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D-77NE-L [単品]
- 大口径ユニット搭載で開放的なサウンドが魅力の大型3ウェイブックシェルフスピーカー。30cmウーハーが奏でるダイナミックな音色を楽しめる。
- 再生周波数帯域30Hz〜50kHzのワイドレンジ再生が可能。独自の「12cmシルクOMFコーンスコーカ―」や「4cmコンビネーションドームツイーター」を搭載。
- ネットワークはユニットごとに独立基板としコイル同士の磁束結合も回避。ツイーターのネットワークにドイツWIMA社製「フィルムコンデンサー」を使用。
※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
購入の際は販売本数をご確認ください
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新製品が出ましたね。
D-77NEという型番は、
D-77RX
D-77FRX
D-77MRX
と「RX」が付いていましたが、「RX」は付かず、「NE」になりましたね。
私は、1995年に購入した、D-77RXを現在も使用しています。
ただ、D-77RXは、2ウェイ3スピーカーなので、
3ウェイのD-77FRXを購入しようと思い、
D-77MRXを購入しようと思い、
でも、購入せず、D-77RXで、20年が経ってしまいました。
だけど、D-77NEは、
175000円って、ずいぶん値上がりしましたね。
D-77MRXの最初の価格は、税別72000円でした。
でも、でも、30cmウーハーの3ウェイスピーカーを販売し続ける、オンキョーの姿勢に頭が下がります。
書込番号:18527231
2点
古い世代からするとこのシリーズの祖先は「D-7」なんす(1981年 59,800円)
当時パイオニアの「S-180」というとんでもないハイCP機がありまして、ケチョンケチョンにやられていたのを思い出しました。
そしてこれよりちょっと上のクラスにはコーラルの超名機「X−VII」がありまして、この下手すりゃヤマハNS-1000Mすら脅かす(コーン紙にお札の原料であるみつまたを混ぜて強度を増してたのはユニットから作れるこのメーカー独自の手法でありました)スピーカーのおかげで、当時オンキョーのスピーカーは自分から見ると正直「2線級」でございました。
という思い出話。
書込番号:18527373
3点
こんにちわー
D-77の系譜 (1986年〜)
http://audio-heritage.jp/ONKYO/speaker/index2.html
http://audio-heritage.jp/ONKYO/speaker/index3.html
オンキヨーの、30cmウーファー3wayといえば
D-7 (1981年)が記憶にありますが
いわゆる、ゴッキュッパ、呼ばれる売れ筋の価格帯でしたが
まあ、30年の物価上昇と、確か日本製であることを考えれば、1本\175,000は、それほど、高いとは思いませんが
比較になりますが
JBL の1971年から続く、30cmウーファー3wayの、4310〜4311〜4312は、
現行製品の、4312Eが、今月値上げされて、1本\110,000、メキシコ生産でコストカットされてはいますが
同社の、他の30cmウーファークラスは、コンプレッション・ドライバー/ホーンの、4429、が、
1本\300,000に値上げされましたが
4319は、JBLを名乗るには、恥ずかしい機種なので・・・1本\190,000・・・(笑
ちなみに、私は、30cmウーファー3wayでも、JBLの4312Aを、20年鳴らしてますよ(笑
20年前、1995年当時、米国製で、ウオールナット仕上げで、1本\113,000でしたが
では、失礼します
書込番号:18527427
0点
歴史的にはRXというよりXがなくなったという感じでしょうか。
個人的には菊池米さんに同意します。
できれば、XD〜XGのドームスコーカーを続けて欲しかったです。
もともと、S180もだけど、スコーカーはコーン型を使っていたんですが、
やはり3wayの肝はスコーカーになるので、価格がこれほど上がるのでしたら、
金属ドーム+30cmウーハーにして魅力を感じさせて欲しかったですね。
D-7の系譜 (1981年〜)
http://www.niji.or.jp/home/k-nisi/d-7.html
D-77の系譜 (1985年〜)
http://www.niji.or.jp/home/k-nisi/d-77.html
書込番号:18527704
3点
あらら・・・メーカーはD−7は「なかったことに」しようとしてますなぁ・・・D−77としてしかカタログには乗っけてない(苦笑)
こちらも「D−7」は故長岡鉄男氏設計のバックロードホーンの名前の方が記憶に残ってるくらい。
ヤマハのLPプレーヤ「YP−D7」とかね。
書込番号:18527905
1点
こんばんは
カセットデッキの、日立Lo-D 『D-7』もありましたね
http://audio-heritage.jp/LO-D/player/d-7.html
次からは
オンキヨー D-777
が良いですね(笑
ソニーのカセットデッキ TC-K777ES、が大好きでしたので(笑
書込番号:18528311
0点
SONY「TCD-D7」を忘れてはいけません!
TCD-D10ほどのヘビーデューティでないけれどもこいつで録音した生録テープが日本の音楽シーンを支えた時期が確かにあったんですから!
書込番号:18528667
2点
mt01c309aさん、こんにちは。 同じ77-RXユーザですが、3ウェイバイワイヤー(接続が2組)に改造されたものです。
当時のオリジナルを聴いたことはないのですが、この77-RXは、77-NEを視聴したときにとても似ている音かなと思いまし
た。私の感想なのであまり参考にならないでしょうが。
またこ77の先祖となるD-7(32cmウーハー)は、当時高価でしたので1ランク下のD-5(28cmウーハー)を購入し長らく利用していました。当時の価格の感覚からや、今の原価の想定からもこの値段であっても仕方がないかなと思います。
書込番号:18529388
1点
横道にそれますが、
私は、ソニーの
TCD-D100
を現在も使っています。
録音は、現在でも、DATで行っています。
携帯用は、TCD-D100と
パイオニアのD-C88
据え置きデッキはソニーの
DTC-A8です。
DATテープの売っている店がなくなってきて困っています。
書込番号:18529841
0点
おはようございます
菊池米さん
DATウオークマンの、D100は、知ってましたが、D7、は存在したことすら知りませんでした!
スレ主殿
DAT使われていますか!
私は、1987年、ソニー1号機のDTC-1000ES(20万円)買おうとしましたが、高価で、
2号機のDTC-500ES(16万円)が出たので、買った事ありましが
FMエアチェックブームが終わって、録音するものなかったので、すぐ処分しましたが(S-VHSデッキに化けましたw)
その後、CDの音改善に、DATに録音すれば、まろやかになるだろうか?と、
ソニー DTC-ZA5ES(13万円)買いましたが
こんな感じです(笑
書込番号:18529933
0点
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