ブーンの新車
新車価格: 115〜193 万円 2016年4月12日発売〜2023年12月販売終了
中古車価格: 42〜169 万円 (311物件) ブーン 2016年モデルの中古車を見る
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自動車 > ダイハツ > ブーン 2016年モデル
トヨタやリスのエンジンはダイハツブーンと同じと聞いてますが値段も人気も段違いです、なぜでしょうか?
そしてなぜパッソは無くなるのでしょうか?
儲からないからですか?
因みに今は街乗りだけで年間5000km以下ならブーンで十分でしょうか?(高速もここ10年乗ってません)
書込番号:25361623
5点
>トヨタやリスのエンジンはダイハツブーンと同じと聞いてますが
聞いてますが、はいいけど、その真偽は調べてみた?
ヤリスのエンジンっていったって、1Lと1.5Lは別物だけど、
違いはわかる?
車が売れる、売れないはエンジン性能の差だけだと思ってる?
まずはその辺をご自身なりに整理、検討してからにしましょうかね。
マトモな話題にするためには。
書込番号:25361644
6点
1000cc のエンジンならば、ブーンとヤリスは同じだと聞いています。(誰から?)
ヤリスとパッソは、ほぼ同じサイズなので、トヨタ的には不要なんでしょうね。
でも圧倒的に、ダイハツのブーンよりも売れています。販売力の差もあるけど、確か10倍以上の
開きがあったはずです。
高速乗らないのであれば、あえてブーン買わなくても、軽自動車の方が良いと思いますが。
書込番号:25361716
1点
>何も判りませんさん
まあ、また5ドアハッチバックが消えていきますね。
マーチもそうですが、良く安い値段でここまでもったと思います。
今後はトヨタはヤリスに統合と思いますが...、ご苦労様でした。
ダイハツはちょっと分かりませんが、もともとダイハツの設計・生産者なのでトヨタほど簡単にやめられないのでは? 次期型もうわさされていますし.,,。
軽自動車も今やほんの一部を除くとトールワゴンしか残っていません。
街乗りにはこれで十分なんですね。値段を除けば。
書込番号:25361720
1点
最小の小型乗用車(ヤリス等)ではなくて、昔から5人乗車できる軽自動車って扱い。
で、5人乗るためなら「今はトールワゴンが1人当たりの空間広いからよくね?」だから
「5人乗車が絶対必要という人でも、わざわざ買わない」と存在に矛盾がある。
あと営業車として軽を嫌い、小型の営業車として売るのも魅力がなさそう。
コストを下げようと考える会社は軽を選ぶし、軽を選ばずわざわざ小型乗用選ぶ所は社員のこと考え、少し足してヤリス選ぶだろう。
さらに近いうちにトールがHEV化し「最も日本の需要に適合した小型乗用車」が生まれる可能性がある。
ガラパゴス的最終進化みたいな化け物が生まれそうな所に、売れない車あっても要らないだろうし。
書込番号:25361755
2点
あともう1点、ライバルであるスズキのイグニスの分析。こちらはクロスオーバーとしてまだ生き残れる。
イグニスは昔あった軽自動車のKei(現ハスラー)の系譜で、地方の山奥の舗装がガタガタな道路に、大径タイヤを使って適応した車。
今のSUVブーム以前、その手前に大径タイヤ使っただけのクロスオーバー的な車(トヨタのistとか)が売れてた時期があり「大径タイヤが持つ快適性」が地方での評判は良かった。
ブーンのような小型で低価格車は地方で売りたいんだろうけど、大径タイヤ装着車の評判が広がってしまったから、地方部では舗装が完全な所しか想定していない車を買う人が減ったというのもありそう。
で、生き残るにはイグニスのように大径タイヤ使ってクロスオーバー化の手段はあるだろうけど、今はロッキー/ライズあるからそれも要らないってところでしょう。
書込番号:25361789
1点
そもそもパッソはダイハツの車だしね。
子会社の工場を稼働させる為にトヨタが売ってあげてただけだから元々トヨタには不要な車。
〉因みに今は街乗りだけで年間5000km以下ならブーンで十分でしょうか?(高速もここ10年乗ってません)
なぜこんな小さくて割高な普通車が欲しいの?
なぜこの車を選ぶのかは知らないけど、国産の中で考えてるならなんだっていいよ。
街乗りだけで走行距離も少ないなら軽自動車でいいんじゃない?
アルトとかなら購入費用も維持費も安い。
書込番号:25361844 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
1KR-FE型エンジンは開発も生産もダイハツです。ヤリスの1.0Lモデルに搭載されているエンジンもダイハツで生産されたものです。
他の方々が「微妙」と書かれている点ですが、1KR-FE型エンジンはトヨタから可変バルブ機構である「VVT-i」の技術提供を受けて設計されています。
つまり技術的に「VVT-i」だけがトヨタで、その他はすべてダイハツで開発。エンジン自体の生産はすべてダイハツです。
こう聞きました。
書込番号:25362740
3点
エンジンは同じですが車としての味付けが違います。
パッソはアクセルワークに対して早開き。軽く踏んでもスロットルバルブを大きめに開いて速やかな加速を演出。
その分、深く踏んでも加速力はそんなに変わらない。ヤリスは踏んだだけスロットルバルブを開いている印象。
軽く踏むとゆっくりとした加速で、そもそも力がないので常に深めに踏んで走る感じになる。
高速道路はパッソしか経験がないが100km/h巡行でもいっぱいいっぱいって感じ。上り坂だととっても苦しい。
スペック的には近いターボ付き軽自動車のほうがよっぽど軽快に走ってくれる。
軽自動車と比べても衝突安全性はたいして変わらないと思います。
パッソのいいところは後席の足元が広いこと。それもヤリスに比べての話であって軽自動車の方がもっと広い。
ほかには・・・ないかな。
今どきの軽は静かだし、パッソやヤリスのほうがエンジン音を大きく感じるくらい。軽にしたほうが幸せになれる気がしますね。
書込番号:25363044
3点
なぜパッソがなくなるのかでしたね。
直近でもパッソは月に約3000台売れています。そこそこの台数ですから、決して不人気ということではなさそうですね。
ではどうしてでしょう。
私が考えるにハイブリッドのあり方ではないかと。ご存じの通りダイハツはシリーズハイブリッドを選択し
トヨタの方式を選びませんでした。これは営業戦略に影響すると考えます。
ダイハツがトヨタの方式を採用していたら存続の可能性はあったと思います。
ブーン/パッソを存続させるとした場合、ハイブリッドは必須になってくるのは間違いないと思われますから
トヨタとしてはヤリスに一本化する選択をしたのだと思います。
1.0Lのハイブリッド。いいと思いますけどね。
書込番号:25363067
3点
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ブーンの中古車 (全3モデル/340物件)
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- 支払総額
- 85.0万円
- 車両価格
- 73.0万円
- 諸費用
- 12.0万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 3.4万km
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- 支払総額
- 79.8万円
- 車両価格
- 71.2万円
- 諸費用
- 8.6万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 3.5万km
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- 支払総額
- 82.5万円
- 車両価格
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- 諸費用
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- 年式
- 2018年
- 走行距離
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- 2022年
- 走行距離
- 2.0万km
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- 支払総額
- 117.7万円
- 車両価格
- 109.8万円
- 諸費用
- 7.9万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 2.8万km
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