D5300 AF-P 18-55 VR キット
- 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーや画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、エントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。
- 光学ローパスフィルターレス仕様を採用し、被写体の細かい部分まで再現する。
- 標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」1本が付属。
【付属レンズ内容】AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR
デジタル一眼カメラ > ニコン > D5300 AF-P 18-55 VR キット
カメラ初心者です。
まだシャッタースピードについてはしっかり把握できていないレベルです。
露出補正(シャッター近くのプラスマイナスのボタン)を上げて写真を明るくする
マイナスにして写真を暗くするとネットで見ました。
またISOも数値をあげれば写真が明るくなる
とネットで見ました。
どちらも同じ効果のように私には思えます。
この二つの使い分け、違いを教えて頂けると嬉しいです。
書込番号:23360428
1点
Momo0222さん こんばんは
露出補正の意場合は 基準露出に対し 明るくしたり暗くしたりと 変化させるものに対し ISO感度の場合 基準露出は変わらず 暗い場所などの場合 ISO感度を上げる事により 同じ明るさに写るのですが 絞りは同じでもシャッタースピードを上げる事ができるます。
書込番号:23360461
2点
センサーに光を当てて写真を撮ることを露出と言います。
ある決められた露出量を確保した状態を適正露出と言います。この意味での適正露出は必ずしも写真としての適性という意味ではありません。
適正露出は、シャッタースピードと絞り値とISO感度の組み合わせで決まります。
シャッタースピードと絞り値を固定して、ISO感度を上げれば像(写真)はより明るくなりますし、ISO感度を下げればより暗くなります。ただし、露出オートの設定ではISO感度に合わせて、シャッタースピードや絞り値を自動で調整するため、像(写真)の明るさは変わりません。
露出補正は基本的にはシャッタースピードと絞り値、デジタルになってからはISO感度をも含めて、その組み合わせにおいて適正露出よりも露出量を多くしたり(+)、少なくしたり(−)すること言います。
以下、露出の三要素について、簡単に説明します。
シャッタースピードは、露出する時間の設定です。時間が倍になれば露出量が倍になります。
絞り値はレンズが光を通す量(平たく言えば窓の大きさみたいなもの)の設定で、例えばF5.6に対してF4で倍、F8で半分になります。
ISO感度は、数字が半分になればセンサーの出力は半分になり、倍になれば出力も倍になります。
書込番号:23360469
2点
>Momo0222さん
多分書かれているだけだとイメージがつかみにくいのでこちらのサイトを
https://photo-studio9.com/exposure_compensation/
あとはこういうのも
https://photo-studio9.com/mechanism_of_auto_exposure/
書込番号:23360500
1点
>Momo0222さん
こんにちは。
撮影モード、P.S.A.M各モードで違いがあります。
D5300はMモードで露出補正できたかは覚えていません。
以下、適正露出が明るさ的に同じとした時に
Pの場合
+、-、ともにシャッタースピード、絞りが変化し、明るくなったり暗くなったりします。
Aの場合
+でシャッタースピードが遅くなる、-でシャッタースピードが早くなる。
Sの場合
+で絞りが開く。-で絞りが絞られる。
Mの場合
ISOオートで可能。+でISO上がる。-でISO下がる。
で、ISOを上げれば明るくなる、というのは基本的にMモードの場合です。シャッタースピードと絞りが固定されてるのでISO変えれば明るくなったり暗くなったりします。
PSA各モードでISO上げても露出補正0なら適正露出で撮影されます。
MでISO上げると明るくはなりますが、ISO上げることでノイズが多くなるという弊害があるので、基本的には可能な限りISOは低くする方が良いです。
ただし、最小絞りや最大絞り、シャッタースピードが最速や最遅を超えて露出補正した場合は、それ以上変わらなかったかと。ISOオートならISOが変化します。
たぶんこんな感じかと。
もっと詳しい方が補足なり訂正なり、また詳しいサイトを紹介してくれると思います。
