕組みに拘っていると理解不可能なのは理解出来ます。
orangeさんは理解されているようですが。
特許情報を先読みしておくと、この噂はこの特許を使うのか?とかが推測できて面白いですよ。
この技術はフルサイズEマウントのα7Uに不可能と言われた5軸手ぶれ補正を付けてしまった程度のものではありません。
大袈裟に言えば従来型のセンサー(ベイヤー配列、Foven)をゴミ化してしまうほどインパクトのある技術だと思います。
書込番号:18193045
0点
RBG
BGR
GRB
だからベイヤーではないですね。standardモードではカラーフィルタ固定って言いたかったんだ。
>大袈裟に言えば従来型のセンサー(ベイヤー配列、Foven)をゴミ化してしまうほどインパクトのある技術だと思います。
それで、APCS(カラーフィルタが移動する機構のことですよね)のメリットって何ですか?
orangeさんだって、単位面積当たりの受光量はほぼ同じって言ってるだけで、感度面でのメリットがあるとは言ってないですよね。その後の話はAPCS関係ないし。
グローバルシャッター搭載で、しかも8000FPSとか16000FPSとかで読み出しできちゃったら、ベイヤーだろうがフォビアンだろうが、ダイナミックレンジなんてどうとでもなりますよね。
これだけ大掛かりなことをやってるので、何かAPCS特有の大きなメリットがないとまぬけだと思うんだけど、それがわからない。
書込番号:18194232
4点
RGGB計で2,400万画素から演算でRGB各2,400万(例)画素を生成する。
最初から同じ位置のセンサーからRGB各2,400万画素が生成できる。
目で見て違いが判るのかなあ。
LPFがいらなくなるほうの差が大きかったりして。
書込番号:18194287 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>目で見て違いが判るのかなあ。
その比較だと実質的な画素数が3倍くらい違うわけだから、違いは明らかですよ。
噂の機種の場合、画素は2048×2160だけど
APCS+HDR 6144×2160 at 240FPS/16bit:-3.6Evs
と、APCSモードでは(補間して)3倍の出力してるみたい。
問題は、この6144×2160出力が、カラーフィルタ固定で6144×2160なRGB素子の出力と比較してどうか、ってことだと思いますよ。
>LPFがいらなくなるほうの差が大きかったりして。
1画素でフルカラー取得してもモワレはなくならないですよね?ローパスフィルタはいらなくならないんじゃないかな。
書込番号:18194684
0点
http://ascii.jp/elem/000/000/952/952881/
位相差AF機能付き新撮像素子を発表
とか見ても頑張っている感ありますね。
書込番号:18197692 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
へー、コンデジと同じ大きさのセンサーで、4K30p録画できて、たったの2千300円弱。
原価は安いなー。
まあ、数千万台売れるスマホ用だから、超大量割引があるのですね。
書込番号:18212463
0点
>>それで、APCS(カラーフィルタが移動する機構のことですよね)のメリットって何ですか?
orangeさんだって、単位面積当たりの受光量はほぼ同じって言ってるだけで、感度面でのメリットがあるとは言ってないですよね。その後の話はAPCS関係ないし。
多分、感度は今までとおなじでしょう。
ダイナミックレンジが倍近くなる。フィルムを超えるのでは。?
彩度も維持出来るでしょうから、今まで撮れなかった鮮やかでしっとりとした写真が撮れるでしょうね。
おそらく、80%以上の人が喜ぶでしょう。
動態の高速シャッターにはメリットはないが、流し撮りはグンと鮮やかで深い写真になるでしょう。
これで、暗闇性能が今までと同じなら、突出したカメラになる。
暗闇で撮りたければ、世界一のα7Sを使えば良いのではありませんか。
暗闇と1/5000以上の領域を除くエリアでは、革命のカメラになれるかもしれない。これって私の90%のエリアをカバーできます。残りは演奏会の無音撮影で、α7Sでカバーできます。
もし、このカメラが無音撮影できるのなら、わたしの100%の領域をカバー出来てしまうかも。
但し、最近はα7Sで暗いところも撮ることを始めたので、ここはダメですね。やはり、万能にはならない。
まあ、きちんとした製品が出てから評価しましょうね。取らぬ狸の皮算用は慎みましょう。
それまでは、夢を肴にビールを飲んで楽しみましょうよ。
久々に良い夢をみれそうかも?
これがガセネタでなく、正夢になりますように。
書込番号:18215436
0点
ごめん、説明を忘れていました。
>>ですよね。その後の話はAPCS関係ないし。
その後の話がAPCSの原理ですから、この原理を理解できれば、APCSが解ります。
今までのカメラとは少し違う原理で動きますので、最初は理解しずらいかもしれませんね。
まあ、難しい事は置いておいて、APCSではダイナミックレンジが倍近くなり、彩度も並行して上がるという結果を覚えておくだけで十分だと思います。
これでグローバルシャッターも動けば、理想のカメラに近付ける。
たのしみににて、ビールを飲んで待ちましょう。
書込番号:18215490
0点
>だからベイヤーではないですね。standardモードではカラーフィルタ固定って言いたかったんだ。
間違っています。カラーフィルタ固定のモードはありません。
スタンダードモードは
Standard 2048×2160 at 1000FPS/16bit:-0Evs
のことです。
APCS+HDR 6144×2160 at 240FPS/16bit:-3.6Evs
は横方向2Kの画素数から6Kにするためのマジックが使われています。
副作用はフレーム数とダイナミックレンジが落ちることです。
元々フレーム数やダイナミックレンジが非常に大きいため動画用センサーとして全く問題ありません。
8K時代になっても、センサーの画素数を少なくできるよく考えられた手法だと思います。
書込番号:18222106
1点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「SONY > α99 SLT-A99V ボディ」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 2 | 2023/10/16 18:54:04 | |
| 6 | 2024/05/05 19:37:33 | |
| 6 | 2022/06/06 18:44:49 | |
| 15 | 2022/02/20 1:54:05 | |
| 9 | 2021/11/13 17:12:44 | |
| 16 | 2019/02/09 1:56:28 | |
| 4 | 2019/01/11 20:38:21 | |
| 16 | 2021/11/13 17:37:23 | |
| 13 | 2018/02/22 7:32:13 | |
| 9 | 2018/02/22 3:26:35 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】時々1440pゲームする人向け
-
【おすすめリスト】おススメ用
-
【欲しいものリスト】新技術お試し機の自作PC
-
【欲しいものリスト】DDR4で妥協構成
-
【欲しいものリスト】AM5
価格.comマガジン
注目トピックス
(カメラ)
デジタル一眼カメラ
(最近3年以内の発売・登録)










