デジタル一眼カメラ > SONY > α7 ILCE-7 ボディ
現在キャノン60Dを使用しておりますが、手持ちでの夜景がいまひとつ弱いのです。
α7とキャノン6Dはともにフルサイズですが、軽いα7に魅力を感じます。
三脚は煩わしいので使いません。この両者は、どちらがぶれずらいのでしょうか?
ISOは6400で撮りたいです。
書込番号:16945126
0点
α7は持っていませんが、基本的に軽い機材よりも重い機材の方が、小刻みに震えるようなブレは発生しにくいですよ。
書込番号:16945161
5点
「手持ち夜景モード」を使えば、手持ち夜景撮影なんてなんのその!!(=゚ω゚)ノ
書込番号:16945211
9点
この2台だと正直レンズによります。
手ぶれ補正付レンズかどうか。
後で腕力。
軽すぎたり、重すぎたりするとブレます。
適度な重さも必要です。
この2台だと6Dの方が選択肢多いです。
αが良いならお薦めはα99ですけどね (笑)
書込番号:16945219 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
撮りたい画角のレンズに、手ぶれ補正機能がついているほう、だと思います。
FE マウントには、まだ、1本しかないからなぁ‥‥
書込番号:16945222
1点
ソニー機にはノイズを抑えてキレイな夜景が撮れる「手持ち夜景」モードが搭載されています
これは文字通り、手持ちで夜景を撮る機能で
高速連写した6枚の画像を1枚に重ね合わせ、ノイズを増やすことなく、三脚なしでブレの少ない夜景を撮影できます。
高感度撮影になりますが、同様の感度で通常に撮影するよりノイズは相当低減されます。
A、Eマウントとも、ほとんどの機種に搭載されていると思います。
書込番号:16945374
5点
夜景モードで手持ちが可能な機材の方が良いでしょうね。
手ぶれ補正は有った方が有利でしょうね。
書込番号:16945541
2点
総合的にはα7が魅力的ですが、夜景に限って言うなら
マルチショット合成できる被写体は限られている
手ぶれ補正が効くレンズは極限られている
、、、他の方が良いように思います(´・ω・`)
6Dかα99で考えられてはいかがですか?
書込番号:16945675 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
α99の6400MSNRと、6dの12800MSN低減、
僅差以上大差未満で99の勝ち。
6dは6400だとブレてね(^_-)
7はrawで0.5段だが、jpegだと1段良いし、
7rのシャッター問題もないから、良いと思いますよ。
ただ、7はレンズがない。6dはタムロン24-70VCがある。望遠域では6dの大差勝ち。
書込番号:16945892 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんばんは
手持ち夜景モードは気軽に撮れますが、
手ぶれ補正レンズ併用して1/2や1/4秒で頑張ったほうが無駄に感度上げずに綺麗に撮れるかと。
また、A99よりBIONZ X採用のA7のほうがボディは優れているかと。
レンズによりますが・・・。
書込番号:16945901
0点
も少し60Dで修行してみるとか(^◇^;)
因みに何分の1まで耐えれるのでしょうか(・・?)
書込番号:16945909 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ノンアルコールさん、こんばんは。
現在Wズームキット36,800円のE-PM2ですが、キットレンズで手持ち撮影(1/10秒)で
ISO6400(高感度NRオフ)の画像を載せておきます。JPEG撮って出し無修正です。
明るく写ってますが実際は真っ暗闇です。
http://kakaku.com/item/J0000002794/
書込番号:16946083
3点
>モンスターケーブルさん
EPM2といえば、α77や60DよりDxo高感度スコアが良い小型機ではないですか!
でも、モンケさんの光を読み切る技量、手ブレさせない技量もあるのでは?