書込番号:23360515 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Momo0222さん
露出補正とISO感度はデジタル時代では全く違う物と考えた方が良いでしょう。
露出補正はカメラが判断した露出を文字通り人間が補正する為の物です。
カメラは基本的に肌の明るさと同じとされる明るめの18%グレーを基準に露出を決定します。勿論、今のカメラはそれだけでは無く色や明るさの変化等を複雑に判断して最終決定しますが。
この為、黒い毛並みのワンコであれば黒を明るいグレーにしようとして白っぽくなってしまいます。
逆に白い毛並みのワンコであれば同じく白を明るいグレーにしようとして暗い色になってしまいます。
これを人間の見た目に近づける際に調整に使うのが露出補正です。
黒い毛並みのワンコであればマイナスに、白い毛並みのワンコであればプラスに補正する事で見た目を近づけられます。
一方でデジタルカメラのISO感度は光の増幅量を変える物です。
ISO100時に1の強さの信号がISO200では2の強さになります。
ISO感度を上げる事でより少ない光で適正な露出が得られます。
この為、暗い所やシャッタースピードを上げたい時にはISO感度を上げる事で適正な露出が得易くなります。
但しISO感度を上げるとノイズが増えると共にDR、階調が狭くなって行く弊害を生じます。これは画質の劣化となる訳です。
なので撮影状況に応じて適切なISO感度を選ぶ必要が有ります。
Nikonの公式サイトに初心者向けの解説ページが有りますので詳しい事はこちらを参照されると良いでしょう。
https://www.nikon-image.com/enjoy/phototech/manual/
また他のメーカーのサイトにもこの様な解説ページが有りますので参照してください。
ご参考までに。
書込番号:23360534 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Momo0222さん
露出補正(シャッター近くのプラスマイナスのボタン)を上げて写真を明るくする
マイナスにして写真を暗くするとネットで見ました。
またISOも数値をあげれば写真が明るくなる
とネットで見ました。
どちらも同じ効果のように私には思えます
⇒前者の露出補正は
自動露出モードのA S Pで有効となります
後者のISOを上げるは
ISOマニュアル設定の時に有効になります
露出は
『絞り』『シャッター速度』『ISO感度』の3つで決まります
3つとも自分の意図通りにはいつもなりません
最大2つまでを優先して
1つは明るさに応じた成り行き任せです。
書込番号:23360547 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
撮れる写真の明るさは基本的な概念としては次のようなことです。
5個の要素の組み合わせです。
[写真の明るさ]=[被写体の明るさ]×{[シャッタースピード]×[絞り]×[ISO感度]}×[露出補正]
多くの場合、昼間のお日様の明るさは変えられないように、[被写体の明るさ]を変えるのは難しいので
[シャッタースピード]以後の4個の要素の組み合わせをどうにかすることになります。
初心者や、ベテランでもとっさの時は、これらの組み合わせを瞬時に決めることは難しいので、今はカメラがほどよく最適になるようにしてくれます。
オート
P(プログラムオート、ISOオートまたはISO値の手動設定)
S(シャッター優先オート、ISOオートまたはISO値の手動設定)
A(絞り優先オート、ISOオートまたはISO値の手動設定)
M(ISOオートのマニュアル露出)
多くの[シーンモード]
上の6つのような撮影モードのうち、
ISOオートの、オートやPや[シーンモード]では、
{〜}の中の3つの要素の組み合わせがほどよく最適になるように、
カメラが決めてくれます、いわゆる完全自動露出です。
[ISO感度]をISOオートでなく撮影者が設定する場合、
Pであれば、カメラは、残りの二つ、[シャッタースピード]と[絞り]の組み合わせを決めます。
Sであれば[シャッタースピード]も撮影者が決めるので、カメラは[絞り]だけを調整します。
Aであれば[絞り]は撮影者が決めるので、カメラは[シャッタースピード]だけを調整します。
ISOオートのMであれば、[シャッタースピード]と[絞り]は撮影者が決めるので、カメラは[ISO感度]だけを調整します。
要は{〜}の中の3つの要素の中のどれを撮影者が決めて、どれをカメラまかせにするかの選択です。
ISO感度を撮影者が設定する場合、[シャッタースピード]と[絞り]のどちらか、あるいは両方を「ほどよく最適な明るさの写真」が撮れるようにカメラは調整しますから、結果としては撮れる写真の明るさは変わりません。 <<<< これが大事!!
