BX500 CT480BX500SSD1
- 容量480GBのSATA 6Gb/s対応2.5インチSSD。
- Micron製3D NANDを採用。シーケンシャルの最大読込速度は540MB/sで、最大書込速度は500MB/s。
- Crucialクローン作成ソフトウェア用「Acronis True Image」とインストールガイドが付属。
SSD > crucial > BX500 CT480BX500SSD1
Crucialの最近のSSDは早いです。
私も3か月で MX500 256GBが 4%減でした。
メーカー問い合わせもしました。そういうものですと。
以前のM550 256GB MLCは 30TB書き込んでやっと7%減でした。
書込番号:23157244
2点
>使用半年で4TB書き込みで健康状態98%になりました
あと25年もちますね。
書込番号:23157274
1点
このSSDは昨年6月に買ったツクモのディスクトップパソコンに付いてたSSDですが使用時間は毎日1日10時間位使ってます。
書込番号:23157517
0点
昔は、例えば2D MLCの場合P/Eサイクルが基本的に3000回だったので、それと平均消去回数で計算した寿命の数値を、SMARTで出力してました。
しかし、ある時期から「TBW値-総書き込み量」で計算した数値を、SMART情報で出力するSSDが増えてきて、Crucialもその様です。
因みにウチのMX300/275GBも98%ですが、しっかり「TBW値-総書き込み量」による数値と合致してます。
書込番号:23158871
1点
済みません。Crucialの寿命計算は「P/Eサイクル方式」っぽいです。m(_ _)m
仙狐御霊さんのBX500/480GBは、カタログスペックで120TBWだったので、
((120000−4349)/120000)x100≒96.4%
になる為、98%から割と乖離してます。
尚、Micronの3D NANDは初期(多分32層)のカタログスペックで、P/Eサイクル=1500回(with LDPC)なので、仙狐御霊さんの平均ブロック消去回数=43を使って計算すると、
((1500−43)/1500)x100≒97.1%
となり、こちらの方が98%に近いです。
と言っても差は1%未満なので、あまり気にする必要は無いかと。(これだけ数値が近いと、今後書込み量が増えると、どうなるか微妙ですし。)
まあ何れにしても保証は、寿命ではなくて総書き込み量がTBW値に達すれば、切れる訳ですけど。
P.S
因みにウチのMX300/275GBも再確認してみましたが、P/Eサイクル方式の方が98%に近かったです。orz
書込番号:23159237
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