捨聖も多少サンプルを上げます。6400マルチショット例、三脚未使用長時間露光例です。
α99 iso6400マルチショット NR弱 LR4で2400*1600に変換
iso800撮って出し 0.4秒 手すり三脚+指雲台 (シグマ85 1.4)
iso400撮って出し 1.6秒(全図はLR4縮小) 電信柱一脚
最後の一枚は住所とかもろわかりなので、全図の等倍はあげられません(汗)。
書込番号:16946208
2点
35mm単焦点でいいなら
EF35mm F2 IS USM+6Dの組み合わせをお勧めしときます。
α7のコンパクトさには劣りますがF2の明るさで4段分の手ブレ補正効果、
フルサイズとして十分な高感度性能と
このサイズ(レンズ含め1Kg強)では最高レベルの手持ち夜景性能じゃないかと思ってます。
SONYより合成枚数が少ないですが一応マルチショットNR機能もあります。
書込番号:16946259
1点
11月22日にボスニアヘルツェゴビナのモスタルで撮影した画像です。機種はα7、レンズはNEX用のVario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS SEL1670Z、クロップ覚悟で撮りました。手持ち夜景モードです。おわかりかどうか、夜に雨、ですわ。ブログ用に画像サイズを小さく、photoshopで少し修正しています。
クロアチア・スロベニアでもあちこちで手持ち夜景で撮りましたが、結構撮れていました。
書込番号:16946697
6点
手持ちでの夜景合成ですが、ソニーは合成する時には、各写真のずれを考慮します。ビットレベルで写真のずれを検出して、ずらせながら合成します。
キヤノンは、一枚ごとの写真は手振れ補正しますが、写真間のずれは補正出来ませんから、ブレた合成写真になります。
この辺りは、ソニーの強みですね。
書込番号:16946698 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
レンズの手ぶれ補正の性能によるところが大きいと思います。
JPEG出しなら、ソニーのマルチショットノイズリダクションはなかなか使える機能ですので、それが使える場面では1〜2段前後は有利です。しかし、RAWで欲しい、もしくはRAWで撮ってPCでそれようのソフトウェアを使うとすれば条件はほぼ一緒になります。
単純なISO6400の画質なら6Dに軍配ですが、α7は電子先幕シャッター採用なので、ミラーショックやシャッターショックでのブレが無いことは強い武器です。
6Dでもライブビューで撮るなら条件は同じですが、AFの遅さに我慢できないと思いますし、背面液晶を見ながらの撮影はカメラのホールドには不利です。
ファインダーで撮る分には、重量がある方がブレにくいという面では6Dが少し有利かもしれません。
それと、暗いところのAFでは圧倒的に6D有利ですが、極端な暗所でない限りEVFの方が見やすいという方もいますので、それは実機で確認されたほうが良いと思います。
結論としては、どちらを選んでも正解だと思います。
因みに、私なら、Akito-Tさんの言われた6D+EF35mmF2ISUSMにします。OVFとライブビューの使い分けができる、できるだけ低感度で撮影したい、このレンズが意外に描写性能が良いという理由です。
書込番号:16946875
1点
>キヤノンは、一枚ごとの写真は手振れ補正しますが、写真間のずれは補正出来ませんから、ブレた合成写真になります。
1行で2回間違えてると思う。
写真間のずれはもちろん補正します。キヤノンのマルチショットノイズリダクションの説明
http://cweb.canon.jp/eos/lineup/6d/feature-smallbody.html
にも「自動合成する際、位置合わせもカメラが行うため、手持ち撮影も可能※」とあるでしょ。
また、「一枚ごとの写真は手振れ補正」ってのはどこにも書いてないし、使っていてもそんな効果は感じない。
本題ですが、現状では、Akito-Tさん推薦のEF35F2とか、Tamron 28-70F2.8とか、手振れ補正付きの明るめのレンズが使えるCANONがやや有利だと思うけど、ただ、そもそも、手持ち夜景でフルサイズに過大な期待はしないほうが良いと思いますよ。素子が大きいとその分ピントが浅くなっちゃうから。
F2のレンズつけて開放で撮るならアドバンテージあるけど、深度稼ぐのにF4より絞るならAPSC+F2.8やMフォーサーズ+F2で良いわけです。
書込番号:16947623
2点
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