つまり上のような撮影モードでは撮れる写真の明るさを変えるためにISO感度を手動設定しても効果はありません。
[シャッタースピード][絞り][ISO感度]には設定や調整できる範囲に制約があるので、[被写体の明るさ]によっては「ほどよく最適な明るさの写真」が得られない場合もあります。この場合はファインダやライブビュー画面に「警告の赤点滅」が表示されます、たいていのカメラは。
[露出補正]はカメラが決めるのではなく、撮影者が好みで加減します、
「ほどよく最適」が撮影者の好みからずれている場合に、
もっと明るくとか、ちょっと暗めにしたいとか。
<補足>
厳密には、最初の数式みたいなのは算数的にはおかしいです。
正しく記述するには「APEX値」とか呼ぶ写真技術の概念を使います。
当面は、あるいは一生必要のない知識です、ご心配なく。
また、あくまで「基本的な概念」で、
フラッシュを光らせると[被写体の明るさ]が変わります。
フィルターを使ったりフォトレタッチ(画像の編集修正)やRAW現像の要素は含ませていません。
露出などを意識して撮っていると、数式は忘れても「概念の骨」はわかってくるでしょう、たぶん。
「ISO感度を手動設定しても効果はない」と上で書いてますが、あくまで「明るさ」には効果がないってだけです。
撮れる写真の見た目、解像感や色の乗りなどには影響します。そのための手動設定は意味あります。
P/S/A/Mの使い分けや「ISOオートでないM」についてもここでは触れません。
「ほどよく最適」の表現を使っているのは、スレ主さんが「ほどよく最適のカメラまかせだけ」では好みの写真は撮れないことに気付き始めてると感じたので、お節介かも。
書込番号:23360636
1点
露出は、シャッタースピード(ss)、絞り、ISOの3つの組み合わせで決まります。
3つ共手動にしていると、ssを遅くする、絞りを開ける、ISOを上げる、これらのうちの一つ〜全部を行うと明るくなります。
ISOを手動にしてAモードにすると、カメラが自動で明るさを決めてしまうので、露出補正を+にすると明るくしようとしてssが遅くなります。場合によってはぶれやすくなるわけです。ISOをオートにしてAモードにすると、露出補正でssとISOの両方が動くかssのみが動くかします。撮影時の状況によってカメラが判断します。
ISOを手動にしてSモードにすると、カメラが自動で明るさを決めてしまうので、露出補正を+にすると明るくしようとして絞りが開きます。絞りが既に開放の場合はそれ以上は明るく出来ません。ISOをオートにしてSモードにすると、露出補正で絞りとISOの両方が動くかISOのみが動くかします。絞りが既に開放の場合はISOしか動かせません。
ISOを手動にしてPモードにすると、カメラが自動で明るさを決めてしまうので、露出補正を+にすると明るくしようとしてカメラが状況によってISO以外の1つまたは両方を動かします。ISOをオートにしてPモードにすると、露出補正で3要素全部が動くか、どれかが動くかします。撮影時の状況によってカメラが判断します。
ここで言う状況とは、付けているレンズの焦点距離、開放F値、撮影時の明るさをさしています。
ASP以外でシーンセレクションで撮ることもあると思いますが、この場合はさらに複雑で、Pモードの動きに加えて、より失敗が少なくなるようにカメラが3要素の組合せを変えて行きます。そればかりか、シャープネスやコントラスト、彩度も自動調整されます。
書込番号:23360640 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Momo0222さん
Nikon機のユーザーさんなら
ここに書いてあることを実機を触りながら学べば良いと思います。
https://www.nikon-image.com/enjoy/phototech/manual/
簡単に言えば
ISO感度を変更することは、
フイルム時代で言えばフイルムを別な種類の物に装填し替えることです。
フイルムという商品は、それぞれ固有のISO感度が決まっていて箱に書いてありました。
(たとえば、タバコが商品ごとにニコチン含有量が決まっていて明示されているみたいに)
そして
「低いISO感度→キメ細かい粒状性 高いISO感度→粗い粒状性」
という法則性が成り立っていました。
現在では
「低いISO感度→ノイズが減り綺麗 高いISO感度→ノイズが増え汚い」
と捉えれば良いと思います。
露出補正とは、ISO感度を変えずに
光量を変える手段です。
その結果、必ずシャッタースピードか絞りのどちらか(或いは両方)が影響を受けます。
シャッタースピードの影響は
https://www.nikon-image.com/enjoy/phototech/manual/04/03.html に
絞りの影響は
https://www.nikon-image.com/enjoy/phototech/manual/04/04.html に
説明してあります。
書込番号:23360703
1点
お邪魔のついで。
「どちらも同じ効果のように私には思えます。」
カメラがあるのですから、ご自身で実際に確かめてみることです。
「思います」ではなくなります。
書込番号:23360709
1点
明るく写したい時、
シャッターを遅くすれば良いけれど、ブレちゃったり、動きの表現は変えたくなかったり、
絞りを開ければ良いけれど、すでに開放だったり、ボケ具合は変えたくなかったり、
そんな時は、ISO感度を上げて解決じゃん。でも、画質がノイジーになりますよ、
てな使い分けです。
書込番号:23360712
