※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
初めまして。
この製品の購入を検討しています。
我が家では現在5.1chでホームシアターを楽しんでおり、この度ドルビーアトモスに対応させたくAVアンプの買い替えを検討しているのですが、LX58に買い替え、イネーブルドスピーカを購入して接続する場合にフロントスピーカをバイアンプ接続できるのかが気になりました。
説明書をダウンロードして読んだのですが、接続例が見当たらなかったので、使用している方等に質問致します。
特にバイアンプに拘っている訳ではないのですが、ch端子が余ってしまうのが勿体無いかなあと思った次第です。
スペース的にも5.1chが限界なので、イネーブルド以外のスピーカの増設は厳しい状況です。
以上つたない質問ですが、よろしくお願い致します。
書込番号:18851079 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんにちは
>イネーブルドスピーカを購入して接続する場合にフロントスピーカをバイアンプ接続できるのかが気になりました。
マニュアルを確認しましたが、2chをイネーブルドスピーカ(トップミドル)で使用の場合は、フロンとバイアンプと同時使用の組み合わせが無いようです。
(フロンとバイアンプ使用時は、TOP MIDDLE端子を使用)
4chのイネーブルスピーカ(トップフォワード、トップリヤ)は可能です。(マニュアル 27ページ)
(イネーブルスピーカは、フロントの上とサラウンドの上に設置)
参考サイト
http://www.stereosound.co.jp/column/av_trends/article/2014/10/17/33003.html
マニュアル(スピーカの接続 25ページ〜、再生するスピーカの端子を切り替える 82ページ〜)
http://pioneer.jp/support/purpose/manual_catalog/manualdl/manual_pdf.php
書込番号:18851238
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3点
オンキヨーと経営統合して少しづつ変わっている様ですが、パイオニアのDOLBYアトモスに対する考え方は基本的にトップスピーカーでアトモスを楽しむ事を前提としているので、フロント・リアハイトでの代用やイネーブルドスピーカー使用については消極的で、他社のAVアンプに比べてスピーカーコンフュギレーションを最小です。私もその点悩みましたが、やはりMCACC Proの魅力にはあがないきれず、LX-58にしました。今前ソニー・ヤマハ・オンキヨーのAVアンプを使用してきましたが、何点か他社より劣る点は1.HDMI(CEC)を使った他社制機器とのリンクにたまに失敗したり、切替が異常に遅い。2.ネットワークでAVControlアプリを使用する場合、たまにDHCPサーバーで割り振られたIPアドレスを見つけられずエラーになってしまう。3.設定用のホーム画面の表示が遅く、またデザインもテキストのみで古くさく操作性もイマイチ 以上の点でしょうか? 1.についいてはサービスマンの方に来ていただきましたが特に異常ではなくこんなものと言われました。リンク出来ない時はアンプ・ディスプレイともにリセットするはめになりますが。2.についてパイオニアでも原因不明で製品交換もしてもらいネットワーク環境も調べてもらいましたが分からず現在は固定IPにしています。3.は今年の春モデルからグラフィカルな物に代わった様です。
いずれにしてもイネーブルドスピーカーやハイトスピーカーで代用を考えている方はオンキヨーかヤマハ・デノンなど他のメーカーの方がいろいろなスピーカー設置を想定しているので使い易いかもしれませんよ。
ただし、リビングシアターの様に残響やいろいろな物がある部屋でいい音を出したいのであればアトモスは別としてMCACC PROの強力な音場補正は魅力です。あとHDCP2.2に対応していませんので今後4K機器が出て来た時に不便になります。(私は4K機器を映像はテレビに音声はアンプに繋いでなんとか凌いでいます)また、申し少し待てばDTS:X搭載機も出るでしょうから、それを待つのも良いかもしれません。バイアンプ駆動に関しては先に書かれた方の言われる通りです。
書込番号:18851397
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2点
こんにちは
現行9chのAVアンプはアトモス対応の為、非常に多くの接続パターンが
出来る様になっている為、メーカーによっても接続法が様々です。
この機種はかなり多彩な接続が可能なので把握するのが難しいですね。
>スペース的にも5.1chが限界なので、イネーブルド以外のスピーカの増設は厳しい状況です。
基本的にフロントSPのバイアンプは、フロントに関与するアンプに接続
しますので、メインのフロント端子はFスピーカー下側の端子に接続し、
SP上側の端子はTOP MIDDLEという端子と接続でバイアンプ接続完了です。
次にイネーブルドSPですが、サラウンドバックの端子に接続で完了です。
この接続の場合アトモスのポジションですが、Fフォワードとなりますので
前方の天井を狙った物となります。ミドルとバックワードは不可能です。
これはTOP MIDDLEとFRONT WIDEにアンプが一組しかないので、どちらかの
端子を選択して使用する構造となっているからです。
基本的に、イネーブルドSPはフロントSPの上に設置しての使用設定された
物なので問題ないと思います。
これでFバイアンプ5.1ch+2の完成です。
書込番号:18851421
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2点
お三方ともに的確な回答ありがとうございます!
私も数ヶ月前から悩んでおりまして、どしてもMCACC PROが捨てがたいのが現状なのですよね。
イネーブルドは2本の5.1.2chの場合、フォワードトップで設定した場合に前方に音が寄ってしまわないのかが心配なのですが、その辺はあまり神経質にならなくてもよいのですかね?
5.1.2chだからこそのトップミドルなのでは?と、勝手に想像してしまうのですが^^;
書込番号:18851563 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>私も数ヶ月前から悩んでおりまして、どしてもMCACC PROが捨てがたいのが現状なのですよね。
自分も以前PionerrのMCACCを使っていました。以前は音場補正といえばPioneerでしたが、現状は各社もそん色ない音場補正(ONKYO、DENONはAdussey、SONYはD.C.A.C、YAMAHAはYPAO)をもっているので、今はほとんど差は無いと思います。サラウンド重視なら多彩なサラウンドフィールド(海外のコンサートホールで検証している)をもっているヤマハやSONYに一理がありますね。
書込番号:18852229
1点
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