HDV 820
- DSD形式では12.3MHz(DSD256ファイル)のDSDネイティブ再生、PCM形式では、32ビット/384kHzまでの再生に対応した、ヘッドホンアンプ。
- D/Aコンバーターには、ESS Technology社の「SABRE32」を搭載している。
- ヘッドホン出力端子は、バランス出力2つ、アンバランス出力1つの計3タイプに対応している。
ヘッドホンアンプ・DAC > ゼンハイザー > HDV 820
当方、MacBook Pro 2018(Audirvana) or Astell&Kern SP1000MからUSB出力でHDV-820に繋いでHD800Sで聴いています。
音はとても気に入っているのですが、DSDファイル再生時に、始めプツプツとノイズが乗ることがあります。また、ごく稀にですが
ノイズだらけになってまともに再生できない時がありました。FLACファイルでは起きないのですが
他にも似たような症状の方いらっしゃいますでしょうか?本当にこの点だけが残念で、アップサンプルはDSDではなくFLACにしています。
音はDSDが好きなのですが。。。
皆さんはDSDかFLACどちらでアップサンプルされていますか?理由も兼ねて教えていただけるとありがたいです。
書込番号:22695577
3点
半ば自己解決です。
どうやらDSD256を再生する際に、MACやSP1000だとDSDの再生がDoPに依存するために起こるノイズのようです。
WindowsPCでASIOを使用するとノイズが出ないようで、やはりDSD再生はWindows向けなのかなと思います。
ちなみにMACでDSD256を再生するにはDACがPCM786kHzまで対応していないとダメで、現にHDV820では
384kHzまでしか対応していないので、Mac-->HDV820ではDSD256は再生できません。DSDは128までですね。
プチプチノイズはASIOを使用していないために起こるMacやSP1000特有の問題のようですね。
書込番号:22695756
0点
MacBook Pro (13-inch, Late 2016, Four Thunderbolt 3 Ports)
Audirvana の再生環境です。
DSD128 SOX DSD over PCM1.1 で聞いています。
最近 Audirvana Mac Version 3.5.30 (3560) にアップデートしたところ、
曲の途中で、”プツ” と途切れることが滅多に発生しなくなったと思います。
いろいろアプリを動かしているとダメな時もありますが。
書込番号:23253263
0点
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