2点
こんばんは、Momo0222さん
ではなるべく簡単に。
例えばISO100、1/125秒、F8で撮っているとします。
これを+1補正で明るくするには次の3つの方法があります。
ISO100をISO200にする。
1/125秒を1/60秒にする。
F8をF5.6にする。
どれを選んでも同じに明るくなります。
すなわち同じ効果ということで、Momo0222さんの思っている通りです。
ではどう使い分けるのか。
3つの方法にはそれぞれデメリットがありますから、なるべく影響がないものを選びます。
ISOの数字を大きくするとノイズが増えます。
シャッタースピードを遅くするとブレやすくなります。
絞りのF値を小さくするとピントの合う範囲が狭くなって、ピントを合わせた場所以外はボケが大きくなります。
こういうデメリットを考えて、一番いい方法を選択して選ぶというわけです。
書込番号:23360729
3点
>露出補正(シャッター近くのプラスマイナスのボタン)を上げて写真を明るくする
マイナスにして写真を暗くするとネットで見ました。
またISOも数値をあげれば写真が明るくなる
とネットで見ました。
モードによって話が変わってくるので…
露出補正で明るくするのとISO感度を上げて明るくするのはべつの問題です
1: M(マニュアル)モードでISO固定で撮影している場合
ISO感度を上げれば明るくなります
(絞りを開けたり、シャッタースピードを遅くしても明るくなります)
2: 上記1以外のMモードでISOオートを含め
総てのオートでは露出補正を+側にすることで明るくなります
D5300の場合モードダイアルで考えるとMに合わせて
ISOオート(感度自動制御)をオフにした場合だけが1
M以外の位置だとISOオートがオンでもオフでも2です
(注:P、S、A、M以外のモードではISOオートはできません)
書込番号:23360745
1点
D5300は使った事ないんだけど、つい先日までD5600を知人から借りて試用していました。
撮影結果を明るくする露出補正。
シャッターボタン横の+/-ボタン。
これはP A Sモードやシーンモード等の時に動かすと+に動かせば明るく、-に動かせば暗く写す事が出来ます。
ファインダーを覗くと右下にインジケーターバーがあるので見ながら動かせばどれくらい動かしたか見れます。
対して、ISOを動かして露出を変えるのはMモードの時。
MモードではISOがオートに設定できない(オート がグレーアウト)ので露出はシャッタースピード、絞り値、ISO感度のそれぞれの値を動かして露出を決めなければなりません。
この時、シャッタースピードと絞り値を任意に固定した時に残るISO感度を調整して露出を決めなければならないのです。
これがISO感度で露出を調整するという意図です。
書込番号:23360835 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Momo0222さん
昔のフイルム時代に、絞り優先オートやシャッター優先オートのみの初心者向けカメラが有りました。
初心者向けですから、露出補正も出来ませんでした。
でも、例えばISO(当時はASA)を低くすれば、カメラが露出が足りないと判断してプラス補正になりました。
逆にISOを高くすれば、マイナス補正です。
これは、フイルム感度が固定されているからの技でした。
ところが、デジタルでISOを変えるのはフイルムを変えたのと同じで、感度に見合った露出になるだけで露出補正はなされていません。
必要以上にISOを上げれば画像は荒れますし、下げればぶれやすくなります。
そこで最近のデジカメは、ISOオート(勿論固定することも出来ます)機能が搭載されています。
三脚でスローシャッターにしたい場合などは、ISOを低く固定します。
その上で、逆光などで明るくしたいとか暗くしたい場合に露出補正を使用したり、マニュアル露出で補正することになります。
書込番号:23360839
1点
単純に、
@+/−は、露出補正の名の通り、写る明るさの補正用。
AISO感度は、シャッタ速度・絞りと共に露出に関係するセンサの感度設定。
マニュアル以外のAE(自動露出)の場合は、写る明るさを左右しません。カメラが自動で標準明度にします。
ISO感度高:ブレが減る、ISO感度低:ノイズが減ってざらつきを抑えます。作用が補正ではありません。
書込番号:23360879
1点
>Momo0222さん
露出補正はだいたいシャッター速度が変わることにより成しえる操作。
ISO感度は上げ過ぎるとノイズが出てきます。しかし暗い場所ではブレ対策にそれでもISO感度を上げるか、F値の明るいレンズに変えましょう。
補足:設定で感度自動制御を自動(ISO-AUTO)にしておくと、露出補正のみ操作でほとんどカメラ任せで撮れるので楽です。
※ブレない速度は35mm換算で焦点距離分の1秒以上のシャッター速度が必要とされています。18mmなら1.5倍はおよそ30分の1以上あればよいことになります。ISO-AUTOによりズームした時に自動で設定されます。
書込番号:23361106
0点
>Momo0222さん
2017年6月になさったご質問と、根っこは同じですね。
シャッタースピード、絞り値、ISO感度 は相互に関係し合ってますので
ひとつひとつ覚える…という訳にはゆかないのですが
何か「どうしてもココが解らない」というポイントがありますか?
まぁ、仮に解らないながらも
世の中のたいていの人は
よほど意図したのと違う写りになら無い限りは、それで良しとしていると思うのですが
スレ主さんは何かお困りでしょうか?
困っていらっしゃる場合は、
困った写りの写真を(無加工で)アップして頂いた方が話は早いかもしれません。
書込番号:23361185
0点
>Momo0222さん
撮影の【受光量】において、カメラ単独の【調整手段】として主要な手段が、
・シャッター速度
・絞り
なんです。
ISO感度は、その数値を大きくするほど画質劣化が増大しますので、主要調整手段としては不適切です。
(※ミラーレスやデジイチなどの広大画素では絞り値以上の調整幅があるとも言えるけれども、
1/2.3型などの狭小画素では調整幅が少ない)
もし、
「技術の進歩で解決されるのでは?」
と思ったとしても、「現実知らな過ぎ」の結果に終わります(^^;
また、撮影の【受光量】については、あとで参考用の計算表をアップします。
↑
小学生算数の「食塩水問題」を理解できていると、この【受光量】についても理解しやすいかも?
書込番号:23361247 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
Momo0222さん 度々すみません
書き落としです
前に書いた事は オートモードでの事ですが マニュアル露出の場合 適正露出にした時に ISO感度を上げると適正露出からISO感度上がった分 露出がオーバーになり ISO感度下げると 露出アンダーになると 露出補正と同じ効果はあると思います。
でもこの場合 適正露出から 明るさを変えるという目的ですので ISO感度上げた後 適正露出に戻すと意味がなくなります。
書込番号:23361286
1点
>Momo0222さん
>どちらも同じ効果のように私には思えます。
はい、効果は一緒です。明るく写るようになります。
>この二つの使い分け、違いを教えて頂けると嬉しいです。
一言で言うと、露出補正は細かい設定はカメラ任せのオートマでの露出補正
ISOの変更はちゃんと露出のことが分かってての自分でやるマニュアルの設定です
D5300は私も使っていますがいいカメラですよね。今でも十分現役な美しい写りをします。
通常はオートとかPで撮影していると思いますが、明るくしたいときは露出補正でやったほうがいいです。
ISOで明るくするには、マニュアルモードにして自分でシャッタースピードと絞りとISOを組み合わせないといけません。そうしないとせっかくISOをあげたとしてもその分SSが早くなったり絞りが絞られたりするだけで実際には明るくなりません。
効果は一緒でも方やオートマ、方やマニュアルと、そのお作法に差が出てきます。
なので明るくしたいなら、迷わず露出補正で行ってくださいねー
書込番号:23361378
2点
撮影条件の根本のようになりますが、
添付画像1枚目の「上表」では、撮影時の照度(lx:ルクス)から標準的な被写体が、撮像面上で「どのくらいの明るさになるのか?」という事を計算しています。
(※この段階で ISO感度は直接関係ありません)
添付画像1枚目の「下表」では、上表で計算した明るさを元に、
ISO 100 固定の条件において標準的な露出の場合のシャッター速度を計算しています。
ちょっと暗めの室内が「100 lx(ルクス)」のとき、F2.8のレンズでは シャッター速度が 1/5秒になっていますが、レンズの絞りで明るく出来ない場合にシャッター速度を 1/50秒にしたいならどうするか?
ISO感度を10倍のISO 1000 にする必要がありますね。
・・・こんなふうに、撮影照度、F値、シャッター速度、ISO感度の関係はかなり複雑で、その関係を表として例示すると、
添付画像の2枚目のようになります。
(上下に分割した表を組み合わせて使う仕様)
露出補正の手段として ISO感度を使うかどうかは撮影者の自由ですが、
そもそも下限のISO値より下げれないとか、高感度にするとノイズが増えるとかを気にしながら設定する必要があります(^^;
書込番号:23361385 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
適切ではない表現で記述してしまった為、修正します。
誤:撮影結果を明るくする露出補正。
正:撮影結果の明暗を調整(補正)する露出補正
ちなみにD5600(D5300)の場合、
MモードではISOはオートに設定できませんので、
シャッタースピード、絞り、ISO感度のどれを変更しても露出は変わってしまいます。
書込番号:23361645
1点
他人と内容がかぶっているのに、みんな自己満足でどんどん説明を投稿するから、もうわけわからなくなっている。
これじゃ、質問者さんが見ても何がなんだか分からないと思うし、こんな大量の投稿 見る気もしなくなると思う。
だれか一人代表して答えて、あとは必要があれば二言三言補足を加えるだけでよかったのに。
書込番号:23361833
6点
お邪魔のついでのついで
しばし考えた・・・
シャッタースピードや絞り値の設定は機械的な事。
カメラに取り込まれる、イメージセンサーに当たる光の量を調整する。
ISO感度設定は電気的な事。
露出補正もどこか電気的な雰囲気。<<<ココをよく考える事!!
それでISO感度も露出補正も同じじゃないかと思った。
・・・みたいな。
続きは気が向いたら、かも。
親スレッド[23360428]
「またISOも数値をあげれば写真が明るくなるとネットで見ました。」
これが早とちりと言うか思い違い。
ISO設定を変えて明るさが変わるのは[マニュアル露出]の時だけ。
「カメラ初心者」を自負するスレ主さんが[マニュアル露出]で撮ってるとは思い難い、
たぶん[オート]や[P/S/A]のいわゆる自動露出。
よって「明るさは変わりません」、よろしいかな。<<<コレについては先の長い書込みでも
<まぁ、余談>
古い時代の自動露出のフィルムカメラでISO値の設定を上げると、撮れる写真は暗くなります。
上とは逆ですがコレも嘘ではありません。(フィルムの感度が変わるわけではないので)
[露出補正]の代用にした人がいるとかいないとか。
書込番号:23361877
4点
>[露出補正]の代用にした人がいるとかいないとか。
AE(自動露出)などの結果を変え代替手段みたいな事でしたから、
露出補正が可能な場合は殆ど意味は無かったですね(^^;
露出補正であっても ±2段の仕様が殆どですので、それを超えるようにしたい場合は有効でしたが、
マニュアル設定可能であれば、マニュアル設定するほうが良いわけで(^^;
書込番号:23362043 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>[露出補正]の代用にした人がいるとかいないとか。
このテクニックはめちゃ多用してましたよ
コンパクトカメラだと露出補正が出来ないのが多かったので
MF時代だと一眼レフでも廉価機種ではできないのがあった
だけどDXコードになって不可能になった(笑)
不便になったなと落胆しました
書込番号:23362084 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
Momo0222さん 度々すみません
考え直してみたのですが ISO感度を使って露出補正する方法は デジタルではなく ISO感度固定のフィルムカメラでできる方法のような気がしますし
デジタルでは ISO感度変えれば それに伴ってセンサーの感度が変わってしまうので オートでは使えないですしマニュアルモードでは使えるとは思いますが 使い難いと思います。
書込番号:23362320
1点
>WIND2さん
ニコンのマニュアルの誤記てこと?
D5300もD5600もMモードで感度自動制御可能となってるのだが…
別の要因でISOオートに出来なかったって可能性は無い?
僕はD3XXXシリーズしか持ってないので確認はできないです
書込番号:23362462
0点
>ニューあふろザまっちょ☆彡さん
>もとラボマン 2さん
>ありがとう、世界さん
>スッ転コロリンさん
>taka0730さん
>WIND2さん
>Paris7000さん
>エスプレッソSEVENさん
>すすめのPチャンさん
>うさらネットさん
みなさん本当に詳しくありがとうございます。
仕事の合間に朝から読んでいたのですがちょっと難しい部分もあり返信が遅くなってしまい申し訳ございません。
以前写真を始めようと思った時は仕事が今以上に忙しくなかなか時間が取れませんでしたが
この状況なのでいつもより少しだけ時間があるので皆さんにもらった返信を読み頑張って見たいと思います。
露出補正とISO感度は全く違いISO感度はマニュアルの際しか明るくならない
との事でしたがマニュアルモードはまだ使いこなせるようなレベルじゃないです。。。
海の近くに住んでいるのでまずは海の風景の写真で練習
という感じで風景が中心です。日差しが強く白く明るくなる傾向にある。
というのが今の私の状況です。正直どのモードで撮ったらいいか、何を優先したらいいのか分からない状態で
とりあえずF地を変えて明るさだけを調整しよう!と思って露出補正とISOのどっちを使えばいいのか迷っていました。
書込番号:23362646
0点
>海の近くに住んでいるのでまずは海の風景の写真で練習
>という感じで風景が中心です。
↑
【露出補正】が効くオートモードであれば、オートモードで。
ダメなら、撮影距離によりますが、
絞り(F値)優先モードでミラーレスとかデジイチでしたら、F8固定で露出補正してください。
(目につく被写体が遠距離ならF5.6でもok)
あるいは、【風景を示すマーク】のポジションにして、露出補正可能であれば露出補正してみたり、
「オートブラケット」を併用できるなら、それを試してみてください。
オートブラケットでは、自動的に「暗すぎ~中庸~明るすぎ」まで撮ってくれますので、
撮影後に取捨選択すればいいですし、
撮影中は外光によってマトモに判別できなくても、自宅室内でキチンと確認すれば設定ミスも防止できます。
また、結構重要な事ですが、プロでも1カットに何枚も撮影します。
それを素人が1枚だけ撮影してキメようなんて論外です。
本来、プロが1カット数枚撮るのであれば、素人は多少条件を変えながら何十枚何百枚と撮影すべきですが、それを怠ることこそ素人ゆえんですので、せめて「オートブラケット」で数枚から1~2枚の選別をするぐらいの努力は怠ってはいけないと思います(^^;
書込番号:23362734 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
Momo0222さん 返信ありがとうございます
>F地を変えて明るさだけを調整しよう!と思って露出補正とISOのどっちを使えばいいのか迷っていました。
ISO感度補正はフィルムカメラ用の裏技だと思いますので デジカメでしたら素直に露出補正が良いと思いますし 絞り優先であれば 絞りは固定 シャッタースピードが変化すると思います。
書込番号:23362779
1点
>Momo0222さん
なんとなくカメラの理解度がわかりました。
とりあえず、
◇撮影モードは【Aモード】で固定。
◆ISO感度は 100 でオート無し。
で、撮ってみてください。
◇【F値】が小さくなれば【ボケ】やすく、
露出補正を『+』にすれば『明るく』、
露出補正を『−』にすれば『暗く』、
写真の写り方が変わります。
シンプルに使いやすくなるはずです。
◆室内であったり夕方など、
シャッターが遅くなりすぎて、
手振れ写真になるようなら、
「ISO感度を 200 〜 800 程度」
まで上げてみてください。
シャッタースピードが早くなり、
手振れの少ない写真になると思います。
その代わり写真にノイズが出てくると思います。
まずは、これを実践してみて、
撮れた写真を観てみるのが変化を感じやすいと思います。
書込番号:23362795 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>あふろ氏
確かに双方の取り扱い説明書に記載がありますね。
(見つけるのに時間を要しましたが)
自分がこの項目に気が付かなかっただけかもしれません。
近々、店頭で実機確認してみます。
>ALL
MモードにてのISOオートの存在、再度確認してみますので、一時保留でお願いします。
PS.今回、全く関係ないですが、「AF微調整」は無いですかね?
書込番号:23362819
0点
>Momo0222さん
質問された内容に沿って、一通りの説明はしてはみましたが、最初からすべてを理解するのは難しい面もあるでしょう。取りあえずは露出オートにおいての露出補正だけおぼえればいいかと思います。
書込番号:23362841
2点
>Momo0222さん
二度目の投稿を読ませて頂きましたが
光量が不足するシチュエーションは一切関係ないようですね。
光が充分足りている状況下では
・ P、A、S のうち好きなモードで撮る
・ それで明るすぎる、暗すぎる…という場合だけ露出補正
というだけで構わない訳でして
「ISO感度をどうしよう?」と悩む必要性は全く無いですね。
ISO感度ってのは、可能な範囲で低めになってさえ居れば良いわけで
(そうすることで良好な画質が保てる)
一コマ一コマ撮るごとに設定を考えるような性質のモノでは無いです。
どうぞ、腑に落ちるまで
https://www.nikon-image.com/enjoy/phototech/manual/
で学んで下さいませ。
書込番号:23363052
0点
Momo0222さん こんにちは
1.露出補正
カメラが決めた露出に対して、暗く又は、明るくする
オート、P,S、A等の時有効
【補正】 《名・ス他》補って、ぐあいの悪い所を直すこと
2.ISO数値
M:マニュアルの時 ISOを手動で変えることが出来ます
注意:露出補正操作を行うと補正の数値は変更できますが、実際の補正は出来ません
風景の場合 A(絞り優先)モードが使いやすいと思います
極端に明るい、暗い場合はカメラの露出が上手く出来ない場合があるので、M(マニュアル)の出番ですかね
(キラキラ水面を入れる時、夜の波等)
水平線を入れる場合は、水平を出すため三脚を使った方が撮りやすいです
マニュアルで撮影する時は、カメラの明るさインジケータでおおよその明るさを測り
絞り、シャッタースピード、ISOを調整しながら、撮影、画像確認、調整を繰り返して好みの明るさにするのが良いと思います
写真1.沈む太陽とスカイツリーが重なった時
写真2〜4.水平線から朝日が昇る
平行四辺形になった
船の排気が見えた
オメガ太陽
以下参考になると思います
・好きな写真の「撮り方」レシピ
https://www.nikon-image.com/enjoy/phototech/recipe/
https://www.nikon-image.com/enjoy/phototech/recipe/purpose.html
・デジタル一眼レフカメラの基礎知識
https://www.nikon-image.com/enjoy/phototech/manual/
最後に、同じ景色でも早朝や夕方の光で撮ると昼と違った写真になるので試してみてくださいね
書込番号:23363185
0点
>Momo0222さん
フィルムでもデジカメでも、画像を記録する媒体(フィルム/撮像素子)に光を当てて撮影しますよね。
で、「光の量をコントロールする」には「光が通る穴の大きさを変える=絞り」「光が通る時間を調整する=シャッタースピード」の2種類の手段があります。
誤解を招きますが「見たままの明るさ=適正露出」として、その明るさにするための「絞りXシャッタースピード」の組み合わせは1種類ではありません。絞りをあければシャッタースピードが短くなり、絞りを狭くすればその逆です。
「露出補正」は「適正露出」よりも明るくしたり暗くする調整です。
適正露出とは異なる「絞りXシャッタースピードの組み合わせ」にするのです。
で、ISO値調整は「フィルム/撮像素子の感度を変える」という事です。「感度を上げるとより少ない光の量で感光します」が、一方で画質が悪くなります。
書込番号:23363552
2点
用語の適用ブレと「実感」が合わない事が多々あるので、例えば、
自動露出 → 機械的に調整された露出(ヒトの感覚に合わない場合も少なからず)
↓
露出補正
↓
適正露出 → 撮影者の意向を反映した露出
↑
こんな具合に用語の適用ブレと「実感」を合わせるといいかも知れません。
※しかしながら、自動露出、標準露出、適正露出が混濁したような使われ方をしているのが実情(^^;
書込番号:23363620 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>あふろ氏
確認してきた。
結論から言うと・・・
出来ました。
単にエントリー機だから?
そういやソニーも以前は出来なかったな・・・
という思い込みだったようで。
よって、認識を修正し、間違いを修正しておきます。
Mモードでの、ISOオート(感度自動制御)はできます。
>all
お騒がせしました。
お詫びにD5600でのサンプル晒しで!
書込番号:23364367
1点
>Momo0222さん
露出補正(シャッター近くのプラスマイナスのボタン)を上げて写真を明るくする
マイナスにして写真を暗くするとネットで見ました。
またISOも数値をあげれば写真が明るくなる
露出補正は、デジカメの受光素子に当てる光の量の強弱で、明るさをコントロールします。当たった光の増幅量は一定。
Iso感度の変更は、デジカメの受光素子に当てる光の量は変えないで、当たった光の増幅量で明るさをコントロールします。
それぞれ一長一短ありますが簡単に説明すると
露出補正は、シャッターの開いている時間と(シャッター速度) 、光の通る穴の大きさ(絞り)の何れかでコントロールします。
シャッター速度でコントロールする場合、シャッターの開いている時間が長くなると、ブレてしまいます。
絞りでコントロールする場合は、ピントの合う範囲が変わってしまいます。例えば背景がボケ無くなったり、ボケすぎたりします。
Iso感度は、光の増幅量を変えるので、増幅率が高くなると(iso感度の値が大きくなると)、ノイズも増幅されてしまい、
画質が悪くなります。
じゃあどれがいいかと言うと、自分で撮影して自分で失敗して、知識をつけていくしかないです。
最近のデジカメは、優秀ですのでかなりiso感度を上げてもそれなりに画質で写るので、神経質にならないで
チャレンジしてみて下さい。
最後に、この内容は少しカメラに慣れてきた人向けに説明する内容なので、わからない事があっても全然心配ないです。
書込番号:23369093
0点
>Momo0222さん
>とりあえずF地を変えて明るさだけを調整しよう!と思って露出補正とISOのどっちを使えばいいのか迷っていました。
F値を変えても、D5300の場合は勝手にシャッタースピードとISO感度を調整するので明るさの調整はできないんです。
なので一番手っ取り早い方法が露出補正で明るくしたいならプラスに暗くしたいならマイナスに調整しましょう。
調整の幅はとりあえず1ステップずつ変えながら、自分の好みにあう明るさになるまで何枚か撮ります。
デフォルトで1/3ステップずつ変化しますのでまずはー1から+1までの間でどう言う風に明るさが変化するのか実験してみてください!
書込番号:23372421
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「ニコン > D5300 AF-P 18-55 VR キット」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 25 | 2025/11/12 5:49:10 | |
| 23 | 2025/09/18 14:36:07 | |
| 61 | 2024/06/23 12:59:13 | |
| 17 | 2023/10/06 22:40:10 | |
| 32 | 2023/10/02 4:16:00 | |
| 8 | 2023/09/10 21:33:01 | |
| 21 | 2023/06/15 11:40:07 | |
| 10 | 2022/11/20 12:34:04 | |
| 20 | 2022/10/14 12:47:47 | |
| 10 | 2022/10/07 19:11:27 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】現在のメイン機構成
-
【Myコレクション】2026年版 i7-3770S
-
【欲しいものリスト】10万以下pc
-
【欲しいものリスト】10万以下
-
【欲しいものリスト】パソコン選定
価格.comマガジン
注目トピックス
(カメラ)
デジタル一眼カメラ
(最近3年以内の発売・登録)



















